|
|
|
|
| HOME | Diary | Profile | Auction | BBS | Bookmarks | Shopping List |
|
│<< 前のページへ │一覧 │
またまた、久々の更新となりました。 味覚の秋、栗の季節ですね。去年栗の保存方法を こちらのサイトで 見つけてやってみたところ、栗がとっても甘くなったので 紹介します。 栗をさっと煮て4週間から6週間ほど冷蔵庫で 保存するととっても甘くなります。なので、栗はまとめて 買った方がいいと思います。 栗ごはんにする分と栗の甘露煮にする分とで 2キロを購入。甘露煮は瓶を煮沸すれば お正月までもちましたよ。 ![]() ♪レシピ♪ 栗の中にひそんでいる虫の処置をするために 以下の方法で栗をゆでます。ゆでることにより 虫が死んでしまいます。 水2リットルに対して栗1キログラムを厳守する。 1.鍋に水2リットルを沸かして75度から80度に なったら栗を1キロいれて1分間煮る。 80度を超えないように注意。 ![]() 2.岡上げにしてそのまま冷ます。 *今回は2キロだったので、残りの1キロも 同じお湯で1分、温度を守って同じようにしました。 ![]() 3.穴のあいたビニール袋にいれて 冷蔵庫で4-6週間保存してから、 栗ごはんや甘露煮に使う。 4-6週間冷蔵庫で保存すると栗の糖含量が3~4倍に なるそうです。 去年、4週間待ちきれず、2週間ほどで一部、栗ごはんに しましたが、それでも甘みが増したのが わかりましたよ。 この方法だと栗を一度にたくさん買っても ゆっくり消費できるし、おすすめです。 虫の処置をせずに冷蔵庫へ入れておくともし 栗に虫が入っていた場合、栗を食べて大きくなって しまうので要注意。 今年も栗の甘露煮を作る予定なので 作ったらまたアップしますね。 ランキング参加中~↓↓↓↓ ↑↑↑↑↑↑↑↑---☆☆1日、1票クリックして応援してもらえると嬉しいです!---☆☆
お久しぶりです。ごぶさたしてます^^☆ お赤飯を作ってみたらとっても おいしかったのでアップしますね。 ![]() めんどうなイメージがあったお赤飯ですが冷凍できる ことがわかったので6合まとめて作っています。 もち米100%で蒸し器を使った炊き方です。 一晩、小豆の煮汁にもち米をつけておきたいので、 1日目に小豆を煮て、次の日にお赤飯を炊くという ように2日に分けて作っています。 蒸し布を使うともち米がひっつかないので思ってたよりは簡単、 そしておうちで作るとやっぱりおいしい! ◎材料と作り方◎ 半量でも作れます. もち米 6カップ 小豆 1カップ弱 塩 小さじ1弱 ♪レシピ♪ 1.小豆は洗って多めのお水を入れて強火にかける。 沸騰したらお湯を捨て、新しいお水を小豆が かぶる位まで入れて再び火にかける。 2.沸騰したら弱火にして30分ぐらいゆでる。 途中、お湯が減ったらひたひたぐらいになるように水を足す。 ![]() *次の日、もち米と一緒に蒸すので完全に柔らかくなくてよい。 ゆでたら、ザルにあけて小豆は乾かないように濡らした キッチンペーパーを全体にかけて、ラップをして冷蔵庫へ。 ![]() 3.ゆで汁は捨てずにボウルに置いておく。 (冷めたらこれにもち米を浸して色をつけます) 4.もち米をよくといで3.の冷めたゆで汁に一晩つける。 ゆで汁が足りないときは水を足す。 ![]() 5.もち米をざるにあけて水気を切る。 ざるにあけたゆで汁は残しておく。 ![]() 6.このゆで汁のうち1.5カップを取り出し、塩小さじ1弱を 入れて混ぜる。 7.蒸し器の湯気があがったら、蒸し布をひいた 蒸し器にあずきともち米を混ぜて入れて、中央を くぼませて、蒸し布で包み、強火で20分蒸す。 ![]() *途中で蒸し器のお湯が少なくなったらお湯を足す。 8.6.のゆで汁を全体に回しかけながらお赤飯を混ぜる。 