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ちょっとお勧めのイベントです。
本を出すには、実は様々な手続きや企画が必要です。 まずは出版社の方に採用されないと 本を出すということは夢物語になります。 (自費出版以外) となると、 そのための「プレゼンテーション」「企画」「コンテンツ」 そこから初めいて「文章力」 そして「販売力」 という風になっていきます。 全然わからんし・・コネもないし・・・という方は、 ぜひこちらにご参加ください。 イメージづくりのために第一歩を踏み出すのもいいですね。 『ウケる! 企画書の書き方』 ●「ウケる企画書」とは共感される企画書のこと? ●採用される企画書とはどんな企画書か ●たまご屋さんは何を基準に企画書を売り込むのか ●出版社は何を基準に企画を採用するのか ●企画書の「売り」を見つける方法 ●USPのルールで、企画書の「売り」を見つけよう USPとは?「ユニーク・セリング・プロポジション」 ●間違いだらけのタイトル選び ●タイトルは0.3秒ルールで視覚的効果を狙え ●サブタイトルは3秒ルールで、心理的効果を狙え ●企画意図に「企画意図を書く企画書は採用されない」 ●今年出版される理由がない企画書は採用されない ●見本原稿の選択を誤ると、全ての苦労がパーになる ●採用の極意 吉田式「グランドルール」の見つけ方 ●特定の出版社向けの企画書の作り方とは? 【出版会議2009in岡山】 ビジネスを加速させたければ本を書こう 本を書いたら売ろう 日時 2009年1月7日(水) 開場 17:30 講演 18:00~20:30 講師 天才工場 吉田浩さま 「ウケる企画書の書き方」 講師 カカトコリ 「ウレる書籍の仕込み方」 場所 岡山国際交流センター 第一会議室 会費 6,000円(税込み) 定員 40名 セミナーの詳細、お申し込みは今すぐ ⇒ http://blog.livedoor.jp/cacasemi/archives/710808.html │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |