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**たらぽち**'s Shopping List
**たらぽち**の日記 [全127件]
![]() 我が家のパソコン、2002年製なのですがついに壊れてしまいました(+_+) 昨年からオーブンレンジ→冷蔵庫→車と立て続けに買い換えなくてはならず(>_<)先月に車を買い換えたばかりなのに、今度はパソコン! 痛すぎる出費になりそうです。 ブログの更新、携帯からぼちぼち更新が続きそうです。 そして、そして…昨日、8ヶ月になった息子。つかまり立ちに成功しました(^^) ずりばいからたかばいになり、自分でお座りももう少し♪ 赤ちゃんの成長は日々すごいものがあるなあと実感です。 おむつなし育児も変わらず、ゆるーくですがしています。 夜は寝る前にさせて5時に起床の息子。 出てない日も多く、朝に大量のおしっこがでます。 娘達も夜からおむつが取れたので、息子もそうかな? 寝ているときにおしっこが出にくいタイプなのかも。 大雨で被害が出ているところがありますね。 皆さんの所で何も起こりませんように(^^)
お久しぶりです パソコンを開くかず、チクチクばかりしておりました。 前回への日記、たくさんのコメントありがとうございます 返信がまだなのですが、もうすぐ発売のこの本のお知らせをさせてください 以前から、ちょこちょこ紹介させてもらっていた本です。 5月に出版予定でしたが、6月に延期になっておりました。 山猫母さんのブログで、本の表紙を見ることが出来ます。 山猫母さんのブログはこちら。 写真は岩合光昭さん。岩合さんのHPでも紹介されています。 はい、もう暫時予約をしましたよ 今度会ったら、サインをしてもらいたいなあと思っています
本日、2個目の日記です おむつなし育児、相変わらず続けております。 息子(本人)や、それを見ている娘達には定着してきていたのですが旦那さんは「何かしているなー」程度で、特に関心を示さずでした。 説明しても「ふーん」といった感じで、興味が無い様子。 育児には、3人目が生まれていやおうなく参加しないといけなくなり、色々してくれています。 家事も「食器洗い」「ゴミだし」をしてくれます。 3人目ということもあり、息子の事もかなりかわいくてたまらない様子。 ぐずっていたら、オムツを替えてくれるのですが、お風呂場まで連れて行くのはめんどくさーいといった感じでした。 でも、私がご飯を作っていて手が離せないときに「おしっこやと思うき、お風呂場でさせちゃって。」とお願い。 ちょっとめんどくさそうにはしていましたが、私が毎日しているのは見ていたので連れて行ってくれました。 お風呂場から「しーしー」という声も聞こえてきて、してくれているなーと思ったら・・・ 「おおっ、出た!出たねー!」という喜びと驚きの声が(笑) 実際に自分でして、見て、出来るんだと思ったらしくそれ以来、ぐずったら連れて行っておしっこをさせてくれています いやー、助かる助かる 息子は、お風呂場に他の人がいたりして集中できないと、おしっこが出ない時があります。 気が散るのかなーとも思うのですが、排泄ってデリケートな部分がやっぱりあるのかなとも思います。 おむつなし育児、旦那さんも巻き込んでこれからも続きます 息子にロンパースを作ってみました
赤ちゃんの服作りって楽しい サイズは70、夏に向けて3着は作りたいところです。
今、私の住んで市は大型給食センターを巡って話し合いが続けられています。 市側は4000色をまかなえる、大型の給食センターの建設を推しています。 しかし、私の住んでいるA町のお母さん達が待ったをかけました。 待ったをかけた理由は「現在、A町は地産地消を取り入れた小規模の給食センターでの給食を提供している。生産者さんとのつながりが、大規模の給食センターになれば失われるのではないか。」というものです。 以前にもちょこちょこ書いたのですが、先日給食センター問題に関するシンポジムがおこなわれたので参加してきました。 まず、最初に西森善郎さんの講演会が30分ありました。 全国各地で、給食センターや食育に関する催し物に呼ばれて講演会もされているようです。 もう、ずっと前から聞きたかったお話です 西森善郎さんに関しては、こちらやこちらでも見ることが出来ます。 食卓の向こう側でも、西森さんは取り上げられていました。 高知県南国市の小学校の元校長先生であり、元教育長でもあります。 校長時代に、学校の前に広がる田園の米をどうにか給食に使えないかと働きかけをされましたが「前例がないから」と実現することができませんでした。 しかし、その後教育長となりたくさんの方々とともに、地産地消の米飯給食を実現させました。 それは「南国方式」と言われ、全国的にも有名になりました。 南国方式とは、一升炊きの炊飯器を2クラスに1つ用意し教室まで持って行き各自に盛り付けるものです。 炊き立ちのご飯に勝るご馳走はない、子ども達がご飯を残すことがなくなったそうです。 当時は地産地消という言葉も定着していない中、それは無理です。ダメだ。 ではなく、出来る中で最善をつくしていった結果なのだと思います。 西森さんが言っていた言葉で、とても印象に残ったのが「相違点を探すのではなく、お互いの共通点を見つけてそこを伸ばしていったらよい。給食にどこまで求めるのか、限界はある。」 ああ、もう本当にその通り!その通りなんですが、相反するもの同士「アラサガシ」をしてしまい、前に進まない。良い方向に進むため、とても大切なことだと思いました。 給食にどこまで求めるかも、本当に限界があると思います。 極論を言えば「有機栽培の野菜とお米、国産無添加の調味料を使い、地元で取れた魚介類を用いた和食中心の給食」が良いようにも思えます。 でも、それは予算的にも家庭の給食費、調理員や材料の調達の面から言っても難しかったり、そこまで給食に求めるのならお弁当にしたらどうかとも思います。 それに、実際給食でそこまでしなくてはならないかといえば、そう思いません。 「米飯給食」とにかく、「米飯給食」にして欲しい。そう思います。 そして、大型の給食センターではなく、各地に小規模の給食センターであって欲しいと思いました。 地産地消の給食を実施するためには、4000食の材料を一気に集めるのは難しいです。 また、地震などの災害時に給食センターは炊き出しのためにも使われます。 各地にあることが、望ましい施設であることは間違いないと思います。 遠く離れた学校に運ぶ間に、時間が経ち出来たてから遠ざかるほどに美味しさも失われます。 他にも色々な理由がありますが、西森さんの話を聞いたり、シンポジウムに参加して再度そう思いました。 西森さんの考え方や、端々にでるお人柄が伝わってきてこの一日で西森さんのファンになってしまった私です。 本とか書かれたら、もっと全国に広がっていいのになあとも思いました。 30分の講演会は短すぎて、もっともっとお話を聞きたかったです。 そして、久しぶりに山猫母さんにも会えました 息子も初対面、話もできてよかったです。 憲法前文をお国言葉に訳される活動をされています。 本の出版、5月と言っていましたが6月に延期になりました。 今月でますよ しかも、本に使われる写真があの「岩合光昭さん!」。 本当に楽しみです
早いもので、息子ただいま6ヶ月も後半になりました。 動きも活発になってきて、ころころと転がっていくので目が離せなくなりつつあります。 おむつなし育児も再開して3ヶ月が過ぎました。 現在の様子を書いておこうと思います
まず朝起きると、おむつにおしっこがたっぷり出ているのですがお風呂場に連れて行きます。 すると「しーしー」を言う前に、待っていたかのように大量のおしっこがでます ここ3日くらいは、ウンチも毎朝出ています。 朝からすっきり その後、2時間くらいしたら眠くなるのでお乳を飲んでお昼寝。 3時間くらい午前中に寝るのですが、起きてもおむつにおしっこが出ていないことが多いです。 すかさず、お風呂場に連れて行くとまたまた大量のおしっこが出ます。 月齢が進んできたので、おしっこを溜めれるようになったのかな??? その後、お乳を飲んだり遊んだり、おんぶして家事をして過ごすのですが何となく「おしっこがしたくてぐずる」というのがわかるようになってきました。 このぐずり方は、おしっこかも??? と思って連れて行くと、ちゃんとおしっこをするんです 違っている場合もあると思うのですが、そういう時も取りあえずここへきて「しーしー」と言われたらおしっこをする。というのが定着してきたのか、ちょろっと気持ちばかりのおしっこが出ることもあります。 気を使わせた???ごめんね
