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神様は、乗り越えられない 試練は与えない。何事も自分次第
はるあやの 日々 [全828件]
昨日、日経MJの記事で読んだ記事によると 世間は現在の65才、いわゆる団塊の世代のリタイヤ後の消費を 相当、期待しているそうです。 相当、とても相当です。 そりゃ、そうだ。高度成長を、汗とネクタイと名刺で駆け抜けて、 熱い体を、水割りで冷やした後、ママで再燃焼させた熱き、1970~80年代 アイデンティティ+ライフスタイル+退職金+人脈をもってる黄金世代。 それが今いち不発だった2007年。 今度こそはと、手ぐすね引いてる2012年、春の陣。 この世代の人達は、自らの未来の落日をいつから意識してたのか 聞いてみたい。 それこそ、フォーチュンやフォーブスで堤さんが表紙飾ってた 基地外の時代。 日が落ちることなど、人にせいにして生きてきたのだろうか それとも、届かい声は、警戒を発していたのだろうか。 とにかく、僕たちは少なくとも、近くて濃い次世代の為に 残さなくては。 世間の厳しさ グローバル社会。 営業(生活)の基本は、笑顔とあいさつ。 チャンスは誰にでも降ってくるけど、掴むのがセンス。 私も、サラリーマンとして働ける時間が あと210ヶ月を切りました。 産まれたからには、生きてやる! の精神で、やっていきます。 では!
グッ モーニン☆ 日曜の朝(^^)-☆!! …すみません、無理しました。 チョイワルになれないので、チョイチャラを試みてみましたが 無理! さて、本題。 主題のドラゴンボールは、鳥山明氏の世界的マンガ。 全世界で3億5000万部を超えるヒット作なんだそうです。 私が学生の頃、本誌で読んでいましたし 連載終了後、単行本で結末を確認しました 95年まで連載していたのですね。 この物語の主人公は天真爛漫で、 自分を強くすると言うベクトルに対し 非常にストイックであります。 教わることに素直であり、相当な経験とポジションを得た後もそうありつづけています。 で、その技やコツを惜しみなく後続者や強豪である競合相手に公開します 情報を一人で独占しません。また大御所ぶったりもしません。 その姿は実に素直です。 と、言うか自分が素直で或る事を意識しておらず、自然です。 なぜ独占せず、公開するのでしょうか? 分析してみました。 ・取得した技術の公開による、周囲のボトムアップ ・自分が取得した技術の公開によって、第三者によるブラッシュアップと派生技術への期待 また、それによる自分自身へのフィードバック ・周りのボトムアップによって、自分がキャッチアップされる事による 自身のさらなるステップアップへの動機づけ …と「情けは人のためならず」的な理由です。 結果、登場人物たちは個々に強くなっていきます。 そして、かつてのライバルや地球を脅かしに来た敵さえも 主人公のこうした魅力によって、個が群になっていきます。 郡は、さらなる脅威に対し立ち向かえるようになっていきます。 ここで主人公と他の登場人物間で決定的に違う視点について申しますと 他の登場人物たちは常に、主人公を目標にしています。 対し、主人公は、常に新しい外側を見ています。 結果、高気圧のごとく、スパイラルは順回転していきます。 話を結びます。 私はこの漫画からこの点を学びました。 今風にいえば、”シェア、共有”です。 で、主人公に習い、実践します。 自分の持っている知識や経験、技術、人脈などを公開や紹介をします。 探究心が旺盛な人、リテラシーが良い人、いわゆるオープンマインドの人に 分け与えた時は、こちらも刺激になります。 しばらくして、その人からアレンジされた形でフィードバックされると乗数倍で嬉しいです。 私は、たとえ後輩であろうと、年下であろうと家族であろうと 物を教わるときには、敬語を使うことを自分のルールとしています。 そして、まずは解釈し、咀嚼し、その人にお返しします。 その人が良い顔をしてくれると、やったv(=^0^=)vと思います。 教える事自体もスキルであり、それを取得すること自体もスキルです。 ただ、感度が悪い方、またはそもそも探求心が乏しい方と対峙した時は ザンネンです。 一番ザンネンなのは、無反応な時です。 私自身のその人に対するタイミングや切り口が悪いときもあります。(これが要因の時が多い) また、”立場が肥えた人”は 与えられることが当たり前と考える節もあるようで またバイアスが強いひとは、自分から意見を求めてきながら否定する事もあります。 では、その人の考えは?と問うと返ってこなかったりして…。 積極的に学び、上手く公開する。 そんな事で世の中の回転方向は変わっていくと思うのですが みなさんは、いかがお考えでしょうか?
