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中学校耐震化には7億6,600万円が計上された。 川越市では温水利用型健康運動施設に10億7,800万円が計上され資源化センターの熱エネルギーが利用される。環境問題に前向きに取り組んでいる。
光変換光合成促進農法 バリューアップ農法 技術内容 太陽エネルギーを光変換素子の利用で植物の光合成に必要な長波長域の光エネルギーに変換・増幅して植物の育成を促進する画期的な農作業の方法です。特許申請中 特徴 地球温暖化による、太陽光の持つ低波長紫外線放射から起因する、植物成長阻害および成長異変を防止し、より活発な、光合成を促進します。 光合成の活性化により、より強靭な農作物育成に寄与します。 期待される成果 1、成長促進による、早期収穫と収穫量の増加 2、農作物特有の機能性サプリメントの増量(機能性食材の誕生) 3、より高度な農作物有機栽培を可能にする 4、減農薬による農作物への転換 5、グリーンハウス栽培による石化燃料の消費節減 6、果樹の鳥害による被害と減収防止 少額且つ少人数で起業が出来るサイクルビジネスが今、話題になっています。 (http://www.aiken2103.com/)のビジネスモデルです。
協同組合総合設備管理センターの承継 しばらく、ブログ日記をお休みしていました。 これからは建造物と環境問題に絞って ブログの展開を目指して行きます。 冒頭の協同組合総合設備管理センターは 海外から住宅を輸入して良質な住宅を 供給する目的で事業の展開をしてきましたが 日本の環境と法律になじまずに事業を縮小して 休眠状態に這入りましたが「もったいない」を 標榜しながら、新築中古住宅などの建造物の 検査を通して二酸化炭素の削減を柱に環境問題の 改善をはたす方向で事業の承継を計りながら 進みたいと思っています。
時代が変わってもついていけない経営者群 再生紙偽装は経営者に罪悪感がなく 環境への配慮もないためにおきている。 製紙大手5社で再生紙の配合率偽装が 行われていた。 消費者を裏切る行為が需要家の企業などに 取引停止の動きを拡大させている。 各社の社長は神妙に記者会見をしたが 4社の社長は引責辞任はせずに 再発防止に努める。 各社の背景には食品の偽装とは 違う。契約よりもいい製品を 作っていた。という意識が強い。 環境問題についての意識が 薄い証拠だ。 環境問題が騒がれ再生紙が 大きく獲りあがられた 当初は各社が競争で 古紙を買い上げたために 古紙の値段が高騰して 古紙を集める業者が 急増したが値が下がり 急激に業者が減った。 行政が支援金を出しているところもある。 技術を磨いて古紙で良い紙を作らないと だめではと思うが、行政も古紙100% 紙でなくては使えないグリーン法などで 縛っては動きが取れないのではないのか。 スタートが良くないのでは?
平均気温は試算で目安とのんきだ 環境省は地球温暖化で日本の平均気温が 21世紀末には20世紀末と比べて 1.3度から4.7度上昇すると 試算結果をまとめた。 国連の気候変動に関する政府間パネル に提出された地球全体の変化予測の シミュレーションから日本付近の データを取り出して分析したもの。 降水量も2.4%減から16.4%増 の範囲で変化すると予測されている。 環境問題は世界が目標に向かって ひとつにまとまらないと解決は しないのでは、歴史をさかのぼることは 出来ない。 代替エネルギーが世界的に増えている。 気候変動を抑えるために 石油などの化石燃料に頼らず 自然エネルギーに移行することが 急がれている。 新エネルギー覇権争い アフリカはバイオ大陸目指して 燃料作物か食料か論争も 種を搾って採る油からバイオ燃料の バイオディーゼルが出来る。 ジャトロファと呼ばれる木の農場だ。 ピンポン球ほどの実が黄色く熟すと 収穫できる。 英国資本を基盤にしたESVバイオアフリカ社が 2006年末に綿花プランテーションが10数年前に 廃れた後に若者が去って行った廃農場に 植えたジャトロファの苗が育ったジャトロファ 農場では人口が倍増した。 同社は近く搾油工場を建設して 2009年には出荷する予定だ。 一方、現地の農家などによるエタノールアフリカ社は 2004年に設立されたが 現地産トウモロコシを原料に バイオ燃料を作る計画で工場を 2006年に建設を開始したが 食料の高騰と不足が予想されると 政府がエタノール生産の禁止を 発表して工場建設は中止された。 難しい問題なのか?
