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ぎっくり腰でも椎間板ヘルニアだと… (ペット)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】

愛犬問題 犬の身になって考えてみよう

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2010.11.18 楽天プロフィール Add to Google XML

 ぎっくり腰でも椎間板ヘルニアだと脅す獣医 ヘルニア手術の治癒率は10%以下だ! 愛犬のいる生活(283183)」
[ 犬 ]    

 人の腰椎椎間板ヘルニアは人口の約1%が罹患し、手術した患者は人口10万人当たり年間46.3人という報告がある。つまり、ヘルニア罹患者1,000人のうち、手術した人は46人と少ない。
 また、NHKのテレビ放映によると、腰痛に占める椎間板ヘルニアの百分率はわずか5%であり、腰痛の85%は原因不明だとのこと。

 一方、犬の椎間板ヘルニアで手術を勧める獣医が多い。何かおかしい。
獣医は犬のぎっくり腰も椎間板ヘルニアだと不正に診断して手術を勧めているのではないか。その脅しの手口の実例をネットから拾って、下段に掲載してある。

 ぎっくり腰とは広い意味では原因不明のすべての腰痛を言う。だから、すべての成人がぎっくり腰になった経験があるだろう。医学用語では急性腰痛症という。痛いが、薬も服用しないで、いつの間にか治る。
 痛い所がはっきりしているぎっくり腰もある。狭義のぎっくり腰で椎間捻挫という。
背中の骨の最下段にある椎間関節という関節が捻挫をおこしたものだ。痛いので、鎮痛剤などが必要だが、手術をしなくても治ることが多い。

 一方、椎間板ヘルニアとは背骨の骨と骨の間にあるクッションの役目をしている軟骨の椎間板が所定の位置からはみ出して、神経に触れて痛みを感ずるものだ。ヘルニアとは、ラテン語ではみ出すという意味だ。
レントゲンなどではみ出している状態を確認できる。

 つまり、ぎっくり腰と椎間板ヘルニアは全く違うものだ。
なのに、獣医は手術代で儲けるために、犬のぎっくり腰も椎間板ヘルニアだと故意に誤診して手術を勧めている。誠実な獣医が次のホームページでその実態を明らかにしている。椎間板ヘルニア恐るるに足らず
犬の椎間板ヘルニアは手術をしても治る可能性は10%以下だ。鍼療法のほうが安全で治る可能性が高いとのこと。

 ブログ「愛犬問題」の愛読者の愛犬が急にぎっくり腰になったと随想獣医は飼い主に説明責任を果たしてない! インフォームド・コンセント意識が欠如!に投稿してきた。
椎間板ヘルニアだと獣医に言われても、すぐには手術をせずに、鎮痛剤でしばらく様子を見たほうがよさそうだと賢明な判断をしている。愛犬は6日目で回復した。
その投稿文のやり取りの主要部をまとめて次に掲載する。



ぎっくり腰       投稿者 : もみじの味方さん

 愛犬のもみじがぬいぐるみの上にのっていつものように遊んでいたとき、ぎっくり腰になったらしく、腰が抜けて歩けなくなりました。抱き上げるとブルブルと痛みで震えていました。かなり痛いようで、床においてもすぐにへなへなとうつぶせになってしまい、おしっこもそのまま漏らしてしまう状態でした。

 翌日、動物病院で痛み止めの注射を打って貰いました。日に一度痛み止めの薬を飲ませ様子を見ると言うことになりました。METACAMという薬で、非ステロイド系の薬です。30分ぐらいで痛みがなくなるようで、元気に歩けるようになっています。
 24時間ぐらいすると薬の効果がなくなるようで、また、腰が抜けてしまいます。4日間投薬して様子を見ることになりました。愛犬のもみじが歩きたいときは自由にさせると言うことです。

 4日後の月曜日もまだ様子が悪いようだったら、獣医さんがレントゲンを撮ってさらに他の治療を考えましょうということになっています。

3日目、痛み止めが効いているようで、家の中で元気にしていたので、夕方散歩に連れ出したが、3mで座り込んで痛みで震えが止まりません。抱き上げて家に戻り痛み止めを与えました。30分で効き目があって、寝始めました。

4日目、普通に家の中で歩き回っていましたが、雨で散歩はしません。痛み止めは与えません。

5日目、普通の状態だったが、夕方の散歩で20分歩いたあたりでしゃがみ込んで震えました。抱きかかえて帰宅して、2度目の痛み止めを与えました。痛みが取れたらしく、普通に遊び回っています。

6日目以降は、全く普通の状態になり、散歩も普通に出来るようになりました。以前の散歩の量に戻っても痛みはない模様です。完治ですね。

Paroownerさん、随想を書いてくださるのですね!
その随想で、手術をして再起不能になってしまうわんちゃんの数が減ることでしょう。



 ぎっくり腰も椎間板レルニアだと脅して、手術を勧める獣医の手口をネットから拾って紹介する。
愛犬たちの健康よりも獣医自身が儲けることを最優先している実態の一部を垣間見る思いだ。



自分の犬がヘルニアになってしまった場合

まず重要なことは迅速に行動をすることです。
症状が麻痺という重度の場合、単純に治療の可能性が高いものを選ぶのであれば、外科的な治療がもっとも治癒の可能性が高いです。また治癒の可能性は時間の経過とともに低下していきます。
”ステロイドで治るかもしれないから、注射で様子を見ましょう”という方針を提示されることもあるかもしれません。
その”治るかもしれない”は確かに8割程度の可能性で正しいと思います。
しかし治らなかった時には、その時点で手術をしても治る可能性はさらに低くなります
このリスクの説明がない場合を非常に多く耳にします。また、ヘルニアは造影レントゲン検査・CT検査・MRI検査を行わない限り診断することはできません。
これらの検査を行わずに治療を開始する場合、圧迫の程度がまったくわからないためリスクは非常に高いものであると考える必要があります。できる限り、適切な診断を行ったうえでどのような治療を行うのかを決定することが望ましいと考えます。



 上記の文章で、獣医は「まず重要なことは迅速に行動をすることです。」「治癒の可能性は時間の経過とともに低下していきます。」と言って飼い主に考える余裕を与えないようにしている。椎間板ヘルニアには急いで手術をしなければならない科学的な理由はない。
 この獣医は出任せのウソを言っている。詐欺商法だ。インフォームド・コンセント(説明責任)の意識が欠如している。

 人の椎間板ヘルニアの場合も急いで手術をする人はいない。じっくり考えて、納得してから手術をするものだ。
手術はできるだけしないほうが愛犬の健康と命のために良い。薬で治るものは薬で治したほうが医療費の負担も少なくて済む。

 「造影レントゲン検査・CT検査・MRI検査を行わない限り診断することはできません。」とのことだが、ぎっくり腰の場合はそのような検査は不要だ。それらの検査でもぎっくり腰の原因は特定できないからだ。

 最先端の検査機器を揃えている動物病院は、往々にして過剰診療や不正診療をする。高価な機器の代金の回収を急ぐためだ
飼い主は高価な検査費用の支払いだけで済めば良いほうだ。
検査結果の正しい判断ができない一般愛犬家は獣医のウソの検査判定にだまされて、有害無用な手術を強いられることにもなる。

 日本の獣医界は百鬼夜行の状態だ。白衣を着た妖怪に飼い主がだまされると、飼い主は金銭的な被害で済むが、愛犬は一生取り返しのつかない被害を受けることになる。獣医の言いなりになることは「泥棒に鍵を預ける」ようなものだ。

 愛犬の健康については、先ずご自分の頭で考えることが大切だ。



  関連随想集

椎間板ヘルニアの予防薬はない!! 愛犬にはサプリメントより肉類が良い!


   狂犬病ワクチン副作用被害:日本は5万匹! 内3,000匹毎年死亡!

   民主党よ!次は犬の狂犬病注射廃止を公約に 一千万人以上の愛犬家が賛同する!

 狂犬病注射有害無用論の随想集


        狂犬病予防注射の問題点については通常のHPにも詳述。

 狂犬病予防ワクチン注射のからくり  狂犬病予防法は御用済みの悪法だ 



                  

806152632.jpg

rina3.gif 愛犬は公園でノーリード 動物愛護法と犬 公園ノーリードの犬達の写真集1

rina1.gif 公園犬ノーリード禁止は条例の曲解だね

  姉妹HP
kurikkuaikentotozananima.gif
Googleの環境保護のデイレクトリに選定されている優良HP

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Last updated  2012.01.11 20:28:20
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○ 気楽に書き込んでください 歓迎です   Paroownerさん


