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猫のバンドは平均年齢がとっても高い!
ベンチャーズにビ^-トルズ、ブルーズアドリブに、JAZZ(これは本当に遊びだけれど) ディープパープルに‥ ZEPなんて、最初のアルバムとか。ジャニス・ジョップリンの話題がでたとこで‥ ふと、忘れてた一曲とおもって今度あげられたのが、ジミヘン・のおなじみの曲です。 「パープルヘイズ」ってことになりました。 リフはそんなにむるかしくないけれど‥(リズムキープにさえきをつければ‥) あんな音がだせるかぁ~ あんな魂の叫びのような、心に響く音がだせるか~!! 「アンプこわさなくちゃ!!」「ソロは歯でひかなくちゃ!」ってそんなのもありだけれども。 あのジミヘンの音はどうやってだしたらよいのだろう? 物悲しくも治から強いおとは、どこからでてくるんだろう? ‥ 「自分流」にしてしまっていいんだよ。っていうのが、バンマスのドラムさんのアドバイス。 演奏を自分流に変えるってのとは、またちょっと違う感じ。 猫流の音はどうやったらでてくるのかな? どこにみみを済ませたらきこえてくるのかな? ドラムさんもそうやってのりこえてきたのかな? 今の音楽みたいにテクニックがあるわけじゃなかれど、すごく心に響いてる。 そして、時々なぜか、聴いていると自分の心から目をそらしたくなってしまうような音。 活きてるうちに、猫にもそんな音が出せる時がくるのかな? │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
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