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ちょいと、UO中断であるよ。 理由は特にない。 と、とくにない。 ないってば。 本当だってば。 『SPORE』というゲームを、ずーーーっと前から楽しみにしていて、 それがようやく発売されることになって、 そのためにUO中断なんて、 そんなことは、絶対にないよ。 『SPORE』のあとには、 『Civilization IV: Colonization』というゲームも発売されることになっていて、 それもヒジョーに楽しみにしているとか、 そういうことも絶対にないよ。絶対に絶対。 ・ ・ ・ な、なんというベタな日記を書いてしまったんだろう。
夏休みだー。わーいわーい。 老人にも夏休みは来るのだ。 予想外に、最近、急に忙しくなっちまいやがったが、 そのせいで、UOまともにできなかったが、 何はともあれ夏休みだー。 8/17くらいまで、不在です。 わーいわーい。
金がない。 なんせ金がない。 金がないから、困っている。 とりあえず、秘薬が買えない。 しかも、秘薬は高いのです。 だから、モンスター狩りだ。 モンスターをばったばったと狩っちゃうんだもんね。 でも、モンスターだって生きているのだ。 むしろ、彼らモンスターは、ただただ生きているのだ。 彼らは生きているだけなのに、 人間に虐殺されてしまう、それがモンスター狩りである。 自らの私利私欲のために、モンスターの生命の尊重など顧みず、 それどころか、狩り場では、モンスターの生命とは資源にほかならず、 資源とは、つまるところ、金にすぎない。 近代は、価値を抽象化し、交換可能なものとみなす態度が根本的な成立要件である。 ということは、モンスター狩りは、近代化の象徴とも呼べる行為であり、 そうした態度の延長線上には、 真の意味で人間的と呼べる幸福は存在しえないであろう。・・・ とかなんとか、難しいことは考えない。 金がないから、モンスを狩るのだ。 まずは、狩りモンスの定番である、あいつを狩りに行く。 今、人気のモンスが何なのか、そんな流行に流されるわしではない(←知らないだけ)。 狩りと言えば、やはり、あそこであろう。 この画像は、よく、PVPerが載せているあそこである。 そうです、デスパであります。 「10連続PS成功★」 とか、 「青濁の島に突っ込んで、無双状態。 ボスもちゃんといただきました。ごちそーさま。 それにしても、ラバ青ってなんであんなに弱いのかねwwwww」 とかいう舞台になるデスパである。 いわば、PVPerのメイン舞台である。 アーティストにとっての、武道館。 先生にとっての、教室。 機関士にとっての、電車。 レスラーにとっての、リング。 PVPerにとっての、デスパ。 そんな場所である。 わしも、PVPerとして、心浮き立つ。 しかし、今日は、赤いのも青いのもいないのだ。 いるのは、茶色いあいつである。 一匹600円から800円のオーガロードである。 「オーガロード濁の島に突っ込んで、無双状態。 ボスもちゃんといただきました。ごちそーさま。 それにしても、オーガロードってなんであんなに弱いのかねwwwww」 というわけには全くいかず。 むしろ、逃げる時間のほうが多い。 一撃が40以上とか、ふざけた話だ。 このままじゃ、らちがあかん。 きっとオーガロードが強すぎるんだ。 そうだそうだ。 じゃあ、もうちょい弱いやつを探そう。 つぎはあそこだ。 そうです、ウインドです。 ウインドでアリ退治です。 懐かしの土エレを召喚し、ばったばったとやっつける。 ・ ・ ・ ふーーーーっ。 けっこうがんばった。 けっこうがんばって、5000円も貯めた。 さあ、これでまずは秘薬を買いに行こう。 待ってろ魔法屋!!!! あら? 秘薬落ちてる。 じゃあ、拾いましょう。 (※緑の文字は、UOAのシステムメッセージ) あら? またまた落ちてる。 じゃあ、拾いましょう。 あら? 今度は、こんなに落ちてる。 大儲けである。 こうして、狩りと同じくらい、がんばって、 秘薬を貯めたのである。 スパイダーシルクは見つけやすいので溜まり、 ブラックパールが見つけにくくて溜まらない。 おうちの前にマンドレイクが200個くらい落ちてないかな~。 そんな生活を送っているところであります。