○ 掲載ありがとうございました   もみじの味方さん

paroownerさん、

心からお礼申し上げます。
まさか自分の愛犬がぎっくり腰になって歩けなくなって失禁をしてしまうなどと夢にも思っていませんでした。もみじは雌3歳、無避妊手術、無ワクチン、チキンの骨ok、すべて人間食、毎日散歩1.5時間 など気をつけて世話をしていたのに、ある日急に腰が立てなくなり、痛みで震えてまるで風邪でもひいて熱があるような状態になってしまったのです。健康な雌犬がぬいぐるみの上にのる遊びの最中です。鳴き声も上げずに寝込んでいたのを、抱き上げたら痛みで震えだしたのです。

ぎっくり腰の説明をしていたご紹介の獣医さんのサイトを以前読んでいたため、様子をまず見ようと次の日まで待ちましたが、やはりかなり痛みがあったようで、獣医に鎮痛剤を貰うことになりました。

実は知り合いの小型犬で、腰の手術をして半身不随になってしまったケースを多数聞いていたので、ぎっくり腰のリサーチを以前していたのです。

早まって手術などをさせると一生立てなくなってしまいますから、飼い主が正しい判断をする責任があるのです。

やたらに、手術は絶対にしないことです。
リンクされて紹介している獣医さんのサイトを是非是非参考にして読んで肝に据えて貰いたいです。

半身不随の歩けない犬にしてしまうのは、飼い主の責任です。(2010.11.18 22:23:05)

○ Re:掲載ありがとうございました(11/18)   Paroownerさん


○ もみじの味方さんにご質問が・・・   ポテトさん


○ Re:もみじの味方さんにご質問が・・・(11/18)   Paroownerさん

ポテトさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

 スイスは狂犬病が根絶した清浄国です。
狂犬病注射義務を2004年4月1日から廃止しています。
詳細はブログ「愛犬問題」の次の随想の中ほどにあります。
http://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/diary/2010092400/

 犬の海外旅行に関する英文の記事もリンクしてあります。
スイスの検疫についても手がかりがつかめるかも知りません。私自身はそのすべての記述を詳しくは読んでいません。

 スイスは日本よりも犬を大切にしている国です。
公園などでは犬はノーリードで自由に遊べます。

 なお、もみじの味方さんは欧州在住ですが、スイスではありませんよ。

----
>Paroownerさん申し訳ありませんが、少しコメント欄お借りさせてください。

>もみじの味方さん
>私は来年4月よりスイスのジュネーブに主人の転勤で3年ほど(3年で済まないかもと言われています)行くことになったのですが、その際現在一緒に住んでいるMダックス(メス、4歳)とチワワ(メス2歳)を一緒に連れていこうかどうか迷っています。
>主人の会社からは連れて行くのは一向に問題ないそうですし、手続きの準備も着々と進めてはいるのですが(日本からの出国に当たり、したくもない狂犬病予防接種の1回目を受けさせましたが)、スイスのペット事情がわからず、実家に引き取ってもらった方が幸せなのかも・・・と悩んでいます。
>スイスでペットを飼うにあたっての注意などがありましたら教えていただければと思います。

>コメント欄を汚して申し訳ありませんが、ご教授願えたらと思います。
-----
(2010.11.19 13:14:54)

○ Re:もみじの味方さんにご質問が・・・(11/18)   もみじの味方さん


○ Re:もみじの味方さんにご質問が・・・(11/18)   もみじの味方さん


○ すいませんでした   ポテトさん


○ Re:すいませんでした(11/18)   Paroownerさん

ポテトさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

 スイスは国全体が狂犬病注射の義務は廃止したと思っていました。ジュネーブ州だけは廃止してないのですか。
初めて知りました。
 
 愛犬と別れての赴任はさびしいというか、心もとないというか、気がかりなことですね。

 スイスに赴任して何ヶ月後、心にゆとりが出来るようになりましたら、スイスの犬の飼い方や狂犬病注射などの情報を教えてください。
よろしくお願いします。

-------
>Paroownerさん、もみじの味方さん
>すいませんでした。
>私の中でどういう変換がされていたのかわかりませんが、
>もみじの味方さん=スイスになってました。本当にすいません。

>ジュネーブは狂犬病予防接種の義務は廃止されていないみたいです。他の多くの州は廃止されてるみたいでしたが。
>狂犬病を今回の転勤で連れて行きたいために初めて接種したんですが、ジュネーブが廃止されていないようでしたら、あきらめて実家に預けようかと思い出してます。
>また、ワクチンも義務のようですし(うちの子は購入して以来接種してません)。

>スイスは清浄国なのにジュネーブだけ廃止されてないなんて・・・悲しくなってしまいました。
-----
(2010.11.19 18:34:41)

○ Re:すいませんでした(11/18)   もみじの味方さん


○ Re[1]:すいませんでした(11/18)   もみじも味方さん


○ Re[1]:すいませんでした(11/18)   Paroownerさん


○ お久しぶりです   元獣医師さん


○ Re[1]:お久しぶりです(11/18)   もみじの味方さん

Paroownerさん

横からごめんなさい、

元獣医さんは、麻酔の成功率のことは特別に書いていないと思います。椎間板ヘルニアの手術の成功率と言うことだと思います。
ただしCTやMRIの検査では、当然全身麻酔ですし、これも危ないですよね。

そして、こんな大がかりの検査をして48時間以内に手術が出来るわんちゃんのうちの50%が成功するってことですか?


凄い低い低い成功率ですね。

そして、レントゲンを撮って、獣医自身も、ヘルニアと分からないのに、神経が集中していたり複雑な筋肉があるところに、スペシャリストでもない何でも屋がメスを入れて切り刻むことをしちゃうのが 獣医のお仕事ですよね。

本当に恐い世界です。

これは、町医者に大切な脊髄手術をして貰って成功すると騙されるのと同じことです。

MATACAMの使用書、オランダ語と英語で読んで、副作用そして、猫には視覚問題が起こる危険性など使わない方が良いと言うことも勉強したので、なるべく使わないようにしました。10日分貰ったうち、2回しか使っていません。

抗生物質と違うので、全部とる必要がない物ですから、薬は毒です。世の中の飼い主さんは、ご飯の副食フリカケとでも思っているようですけど、毒を毎日盛っているんですよね。
ご丁寧にドックフードに白い粉をばらまいて食べさせて愛犬たちが鬱になっているケースも読みましたよ。
恐い恐い、頭の悪い飼い主ですね。

(2010.11.22 20:34:04)

○ 報告   もみじの味方さん


○ Re:お久しぶりです(11/18)   Paroownerさん

元獣医師さん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

 椎間板ヘルニアの手術の成功率が10%以下だとネットに書いてある須磨一郎獣医は信頼できる獣医です。その獣医の本も購入して読んでいます。

 「以前は椎間板ヘルニアで完全麻痺が起きるとから24~48時間以内に手術をしないと治癒率は極端に悪くなるのが常識でしたけど最近は違うのかな~。」とのことですが、その科学的な根拠はありますか。信頼できる科学的なデータがありますか。何処の大学がそのような論文を発表しているのですか。

 私が調査した限りでは、そのようなデータは全く見つかりません。無いと思っています。
つまり、獣医界がそのような風説風評を流して、国民をだましているのですよ。違うと言うなら、信頼できるデータを示してください。

 私はあなたも含め、獣医の言うことは信頼していません。獣医はいい加減なことを平気で言う職業ですからね。
恥じることもなく、愛犬家の国民をだまして儲けているということですよ。ハイ。

---------  
 
>椎間板ヘルニアの手術の成功率が10%(どこまで麻痺が戻れば成功と定義しているのかがわからないですが)以下ってのはちょっとお粗末な数字ですね。
>僕が現役の頃でも椎間板ヘルニアの手術の成功率(この場合の成功率というのは麻痺で起立できなかった症例が起立できるようになることです)50%は越えていましたから。((2010.11.22 22:03:30)

○ Re[2]:お久しぶりです(11/18)   Paroownerさん

もみじの味方さん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

 元獣医師の文章の「麻痺}を「麻酔」と読み間違っていました。
早とちりでした。ご指摘ありがとうございました。

 それはさておき、椎間板ヘルニアの手術の成功率は良くて50%、悪いと、10%以下だということでしょうね。

 犬の単なるぎっくり腰を急いで検査してもらって、椎間板ヘルニアだと判定されることもあるでしょうね。しかも、その成功率が良くて50%です。

 愛犬のもみじちゃんは賢明な飼い主に飼われて良かったですね。

--------
>Paroownerさん

>横からごめんなさい、

>元獣医さんは、麻酔の成功率のことは特別に書いていないと思います。椎間板ヘルニアの手術の成功率と言うことだと思います。
>ただしCTやMRIの検査では、当然全身麻酔ですし、これも危ないですよね。

、猫には視覚問題が起こる危険性など使わない方が良いと言うことも勉強したので、なるべく使わないようにしました。10日分貰ったうち、2回しか使っていません。

>抗生物質と違うので、全部とる必要がない物ですから、薬は毒です。世の中の飼い主さんは、ご飯の副食フリカケとでも思っているようですけど、毒を毎日盛っているんですよね。
>ご丁寧にドックフードに白い粉をばらまいて食べさせて愛犬たちが鬱になっているケースも読みましたよ。
>恐い恐い、頭の悪い飼い主ですね。
-----
(2010.11.22 22:19:01)

○ Re[3]:お久しぶりです(11/18)   もみじの味方さん

Paroownerさん

> 犬の単なるぎっくり腰を急いで検査してもらって、椎間板ヘルニアだと判定されることもあるでしょうね。しかも、その成功率が良くて50%です。


ぎっくり腰で成功しない手術って、一生歩けない犬されるってことですね。。。50%の中にどれだけその手術が必要じゃない犬がいるんでしょうか?
また成功した(歩けるようになった)犬の中にどれだけぎっくり腰だった犬がいるのでしょうか?
で、手術はどうゆうたぐいの手術をぎっくり腰にしたのでしょうか?

これを読んでいる飼い主さんで、自分の愛犬がこの様な手術をされて、再起不能で車いす生活をしているとしたら、もう一度当時の手術が本当に必要だったか、またレントゲンの写真を再度確認してみたらいいと思います。


悪徳獣医は、愛犬家が共同して退治しないと、いつまでも嘘偽りで犬を不幸にし続けます。



> 愛犬のもみじちゃんは賢明な飼い主に飼われて良かったですね。

>--------
>>Paroownerさん
>>
>>横からごめんなさい、
>>
>>元獣医さんは、麻酔の成功率のことは特別に書いていないと思います。椎間板ヘルニアの手術の成功率と言うことだと思います。
>>ただしCTやMRIの検査では、当然全身麻酔ですし、これも危ないですよね。
>>
>、猫には視覚問題が起こる危険性など使わない方が良いと言うことも勉強したので、なるべく使わないようにしました。10日分貰ったうち、2回しか使っていません。
>>
>>抗生物質と違うので、全部とる必要がない物ですから、薬は毒です。世の中の飼い主さんは、ご飯の副食フリカケとでも思っているようですけど、毒を毎日盛っているんですよね。
>>ご丁寧にドックフードに白い粉をばらまいて食べさせて愛犬たちが鬱になっているケースも読みましたよ。
>>恐い恐い、頭の悪い飼い主ですね。
>-----
-----
(2010.11.23 00:21:28)

○ Re:報告(11/18)   Paroownerさん

もみじの味方さん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

 犬は雄雌混合飼いをしなければ避妊・去勢手術をする必要はないですね。

 避妊・去勢をしてまで、犬を混合飼いするのは飼い主の犬に対する思いやりの心がなさすぎます。

 避妊・去勢は犬の心身の健康に有害無益です。
獣医の中にも、そのことがほんとにわかってない獣医がいます。科学的な見識の欠しい人たちです。お粗末な人たちですよ。獣医とはその程度の知能しかない人たちの集まりだということですよ。情けないですね。

 生き物の体には余分なものはありません。必要だからあるのです。動物の卵巣や睾丸を手術で切除して、何の影響もないと考えている人たちの頭の働きの鈍さにあきれています。

 ご自分やその子供の卵巣や睾丸を切除してみなさいと言いたいです。獣医とは非科学的な職業です。儲けることしか考えていませんね。

--------
>パグほぼ4歳が現在6回目のヒート中です。
>リード無しで散歩していても全く問題起きません。

>数日前、プロの繁殖犬雄2頭と散歩で会いましたが、雄達は昨日交配をしたそうですが、パグのおしりを普段とうりにかいで、飼い主さんが「はい行きますよ」と言ったらすんなり通りすぎた。

(2010.11.23 08:30:14)

○ Re[4]:お久しぶりです(11/18)   Paroownerさん


○ ご報告   ポテトさん


○ Re:ご報告(11/18)   Paroownerさん

ポテトさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

 転勤で愛犬たちと別れて暮らすのはつらいことですね。
それにしても、ジュネーブの犬の飼い方は国際的には特異ですね。理解しがたいです。

 犬を飼うのに免許が必要とは変ですね。
その免許とはブリーダーの免許のことではないですか。
犬を多頭飼いして、子犬を生ませて商売するための免許です。日本は確か認可制です。都道府県に届けが必要です。

