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aipingpangの日記 [全346件]
写真を上から説明しよう。 上海地下鉄二号線「南京東駅」で降り、南京東路を西に歩く。朝8時半前なのかまだ人通りが少ない。ここは歩行者天国のショッピングストリートである。 福建路を北に上る。「福建路中華名品街」と看板が出ているが、あまりきれいではない。 そこには賽格電子市場というビルの中すべてが電気・電子部品を売っている小さなお店でひしめいている一大市場がある。 このビルは7階くらいまであるのかな?全部こんな感じです(^^; すごいね!
中国へきて卓球の練習量が減ったことと、中華料理を食べることで体脂肪が増えたように思う。 今晩は日本料理屋に行き、健康的な日本食つまみにしよう、と決めた。 一品目:ニラとモヤシのナムル…油っぽい! 二品目:板わさ…スポンジを固めたみたい!醤油が中まで浸透! 三品目:インゲンの胡麻あえ…ゴマかよ、味噌まみれみたい!おまけに上に梅干が! 結局すごい油と塩分を吸収してしまい、寝る前も胸が焼ける。 ビールと中国製缶チューハイもどきを一気に日本飲む。。。。 身体に悪い。。。。
本日は新HSK(漢語水平考試、中国語コミュニケーション試験)5級を受験しに行った。 上海交通大学が会場だ。 大柄な外国人もたくさん来ていたが、僕が受けたのは5級で、さすがにこの教室に欧米系の人はいなかった。彼らにとって漢字のハードルは高く、大概の西洋人は初級コースのヒアリングだけで帰ってしまうらしい。 僕の教室は普通に中国語でしゃべっている受験生も多かった。華僑だろう。パスポートは黒の人が多かった。中国大陸に帰ってきたのだろうか?駐在か?たとえばシンガポール華僑なら公用語は英語なので、中国語はしゃべれるが、読み書きは外国語レベルになってしまうのだろうか? いずれにしてもそんな中で中国語の試験を受けている僕。。。。 新HSK5級は、リスニング、リーディング、ライティングで構成されている。合計2時間強だ。 これまで模擬試験の対策をしてきたが、リーディングの正答率が最も高かった。しかし本試験では全く違う展開だった。 リーディングは45問45分である。試験準備の勉強では時間を気にせず理解できるまで読んでいたが、1問1分はさすがに速かった。リーディングは第一部分、第二部分、第三部分があるのだが、第一部分が終わったところで気がつくと、あと20分しか残っていなかった。 じっくりやってはいけない。流し読みか質問と選択回答を先に見てからさばくのだな、と分かった。でも時既に遅しか。とてももう間に合わないだろう。。。 しかし第二部分と第三部分をこなすのは我ながら速かった。すごい集中力でぎりぎり最後までたどり着いた。正答しているかどうかは分からないが、後半部分の方が理解が正解だったような気もする。 集中力というのは練習とか日ごろの生活では養えない。こういうせっぱつまった機会に脳内ホルモンが分泌されるんだろうね。つまり本番を経験することは重要なのだ。 この話しはまるで新HSKのリーディング長文読解の結末のようだ(^^; 試験問題も人生教訓のような話しが多い。
喫茶店で打ち合わせをした後、事務所におじゃました。 このような飴をもらう。 社員の誰かが結婚したんだろう。 「百年好合」、翻訳しなくても意味は分かるよね?
ここはシンセンの富士康(foxconn)近くの喫茶店。本日顧客との打ち合わせはここを指定された。 僕は美式珈琲(アメリカンコーヒー)を頼んだが、顧客の一人はニンジンジュース、もう一人は西瓜(スカイ)ジュースを頼んだ。 おまけにフルーツ盛り合わせも注文してくれた。さすが亜熱帯地方だ。フルーツ盛り合わせは4人でも半分しか食べられないほどの量で76元だった。1000円位ね。
5/15夕方の便でシンセンに飛ぶ予定だったが、案の定二時間遅れとなった。 青島ビールの小瓶でも飲むかと麺の店に入ると、「ナマビール…」と日本語で聞かれたので、つい「いいね!」と注文してしまった。 青島ナマビール、いいね! |一覧|おすすめアイテム
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