クエストに参加してみた。 「評議会殺人事件」というアレである。物騒な世の中だ。 名探偵たるわしが、ついに舞台に登場だ。 わしは名探偵であるからして、 独力での解決は十分に可能であろうが、ブラを誘う。 ん?事件はどこだ?どこだねブラくん?(←むしろ、ブラに頼る) ブラの言うとおり、 ブリ城に行ってみると、 ありゃまあ、惨殺。 死体だらけの部屋がある。 ここで名探偵のわしには、ピーンとくることがある。 いつまで、この部屋は、死体だらけなのであろうか。 おかしい。 本当なら、もう、死体は処理しといたほうがいいはずだ。 だって、いまは夏だ。 はやく処理しないと、大変なことになるぞ!!匂うぞ!!!!! それなのに、処理されていないということは・・・ 間違いないっ! 犯人は、すぐ逃げたんだな!!! だから、死体を処理する暇がなかったんだな!!!!!(←当たり前) お、ブラくん、次は何かね? ほほー、アレとアレを集めるんだな。 一つは簡単に集まる。誰でも知っているアレだから。 そして、もう一つのアレをあつめに、イルシェナーに行くのか。 めんどくさいなあ。 で、とにかく、サソリをやっつけて、肉片をさがす。 簡単そうに言うけれど、さそりをやっつけるためには、 なぜだかたっぷりいるオークのパラゴンをやっつけねばならん。 もちろん、死ぬ。死にまくる。 そしてようやく肉片を手に入れる。 この肉片はなんだ? だれに渡すんだ? ほほー、ムングロのNPCに渡すのか。 よく知っているなあブラよ。(←もはやブラ頼み) へー、あんたが、この肉片を集めているのですな。 ここで名探偵のわしには、ピーンとくることがある。 ということはつまりっ!! 間違いないっ!! このわしの眼は欺けないぞ!!! あんたは、肉が必要なんだな!!!!(←当たり前) という感じで、名探偵であるわしの推理は続く。 道中で、名探偵であるわしと同行したいという人がいて、(←こちらから声をかけてお願いした) いっしょにいく。 そして、 そして、 そして、 そして、飽きる。 だって、良く分からんもん。 そんで、パラリに全部書いてあるし。 もう、最後まで全部読んだ。パラリで全部読んだ。 読んだけど、誰が犯人なのか、理解しきらん。 ここらへんから、クエストに飽きる。 同行していただいた方には、大変に申し訳ないが、完全に飽きる。 といいながら、まあ、付いていく。 ここらへんで、わしは、追いかけっこに目覚める。 追いかけっこ1 わしだけびりっけつの図。 追いかけっこ2 ブラを抜いて、わしは2位になっている図。 追いかけっこ3 ついに、わしが1位になった図。 でも、1位になったら、どこに行けばいいのかわからなくて困る。 もちろん、わし以外の二人は、 追いかけっこをしている意図は全くない。 純粋にクエストを進めているようであった。 と、まったくなにも考えないわしを引き連れて、 クエストは進んでいく。 ここで、恐ろしい部屋に出会う。 あっさりと、やはり死んでしまうブラ。 ブラが死んでいく間に、その部屋を出ていくわし。 とはいえ、ブラが死んでいるのに、 わしだけ先に行くわけにはいかん。(←道案内が減るし) 助けに行くぞ、まってろーーーーー。 でもまあ、こんな感じ。 ここで、わしは、クエスト続行を断念する。 同行してくれた方は、わしらがめちゃくちゃに死にまくっているのに、 ちっとも死なないというスーパーな方であった。 同行してくれた方にも、丁重にお詫びとお礼をする。 そうしたら、なんと、ペットの蘇生くらいしますよとのこと。 わーわーい。じゃあ、そこまでお世話になろう。 ということで、またまた追いかけっこの図4。 そんなこんなで、クエスト未達成です。 もうやりません。 結局今日は、追いかけっこをしたんだ。 そんな一日。
ギルドに入ってくれる人を募集しているのに、 ちっとも誰も入っちゃくれない。 そして今日は、無限でたぶん唯一の友人であるブラもいない。 だれか遊んでくれる人いないかな~? と思っていたら、 どうみても初期キャラの人が二人遊びにきた。 しばらくあたりさわりのない話をする。 しばらくして、これまたわしのもともとの友人である、 「メロ」と「み(Mew)」であると、わしが見抜く。 いろいろと話を聞く。 「み」は、UO婚したんだった。 すでに別れて、一人孤独に耐えていることを期待する。 ちぃぃぃ、いまだ仲良しらしい。 早く別れればいいのに。 そしたら、わしと結婚しようなー。(←たぶん言う前に、走って逃げられる) メロからは、PKを薦められる。 丁重にお断りをする。 そうこうするうちに、 「み」が、無限に家を所有していると言い出した。 それは見に行かねばなるまいよ。 しかし、どうせ初期キャラみたいな「み」である。 たいした家ではあるまいよ。 と思ったら、でかい。非常に気分が悪い。 「み」は、UO婚は継続し、ラブラブであり、家もでかい。 「わし」は、UO婚もできず、一人孤独に耐え、家も小さい。 よくない。ひじょーに良くない。 しかも、この家は、「プライベートビーチまであるの」とか、言いやがる。 とりあえず、手当たり次第にケチをつける。 「UO婚した「み」の相手なんて、「くず」という名が似合う、死にたがりだっていう噂だよ」 とか 「そこの浜は、プライベートビーチというよりは、溺死者の多い、呪われた浜だっていう噂だよ」 とか。 「この家は風水が悪いって噂だよ」 とか。 でも、ちっともこたえてない。 ちっとも、信じてないようだ。 まあ、根も葉もない噂だから、(←そもそも噂すらない) 信じてもらえなくても当然である。 しかし、しかしである。 その噂を、本物にできるのが、老人の知恵というものよ。 たったったったった。 「み」の家から少し走った、この波打ち際で事件が起きる。 むしろ、この場所で、事件を起こす。 道行く、NPCヒーラーにアタックし、攻撃させ、 EXを唱え、自分にタゲをし、 EBまで唱え、自分にタゲをし、 まあ要するに、死亡する。 ほら、溺死体のできあがりだ。 ほら、やはり風水が悪い。 そんなことをしているうちに、 「み」が、何を思ったか、NPCにアタック。 たぶん、愛するおじいさんが溺死したので、 いっしょに死のうと思ったんだと思う。 たぶん違うね。うん。 たぶん、わしを殺したNPCを殺すことで、 「私ってば、じじいよりもつよーーい」とか言いたかったんだろうと思う。 でも、NPCは結構強く、「み」は本当に死にそうになって、 けっこう本気で応戦していた。 そこを見逃すわしではない。 わしの犯罪フラグが消えるのを待って、殺人NPCに蘇生してもらう。 NPCにアタックした「み」は、灰色になっている。 あっさりと、わしが「み」を殺しておく。 やはり初期キャラ並みの弱さであった。 こうして、彼女の家は、 「溺死をはじめ、殺人、犯罪の多発する地帯にある、風水の悪い家」という噂は、 ブリタニアンの間で広く知られることとなったのであった。 ところで、わしの再開後の、無限での初死亡が、この時であった。 もはや、どうしようもなく、縁起の悪い家である。 そして、二人ともわしのギルド≪介護≫に、入れてくれとは、 結局言わないんだ。 もういい、二人とも呪われてしまえ。
家を建てよう。 家を。 昨日、画像と場所付きで、 日記をアップして、変なイチャモンに負けて、 結局、家を建てずに寝たりしたので、 「ひょっとして、もう家建っちゃったかな~。 なんせ、Tユーゲートから1秒の場所だもんな~。」 と思って行ってみたら、 ちゃんと昨日のままだ。 さすが無限。 で、家を建てる。 わしにとっては、UO再開のたびにやっている作業であり、 もはや警告とか読まない。 警告は気にしないが、 金額だけは気にする。なんせ金がない。 経費節減に努めながら、家を建てる。 得意の豆腐城である。 もはや5分で完成する。 豆腐城は、結構高いということを、今回思い知る。 こんな家でも、76000円もかかる。 万事控えめなわしは、 おうちの全体を写したりしない。 しかし、画像の一部分を見ていただくだけでも、 この高貴かつ清楚なたたずまいを感じていただけることと思う。 ここで、急に話は変わる。 あら? なんか抵抗が低い。 HQ防具だけに防御をまかせ、 HQ防具の抵抗の低さをものともせず、 HQ防具でありながら、無敗神話を築いてきた、 このわしといえど、 この抵抗は、いかにも低い。 物理抵抗32炎抵抗45とか、どういうことだ? ありゃ。 頭防具がない。 足防具もない。 わしってば、パンツ一丁にコートを着て、ふらふらと出歩いていたのか。 こりゃいかん。 と思って、ルナに買い物に行く。 新築の家の内装なんてまったくせずに、 ルナに防具を買いに行く。 さすがは、模範的なPVPerである。 ルナで、へんなのと出会う。 相手「こら!圏外で勝負しやがれ」 わし「いやだ。こわいもん。」