 いずれにしろ、愛犬を連れて行ける状況ではなさそうですね。

 所定の期間(3年?)で勤務が終わると良いですね。
愛犬とその飼い主の幸せのために。

なお、コワワクチンはアメリカも3年に一回です

-----
>あれから進展がありましたのでご報告を。
>ほんとうに残念ですが、やはり、転勤先のジュネーブには、
>じくじたる思いですが、ワンコたちを連れて行けないようで
>じっかにあずける事にしました。
>とにかく情報収集しようと、スイスに赴任した主人の同僚に
>もっとくわしく確認した所(以前の情報源も彼です)、まず
>みせてもらった資料によれば、ワンコたちを飼うには免許が
>ジュネーブでは必要な事(語学が堪能ではない私には合格に
>死ぬほど疑問が残ります)。またジュネーブでは混合ワクチ
>ンの接種義務があって、コアワクチンは3年に一度でいいの
>ですが、毎年抗体検査を受ける必要があること。
>くやしいですが、帰国した時にわが子たちを、とことん、こ
>れでもかというほど可愛がる事にします。
-----
(2010.11.27 13:58:52)

○ こんばんは   れいさん


○ Re:こんばんは(11/18)   Paroownerさん


○ Re:ぎっくり腰でも椎間板ヘルニアだと脅す獣医 ヘルニア手術の治癒率は10%以下だ!(11/18)   linさん


○ Re[1]:ぎっくり腰でも椎間板ヘルニアだと脅す獣医 ヘルニア手術の治癒率は10%以下だ!(11/18)   Paroownerさん

linさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

 愛犬が急に足の関節を痛めたようですか。
良くあることですね。
人も急に足腰を痛めることがありますね。
私自身も何度か経験があります。
病院に行っても、レントゲンを撮るだけであり、原因はわかりませんね。だから、病院には行かないことにするのが私の生き方です。

 愛犬も足の関節を痛めたことがありますが、その原因は舗道のアスファルトの上を歩きすぎたことだったので、動物病院には連れて行きませんでした。一週間ほどで治りました。

 あなたの愛犬の場合は、上記本文にある投稿者のもみじのママさんの文章をご参考にしてください。

 私は獣医ではありません。念のためにお知らせしておきます。獣医は大嫌いです。ハイ。
過剰診療や不正診療を稼業としているからです。

---
>こちらの腰痛記事が目に入りうちの犬がちょうど同じ様な症状なのでお聞きしたくコメントしております。

>10才甲斐犬雄ですが、昨日までは本当に元気で走り回り、2時間散歩は毎日でしたが、今朝いつも寝ているソファーから降りた際、下のフローリングに滑ったのか、それ以来痛み、震え、抱えると足の関節が痛そうな鳴き、食欲不振になってしまい、半日近く寝たままトイレにも行けてません。
>この事からどのような事が分かり対処(なるべく家でできる)はないでしょうか。獣医にはなかなかつれてくことはしたくなく。
>何か案があれば教えて下さい。宜しくお願い致します。
-----
(2012.02.06 11:38:41)

○ Re[2]:ぎっくり腰でも椎間板ヘルニアだと脅す獣医 ヘルニア手術の治癒率は10%以下だ!(11/18)   linさん

Paroownerさん

早速のコメントありがとございました。
私たち家族も獣医を一切信じておらずどころかこの子の兄分であるボルゾイ件を誤診療、ミスで亡くしてしまったばかりだからです。
今の甲斐犬は10才ですが本当に元気で獣医にかかったことがほぼないので、行って薬をもらって反って悪くなるのを恐れています。

皆さんの書き込みを見て犬のぎっくり腰があることを知り、少し安心しました。
ありがとございました!
>linさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

> 愛犬が急に足の関節を痛めたようですか。
>良くあることですね。
>人も急に足腰を痛めることがありますね。
>私自身も何度か経験があります。
>病院に行っても、レントゲンを撮るだけであり、原因はわかりませんね。だから、病院には行かないことにするのが私の生き方です。




> 愛犬も足の関節を痛めたことがありますが、その原因は舗道のアスファルトの上を歩きすぎたことだったので、動物病院には連れて行きませんでした。一週間ほどで治りました。

> あなたの愛犬の場合は、上記本文にある投稿者のもみじのママさんの文章をご参考にしてください。

> 私は獣医ではありません。念のためにお知らせしておきます。獣医は大嫌いです。ハイ。
>過剰診療や不正診療を稼業としているからです。


(2012.02.06 12:37:21)

○ Re[3]:ぎっくり腰でも椎間板ヘルニアだと脅す獣医 ヘルニア手術の治癒率は10%以下だ!(11/18)   Paroownerさん


○ Re[4]:ぎっくり腰でも椎間板ヘルニアだと脅す獣医 ヘルニア手術の治癒率は10%以下だ!(11/18)   linさん

Paroownerさん 

先日コメント頂いてから獣医には絶対いかない確信をし、まだ2日弱ですっかり良くなったようで、ぐったりしていたのが嘘のように元気になっちゃいました!もし獣医に行っていたら。。。ただでさえ怖がりで暴れまくる子なので、返って悪化し麻酔か何かされたりしてたら。っと考えると恐ろしいです。うちの場合、湿布をしたりはしましたが犬のぎっくり腰は自然に良くなるのだと思いました。
うちは神奈川在住ですが、ボルゾイの時にはなかなか良い獣医に会わず、我が身をすがる思いで何ヵ所もの獣医を回り、最終的に名医100とかに選ばれる獣医にも行き、ようやく信用できるかと思って、毎週2ヶ月もずっと通っていました。でも全く良くならず、体重は減り、貧血なのに毎回血液検査をされ、日に日に痩せるし、でもその医師が下した病名を変えずに同じ治療を続け、輸血をし、最後はもう家でやれることはないと一言。
その後また別の獣医へ。別のそれだけは絶対ないと思っていた最悪な病名を告げられ、そのときはすでに手遅れになっており。
もうその子に申し訳なく私たち家族は我が身を責めてました。ろくな獣医がいなすぎて。自分が治療できないなら早く手を引いてくれてれば手遅れにならなかったのに。
出来ることなら名指しで批判したいし、その人達に怒りを言いたいけど、話すのも会うのも考えるのも嫌なので。
とても口になってしまい、すみません。同じように獣医を信じてない方が居るのだということが分かっただけで少し気が晴れます。
とにかく、今の子が回復に向かってることお伝えしようと思いました!ありがとうございました!


(2012.02.09 17:07:20)

○ Re[5]:ぎっくり腰でも椎間板ヘルニアだと脅す獣医 ヘルニア手術の治癒率は10%以下だ!(11/18)   Paroownerさん

linさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q

 思っていたよりも早く回復しましたね。良かったですね。
獣医に診せていたら、今頃はいろんな治療をされて、かえって悪化した可能性が高いですね。
獣医には、病気の原因は二の次です。まず、儲けることが最優先事項です。
 当てずっぽうにいろんな治療をします。犬の病気は治らなくてもやむをえないと思っているのですよ。
白衣を着たカネの亡者の悪魔の診療ですね。

 linさんのご投稿は貴重です。
犬のぎっくり腰に関して多くの愛犬家にお知らせする価値があります。

 獣医は、linさんの愛犬のような症状の時は椎間板ヘルニアだと、飼い主を脅し、だまして、手術をしたがります。儲けるためです。誤診なので、病気は悪化するばかりです。
一生、足腰の立たない状態になっている愛犬たちも多いです。
 そのように、愛犬たちが獣医の被害を受けないように、できるだけ多くの愛犬家に、linさんの愛犬の病状と回復状況をお知らせしたいです。是非、ご協力ください。

 次回のブログ「愛犬問題」の本文に独立の随想として、採用掲載したいと考えております。

 追加したいお話がありましたら、ご投稿ください。
よろしくお願いします。

 愛犬にも「病気が早く治って良かったね」とお伝えください。

------
 
>Paroownerさん 

>先日コメント頂いてから獣医には絶対いかない確信をし、まだ2日弱ですっかり良くなったようで、ぐったりしていたのが嘘のように元気になっちゃいました!もし獣医に行っていたら。。。ただでさえ怖がりで暴れまくる子なので、返って悪化し麻酔か何かされたりしてたら。っと考えると恐ろしいです。うちの場合、湿布をしたりはしましたが犬のぎっくり腰は自然に良くなるのだと思いました。
(2012.02.09 18:35:45)

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