それと、おむつなし育児をはじめて思い出したことがあります。 私は、5年間特別養護老人ホームで5年間介護士をしていました。 介護福祉士になるため、2年間専門学校に行ったのですがその時に先生から出された課題がありました。 「紙おむつを購入し、実際に排泄し、自分の感じたことをレポートにまとめる。」というものです。 当時18歳の私には、それがすごく介護をする上で知っておかなくてはならない事だとわかっていましたが、恥ずかしさも重なってとても複雑な気持ちになったのを覚えています。 でも、何としてもしなくてはならない。 意を決して、おむつを当てて排泄しようとしたのですが出ないんですよ。これが。 気を紛らわせたり、寝てみたり色々したのですがダメ。 知らないうちに寝て、朝になっていました。 それでも出ない。すごくしたいのにです。 このままでは、体にもよくないし、レポートが書けない そこで思いついたのが、おむつをしたままトイレに行くことでした。 すると、不思議なものであっさり出たんです びっくりです。体が「ここならしていい」って覚えているのかな?と思いました。 そして、その後もしばらくしておくというのが課題だったのですが、その気持ちわるさといったら もう14年くらい前の話なので、紙おむつの質もよくなっているでしょうが決して気持ちのよいものではありません。 それは、ケミカルナプキンと布ナプキンの違いでもわかりますよね。 おむつなし育児をはじめて、おむつをあけた途端におしっこされて布団や服までビショビショというのが無くなりました。 ここでおしっこをする、というのがちゃんとわかっているんじゃないかな?と思います。 赤ちゃんだけど、おむつでなく出していいよという場所でした方が気持ちが良いというのがわかっているんですよね。きっと。 昔の事を思い出して、再度そう思ったことでした
最近、おむつ日記ばかりでしたが今日はハンドメイドと朝ごはんです 今朝の朝ごはん。 写真が逆さまですが・・・お味噌汁、玄米ご飯、酢醤油タマネギ、梅ゴボウ、白胡麻豆腐。 ご飯に乗っているのは、自家製カブの漬物にムソーのお茶漬けわかめ。 お茶漬けわかめ、好きなんです お茶漬けにしても美味しいけど、ふりかけにして食べても美味しい 娘達も好きなので、あっと言う間になくなってしまいます そして、リネンのシーツ さらっとしていて、使えば使うほど柔らかくなる。 ずっと欲しかったのですが、買うと高い 「かーふ」さんで、1m137cm幅620円で送料無料の時に4m購入 ちょっと薄手で衣類や寝具向きと書かれていた通り、とっても気持ちの良い布でした。 2mを裁断して、端を縫うだけで完成 旦那さんのシーツなのですが、気持ちいいーと大喜びでした ![]() 残りの布で「ふんどし」を縫う予定です。 ええ゛っ?!ふんどし ゴムからの開放(笑)です。 「また、たらぽちさん変なことを」なんですが、ずっと気になっていたものなんですよ また、完成したら(いつになるかわかりませんが
おむつなし育児をゆるーく実践していますが、おむつを着用せずに過ごしたりはしていません。 夏になったら、パンツで過ごすのもいいかなーと思うのですが、季節柄な事もあり布おむつで過ごしています。 そんな中、先日ちょこっと紹介したsnappyは大活躍です snappy本体の写真を載せてなかったので紹介 表からみたところ。
裏側
この白い部分のギザギザがオムツに引っかかるようになっていて留まります。 触るとチクチクします。 緑色の部分は少し伸び縮みして、引っ掛けてからしっかり留まります。
おしっこの量も増えてきたので、夜や出かける時はドビーの布おむつを2枚重ねていたのですが、かなーりモコモコ 家にいる時は、おしっこに連れて行くし出てもすぐに替えれるので1枚で良いのですが、どうしたものかと そこで、ネルのおむつを作ってみました ネルって、布なぷきんにも使いますよね あの肌触りのよさと、吸水性の良さはわかっていたのでいけるかも
左側の水玉柄がそうです。 娘のパジャマを作ろうと購入し、仕舞われたままだった布 やっと使うことが出来ました サイズは輪形布おむつの縦の長さを半分にしました。 畳むと輪形おむつと同じサイズになります。 吸水性もあり厚みも無くいい感じです。 夜は、ネルのおむつにドビーのおむつで過ごしています 我が家には、他にも色々な布おむつがあります。
左から、魚屋さんでもらった手ぬぐい。 赤のチェックは浴衣地、右端は妊娠中のさらしの腹帯を裁断して作りました 手ぬぐいはサイズが大きかったので四つ折で使っています。 吸水性が高いのは、やっぱりネルやドビーのおむつ。 さらしや浴衣地は薄いので、夜使ったら布団まで濡れてしまったことがあります 「布おむつ」と言うと、「大変でしょう!」とよく言われますが繰り返し使えてお金もかかわない、体にも優しいと良い点がいっぱい 布なぷきん同様に、広がればいいのになあと思います |一覧|Recommend Item
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