(←模範的なPVPer) 相手「ガードに守ってもらうとは、情けないやつだ!」 わし「あほー。わしはガードより強いから、ガードがわしを守るのだよ。」 相手「くっ、ロイヤルガードだとでもいうのか!」 みたいな会話をする。 どうでもいい会話である。 しかし、これらが、無限での初めてのおしゃべりであった。 ちなみに、このむちゃくちゃな会話を始めたのは、むこうである。 さすが無限。 とかなんとかやっていると、 なんと、昔からの友人であるブラとばったりと出会う。 さすが無限。 ということで、お二人を新築の家に案内をする。 わし以外、徒歩というのが、無限っぽい気がする。 内装も何もない家でただただ話す。 そうこうしているうちに 古い友人であるブラの家にも呼んでもらうことになる。 そうこうしているうちに ギルドをつくろうという話になる。 ギルドのネーミングを考える。 知性を強調するために、古代ギリシャ語ではどうか? 知性を強調するならば、あえてドイツ語あたりでどうか? それよりも、流行に敏感な年齢層に訴えかけられることが必要だ、 おしゃれでキャッチーなネーミングとしての、英語。とくに「A&B」といった「&」の使用はどうか? いやいや、もはや文字が文字通りの記号である時代は終わっている、 文字としての記号を超える、いわゆる顔文字にしてはどうか? はたまた、顔文字としての意味さえ持たない、単なる「●」や「△」等の記号ではどうか? うーん、それではコミュニケーションとしての手段はどうなるのだ、 ここはやはり原点回帰ということで、子どもにも親しみやすい、ひらがなでどうか? ・ ・ ・ とまあ、熱い議論が交わされ、 ギルド名が決定した。 その名も、KaiGo(介護)[Kai5]。 もはやマンネリ気味である。 しかし、全会一致できまったのである。(←わしとブラのみ) まあ、ギルドの名前なんてどうでもいいのである。 名前より気がかりだったのは、 ギルド設立金25000円のほうであった。 なにをするギルドなのかとか、 そんなことを決めたりなんてもちろんしてない。 でもまあ、生産活動しかしないギルドではなく、 金儲けができそうなギルドでもなさそうだ。 入隊にはどんな条件が必要なのかとか、 そんなこと、どうでもよいのである。 むしろ、入隊者が初期キャラであっても、 わしは気にしてやらない。 以前、ホクトで遊んでくれた人も、他鯖で遊んでくれた人も、 現在無限で生活している人も、なんの関係もない人も、 いずれも大歓迎だ。 こんなわしらと遊んでくれる人は、 IRC「#Kaigo」か、Tユーゲート右上1秒のわしの家まで。 いまなら、厳正なる入隊試験を、 なんと無試験で突破という特典付きです。
中断と再開が趣味の老人が、 またもやUO再開であります。 次は何をしようかな。 むしろ、前回は、何をしたんだっけ。 ああそうだそうだ、北斗の皆さんに遊んでもらったんだった。 そうだったそうだった。だっただった。 とりあえず、北斗にログインしてみた。 なんとなく、すぐにログアウト。 そうだ、無限行こう無限。 実は、わしってば、無限にもキャラがいるんだもんね。 むしろ、無限の方が、丁寧にキャラが作ってあったような気がする。 むしろ、無限の方が、お金持ちだった気がする。 とりあえず、銀行を覗く。 現金、20万円。あら? スキル、どれもこれも、成長途中。 成長途中といえば、聞こえがいいが、 適当にスキル伸びっぱなし。雑草状態。あらら? そして、ステスク10と、 パワスク10をぼちぼち、EIと瞑想だけパワスク15食べました、みたいな。 でも、EIのスキル値は107、みたいな。あららら? そういう状況。 まあいい。いいことにする。 おうちを建てよう。 老人には休息する場所が必要だ。 家を建てるための、あの望遠鏡みたいなやつを、手に入れたい。 なんでもそろう、ルナのNPCが売ってた。良かった。 ついでに、ルナの商店街を見て回る。 HQ防具やHQ防具やHQ防具や、POTが欲しい。 と思って、ルナの商店街をうろうろしていたら、 赤ネームの影が見え、 襲い掛かられる。 そうだったそうだった、ここは無限だった。 だっただった、なんでもありの無限だった。 ルナの町を逃げ回るのが新鮮であった。 そうこうしながら、おうちを建てる場所を探す。 さすが無限。 空き地だらけ。 しかし、リコールが使えず、ゲートによる移動しかできない無限では、 ムーンゲートからの距離が大切。 