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普通の刑事事件には「時効」があり、殺人犯であっても15年過ぎて捕まらなければ、刑事訴追されず前科もつかない。
(民事の時効は別にある) サリン事件や坂本弁護士殺人事件などで特別手配中の平田、菊地、高橋。 「懸賞金」つき手配写真。(ひとり200万円。3人まとめて600万) ![]() 坂本弁護士事件から15年以上。松本サリン事件からも10年以上たつが、 彼らの場合、何十年逃げても永久に時効はない。 サリン事件も坂本弁護士殺人事件も、松本チヅオを主犯として裁判が始まっており、判決も出ている。実行犯に平田らが含まれていれば、「起訴済みの事件」 (地検や地裁に出て来ないのは本人の身勝手。) 【刑事訴訟法第255条】 1:犯人が国外にいる場合又は犯人が逃げ隠れているため有効に起訴状の謄本の送達若しくは略式命令の告知ができなかつた場合には、時効は、その国外にいる期間又は逃げ隠れている期間その進行を停止する。 すでに事件の裁判は始まっているのだから、 自ら出て来ても「自首」にもならない。 時効を待ってるなら大間違い。 いつまでも逃げ隠れせず、法の裁きをうけなさい。 と、お知り合いに菊地直子関係者がいれば、お伝えください。(いねーよ!)
うっかり忘れていました。
2005年より、「死刑に相当する罪」についての時効は、15年から25年に延長されていました。 (「それ以前」の事件については、改正前のルールが適用されるはず。~でないと、いったん時効になった者が再度引っかかることになる) どっちにしても、この3人には「永久に時効がない」のは同じ。 (2007年10月27日 23時49分54秒)
麻原自分大好き(2012年01月26日 19時01分52秒)
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