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今朝は、京都の「素晴らしき経営研究会」の総括幹事・大江孝明さんから、素晴らしいイベントの案内を頂きましたので、お知らせします。 今回の講演者の方々は、どの方もステキな方々です。 お時間がある方は、ぜひとも参加ください。 よろしくお願い申し上げます。 〔ココから↓〕 毎年恒例になりました京都フォーラムのご案内です。 2011第4回京都フォーラムは、 人とホスピタリティ研究所 所長 高野 登氏 沖縄県文化観光スポーツ部 部長 平田 大一氏 人と経営研究所 所長 大久保 寛司氏 の超豪華なゲストお迎えし、輝く人と素晴らしい経営が紡ぎ出す未来の京都と題してご講演いただきます。 今年も超おススメです。 社員さんと一緒に、たくさんのご参加お待ちしております。 大江 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 素晴らしき経営研究会 第4回京都フォーラム「輝く人と素晴らしい経営が紡ぎ出す未来の京都」のご案内 ◆日 時 平成23年7月23日(土) 13:00~19:00(受付12:30~) ◆場 所 ハイアットリージェンシー京都 http://www.hyatt.com/hyatt/images/hotels/kyoto/map_jp_kyoto.gif ◆内 容 第1部 講演会(13:10~14:20) 「サービスからホスピタリティへ」 人とホスピタリティ研究所 所長 高野 登氏 第2部 講演会(14:35~15:45) 「沖縄観光の新たなる地平線~感動体験型産業の実現について~」 沖縄県文化観光スポーツ部 部長 平田 大一氏 第3部 パネルディスカッション(16:00~17:30) 「輝く人づくりと素晴らしき経営の実現を目指して」 パネラー/高野 登氏 平田 大一氏 コーディネーター/大久保 寛司 氏 交流懇親会(18:00~19:00) ◆定 員 講演会300名 懇親会 80名 ◆参加費 会員:無料 オブザーバー:2,000円 ◆お申込方法 下記のHPからお送りください。 http://www.kyo-quality.jp/2011/06/201172.html 社員さんと一緒にたくさんのご参加お待ちしております。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 高野 登氏(たかの のぼる) 1953年、長野県生まれ。 プリンスホテルスクール(現日本ホテルスクール)第一期卒業。 1974年渡米。NYホテルキタノ、NYスタットラーヒルトン、NYプラザホテル、LAボナベンチャーホテル、SFフェアモントホテルなどでの勤務を経て 1990年にザ・リッツ・カールトン・サンフランシスコの開業に携わる。 1992年に日本支社開設のため一時帰国。 1993年にはホノルルオフィスを開設。 1994年、日本支社長として転勤。現在に至る。 リッツ・カールトンの日本における営業・マーケティング活動を行いながらザ・リッツ・カールトン大阪の開業準備に参画。 2007年3月のザ・リッツ・カールトン東京の開業後は、さらにポジショニングを強化すべく、積極的にブランディング活動に取り組む。 著書: 「リッツ・カールトンが大切にするサービスを超える瞬間」(かんき出版) 監修: 「人と接するときに大切にしたいサービスを超える瞬間実例・実践編」 (かんき出版) ------------------------------------------------------------------ 平田 大一氏(ひらた だいいち) 1968年沖縄県小浜島生まれ。 2000年から与勝地域の子ども達による舞台「現代版組踊肝高の阿麻和利」を、05年から本格的な舞台「現代版組踊大航海レキオス」の脚本・演出を手がけ、県内外から好評を博す。 4年間務めた公共文化施設「きむたかホール」館長を卒業後、2005年4月、有限責任中間法人TAO Factoryを設立。 現在は那覇市芸術監督、国立劇場おきなわ企画制作専門委員会委員及び、外部専門演出家もつとめる。 今、沖縄で最も注目される、行動する詩人、若き演出家の一人。 ------------------------------------------------------------------ 大久保 寛司氏(おおくぼ・かんじ) 1949年生まれ。 日本IBMにて本社の業務改革推進本部MDQ(マーケット・ドリブン・クオリティ)推進担当、カスタマー・サティスファクション担当。 お客様重視の経営革新、社員の意識革命の促進に従事し、社長が委員長をつとめるお客様満足度、向上委員会の事務局長および社内アセスメント、方針管理の責任者として辣腕を振るう。 2000年4月に退職し、「人と経営研究所」を設立。人と経営のあるべき姿を探求。 相手の立場に立ったわかりやすい説明により、企業はもとより、医療、自治体、教育関連からの指導・講演依頼が殺到し、東奔西走の日々を送っている。 1995年設立の「日本経営品質賞」創造時から関与し、推進委員として普及に貢献。 いまも「アセスメント基準研究会」の責任者として活躍している。 著書 「二十一世紀 残る経営、消える経営」(日経BP) 「仕事の壁をやぶるヒント」(PHP研究所) 他多数 〔ココまで↑〕 私は、この中では、大久保寛司さん以外とは面識がありませんが、高野さんや平田さんのお話はよく聞いております。 高野さんは、元リッツ・カールトン日本支社長でしたし、平田さんは、感動の現代舞踊「肝高の阿麻和利(きむたかのあまわり)」の総合プロデューサーでした。 こんな面々でのお話を聞けるチャンスはめったにないですよね。 ありがとうございます。感謝。 [勉強会]カテゴリの最新記事
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