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HQ防具PKの老後 (そのほか)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】
HQ防具PKの老後
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【昔の日記(赤血球の生活)】→http://diary7.cgiboy.com/2/ahaha/index.cgi?y=2005&m=2#26 [全78件]

2008.09.04楽天プロフィール Add to Google XML

ちょいと  (36)


ちょいと、UO中断であるよ。

理由は特にない。

と、とくにない。

ないってば。

本当だってば。

『SPORE』というゲームを、ずーーーっと前から楽しみにしていて、
それがようやく発売されることになって、
そのためにUO中断なんて、
そんなことは、絶対にないよ。

『SPORE』のあとには、
『Civilization IV: Colonization』というゲームも発売されることになっていて、
それもヒジョーに楽しみにしているとか、
そういうことも絶対にないよ。絶対に絶対。


 ・
 ・
 ・

な、なんというベタな日記を書いてしまったんだろう。



Last updated 2008.09.04 22:33:35
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2008.08.02

夏休みにつき  (2)


夏休みだー。わーいわーい。

老人にも夏休みは来るのだ。
予想外に、最近、急に忙しくなっちまいやがったが、
そのせいで、UOまともにできなかったが、
何はともあれ夏休みだー。

8/17くらいまで、不在です。

わーいわーい。



Last updated 2008.08.02 14:51:09
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2008.07.18

0718 金がないよ金が。  (3)


金がない。
なんせ金がない。

金がないから、困っている。
とりあえず、秘薬が買えない。
しかも、秘薬は高いのです。

だから、モンスター狩りだ。
モンスターをばったばったと狩っちゃうんだもんね。



でも、モンスターだって生きているのだ。
むしろ、彼らモンスターは、ただただ生きているのだ。
彼らは生きているだけなのに、
人間に虐殺されてしまう、それがモンスター狩りである。

自らの私利私欲のために、モンスターの生命の尊重など顧みず、
それどころか、狩り場では、モンスターの生命とは資源にほかならず、
資源とは、つまるところ、金にすぎない。
近代は、価値を抽象化し、交換可能なものとみなす態度が根本的な成立要件である。
ということは、モンスター狩りは、近代化の象徴とも呼べる行為であり、
そうした態度の延長線上には、
真の意味で人間的と呼べる幸福は存在しえないであろう。・・・



とかなんとか、難しいことは考えない。
金がないから、モンスを狩るのだ。

まずは、狩りモンスの定番である、あいつを狩りに行く。
今、人気のモンスが何なのか、そんな流行に流されるわしではない(←知らないだけ)。
狩りと言えば、やはり、あそこであろう。



この画像は、よく、PVPerが載せているあそこである。
そうです、デスパであります。

「10連続PS成功★」
とか、
「青濁の島に突っ込んで、無双状態。
 ボスもちゃんといただきました。ごちそーさま。
 それにしても、ラバ青ってなんであんなに弱いのかねwwwww」
とかいう舞台になるデスパである。
いわば、PVPerのメイン舞台である。
アーティストにとっての、武道館。
先生にとっての、教室。
機関士にとっての、電車。
レスラーにとっての、リング。
PVPerにとっての、デスパ。

そんな場所である。

わしも、PVPerとして、心浮き立つ。

しかし、今日は、赤いのも青いのもいないのだ。
いるのは、茶色いあいつである。
一匹600円から800円のオーガロードである。

「オーガロード濁の島に突っ込んで、無双状態。
 ボスもちゃんといただきました。ごちそーさま。
 それにしても、オーガロードってなんであんなに弱いのかねwwwww」

というわけには全くいかず。
むしろ、逃げる時間のほうが多い。
一撃が40以上とか、ふざけた話だ。

このままじゃ、らちがあかん。

きっとオーガロードが強すぎるんだ。
そうだそうだ。

じゃあ、もうちょい弱いやつを探そう。
つぎはあそこだ。



そうです、ウインドです。
ウインドでアリ退治です。
懐かしの土エレを召喚し、ばったばったとやっつける。

 ・
 ・
 ・

ふーーーーっ。
けっこうがんばった。
けっこうがんばって、5000円も貯めた。

さあ、これでまずは秘薬を買いに行こう。
待ってろ魔法屋!!!!