更に強火で20分蒸す。 ![]() 9.まだ少し硬いようであれば残っている5.のゆで汁または 水を全体にかけて混ぜて更に強火で10分ー15分蒸す。 10.蒸しあがったら半切りなどに移してうちわであおいで つやを出してできあがり。 ![]() *蒸し器はこれを使ってます。 純しゅう酸★最高級★アルマイト製品「ツルマル印」日本アルミ しゅう酸 一段角煮 24cm *蒸し布を使うとお赤飯を混ぜるときに楽。 蒸し布(68×68cm) 2~3升サイズ 夜ごはんを作りながらあずきを炊いて、 寝る前にゆで汁にもち米を浸して 次の日の朝蒸すというパターンが多いです。 時間は少しかかりますが、ほとんど手がかからないので 思ったよりは簡単です。 そしてたっぷりできるのでなんだかお赤飯は 炊くのが楽しいです。 小豆は、洗ったらすぐ炊き始めてOK. あずきを炊くときに、多めに炊いて途中で お赤飯の分だけ取り出して、引き続きお水を 足して柔らかくなるまで炊いて砂糖を入れると ぜんざいができます。 水気を少なくしておいて冷凍もできます。 私は、砂糖なしで冷凍しておいて、食べるときに 砂糖を足して甘みを調整しています。 そして、あずきがゆもおすすめ!です。 ![]() これにおもちを入れて冬のあったかランチのできあがり♪ ![]() ランキング参加中~おいしそうだったらぽちっとよろしく↓↓↓↓ ↑↑↑↑↑↑↑↑---☆☆1日、1票クリックして応援してもらえると嬉しいです!---☆☆
今日は干し柿を使ったなます。 なますって、薄く切った材料をお酢で合えたおかずのことを 言うらしいです。 今回はにんじんと大根と干し柿を使いました。 ![]() 紅白の色でおめでたいのでお正月料理としても重宝。 食卓がちょっとさびしいときの彩りにもなります。 春先は体がお酢を欲しがってるので一度作ってみてね。 この三杯酢は、 たこときゅうりのお酢の物、わかめとじゃこときゅうりの酢の物 などにも使えるよ。 お酢はちょっときつめなのでなれないとむせるかも。。 気になる人は砂糖を多くするか だしを足してみてね。 ♪レシピ♪ 調理時間 20分ぐらい。 ◎材料と作り方◎
<三杯酢> 砂糖大さじ1 塩小さじ1弱 お酢40cc しょうゆ 小さじ1弱 *だしと砂糖で味加減してね。 ♪作り方♪
![]() ![]() *ゆずの皮の白い部分はちょっと苦いので包丁でゆっくり はぐようにしてこそげ取る。 *にんじんの量が多いと、色彩的に上品なかんじにならないので 注意。 写真の量でもちょっと多いぐらい^^ <<三杯酢の作り方>>砂糖・塩・お酢を合わせて火にかける。 使用する鍋はホーローが好ましい。 30秒位やさしく沸騰させたら火を止める。 陶器のコップなどに入れて、電子レンジにかけてもOK. 冷めてからしょうゆを足してできあがり♪
ぶりも大根もおいしい季節になってきました! 新しいビスタで久々の日記更新です。 半月に1度の更新、できてなくてごめんね~♪ 紹介したいお料理は、まだまだあるのでまたときどき のぞきにきてね。 ![]() ♪レシピ♪ 調理時間 30分-40分ぐらい。 ◎材料◎
*ぶりと大根は別に煮てあとから合わせる。 なので、砂糖としょうゆ2回に 分けていれる。 *鍋は二つ必要 *ぶりは、かたまりで買ってきて自分で好きなように 厚めに切るとおいしいよ。 *今回は焼き魚用を使用。 ◎作り方◎
![]() ![]() *ぶりを取り出しておいて大根だけ煮てもいいよ。 ぶりを煮すぎると固くなるので。 ![]() ランキング参加中~↓↓↓↓ ↑↑↑↑↑↑↑↑---☆☆1日、1票クリックして応援してもらえると嬉しいです!---☆☆
遅ればせながら、 あけましておめでとうございます♪ いつも応援ありがとうございます。今年もどうぞよろしく~。 今年も月2回の更新をめざしていきたいな、と思いますので ときどき遊びに来てくださると嬉しいです^^☆ さて、今日も超簡単。お正月の残りのいくらの瓶詰めとかが あればいいですね。 この組合せはほんっとおいしいですよ。 こってりのいくらをかぶらであっさりと。 しゃきしゃき、歯ごたえもいいです。 かぶらの代わりに大根でもいいかも。 ![]() ♪レシピ♪ 調理時間 5分ぐらい。 ◎材料◎
<<作り方>> 1.かぶらは厚めに皮をむき、いくらと同じ大きさぐらいに さいの目切りにする。 2.1.といくらを混ぜてできあがり♪ *お好みでレモン汁・しょうゆなどを足す。 *あったかご飯にかけてもおいしいよ~♪ *量がすこし増えるのでいくらがちょっと余った時とかにいいよ。 *紅白で綺麗なのでお正月にぴったり。 [市場の達人!]阿部商店(釧路)いくら醤油漬け 約250g×2【送料無料】 ランキング参加中~↓↓↓↓ ↑↑↑↑↑↑↑↑---☆☆1日、1票クリックして応援してもらえると嬉しいです!---☆☆
お友達から、ゆずをたくさんいただきました。 庭にゆずの木があるそうですよ。いいなぁ、ゆずの木。 すだちの木も欲しいなぁ。 そして、” ゆず塩 ” を教えてもらったよ。 ![]() サラダにかけてもいいし、なんでもOK. 白飯にふりかけると、温かいのでゆずの香りが更に引き立ちますよ。 あ、ちなみに上の写真の白い粒は、生のお米をフライパンで煎ったもの。 乾燥剤がわりになる・・・というおばあちゃんの知恵袋みたいなもの(笑 ♪レシピ♪ 調理時間 20分ぐらい。 ◎材料◎ ゆず 1個ー2個 塩 大さじ1 今回は岩塩を使用 1.ゆずはよく洗って皮をおろす。 *右側にあるのは、お抹茶をたてるときの茶筅。 古くなった茶筅の先をはさみで切ったもの。 おろし金にくっついたゆずの皮を取るのに便利ですよ。 2. 塩と混ぜる。 ![]() 3.電子レンジの弱(300W)に1分かけては、混ぜてだまを つぶす、かけてはつぶす・・・を4-5回繰り返す。 水分がとんでさらさらにになります。 ![]() *だまが気になるようなら、すり鉢で軽くすってもOK. 容器に移して、できあがり♪ じょうごがなければ、天ぷら紙とかを適当な大きさに切って 巻いて、テープでとめれば即席でじょうごのできあがり。 ![]() ![]() *適当な容器がなかったので、食卓塩の空瓶にも移してみました。 やはり、ふりかけられるので最初のWECKの瓶に詰めるより 使いやすいかも。 ゆずシャーベットもおいしいよ。 ゆず大好き。 使い終わったゆずは、お風呂へ入れてあったまろ~~~♪ お風呂にどうぞ♪↓↓↓ 香味塩というらしい。抹茶版もあるよ↓↓↓ ランキング参加中~↓↓↓↓ ↑↑↑↑---☆☆1日、1票クリックして応援してもらえると嬉しいです!---☆☆
かぶらが旬で安くておいしい季節です。 某番組でかぶらは生で食べるのが健康に いい!というの見て早速パスタに取り入れてみました。 ![]() 基本的には以前紹介した野菜いっぱいのパスタ とレシピ・作り方は同じです~。 かぶらは生で食べるのでけっこう薄めにスライス。 さっぱりしてておすすめ^^☆ *かぶらの別の活用方法 1.おみそしるに。葉っぱも細かく切って入れる。 はっぱはけっこう、煮えるのに時間かかるよ。 2.葉っぱをゆがいておく。2日ほど日持ちするので うすあげといためて卵でとじる。 3.鍋に! 4.生でサラダに! 他になにかあったらレシピ教えてくださいね^^☆ ランキング参加中~↓↓↓↓ ↑↑↑↑↑↑↑↑---☆☆1日、1票クリックして応援してもらえると嬉しいです!---☆☆
子供の時から食べている定番おかずのアジのマリネ。 作りおきができて、3日ぐらいなら保存できるので便利です。 お魚のマリネは健康にも良さそうなので よく登場するおかずです! ![]() ♪レシピ♪ 調理時間 30分ぐらい。 ◎材料◎ あじ10匹分ぐらい(あじの大きさで変わるけど)
・魚と野菜を漬けるマリネの液
<<作り方>>
*お皿に盛るときに、トマトを5ミリ角ぐらいに切って 飾るとおいしいよ。おしょうゆを少しかけても。 *マリネの液の加減はお好みでいろいろ試してみてね。 *お魚の下味はけっこうしっかりめに塩を。 ランキング参加中~↓↓↓↓ ↑↑↑↑↑↑↑↑---☆☆1日、1票クリックして応援してもらえると嬉しいです!---☆☆
お友達からリクエストがあったので、我が家の豚汁をご紹介。 具沢山だけど、作り方はとっても簡単。 野菜たっぷりで健康に! ![]() 豚汁といえば、さつまいもですが、甘くなりすぎると たっぷり食べられないので、今回は里芋を使ってみました。 うーーん、ちょっと大きすぎたかな、里芋(汗 豚汁も二日目がおいしいのでたっぷり作ります♪ 朝からたいて、夜食べてもいいね。 ♪レシピ♪ 調理時間 30分ぐらい。 ◎材料◎ 6-7人分 豚肉 150-200g 一口サイズに切る 大根 6-7センチ 短冊切り(2,3ミリと少し厚めがおすすめ) にんじん 小半分 短冊切り こいも(里芋) 2-4個 大根・にんじんと同じような大きさに切る ごぼう 1本 ささがき こんにゃく 半袋(100g) 短冊切り うすあげ 半枚 短冊切り 必ず油抜きをする だしの素 小さじ2分の1強 シマヤのがおすすめ (酒 大さじ1ぐらい なくてもOK、料理酒は使わないでね) 田舎味噌・八丁味噌 適宜 青ネギ 適宜 (塩 適宜 最後の味の調整で ) ◎作り方◎ 1.鍋に水500ccぐらい・だしの素・酒を入れて沸かす。 *最初は少なめの水で始める。煮ているうちに野菜からも 水分がでるので、 野菜を入れてから、足りないようであれば水を足す。 2.大根を繊維に沿って切る。 いろいろ方法があるけど、うちではこんなかんじ。 ・まず6-7センチの長さに切って皮をむく。 ![]() ・大根をたてて、2,3ミリの厚さに切る。 ![]() ・重ねて1-1.5cm幅に切る。 ![]() ・半分に切って最終的に3-3.5cmの長さになる。 ![]() けっこう大量にできちゃうので半分の量で作るなら 最初の長さを3-3.5cmにしてね。 *野菜の切り方とか厚さとかって、けっこう味に影響してくるので いろんな大きさや厚みに切って自分の好みを見つけてみてね。 3.にんじん・里芋・うすあげ・ごぼう・こんにゃくを準備する。 ![]() 4.鍋に豚を入れる。 *今回はロースのしゃぶしゃぶ用を使用。切る時に重ねてしまうと お湯のなかで広げることができずに、豚同士がくっついてしまうので注意。 *豚肉は半分にたたまれて売ってる場合が多いと思うけど きっちり広げて一重になるようにゆがいた方がおいしいよ。 5.3.を鍋に追加して材料が煮えるまで炊く。 ![]() *煮えにくい、こいも・にんじん・大根・・と切った側から 鍋に投入してもOK *水を100ccぐらい足しました 6.みそを加えてできあがり♪ *たくさん食べたいときは味噌が濃いと食べられないので 味噌を控えて塩を入れてもOK. *田舎味噌と八丁みその割合を変えるだけでもずいぶん味が かわるので、いろいろお試しを。 基本的に夏は八丁みその割合を多めにして塩味きつめの方がおすすめ。 冬は田舎味噌を多めにして、甘めの味付けがおすすめ。 これは、豚汁だけでなく、普段のお味噌汁にも共通です。 ☆夏は汗をかくので塩分の多い食べ物が欲しくなって、 冬は寒くて体温維持のためカロリーが必要なので 甘めの食べ物が欲しくなるそうですよ。 *使った材料によって味噌の割合を考えてもいいです。 甘いさつまいもを使ったときは、塩味きつめ八丁みその割合を多めに、 さといもにしたときは、田舎みそを多めに・・・というかんじで バランスをとってもいいかもしれません。 *ごぼうのささがきは、軽く下ゆでをして水気をきって ラップに包めば冷凍できるよ *うすあげも冷凍できるけど、油抜きして冷凍しても また少し油が回るので気になるときは再度油抜きを。 ランキング参加中~↓↓↓↓ ↑↑↑↑↑↑↑↑---☆☆1日、1票クリックして応援してもらえると嬉しいです!---☆☆
お久しぶりです、1週間に1度は更新しようと思ってはいるのですが 最近おくれがちで、ごめんなさい^^; さて、先日たのんであった紅玉が青森から届きました。 この季節恒例のりんごジャム作り♪ 今日は3回、6キロ炊いてちょっとへとへとですが^^、、、 1回分だけなら、りんごジャムはほんとに簡単でしかも 抜群においしいので炊いてみてね。楽しいよO(^-^)o ![]() レシピは去年と変わらずですが、のせておきますね。 りんごの切り方や厚さ、皮を残す量、火加減、をいろいろ変えているのですが どうやってもりんごが煮崩れてしまいます。 昔の紅玉はもっと身がぱりっとしてたから、煮崩れしなかったのになぁ。 というわけで、今年は樹齢70年の樹からとれた青森県認定の 「特別栽培農産物」紅玉というのを買ってみました。 ![]() 外見はとっても綺麗っというわけではないけれど(外見はどうでもいいのですが) 味は、酸っぱくて昔に近いかんじ。でももっと酸っぱかった気がするんだけどなぁ。 品種改良で甘く柔らかく・・・してるのかと思ってましたが、 やっぱり土が弱ってきてるせいかもしれませんね。 でも果肉は最近の紅玉の中では、固くてしっかりしてましたよ。 生食はかなりいいです! ♪レシピ♪ 調理時間 1時間半ぐらい。 ◎材料◎ 直径26センチの平鍋でつくる場合 りんご(紅玉) 芯をとって少し皮をむいて 1500グラムぐらい グラニュー糖 450グラム (りんごの重さの3割~2割5分ぐらい) レモン汁 1個半分 1.大きい鍋に湯をわかして空瓶の消毒をする。 ![]() *使ったあとのお湯はおいておいてりんごを炊いたあとの鍋を洗うときに 使うと洗いやすくて便利。 2.りんごを4分の1に切っての芯をとり、皮をところどころむく。 *皮をとればとるほど、ジャムが煮崩れてしまう。お好みで。 ![]() *右側のは皮の赤い濃い色の部分をむいたもの。 これも一緒に炊くことでジャムが綺麗なピンク色に仕上がります。 なので、できれば減農薬のりんごがおすすめです。 *皮が赤くない部分は炊いても おいしくないのでとってしまった方がいいです。 3.更に半分に切り(結局8分の1のサイズ)、6ミリ-8ミリの大きさに 切ったりんごを鍋に入れ、上からグラニュー糖をふりかける。 *1500グラム全部は一度に鍋に入れると蓋がしっかりできなくて りんごからの水分がうまく出てこなくて焦げてしまいます。 入りきらない分は4.のところで追加します。 ![]() 4.蓋をして中火ぐらいにかけ、りんごから水分が出てきたら レモン汁を加える。蓋はこのあとずっと外しておく。 *入りきらなかったりんごを追加。 5.焦げ付かないように注意しながら水分がほとんどなくなるまで 煮詰める。20分ぐらいで仕上がります。 *熱いうちに瓶に詰めるので余熱でどんどん炊けて 崩れることを考慮にいれる。 ![]() *火が弱すぎると水分が飛ばない *広口の鍋がおすすめ 6.熱いうちに瓶に詰め、蓋をしてできあがり☆ 瓶が熱くなるので注意。 *台所の床に新聞紙をひいておくといいかも。 炊いていると、けっこう飛びちってあとがたいへん。 ♪ ヨーグルトにトーストにクレープにと大活躍です~♪ ♪ トーストにこんもり盛って食べるのがおすすめ! ♪ ♪ 冷凍した方が風味がもつらしいので今年は冷凍もしてみようかな♪ ランキング参加中~↓↓↓↓ ↑↑↑↑↑↑↑↑---☆☆1日、1票クリックして応援してもらえると嬉しいです!---☆☆ │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||