グッ モーニン☆ 日曜の朝(^^)-☆!! …すみません、無理しました。 チョイワルになれないので、チョイチャラを試みてみましたが 無理! さて、本題。 主題のドラゴンボールは、鳥山明氏の世界的マンガ。 全世界で3億5000万部を超えるヒット作なんだそうです。 私が学生の頃、本誌で読んでいましたし 連載終了後、単行本で結末を確認しました 95年まで連載していたのですね。 この物語の主人公は天真爛漫で、 自分を強くすると言うベクトルに対し 非常にストイックであります。 教わることに素直であり、相当な経験とポジションを得た後もそうありつづけています。 で、その技やコツを惜しみなく後続者や強豪である競合相手に公開します 情報を一人で独占しません。また大御所ぶったりもしません。 その姿は実に素直です。 と、言うか自分が素直で或る事を意識しておらず、自然です。 なぜ独占せず、公開するのでしょうか? 分析してみました。 ・取得した技術の公開による、周囲のボトムアップ ・自分が取得した技術の公開によって、第三者によるブラッシュアップと派生技術への期待 また、それによる自分自身へのフィードバック ・周りのボトムアップによって、自分がキャッチアップされる事による 自身のさらなるステップアップへの動機づけ …と「情けは人のためならず」的な理由です。 結果、登場人物たちは個々に強くなっていきます。 そして、かつてのライバルや地球を脅かしに来た敵さえも 主人公のこうした魅力によって、個が群になっていきます。 郡は、さらなる脅威に対し立ち向かえるようになっていきます。 ここで主人公と他の登場人物間で決定的に違う視点について申しますと 他の登場人物たちは常に、主人公を目標にしています。 対し、主人公は、常に新しい外側を見ています。 結果、高気圧のごとく、スパイラルは順回転していきます。 話を結びます。 私はこの漫画からこの点を学びました。 今風にいえば、”シェア、共有”です。 で、主人公に習い、実践します。 自分の持っている知識や経験、技術、人脈などを公開や紹介をします。 探究心が旺盛な人、リテラシーが良い人、いわゆるオープンマインドの人に 分け与えた時は、こちらも刺激になります。 しばらくして、その人からアレンジされた形でフィードバックされると乗数倍で嬉しいです。 私は、たとえ後輩であろうと、年下であろうと家族であろうと 物を教わるときには、敬語を使うことを自分のルールとしています。 そして、まずは解釈し、咀嚼し、その人にお返しします。 その人が良い顔をしてくれると、やったv(=^0^=)vと思います。 教える事自体もスキルであり、それを取得すること自体もスキルです。 ただ、感度が悪い方、またはそもそも探求心が乏しい方と対峙した時は ザンネンです。 一番ザンネンなのは、無反応な時です。 私自身のその人に対するタイミングや切り口が悪いときもあります。(これが要因の時が多い) また、”立場が肥えた人”は 与えられることが当たり前と考える節もあるようで またバイアスが強いひとは、自分から意見を求めてきながら否定する事もあります。 では、その人の考えは?と問うと返ってこなかったりして…。 積極的に学び、上手く公開する。 そんな事で世の中の回転方向は変わっていくと思うのですが みなさんは、いかがお考えでしょうか?
こんばんは。 休眠中に、楽天ブログもいろいろ変わったみたいで 足跡がなくなったり、プロフィールやBBS機能が無くなったり その代り、FBもどき機能がついたり、変化への対応力が旺盛だな、楽天さん。 さて、首題の件 皆さんご存じと思いますが、先日 元サブローシローさんの シローさんがお亡くなりになりました享年55歳、 あと数十年すれば、私もその年になることを想像すると やはり、早すぎる死だったと思います。 ちなみに同年代の芸能人は 野 暢子(1/18) 段田 安則(1/24) 石破 茂(2/4) ラモス 瑠偉(2/9) ブラザー トム(2/23) 野口 五郎(2/23) 大平 サブロー(2/24) 桑田 佳祐(2/26) 南 美希子(2/26) 新沼 謙治(2/27) 北村 晴男(3/10) 佐野 元春(3/13) 竹中 直人(3/20) 島田 紳助(3/24) 岩本 恭生(4/3) 松田 弘(4/4) 田中 好子(4/8) 田中 康夫(4/12) 宅麻 伸(4/18) 秋元 康(5/2) アン ルイス(6/5) 中本 賢(6/5) 角 盈男(6/26) 中村 有志(7/8) 石橋 凌(7/20) 黒田 福美(7/21) 東 てる美(8/21) 岡江 久美子(8/23) 山田 隆夫(8/23) 岡田 武史(8/25) 田代 まさし(8/31) 長渕 剛(9/7) 鈴木 雅之(9/22) 永島 敏行(10/21) 渡辺 真知子(10/23) 笑福亭 笑瓶(11/7) 定岡 正二(11/29) 原 由子(12/11) 大森 隆志(12/12) ガダルカナル タカ(12/16) 桜 金造(12/29) なんだそうな ちなみに、さんまさんは56才 意外でした。 私は、シローさんは、さんまさんや元芸能人の島田さんよりも ずっと年下と思っていました。 サブローさんは、さらに下と思っていました。 THE MANZAI(昨年のくっだらないアレじゃなくて、80年代のあっちの方)で いとこい師匠ややすきよさんのモノマネと、ボケとつっこみという役割が入れ替わるスタイルを、あの年(20代中盤)でやりこなしていていましたぁ。 器用なコンビだったし、そのネタ作り担当であるシローさんは まさに芸人であったと思います。 この人の器用さの流れを踏んで、大開花したのが山口さんで もう1つもどかしいのが、中川家礼二と見ています。 その後、ストイックな生き方から表舞台からは消えてしまいました、 生き方が器用であれば、日の当たる人生になったかもしれません。 大変笑わせていただきました。 心よりご冥福をお祈り申し上げます。 合掌。
こんばんは、 ・おでん居酒屋、一般居酒屋 ・練り物メーカー
が模擬店を出店します。県外からも、小樽・姫路・小田原・金沢から遠征出店もありました。
会を重ねて、10回くらい経つでしょうか…地域活性化と地元商店街へ与える経済効果はすこぶる良好です。 そんな中、駅前では赤い街宣車からは極右の人達がアナウンスしていました。
以前の私でしたら、ガヤにしか聞こえないし奇特な行為だなぁと浅はかに考えていましたが、 これだけ世の中が荒んできているのに、 相変わらずペットだグルメだと現実を見ていない国民性を鑑みると、 内容はともかく、問題提起を毅然としている街宣車の人達の方が 尊い存在なのではないか、と思った次第です。
若い女の子たちが、街宣車の写メを取っていましたが どんな風に、人に伝わったのでしょうか。 街宣車ナウ、とか言っているのかな。
そんなコントラストが強い、おでんフェアと街宣車のご当地市街地でした。
では。
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