あら?
秘薬落ちてる。


じゃあ、拾いましょう。
(※緑の文字は、UOAのシステムメッセージ)


あら?
またまた落ちてる。


じゃあ、拾いましょう。


あら?
今度は、こんなに落ちてる。



大儲けである。



こうして、狩りと同じくらい、がんばって、
秘薬を貯めたのである。
スパイダーシルクは見つけやすいので溜まり、
ブラックパールが見つけにくくて溜まらない。

おうちの前にマンドレイクが200個くらい落ちてないかな~。


そんな生活を送っているところであります。





Last updated 2008.07.18 23:38:23
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2008.07.14

0714 追いかけっこ(←わしだけ)  (2)


クエストに参加してみた。

「評議会殺人事件」というアレである。物騒な世の中だ。
名探偵たるわしが、ついに舞台に登場だ。

わしは名探偵であるからして、
独力での解決は十分に可能であろうが、ブラを誘う。

ん?事件はどこだ?どこだねブラくん?(←むしろ、ブラに頼る)


ブラの言うとおり、
ブリ城に行ってみると、
ありゃまあ、惨殺。
死体だらけの部屋がある。



ここで名探偵のわしには、ピーンとくることがある。

いつまで、この部屋は、死体だらけなのであろうか。
おかしい。
本当なら、もう、死体は処理しといたほうがいいはずだ。

だって、いまは夏だ。
はやく処理しないと、大変なことになるぞ!!匂うぞ!!!!!

それなのに、処理されていないということは・・・


間違いないっ!


犯人は、すぐ逃げたんだな!!!
だから、死体を処理する暇がなかったんだな!!!!!(←当たり前)


お、ブラくん、次は何かね?
ほほー、アレとアレを集めるんだな。

一つは簡単に集まる。誰でも知っているアレだから。

そして、もう一つのアレをあつめに、イルシェナーに行くのか。
めんどくさいなあ。

で、とにかく、サソリをやっつけて、肉片をさがす。

簡単そうに言うけれど、さそりをやっつけるためには、
なぜだかたっぷりいるオークのパラゴンをやっつけねばならん。



もちろん、死ぬ。死にまくる。

そしてようやく肉片を手に入れる。

この肉片はなんだ?
だれに渡すんだ?

ほほー、ムングロのNPCに渡すのか。
よく知っているなあブラよ。(←もはやブラ頼み)

へー、あんたが、この肉片を集めているのですな。

ここで名探偵のわしには、ピーンとくることがある。

ということはつまりっ!!
間違いないっ!!
このわしの眼は欺けないぞ!!!


あんたは、肉が必要なんだな!!!!(←当たり前)


という感じで、名探偵であるわしの推理は続く。
道中で、名探偵であるわしと同行したいという人がいて、(←こちらから声をかけてお願いした)
いっしょにいく。



そして、
そして、
そして、
そして、飽きる。


だって、良く分からんもん。
そんで、パラリに全部書いてあるし。

もう、最後まで全部読んだ。パラリで全部読んだ。
読んだけど、誰が犯人なのか、理解しきらん。

ここらへんから、クエストに飽きる。
同行していただいた方には、大変に申し訳ないが、完全に飽きる。


といいながら、まあ、付いていく。

ここらへんで、わしは、追いかけっこに目覚める。

追いかけっこ1

わしだけびりっけつの図。

追いかけっこ2

ブラを抜いて、わしは2位になっている図。

追いかけっこ3

ついに、わしが1位になった図。
でも、1位になったら、どこに行けばいいのかわからなくて困る。

もちろん、わし以外の二人は、
追いかけっこをしている意図は全くない。
純粋にクエストを進めているようであった。


と、まったくなにも考えないわしを引き連れて、
クエストは進んでいく。

ここで、恐ろしい部屋に出会う。

あっさりと、やはり死んでしまうブラ。
ブラが死んでいく間に、その部屋を出ていくわし。

とはいえ、ブラが死んでいるのに、
わしだけ先に行くわけにはいかん。(←道案内が減るし)
助けに行くぞ、まってろーーーーー。

でもまあ、こんな感じ。


ここで、わしは、クエスト続行を断念する。
同行してくれた方は、わしらがめちゃくちゃに死にまくっているのに、
ちっとも死なないというスーパーな方であった。

同行してくれた方にも、丁重にお詫びとお礼をする。

そうしたら、なんと、ペットの蘇生くらいしますよとのこと。

わーわーい。じゃあ、そこまでお世話になろう。

ということで、またまた追いかけっこの図4。


そんなこんなで、クエスト未達成です。
もうやりません。



結局今日は、追いかけっこをしたんだ。

そんな一日。



Last updated 2008.07.14 22:05:08
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2008.07.11

0711 風水  (5)


ギルドに入ってくれる人を募集しているのに、
ちっとも誰も入っちゃくれない。
そして今日は、無限でたぶん唯一の友人であるブラもいない。

だれか遊んでくれる人いないかな~?

と思っていたら、
どうみても初期キャラの人が二人遊びにきた。

しばらくあたりさわりのない話をする。

しばらくして、これまたわしのもともとの友人である、
「メロ」と「み(Mew)」であると、わしが見抜く。

いろいろと話を聞く。

「み」は、UO婚したんだった。
すでに別れて、一人孤独に耐えていることを期待する。

ちぃぃぃ、いまだ仲良しらしい。
早く別れればいいのに。
そしたら、わしと結婚しようなー。(←たぶん言う前に、走って逃げられる)

メロからは、PKを薦められる。

丁重にお断りをする。



そうこうするうちに、
「み」が、無限に家を所有していると言い出した。

それは見に行かねばなるまいよ。

しかし、どうせ初期キャラみたいな「み」である。
たいした家ではあるまいよ。



と思ったら、でかい。非常に気分が悪い。

「み」は、UO婚は継続し、ラブラブであり、家もでかい。

「わし」は、UO婚もできず、一人孤独に耐え、家も小さい。

よくない。ひじょーに良くない。

しかも、この家は、「プライベートビーチまであるの」とか、言いやがる。




とりあえず、手当たり次第にケチをつける。
「UO婚した「み」の相手なんて、「くず」という名が似合う、死にたがりだっていう噂だよ」
とか
「そこの浜は、プライベートビーチというよりは、溺死者の多い、呪われた浜だっていう噂だよ」
とか。
「この家は風水が悪いって噂だよ」
とか。

でも、ちっともこたえてない。
ちっとも、信じてないようだ。

まあ、根も葉もない噂だから、(←そもそも噂すらない)
信じてもらえなくても当然である。

しかし、しかしである。
その噂を、本物にできるのが、老人の知恵というものよ。

たったったったった。
「み」の家から少し走った、この波打ち際で事件が起きる。

むしろ、この場所で、事件を起こす。

道行く、NPCヒーラーにアタックし、攻撃させ、
EXを唱え、自分にタゲをし、
EBまで唱え、自分にタゲをし、
まあ要するに、死亡する。


ほら、溺死体のできあがりだ。
ほら、やはり風水が悪い。

そんなことをしているうちに、
「み」が、何を思ったか、NPCにアタック。
たぶん、愛するおじいさんが溺死したので、
いっしょに死のうと思ったんだと思う。
たぶん違うね。うん。

たぶん、わしを殺したNPCを殺すことで、
「私ってば、じじいよりもつよーーい」とか言いたかったんだろうと思う。
でも、NPCは結構強く、「み」は本当に死にそうになって、
けっこう本気で応戦していた。

そこを見逃すわしではない。
わしの犯罪フラグが消えるのを待って、殺人NPCに蘇生してもらう。

NPCにアタックした「み」は、灰色になっている。

あっさりと、わしが「み」を殺しておく。
やはり初期キャラ並みの弱さであった。



こうして、彼女の家は、
「溺死をはじめ、殺人、犯罪の多発する地帯にある、風水の悪い家」という噂は、
ブリタニアンの間で広く知られることとなったのであった。



ところで、わしの再開後の、無限での初死亡が、この時であった。


もはや、どうしようもなく、縁起の悪い家である。




そして、二人ともわしのギルド≪介護≫に、入れてくれとは、
結局言わないんだ。

もういい、二人とも呪われてしまえ。



Last updated 2008.07.11 20:44:10
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2008.07.09

0709 無限の家とギルド  (4)


家を建てよう。

家を。

昨日、画像と場所付きで、
日記をアップして、変なイチャモンに負けて、
結局、家を建てずに寝たりしたので、
「ひょっとして、もう家建っちゃったかな~。
 なんせ、Tユーゲートから1秒の場所だもんな~。」
と思って行ってみたら、
ちゃんと昨日のままだ。

さすが無限。

で、家を建てる。





わしにとっては、UO再開のたびにやっている作業であり、
もはや警告とか読まない。

警告は気にしないが、
金額だけは気にする。なんせ金がない。
経費節減に努めながら、家を建てる。
得意の豆腐城である。
もはや5分で完成する。

豆腐城は、結構高いということを、今回思い知る。
こんな家でも、76000円もかかる。



万事控えめなわしは、
おうちの全体を写したりしない。
しかし、画像の一部分を見ていただくだけでも、
この高貴かつ清楚なたたずまいを感じていただけることと思う。



ここで、急に話は変わる。


あら?
なんか抵抗が低い。
HQ防具だけに防御をまかせ、
HQ防具の抵抗の低さをものともせず、
HQ防具でありながら、無敗神話を築いてきた、
このわしといえど、
この抵抗は、いかにも低い。
物理抵抗32炎抵抗45とか、どういうことだ?

ありゃ。
頭防具がない。
足防具もない。
わしってば、パンツ一丁にコートを着て、ふらふらと出歩いていたのか。
こりゃいかん。

と思って、ルナに買い物に行く。
新築の家の内装なんてまったくせずに、
ルナに防具を買いに行く。
さすがは、模範的なPVPerである。

ルナで、へんなのと出会う。



相手「こら!圏外で勝負しやがれ」
わし「いやだ。こわいもん。」(←模範的なPVPer)
相手「ガードに守ってもらうとは、情けないやつだ!」
わし「あほー。わしはガードより強いから、ガードがわしを守るのだよ。」
相手「くっ、ロイヤルガードだとでもいうのか!」

みたいな会話をする。
どうでもいい会話である。
しかし、これらが、無限での初めてのおしゃべりであった。
ちなみに、このむちゃくちゃな会話を始めたのは、むこうである。

さすが無限。

とかなんとかやっていると、
なんと、昔からの友人であるブラとばったりと出会う。

さすが無限。

ということで、お二人を新築の家に案内をする。



わし以外、徒歩というのが、無限っぽい気がする。

内装も何もない家でただただ話す。

そうこうしているうちに
古い友人であるブラの家にも呼んでもらうことになる。

そうこうしているうちに
ギルドをつくろうという話になる。


ギルドのネーミングを考える。

知性を強調するために、古代ギリシャ語ではどうか?

知性を強調するならば、あえてドイツ語あたりでどうか?

それよりも、流行に敏感な年齢層に訴えかけられることが必要だ、
おしゃれでキャッチーなネーミングとしての、英語。とくに「A&B」といった「&」の使用はどうか?

いやいや、もはや文字が文字通りの記号である時代は終わっている、
文字としての記号を超える、いわゆる顔文字にしてはどうか?
はたまた、顔文字としての意味さえ持たない、単なる「●」や「△」等の記号ではどうか?

うーん、それではコミュニケーションとしての手段はどうなるのだ、
ここはやはり原点回帰ということで、子どもにも親しみやすい、ひらがなでどうか?

 ・
 ・
 ・

とまあ、熱い議論が交わされ、
ギルド名が決定した。

その名も、KaiGo(介護)[Kai5]。


もはやマンネリ気味である。

しかし、全会一致できまったのである。(←わしとブラのみ)



まあ、ギルドの名前なんてどうでもいいのである。
名前より気がかりだったのは、
ギルド設立金25000円のほうであった。


なにをするギルドなのかとか、
そんなことを決めたりなんてもちろんしてない。
でもまあ、生産活動しかしないギルドではなく、
金儲けができそうなギルドでもなさそうだ。

入隊にはどんな条件が必要なのかとか、
そんなこと、どうでもよいのである。
むしろ、入隊者が初期キャラであっても、
わしは気にしてやらない。

以前、ホクトで遊んでくれた人も、他鯖で遊んでくれた人も、
現在無限で生活している人も、なんの関係もない人も、
いずれも大歓迎だ。

こんなわしらと遊んでくれる人は、
IRC「#Kaigo」か、Tユーゲート右上1秒のわしの家まで。

いまなら、厳正なる入隊試験を、
なんと無試験で突破という特典付きです。





Last updated 2008.07.09 17:54:37
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2008.07.07

0707 無限開始  (3)

中断と再開が趣味の老人が、
またもやUO再開であります。

次は何をしようかな。


むしろ、前回は、何をしたんだっけ。

ああそうだそうだ、北斗の皆さんに遊んでもらったんだった。
そうだったそうだった。だっただった。

とりあえず、北斗にログインしてみた。
なんとなく、すぐにログアウト。


そうだ、無限行こう無限。

実は、わしってば、無限にもキャラがいるんだもんね。

むしろ、無限の方が、丁寧にキャラが作ってあったような気がする。
むしろ、無限の方が、お金持ちだった気がする。





とりあえず、銀行を覗く。
現金、20万円。あら?


スキル、どれもこれも、成長途中。
成長途中といえば、聞こえがいいが、
適当にスキル伸びっぱなし。雑草状態。あらら?


そして、ステスク10と、
パワスク10をぼちぼち、EIと瞑想だけパワスク15食べました、みたいな。
でも、EIのスキル値は107、みたいな。あららら?

そういう状況。



まあいい。いいことにする。



おうちを建てよう。
老人には休息する場所が必要だ。
家を建てるための、あの望遠鏡みたいなやつを、手に入れたい。

なんでもそろう、ルナのNPCが売ってた。良かった。

ついでに、ルナの商店街を見て回る。
HQ防具やHQ防具やHQ防具や、POTが欲しい。

と思って、ルナの商店街をうろうろしていたら、
赤ネームの影が見え、
襲い掛かられる。



そうだったそうだった、ここは無限だった。
だっただった、なんでもありの無限だった。
ルナの町を逃げ回るのが新鮮であった。

そうこうしながら、おうちを建てる場所を探す。
さすが無限。
空き地だらけ。

しかし、リコールが使えず、ゲートによる移動しかできない無限では、
ムーンゲートからの距離が大切。
「僻地に城」よりは「ムーンゲート近くに小さいおうち」の方がいいって、
誰かが言ってた。

ということで、ムーンゲート近くを見て回る。

ムーンゲートを順に飛んでみて、三つ目くらいに、
あらまあ、なんとTユーゲートから1秒の場所に、
空き地発見。

さすが無限。

無欲の勝利だ。
もう、ここでいいや。



それでも、すこしでも大きい家を建てようと悪戦苦闘する老人。(←ちっとも無欲じゃない)



すると突然、
赤い文字で怒られる。

「あなたは家を設置しようとしすぎました。後ほど
 お試しください」



家を建てようとする老人が、
家を設置しようとしすぎて、なにがわるいのか!!


もういい。
なんかわからんが、へんてこなイチャモンをつけやがって。
いくらわしが老人だからって。
もういい。寝る。


というところから、無限での生活を始める。
適当に遊びたい人、適当にいっしょに遊ぼう。




Last updated 2008.07.07 19:24:52
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