「僻地に城」よりは「ムーンゲート近くに小さいおうち」の方がいいって、 誰かが言ってた。 ということで、ムーンゲート近くを見て回る。 ムーンゲートを順に飛んでみて、三つ目くらいに、 あらまあ、なんとTユーゲートから1秒の場所に、 空き地発見。 さすが無限。 無欲の勝利だ。 もう、ここでいいや。 それでも、すこしでも大きい家を建てようと悪戦苦闘する老人。(←ちっとも無欲じゃない) すると突然、 赤い文字で怒られる。 「あなたは家を設置しようとしすぎました。後ほど お試しください」 家を建てようとする老人が、 家を設置しようとしすぎて、なにがわるいのか!! もういい。 なんかわからんが、へんてこなイチャモンをつけやがって。 いくらわしが老人だからって。 もういい。寝る。 というところから、無限での生活を始める。 適当に遊びたい人、適当にいっしょに遊ぼう。
ちょいと、忙しすぎて、UO休止します。 引退と再開は、わしの趣味であります。 4月から休止します。 つきましては、福祉を解散させていただきました。 ギルマスとして、最後のわがままでした(←むしろ、最初から最後までわがままでした)。 またどこかで~。
基本的には、忙しいのだけど、 まあ、時間をやりくりすれば、 UOできないほどではない。 そんな生活を送っている。 話は急に変わる。むしろ、急に変える。 WARキャラを改造しよう。 WARにナーブが解禁されたのはいつだったか。 忘れもしない、結構前のあの日である。(←忘れてる) と、思って今更ながらナーブキャラを作ったものの、 すぐにナーブにも飽きてしまって、 むしろ、何をどうしたらいいのか分からなくなって、 えーいもう、やめだやめ。 ということで、これまでしたことのないタイプのメイジ系をやってみよう! スキルを調整し、 ありゃま、それじゃあ装備がこうでないといかん。 ということは、あれがこうなって、それはああなる・・・ ようするに、装備の見直しを進めねばならん。 ・ ・ ・ まあ、まずは見て欲しい。 これが日常生活のわしだ。 このわしが、 これまでのWAR装備をすると、こうなる。 ポイントは明らかに、白骸骨である。 マナコストとかマナ回復よりも大切なものがある。 それは哲学である。 死んだら皆、白骨。 その真理を、死ぬ前から体現している尊い姿である。 生きているうちから、死臭を漂わせる。 その上、秘薬低減100装備である。 秘薬低減にすることで、より多くのPOTを持ち、 すこしでも補給を減らし、相手をやっつける回数を増やs・・・(←めんどくさいだけ) この尊い姿を捨て、 より実戦的な装備にするのである。 さーてどれにしようかなあ?(←でも秘薬低減100は守る) ・ ・ ・ あれでもない、これでもない、 うーんどうしよう(←頭装備からまず決めたい) よし、これだ! これに決定だ!! これだ!!! 哲学としては、 人間を敵とする(ような気がする)オークの仮面をかぶることで、 闘争心を高め、相手に威圧感を与え、 人間の尊厳さえも捨て去ることで、 WARなのに、えっと、こんなやつタゲってもいいの?って思わせる。 これだ、これでいこう。 さあ、まずは試運転だ。 わしを、こんな格好にさせやがって! よーし、覚悟しとけよ!!オークども!!!(←逆恨み) ということで、オークのいっぱいいる洞窟へGO! わしのEVの恐ろしさを、とくと見よ!!! ・ ・ ・ あら? マナがぜんぜん持たんよ。 まったく持たんよ。 え?まじで?? オークヘルムって、瞑想可じゃないの? え?? そんな感じ。 ここまで2時間くらいかかって構想を練ったのに。 もう白骸骨でいいや。 ところで、 白骸骨を、エルフにかぶせてみると、 こんな感じ。 !!!!! 知ってた?
だれにも、近況がどうとか聞かれてないし、 だれも聞きたくないのであろうが、 まあ、じじいは勝手にしゃべっておくのだ。 じじいなのに。 しばらく前から、とても忙しい。 じじいなのに。 「忙しいうちが、人生花盛りだ」と。 本当にそうであるならば、はやく枯れたい。 ということで、 しばらくログインできそうにない。 みなさまごきげんよう。 と言っておいて、すぐに忙しくなくなったりすることがあるのも事実。 一寸先は闇。もしくはひなた。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |