ブログを作る※無料・簡単アフィリ    ブログトップ | 楽天市場
2816307 ランダム
愛犬にもご自分で簡単な手作り食事… (ペット)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】

愛犬問題 犬の身になって考えてみよう

<< 前へ次へ >>一覧コメントを書く

2010.08.25 楽天プロフィール Add to Google XML

 愛犬にもご自分で簡単な手作り食事を! 美味しいものを食べて獣医知らず! 愛犬のいる生活(283183)」
[ 犬 ]    

 犬は歴史上、人間が作り上げてきた、いわば人工の動物だ。
大型犬は人の生活上の仕事の一部を分担してもらうために、小型犬は愛玩動物として人の心を癒すために、その容姿だけでなく、習性や食生活まで人間が飼育して変えてきた。
 
 犬はオオカミの血をひき、元来は肉食動物であるが、現在では人と同じ雑食動物になっている。犬はその歴史上、人の食べ物と同じ物を食べて繁栄してきた動物だ。そのような動物は他にはいない。
 犬の地球上での繁栄は人の食事とは切っても切れない関係にある。特にカルシウム源は人の食べ残しの鶏の骨などだった。
世界各国の犬は鶏の骨を食べて健康にすごしている。その実例を 鶏の骨は栄養満点!日本の犬は風評被害甚大 イギリス、タイの犬は鶏の骨を食べている!に記述してある。

 犬の塩分摂取について、犬の足の肉球とこじつけている犬塩分不要論は生理学に無知蒙昧な獣医の愚説だ。人や犬の心臓は塩分で自立運動をしていることを理解してない。犬にも塩分は必須不可欠なミネラルだ。過剰な塩分は人も犬も腎臓で輩出する。

 ドッグフードが地球上に現れたのは、ほんの半世紀ほど前、アメリカでだ。人と犬との長い歴史から見ると、瞬きにもならないほどの短い時間だ。
 なのに、多くの愛犬家が犬は太古の昔からドッグフードを食べて繁栄してきたかのように錯覚している。つまり、犬には加熱した鶏の骨タマネギ食事、塩分のある食事などを食べさせてはいけないと信じ込んでいる。信じるに足る科学的な根拠はない。テレビ新聞雑誌などで、それらが犬には良くないと言われているからだ。間違った風説風評に毒されている。テレビ新聞雑誌にだまされていることに気づいてない。一種の洗脳だ。

 その間違った風説風評を流した不埒者はドッグフードメーカーやそれを売って儲ける獣医などだ。鶏の骨など人の食べ残しを犬に食べさせるのを止めさせて、ドッグフードをだまし売りして儲けるためだ。悪質な商魂だ。
テレビなどのマスメディアも広告収入さえ入れば、そのウソの広告を平気で扱ってきた。テレビ局や新聞社などが儲けさえすれば、愛犬家や国民にウソを言っても良いという悪質ぶりだ。広告宣伝にはそのような暗部、弊害がある。

 ドッグフードは綜合栄養食だと宣伝広告されている。真っ赤なウソだ。科学的なな根拠は示されてない。
ドッグフードは人の食べ物には適しない畜産廃棄物や農産廃棄物が原料だ。いわば、ゴミの有効利用だ。
犬の栄養バランスなどは考慮されてない。犬の涙やけはドッグフードのタンパク質不足が原因だ。鶏の骨などタンパク質の多い食事を食べさせると治る。詳細は関連随想No11にある。

 そのドッグフードには人の食品には禁止されている合成保存料が防腐剤として添加されている。その中には肝臓障害を起こす化学物質もある。エトキシキもその一つだ。犬用ジャーキーは特に危険な食べ物だ。食べさせすぎると、肝臓を悪くし、麻酔の解毒ができず、麻酔死する危険が高くなる。

 犬にチョコレートは有益!タマネギも無害!にブログ「愛犬問題」の愛読者の投稿があった。手作り食事にに関するその全文を引用転載する。



医療費にお金を使わないで、新鮮な食材    投稿者 : もみじの味方さん

 我が家でも、愛犬問題で勉強させてもらって、まずは、鶏の骨付き肉から試してみて、次は、おそるおそるチーズ、その後、怖々とタマネギ入りの人間食、それから、食後のチョコレートを分け与え始めてから2年目ですが、全く異常ありません。

 パグはチョコレートは食べないのですが、チベタンスパニエルは毎晩食べています。
今まで注意しすぎて、食べさせるチョコレートの量が少なすぎたかも?
我々が50g食べて、彼女は7gぐらいだったですが、これからはもっと食べさせてあげようと思います。
何しろ、愛犬にチョコレートを100グラム以上食べさせても大丈夫だと、愛犬問題の勉強家の獣医さんでも最近は訂正されているぐらいですから。

 タマネギ食など愛犬にも人間のおかずを分け与えれば良いなんて、手作り食事に困っている飼い主さん達には本当に朗報ですね!

 それから、我が家は味を薄めるためにライ麦パンを刻んで入れたり、ご飯で混ぜて味付き肉料理をあげています。塩分が心配な方は、幾分人間用より洗い落としたりしても良いかもしれませんが、最近はたぶん塩分も問題ないと思い始めています。

 うちの愛犬たちは野菜類やフルーツは食べません、肉が好きみたいです。
新鮮な肉類は、セールの時に買って冷凍しておきます。それを解凍してあげるだけです。 
疲れている時やヒート中は、牛の生肉をあげたりもします。
旅行中も我々のレストランの食事の肉類の一部を分け与えています。 
医療費にカネをかけるよりも、良質で新鮮な肉を与える方が、免疫力も向上することでしょう。

 paroownerさん、本当にいろいろなことを学ぶこと出来ました、ありがとうございます!
以前、怖かった腎臓病は実はドックフードとワクチン、避妊手術が原因だと気づいてから食事作りがうんと楽になりました。なんでも我々の食べ物をあげればいいのですよね!

 獣医無用で元気で奇麗で自慢の愛犬たちです! 医療費 0 ですよ。


 ブログ管理人の補足
 骨ごと鶏のもも肉を喜んで食べる愛犬の動画 youtubeに約7分の動画4本!は上記投稿者のもみじの味方さんが投稿したものだ。加熱調理した鶏の骨は犬には栄養満点の最高の食べ物だ。




 犬はできるだけ自然のままに飼ったほうが健康的で長生きする。自然な飼い方が一番健康的だ。
詳細は愛犬の20のノーを守って健康で長寿だワン 自然な生き方が最高だワン!にある。




  関連随想集

1 手作り食事とドッグフードの随想集

2 愛犬の主食鶏の骨の随想集

3 愛犬の手作り食事に関する随想集

4 犬にも塩分は必要だ!その随想集

5 ドッグフードの原料等の偽装表示

6 愛犬はチョコレートが巣好きだ!その随想集

7 愛犬の食材タマネギに関する随想集

8 おやつも人用を

9 チーズも人用を

10 犬用ジャーキーは危険!

11 涙やけを治す随想集


   1 狂犬病ワクチン副作用被害:日本は5万匹! 内3,000匹毎年死亡!

   2 民主党よ!次は犬の狂犬病注射廃止を公約に 一千万人以上の愛犬家が賛同する!

 狂犬病注射有害無用論の随想集


        狂犬病予防注射の問題点については通常のHPにも詳述。

 狂犬病予防ワクチン注射のからくり  狂犬病予防法は御用済みの悪法だ 





Last updated  2010.09.04 13:04:21
コメント(53) | コメントを書く




■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
・メッセージ本文は全角で800文字までです。
・書き込みに際しては楽天ブログ規約の禁止事項や免責事項をご確認ください
・ページの設定によっては、プルダウンで「顔選択」を行っても、アイコンが表示されません。ご了承ください。


○ 気楽に書き込んでください    Paroownerさん


○ ありがとうございました   もみじのさん

paroownerさん
掲載ありがとうございました。私自身も3年前に初めて小型犬を飼い始めて、ドックフード食、そして人間食恐怖症、ワクチンは獣医に勧められるまま受けさせていました。そしてちょっとしたことで獣医さんに抗生物質治療を受けさせてばかりの飼い主でした。
この愛犬問題のサイトに出会ってから、いろいろと気づかせてもらい、さらに疑問点を自分なりに調べて今日になります。最初は、我が家の愛犬たちに「人間食、鶏の骨食、チョコレート、フロントラインなし、ワクチンなし」を実験台になってもらって今日まで来ました。3年目です。

もみじはライ麦パンをあげる前(半年前まで)は定期的に下痢になったりしましたが現在は全く普通の健康になって問題ないです。

昨晩は、ザワークラウト(酢キャベツ)とその上において焼いた人用ソーセージが愛犬たちの食事でした。 普段は野菜嫌いのもみじも、ザワークラウトだけは食べます。日本でいうとこのお漬け物です。アルカリ性食品と酸性食品(肉類)のバランスを摂るために犬たちも賢い食べ方をします。

既にワクチンをしすぎていたり、ジャーキー、避妊手術などで健康問題がある犬たちは、様子を見ながら、人間食に徐々に代えていけばいいと思います。

とにかく身体にたまった毒物をまずは奇麗にしてから、犬の本来の健康な形に戻ったら、人間食なんて問題あるわけないです。
(2010.08.25 18:07:55)

○ 続きRe:ありがとうございました(08/25)   もみじの味方さん


○ Re:続きRe:ありがとうございました(08/25)   もみじの味方さん


○ Re:ありがとうございました(08/25)   Paroownerさん


○ Re:続きRe:ありがとうございました(08/25)   Paroownerさん


○ Re[1]:続きRe:ありがとうございました(08/25)   Paroownerさん


○ Re[1]:ありがとうございました(08/25)   もみじの味方さん

Paroownerさん

フロントライを使わないで、森の中の散歩をさせましたが、その前に地元の犬の飼い主さん達に、山ダニがいるかどうか確認したところ、「そこら中にいるから、フロントラインをした方が良いよ」とのことで、持参していたフロントラインを使おうかと迷いましたが、「ここで諦めてはいけない、山ダニに付かれたり、ノミに付かれたりしてから使えば良い、まだ実験を続行しよう」ということで4日間の森の散歩を無事に虫知らずで過ごせました。

つまり、ここ2年間全く虫に付かれていないということです。

これからも、フロントラインを使わずに、最終的手段の駆除用に保管しておきます。さてさて何年間、フロントラインを使わずに実験が続けられるのかと楽しみにしています。

もみじがヒートを最近終えましたが、16日間の間に、雄犬に追いかけられたとか、危険な目にあったとか全くなく無事に過ごしました。

妊娠してしまう雌犬は、飼い主が繁殖目的で、雄雌混合に飼っている環境にいる、または雌犬が脱走して知らぬ間に妊娠して戻ってきた、または外飼いをしている無責任な飼い主のせいだと思います。

雄犬がヒート中のもみじのおしりの臭いをかぐと、どうして良いのか分からないような行動をし始める犬もいますが大概は、飼い主さんが「こっちに来い」というとすぐに去っていきます。だらしのない雄犬は、飼い主の生き鏡だと思います。犬を見て飼い主が分かるという感じです。



(2010.08.26 12:06:57)

○ Re[2]:ありがとうございました(08/25)   Paroownerさん

もみじの味方さん、こん〇〇は♪ Q(^ェ^)Q

 愛犬のパロもノミやダニはつきません。薬剤などはまったく使っていません。
体臭がないせいなのかと思っていますが、もしや、美味しいものを食べて、きわめて健康が良いからなのかと、今、思っています。

 健康で免疫力が強いと、ダニなどにも抵抗力が強くなるのでしょうかね。

 パロは3歳の♂ですが、性行動らしいことは他の犬にはしたことがありません。初めての他の犬ともじゃれて遊ぶことに熱心です。

 避妊・去勢手術は犬の健康に良くないです。
性ホルモンの分泌がなくなるので、更年期障害症状になります。
 犬に避妊・去勢手術は偽善ですね。

===
>Paroownerさん

>フロントライを使わないで、森の中の散歩をさせましたが、その前に地元の犬の飼い主さん達に、山ダニがいるかどうか確認したところ、「そこら中にいるから、フロントラインをした方が良いよ」とのことで、持参していたフロントラインを使おうかと迷いましたが、「ここで諦めてはいけない、山ダニに付かれたり、ノミに付かれたりしてから使えば良い、>
>これからも、フロントラインを使わずに、最終的手段の駆除用に保管しておきます。さてさて何年間、フロントラインを使わずに実験が続けられるのかまだ実験を続行しよう」ということで4日間の森の散歩を無事に虫知らずで過ごせました。(2010.08.26 13:00:23)

○ 真っ白なマルチーズ犬   もみじの味方さん


○ Re:真っ白なマルチーズ犬(08/25)   Paroownerさん

もみじの味方さん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

 涙やけのない真っ白なマルチーズは少ないですね。珍しいですよ。
たいていは、涙やけで顔が汚れています。
その原因がドッグフードにあることを知っている愛犬家は少ないですね。

 鶏の骨などタンパク質の多い食事を食べさせると治ります。日本の獣医はそのことを意外に知らないですよ。

 愛犬家になりすました獣医が、なぜ鶏の骨で涙やけが治るかと質問してきました。

 「なぜ、人も犬もタンパク質を食べないと生きていけないかと同じことです。ご自分でよく考えてください」と返事しました。

 獣医は涙やけを涙腺の手術で治そうとします。多くの場合、涙やけは治りません。愛犬家は無駄金をとられ、愛犬は痛い目にあっただけに終わります。

 獣医は手術代で儲けたので、反省もしてないのです。また、手術をして儲けようと、涙やけの飼い主をだますことになっています。
 獣医にだまされないことが肝心ですね。

 愛犬にも「医食同源」ですね。肉類を多く食べさせている愛犬は涙やけはありませんね。

---------
>たまたま見つけた、マルチーズ犬の飼い主さんのblogで久々に、真っ白なマルチーズ犬を見ることが出来ました。

>本当に見事に真っ白で、目の回り口まわり、全く汚く変色していませんでした。

>その方が書いているにはどうもこの愛犬問題でいろいろ勉強したらしく、 食事はすべて手作り、豚やチキンの骨、豚のの足、そしてジャーキーは手作りだそうです。(2010.08.26 22:33:41)

○ Re[1]:真っ白なマルチーズ犬(08/25)   もみじの味方さん


○ 医療費をかけるのが、愛情ではない   もみじの味方さん

最近 フレンチブルの飼い主さんサイトを見て驚いたのですが、そこの2匹のブルちゃんは、なんと砂を食べて腸がぎっしり詰まったそうです。その家のブルちゃんは薬漬けでおまけにただでもまずいドックフードに粉薬を何種類もフリカケのようにのせられた食事をさせています。そして例の脂肪細胞腫(良性)の手術は何度もしているようです。
そのほかにも肝臓腎臓もかなり悪そうです。
そういえば、そこの一匹の方は 狂犬病ワクチンでショック症状が出て今は狂犬病ワクチン免除の証明書を獣医が2000円で出してくれているようです。

その家のブルちゃんが哀れで仕方がありません。
その飼い主はそれだけ医療費を出してあげられることに自己惚れしている風でしたよ。本当はそれらの医療は虐待の何物でもないのに。まずいものを食べさせられるから食べなくなったら、また獣医で検査と薬の投薬が増えるわけです。それをふりかけのようにいっぱいかけられた毒フード食べる方が異常ですよね。ちゃんと美味しいものを食べていれば、砂とか生米なんて食べるわけないですよね。

本当に、世の中には自称愛犬家が多いですね。早死にさせても虹の橋のたもとで待っていてくれるのでしょうか?

良く飼い主さんで、かかった医療費を細かに書き出して一見自慢のように書いていますが、滑稽ですよね。

早く毒フードをやめて、医療費の代わりに、安全な肉を与えた方がどんなにか愛情がこもっていることでしょう。

お金を間違ったことにかけても犬は幸せにならないどころか、他に行き場のない飼い主の家で長期にわたる虐待を受けていることに早く気がついてほしいです。


(2010.08.26 22:59:57)

○ 毒フード犬、10年ぐらい食べると腎不全   もみじの味方さん

愛犬たちを飼い始めてから出会う犬をいろいろ観察をしています。市販ドッグフードを食べさせられている犬の特徴:
おしりの肛門周辺の毛、尿が出るあたりの毛、指の間の毛、口のまわりの毛、耳の穴の中、目の回りが赤く変色。
赤い色は、肉色を出す着色料だと思います。

私の愛犬は、足の毛は毎日土や泥の中を歩いても、真っ白のままです。お尻の毛も着色など全くありません。ここを読んでいる方も、ぜひ毛の変色のこと注意深く観察してください、着色されたドックフードは怖いですよ。そして、10歳ぐらいになるとかなりの確率で腎不全になって急死してしまいます。あっという間に具合が悪くなって、そのときは時遅しです。私も数匹、身近で聞いています。2-3日で急死です。

残念なことに、ワクチン、避妊・去勢手術をして、ドックフードもあげ、動物病院には定期的に薬を買いに行っているまじめな飼い主ほど、この愛犬問題のparoownerさんが、長年訴えてきていることを信じることが出来ないのです。そして、急性腎不全に愛犬がなって急死しても、その原因が自分にあったとは認めたがらないのです。

本当に、病気の犬が世の中に多いですね。 安全な良質な食事をあげて、余計な医療をせずお散歩をきちんとして、後は、自由にさせてあげれば長生きするのにね。変な躾も(おうおうに馬鹿飼い主の自分勝手な虐待)せずにお願いしたいです。犬に手を挙げるほど我々は偉くないですよ。大きな声で怒鳴るほど偉くないと認めるべきです。
医療費もかかりませんし。医療費にかかる分、新鮮な肉類を食事用として買う方がどれだけ犬たちにもお財布にも優しいことなのに、うろこ目飼い主さん達はやく気がつくと良いですね。

(2010.08.27 09:12:50)

○ Re[2]:真っ白なマルチーズ犬(08/25)   Paroownerさん


○ Re:医療費をかけるのが、愛情ではない(08/25)   Paroownerさん

もみじの味方さん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

 そのフレンチブルはかわいそうですね。飼い主が犬に関して無知すぎるのです。つまり、獣医にだまされていることに気づいてないのです。

 獣医は狂犬病ワクチンなどで他人の飼い犬を病気にして、その病気を治すと称して、また、別の薬剤を投与します。
その意には薬剤アレルギーなどになります。

 獣医はその薬剤アレルギーを治すと称して、また、副腎皮質ホルモンのプレドニゾロンなどを売りつけます。それでも、病気は治りません。

 獣医は儲けが増えて、笑いが止まりませんね。

====

>最近 フレンチブルの飼い主さんサイトを見て驚いたのですが、そこの2匹のブルちゃんは、なんと砂を食べて腸がぎっしり詰まったそうです。その家のブルちゃんは薬漬けでおまけにただでもまずいドックフードに粉薬を何種類もフリカケのようにのせられた食事をさせています。そして例の脂肪細胞腫(良性)の手術は何度もしているようです。
>そのほかにも肝臓腎臓もかなり悪そうです。
>そういえば、そこの一匹の方は 狂犬病ワクチンでショック症状が出て今は狂犬病ワクチン免除の証明書を獣医が2000円で出してくれているようです。
(2010.08.27 14:57:32)

○ Re:毒フード犬、10年ぐらい食べると腎不全(08/25)   Paroownerさん


○ Re[1]:毒フード犬、10年ぐらい食べると腎不全(08/25)   もみじの味方さん

Paroownerさん
> その飼い主は無神経すぎるのです。来る日も来る日も同じ食べ物を食べることがどんなにつらいことかをわかってないのです。わかろうともしてないのです。


毒フードだけならまだましなのです、そのフレンチブル2匹。毒フードの上に粉砂糖のように白い粉剤が振りかけてあるんです、何種類も。それを食べないからと言って、獣医に連れて行き、レントゲンやその他の検査をして、注射して、さらに薬をもらって。。。 獣医が「この犬は鬱かも。。」といったそうですが。。。。

2匹とも 病気にさせられて、鬱状態ですよね。
それでもまずい毒フード・薬剤フリカケご飯の毎日ですよ。。

信じられません。

そして、その飼い主「これだけ医療費をかけてもらえる自分の愛犬たちは幸せか」ってつぶやいています。

昔読んだ本に、 母親が「良い母親のイメージ」を世間に見せるために、自分の子供を病気にして、病院で医者に頼んで手術やら入院させて、さらにはその病院でも、うんちとかを注射器で打ち込んでいたりしたらしいですよ。そして「自分はこれだけ献身的に、我が子を看病している」という注目を受けたい精神病らしいです。

このような、精神異常者的飼い主が実は実は本当に多いのに驚きます。 

虐待です。そして、犬の痛みが全く分からない、人格異常者達ですね。(2010.08.27 20:15:12)

○ Re[2]:毒フード犬、10年ぐらい食べると腎不全(08/25)   Paroownerさん

もみじの味方さん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

 その「良い母親のイメージ」のことは私もテレビや新聞報道で知っています。完全に精神異常な母親ですよ。

 その精神異常者と同じような飼い主もいると言うことですね。世の中は実に広く多様です。いろんな人がいますね。

 でも、ブログ「愛犬問題」では、そのような特別な精神異常者みたいな飼い主の問題は取り上げたくありません。あまりにも特殊な事例だからです。多くの愛犬家にはご参考にはなりませんからね。

 ブログ「愛犬問題」で取り上げる問題は愛犬家のどなたでも間違いそうな問題や、多くの愛犬家が知らないうちに間違ったことを愛犬にしているようなことを取り上げているのです。

 わかりやすく大げさに言えば、犬を飼うための啓蒙運動です。正しく愛犬を飼いましょうと言うことですよ。

 他人の犬の飼い方を非難することが目的ではありません。
つまり、犬の身になって、犬の幸せを考えているのです。

 言い換えると、獣医の悪行を世の中から完全に追放することが目的ではありません。それは一個人の力では無理です。
 獣医の不正・過剰診療から、少しでも愛犬たちを守れたら幸いだと思っています。即ち、悪徳獣医の不正診療からの自己防衛の方法を愛犬家の皆さんにご紹介しているだけです。
それ以上のことは望んでいません。

 世の中の不幸なすべての犬を救うことは不可能です。
その飼い主にお任せする以外に良い方法はないのです。

 できるだけ多くの愛犬たちが正しい飼い方で幸せに暮らせると良いですね。

 ブログ「愛犬問題」が「愛犬の身になって考える」とはそういうことです。人間社会の無尽蔵な不正までも直そうとは考えてないのです。そんな力もありませんからね。ハイ。

(2010.08.27 21:17:25)

○ Re[3]:毒フード犬、10年ぐらい食べると腎不全(08/25)   もみじの味方さん


○ Re[4]:毒フード犬、10年ぐらい食べると腎不全(08/25)   Paroownerさん


○ Re:愛犬にも人用新鮮食材で手作り食事 美味しいものを食べて獣医知らず!(08/25)   minminさん


○ Re[1]:愛犬にも人用新鮮食材で手作り食事 美味しいものを食べて獣医知らず!(08/25)   Paroownerさん


○ Re[2]:愛犬にも人用新鮮食材で手作り食事 美味しいものを食べて獣医知らず!(08/25)   minminさん


○ Re[3]:愛犬にも人用新鮮食材で手作り食事 美味しいものを食べて獣医知らず!(08/25)   Paroownerさん


○ 犬のご飯作りは、簡単だと気づくこと   もみじの味方さん

経験から学んだのですが、愛犬の食事づくりに肩を張って頑張ろうとするから続かないし、おっくうになって、また毒フードに戻ってしまう人が多いと思います。

ツナ缶があれば、ツナ缶にご飯、パスタ、うどん、パン、芋類、豆類を自分の愛犬が食べやすそうな大きさにして混ぜてあげれば一食出来上がります。成犬になったら全体量の1/3が肉や魚などのタンパク質、残りは穀類や野菜(調理した物を適度につぶしてあげたり切ってあげたり)細かく刻んであげたりして混ぜてあげれば良いだけです。我が家は野菜類は滅多にあげません、糞の中に消化されていないまま混じって出てきます。あれはきっと腸内を奇麗にするための繊維分としては良いかもしれません。

幼犬の場合はもう少しタンパク源を増やしてあげたり、鶏の骨付き肉も多めにあげて、カルシウム分をあげればいいし。
歯が丈夫でない子は、小さく切ってあげたら食べます。

お魚の皮をフライパンで焼いてあげたら、魚油の栄養高い美味しいおやつやご飯のふりかけになります。

毎回毎回、完璧にする必要ないと思います。

愛犬が食べれそうな安全な食材で、食事の世話をしてあげれば良いだけです。自分でも食べることが出来る食材を使えばいいのです。味が濃い煮物は少し薄めてあげればいいだけです。

毒フードに比べたら、数倍も安全です。

実家のチワワは、栗ご飯や炊き込みご飯になると普段以上にご飯を一杯食べます。人が美味しいと思う物はわんちゃんにも美味しくて栄養価が高いと思います。

幾分人より多めにタンパク質やカルシウムを人間食に加えて与えたら、愛犬たちは健康で穏やかに暮らせます。

食事作りを難しく考えない方が続きます。

(2010.08.28 19:52:02)

○ 犬のご飯作りは、簡単だと気づくこと(08/25)   もみじの味方さん


○ Re:犬のご飯作りは、簡単だと気づくこと(08/25)   もみじの味方さん

鶏の骨付き肉は
最初はparoownerさんが教えてくれたように、1.5cmぐらいの長さにわざわざ植木ばさみで切ってあげていたのですが1年以上経ってから、丸のままあげるようにしたら、普段食べ慣れている食材なので、焦ると言うこともなく、淡々と骨をがりがり砕きながら食べるようになりました。

鶏の骨付き肉は、練習したらどの子達も上手に食べることが出来ると思います。
ただし、普段毒フードのみを食べている子は、かなりむさぼりつきますので、飼い主さんの自己責で徐々に試してみると良いと思います。

ケンタッキーフライドチキンの股の骨は、実家のチワワも上手に端から食べて完食しちゃいます。

大きな犬は、豚の足の骨とかのほうが安全かもしれませんね、飲み込み対策。

我が家の子達は、一匹は細かく噛み下す食べ方をするので安心ですが、パグは飲み込み系ですが、今のところかみ切る努力はしますので、噛みきれる鶏の骨の方が、噛みきれない乾燥肉より安全です。
パグは3回ジャーキーで臨死経験をしました。
かみ切れない食べ物は与えないのが良いですよ。

獣医は、ジャーキーのことを危険食品といわないとこが興味深いですよね、鶏の骨は、危ないと平気で言えるのに。

生の鶏の骨付き肉ならいいという飼い主がいますが、
我が家で観察した結果、どちらの骨もかみ砕かれた後の形状は同じです。ただし熱処理をされた方の骨は空気中にさらされると、生の骨より乾燥しているので、時間がったつと堅いとがった形状になります。ただしこうゆうとがった物は、犬は口の中に入れても、ぺっとはき出しますので、心配していません、我が家に限っては。
日頃から食べ方の練習をさせることも大切かもしれません。
こうゆう躾は、時間がかかります。
(2010.08.28 20:58:19)

○ はじめまして   goroburioさん


○ Re:犬のご飯作りは、簡単だと気づくこと(08/25)   Paroownerさん


○ Re:犬のご飯作りは、簡単だと気づくこと(08/25)   Paroownerさん

もみじの味方さん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

 愛犬のパロはカタクチイワシの煮干しが大好きです。おやつとして与えています。その頭だけを残します。
だから、何本食べさせたかがわかります。

---------
>続き:

>普段の餌を食べなくても、元気に走り回っていれば、ヨガの修行僧のように、絶食して体調管理をしているのだと思って、あまり心配しなくても大丈夫です。お腹がすいたら食べるようになります。もみじがヒートの後半4-5日食べなくなってしまいましたが元気に走り回っていました。ヒートが終わって3日目ぐらいから元を取り戻すようにいつもの倍ぐらい食べています。

>飼い主さんが愛情を持って考えたら、自ずから愛犬の今日の食事は簡単に用意できると思います。

>コロッケをあげても良いし、自分の食事から愛犬たちが食べられそうなものを分け与えたらそれで良いのです。
>お味噌汁とご飯にソーセージをのせてあげても立派なご飯です。
>愛犬たちも毎日違う食べ物を食べることが出来て、楽しい犬生になります。そしてそれが飼い主にとって見ていて一番嬉しいことです。

>毎日毎回、完璧にしようとするから、飼い主にも愛犬たちにも負担ばかり多くなってしまうのです。

>昔みたいに、家族と同じ食事をさせてあげれば良いだけです。
-----
(2010.08.29 10:34:30)

○ Re[1]:犬のご飯作りは、簡単だと気づくこと(08/25)   Paroownerさん


○ Re:はじめまして(08/25)   Paroownerさん


○ Re[1]:犬のご飯作りは、簡単だと気づくこと(08/25)   もみじの味方さん

Paroownerさん

先週、愛犬パグがお散歩中に草が目をかすったようで、次の日に片目に白い膜が張っているようになってしまいました。ちょうど土曜日だったので、月曜日まで待って獣医に連れて行きました。検査の結果、やはり小さな傷がついていて炎症が起こっていると言うことで、目の軟膏をもらいました。日に5度目薬として使います。それと一緒にここ数ヶ月続く外耳炎の方もみてもらいました。以前もらった獣医でしか買えない外耳炎用の耳薬がなくなったので再度購入と抗生物質10日分をもらいました。これは私が同意しています。なぜかというと指間炎にもかかっていて砂利道が上手く歩けないからです。
今回の獣医は、ワクチンを打っているかどうかは聞かず、また指間炎のニキビの小さなおできも(脂肪細胞腫瘍だとか言わず)抗生物質10日分、耳治療と合わせて与えることということに終わりました。何かしらのアレルギーが起きている可能性があるとのことです。

そのため、低アレルギー用のドックフードも食べさすように言われました。受付で10キロぐらいの袋を渡されそうになったので、「うちのパグはドックフードは全然食べようとしないから、小さな袋で試してみます」ということで2キロの袋を買ってきましたが、HILLSというドックフード会社は、食べないときは全額返還してくれるというので、買って来ました。案の定、食べません。逃げます。

それなので、袋を開けて6粒ほどもみじに食べさせて(もみじは新しもの好きで、毎回これぐらいは遊びで食べます)後は見向きもしません。明日返品してくるつもりです。

もったいないですよ、キロあたりの値段がステーキ肉の値段と同じです。それなので、返金してもらって、そのお金で新鮮な肉を買い与えるつもりです。

(2010.09.08 22:36:08)

○ 続き   もみじの味方さん


○ Re[2]:犬のご飯作りは、簡単だと気づくこと(08/25)   Paroownerさん

もみじの味方さん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

 愛犬のパグちゃんは何歳ですか。もう老犬ですか。
外耳炎や指間炎のほかに、目やにもあるのですね。

 愛犬が病気になると、自分自身の病気の時よりも気になりますね。気持ちが晴れ晴れとはしないですね。
飼い主として、何かやるべきことをしてないような不安定な気持ちになります。

 どんな高価なドッグフードでも、所詮は原料不明のドッグフードですよ。
人用の肉類のほうが栄養満点で健康的です。
犬にも医食同源ですが、その食とはドッグフードの療法食ではなく、人と同じ食べ物のことですね。

 
HILLSのドッグフードは愛犬が食べないと返品してくれるのですか。手の込んだ一種の宣伝広告でしょうね。
つまり、所詮は、原料不明のドッグフードですよ。
パグちゃんが食べないのは当然でしょうね。

----------

>Paroownerさん

>先週、愛犬パグがお散歩中に草が目をかすったようで、次の日に片目に白い膜が張っているようになってしまいました。ちょうど土曜日だったので、月曜日まで待って獣医に連れて行きました。検査の結果、やはり小さな傷がついていて炎症が起こっていると言うことで、目の軟膏をもらいました。(2010.09.08 23:56:41)

○ Re:続き(08/25)   Paroownerさん

もみじの味方さん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

 
抗生物質は10日分も服用すると、大抵の目やにや耳のうみは完治するのが普通ですよ。

 それでも治らなければ、別の成分の抗生物質に変える必要があるかも知れませんね。

 私は愛犬の目やには自分で治しました。

 パロをブリーダーから買ってきた翌日の朝、、ビックリしました。パロの両眼に黄色い目やにがあったのです。

 すぐ、薬局に行って、抗生物質の入っている人用の目薬を買ってきました。それを日に3~4回点眼したところ、2~3日で治りました。

 パロは三歳半ですが、病気らしいのは、その目やにだけです。動物病院には一度も行ったことがありません。ハイ。

 なお、脂肪細胞腫瘍は大きなニキビのようなもので、良性のものがほとんどなので、抗生物質で治療するのは正しいことなのでしょうかね。
 私も、愛犬のパロの場合のことを考えて、勉強しておきます。
----------

>特別ダイエット食がこんなに高価だとは知りませんでしたが、犬が食べないので、無理して、お湯でふやかせて食べさす義理もないので(ドックフードメーカーに対して)、返金してもらいます。あんなウサギの糞みたいなのにお金を払うより、自家製食をこれからも与えるつもりです。

>外耳炎ですが、私が思うには、これは去年受けさせた、鼻の穴を大きくする手術と歯垢をとる手術を一緒にしたときの菌が増加してこの問題になっていると私は思います。あの手術以降、2度ほど目やにや耳に黄色の膿が出る状態になっています。
(2010.09.09 00:31:31)

○ Re[1]:続き(08/25)   もみじの味方さん

Paroownerさん

今までの経験では、2カ所の獣医院に行きましたが、抗生物質としてもらうのは、clavubactin 50と言うので、どうも人工ペニシリンの一種らしいです。パグは我が家に7ヶ月で来たときに耳ダニがわいていて耳の中が真っ黒だったのです。その時、前の飼い主の安物毒フードから手ずくり食に代えたとき今度は下痢が続いたこともあって、最初の獣医がやはりこの薬を処方してくれて、完治しました。その後、呼吸があまり出来ないという理由で鼻孔を大きくする手術と歯垢クリーニングを1回の麻酔で済ませた後、この目やにの問題と中耳炎が出ます。

今回、以前もらってきた、中耳炎用の液体薬を1週間ぐらい与えていたらだいぶ良くなっていたのですが、それと同時期に指間炎も出来ていました。それを人間用の消毒薬でクリーニングをしていたのですが、治った後また他の足の指にニキビの小さなのが出来てつぶれるという状態が続いてなかなか治らなかったのです。耳の薬がなくなったので消毒だけにしていたら、また黄色の耳垢が増えていたところに、偶然に目に傷がついたのが心配だったので、獣医に行ったのです。

この獣医院はワクチンは3年に一度を奨励しているところなので、ワクチンの押し売りはしないので助かります。
足のニキビも先生の指先でつぶして膿を出したりしながら、危険性のないものと判断して、抗生物質治療と言うことになりました。皮膚専門家らしいです。これが知識のない獣医だったらテストで3cmぐらい切り刻まれたかもしれないですね!

人間用の抗生物質の目薬などは、医師の処方箋がないと買えないので、私は買えません。犬用は獣医に処方箋をもらわないと買うことが出来ません。

私自身まったく薬や検査には縁がないもので、薬嫌いです。
(2010.09.09 06:21:41)

○ Re[2]:続き(08/25)   もみじの味方さん


○ Re[3]:続き(08/25)   もみじの味方さん


○ Re[2]:続き(08/25)   Paroownerさん


○ Re[3]:続き(08/25)   Paroownerさん

もみじの味方さん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

 狂犬病ワクチンも混合ワクチンも日本の犬には有害無用であることを理解してない愛犬家が多いですね。
病気は流行ってないのに、なぜ、ワクチンを接種するのか不思議です。混合ワクチンは接種義務がないこともわかってない人が多いですね。その飼い犬が健康被害を受けます。

 そのワクチンで逆くしゃみ症候群になる可能性が高いです。詳細は次に詳述してあります。

「犬の逆くしゃみ症候群の原因はワクチンか!」
http://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/diary/200712110000/

 お願いがあります。
その随想のコメントに愛犬のパグちゃんが、ワクチン接種をやめたら、逆くしゃみ症候群が治ったと詳細にご投稿いただけませんか。多くの愛犬家のご参考になります。
よろしくお願いします。

-------
>外耳炎ですが、私も子供の頃、水泳すると毎年外耳炎になって医師の治療が必要だったのです。そしてやはり手の指の間にあせもの様な細かい水ぶくれが出来る皮膚病を持っていたので、偶然にも愛犬のパグにも同じ敏感肌があるので、これは獣医に診てもらった方が良いと思ったのでした。

>避妊手術とワクチンは、非医療行為なので断固拒否しています。ワクチンは任意だということ多くの飼い主さんは、知らないのかもしれませんね。日本は狂犬病はparoownerさんに戦ってもらわないと改正されないですが、他のワクチンはどの国でも任意ですから、獣医が勧めても断れることです。

>逆くしゃみ症候群は、鼻からのケンエンルコフワクチンを止めて1年ぐらいしたらすっかり出てきていません。それまでは、年に数回発作が出て本当に恐かったです。
-----
(2010.09.09 21:27:06)

○ Re[4]:続き(08/25)   Paroownerさん


○ Re[5]:続き(08/25)   もみじの味方さん

Paroownerさん

ペニシリン系の抗生物質今日で満3日ですが指間炎のニキビが干からびてきています。効き目が良いようです。
それから尿道口を以前は痒がって床や土になすりつけて掻いているような仕草を繰り返していましたが、それもなくなっています。

獣医が言うには、外耳と指間と尿道の出口あたりはアレルギーなどの症状が一緒に出やすいそうです。

たぶん何かしらの影響で、アレルギーの体質になっているのだと思います、それを治したら体中の炎症も治まるのかもしません。又後日報告します。

毛質などは全く異常はありません。

私も以前、菜食から肉食に戻ったとき、疲労しているときには、少量の肉類を食べるだけで体中にじんましんが出ていました。

今は体質が変わったらしく、じんましんは起こることがなく8年ぐらい経ちます。きっと犬達も体質が改善されることによって、アレルギーも起きにくくなるんだと思います。

身体のどこかに、外耳炎や指間炎などの炎症を起こす菌が残っているのかもしれませんね? 生物の仕組みはなかなか複雑です。

10日後に、改善したら又ご報告します。

普段、薬類と縁がないので、効き目があると良いです。
フロントラインは今年も使わずに夏がおわります。
これで後数ヶ月で2年間使っていません。ワクチンも2年ほど受けていません、フィラリア予防もしたことがありません。

薬の効き目が良いのは、普段薬を使っていない性なのかもしれません。


(2010.09.10 06:18:16)

○ Re[4]:続き(08/25)   もみじ味方さん

Paroownerさん、

指摘されたリンク先には既に以前書き込んであります。

パグは逆くしゃみ症候群の発作が起きたことがないのです。
生後2ヶ月目で2種、4ヶ月目で5種、半年目で5種とケンネルコフを鼻から入れられています。1歳半に5種とケンネルコフ。

この時点で、愛犬問題を読んで以降ワクチンは止めています。現在3歳と8ヶ月です。

チベスパのもみじは、3ヶ月目でケンネルコフワクチンを鼻から入れられています。
生後1ヶ月と1週間目で2種、2ヶ月になる前に5種、3ヶ月目で5種とケンネルコフ、4ヶ月目で他の2種、1歳と3ヶ月で5種とケンネルコフ。この時点でワクチンは止めました。
現在3歳です。

もみじが3ヶ月目でケンネルコフのワクチンを鼻から泡を出すように入れられて数日して、逆くしゃみ症候群が始まりました。1-2月に一度の頻度で急に発作が始まっていました。
それから、2度目のケンネルコフワクチンをするまで、頻度が落ちてきていたのが、また再発していました。

最近は、半年以上も全く発作が起きず、代わりにくしゃみが出来るようになっています。発作が起きても軽いです。
こちらも落ち着いているようになっています。

パグは一度も逆くしゃみの発作は出ていません。

やはりもみじの場合は、ワクチンの打たれすぎかもしれませんね。。。ブリーダーが2ヶ月になる前に800グラム程度の子犬に5種ワクチンをしていたので、当時の獣医も驚いていました。しかしこの獣医は、金儲け主義なので、今は他の動物クリニックに行っています。ここはワクチン3年に一度を奨励しているのでネットで探して選びました。
ただしここの獣医もこちらがワクチンを止めない限り、経営のため打つと思います。私は、「ワクチンは要りません、避妊もしません」とはっきりと言っています。(2010.09.10 07:21:28)

○ Re[5]:続き(08/25)   Paroownerさん

もみじ味方さん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

 パグちゃんは逆くしゃみ症候群ではないですか。良かったですね。 
 ワクチン等薬剤の多用は逆くしゃみ症候群の原因になる可能性が高いですね。

 もみじちゃんもワクチン等の薬剤を出来るだけ投与しないようにすると、発作の頻度が徐々に減ってくるでしょう。
薬剤費の代わりに、肉類をたくさん食べさせたほうが良いですね。医食同源ですよ。

 ケンネルコフは抗生物質で治ります。混合ワクチンでは治りません。詳細は次の随想にあります。ご参考にしてください。

「混合ワクチンではケンネルコフは治らない!} 
http://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/diary/200503240000/

 なお、そちらの愛犬たちには今後はケンネルコフの治療薬は不要でしょう。すでに治っているようだし、清潔にしている一般家庭にいる犬には伝染しないからです。

----------

>Paroownerさん、

>指摘されたリンク先には既に以前書き込んであります。

>パグは逆くしゃみ症候群の発作が起きたことがないのです。
>生後2ヶ月目で2種、4ヶ月目で5種、半年目で5種とケンネルコフを鼻から入れられています。1歳半に5種とケンネルコフ。

>この時点で、愛犬問題を読んで以降ワクチンは止めています。現在3歳と8ヶ月です。

>チベスパのもみじは、3ヶ月目でケンネルコフワクチンを鼻から入れられています。
>生後1ヶ月と1週間目で2種、2ヶ月になる前に5種、3ヶ月目で5種とケンネルコフ、4ヶ月目で他の2種、1歳と3ヶ月で5種とケンネルコフ。この時点でワクチンは止めました。
>現在3歳です。

(2010.09.10 18:19:18)

○ Re[6]:続き(08/25)   もみじ味方さん


○ Re[7]:続き(08/25)   もみじの味方さん


○ Re[8]:続き(08/25)   もみじの味方さん


○ Re[7]:続き(08/25)   Paroownerさん


○ Re[8]:続き(08/25)   Paroownerさん

もみじの味方さん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

 ドッグフードにはエトキシキンなど人の食品には使用禁止の防腐剤(合成保存料)がたくさん入っています。
それらは肝臓障害を起こすことを、獣医大学の付属病院で教えてもらったことがあります。
ブログ「愛犬問題」の随想でも詳しく紹介してあります。

 それらの化学薬剤はアレルギーの原因物質(アレルゲン)になります。
特に、犬用ジャーキーは危険ですよ。肝臓が徐々に冒されます。麻酔剤を解毒できなくなるので、麻酔死の危険が高くなります。

---------
>ドックフードに使われている、肉の種類でアレルギーを起こしているのではなく、その材料に含有されている、何かしらの薬物に反応しているのではないでしょうか?

>保存料や、鶏の羽や動物の毛の処理に使われる薬など。。

>自然食にしたらアレルギーの治療費で、もっともっと新鮮な食材を買ってあげられますよね。

>ジャーキーも手作りした方が安全です。手作りジャーキーは冷蔵庫に入れていても1週間でカビとかが生えるようなので
>市販のジャーキーがいかに薬品漬けされているか、知ってしまうと恐くて、愛犬に与えることが出来ません。
-----
(2010.09.11 00:17:26)

○ Re:気楽に書き込んでください(08/25)   ごめんさん


○ Re[1]:気楽に書き込んでください(08/25)   Paroownerさん


<< 前へ次へ >>一覧コメントを書く一番上に戻る


PR

Calendar

February 2012
SMTWTFS
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
26272829   
<一覧へthis monthnext>

Keyword Search

Category

Archives

Mobile

m ケータイに
このブログの
URLを送信!

 

Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2012 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.