グッドウィルから労働者を受け入れ二重派遣していた 厚生労働省は佐川急便グループの物流大手、佐川グロバールロジスティクスに 対して労働者派遣法に基づく事業改善命令を出す方針を固めた。 日雇い派遣大手のグッドウィルから労働者を受け入れ 別の企業に送り込む違法な二重派遣をしていた。 極めて異例な改善命令だ。 本来、職業安定所が機能を十分に発揮していれば 労働者派遣業は健全な発達をしたはずだが、 事業所にとっても労働者にとっても 使い勝手が悪く機能が十分発揮されていない その穴を埋めるように労働者派遣業が 大きく伸びた。 伸びていく過程でゆがみが出たりするのは 当然で調整役に厚生労働省などが機能しなければ いけないと思う。ただ法令違反だ改善勧告だと 命令したり、するだけでなく実情を把握して どうすれば労働者にも事業者にも 使い勝手がよいのか、民間の事業所は 収益で成り立っているのだから 労働者への分配と企業の収益の バランスも考えないと破綻してしまう。 破綻すれば労働者に負担がかかるのだ。 お役所では自分らの報酬は最大化を 目指している。 事業所には大きな負担をかける施策が 多い。
昨年からの延長戦か? IHI(旧石川島播磨重工業)は 2007年3月期決算で海外の プラント工事の失敗などで巨額な損失が あったが有価証券報告書などに虚偽の 記載をした疑いで証券取引等監視委員会は 金融庁に課徴金納付命令の観光を視野に入れた 調査に入ることを決めた。 今年、昨年に引き続きも膿を出す年になるのか。 資本主義経済の行き詰まりか? 改革をするときなのか、破壊のときなのか、 箱根駅伝も、体調不良や怪我で途中で断念したり 休んだり、何かが外れているようだ。
今年もよろしく 昨日もパソコンの調子が悪く ご挨拶が遅れました。 今年も乱気流に巻き込まれそうだ。 波乱万丈の1年になりそうな 予感がする。
命を預ける医療関係の不正 医療関係の各学会が優れた技量や知識に 専門医・認定医の資格を授与する 資格試験で2001年以降に受験に 必要な臨床経験の流用や申請書類の偽造などの 不正行為をした医師が54人もいた。 ホームぺージなどで専門医・認定医などと 表示して患者が病院や医師を選ぶときの 基準にもなり不正が続くと制度が揺らぎ 信用ができなくなる。 悪いやつが生残る。歴史の必然であるが 変えていかないと地球の危機が早く来るような 気がする。
前進か、ごまかしか 教科書検定問題で沖縄戦の集団自決は 日本軍は当時の軍隊に対する国民の 意識から見れば軍人に言われたら それは軍からの命令であり逆らえないと 思うには普通であったと思う。 私の父は召集令状が来て 勇んで召集場所に行き訓練を 受けていたが仕事中の事故で 片目だったのが発覚して 帰されてしまった、事を 長い間、恥に思って社会生活でも 戦後、全財産を銀行に獲られてしまったこともあり 長い間、貧乏に耐え下積みの生活を 送っていました。 お酒を飲むとよくその話をしていました。 自分は日本に戦争で貢献できなかった と悔しがっていました。 でも怪我の元になった仕事は 軍に収める製品を作っていたときに おきていたのです。 そんな時代ですから軍から自決用の 手榴弾などが配られれば命令であり 絶対に服従しなければと思って実行を したと思います。そんな時代を経て 平和が訪れたのです。 いまの平和の裏には大勢の尊い命の 犠牲があったのです。それを忘れて ならないと思います。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |