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今回は、お話的には以前の安積班でもあったような、人情がらみの事件で、まあそれなりに楽しんでは見ましたが… これって、本庁に回ってくるような事件なの? (誘拐事件は別として) 所轄のショの字も出てこないんですけど… 4人しかいないので、捜査してる感じもしないし。 捜査一課のパシリ扱いならそれはそれで、もっといろいろエラそうに指示されて鬱屈がたまって云々、なんてやりとりがあってもいいのにな。 やっぱり、どう観ていいのか、分かりません。。。 まったく関係ない話、です。 先日娘の通っている音楽教室の発表会があり、あるグループが“風林火山”のテーマ曲をエレクトーン演奏していました。 思いがけずひさびさに聞いた旋律に、思わず胸が熱くなり、なんともいえず切ない気持ちになりました…。 もうあんなふうに、何かを語らずにはいられないくらい、夢中で惹き込まれるドラマには、そのなかで演技する蔵さんには、巡り逢えないんだろうか…。 もうひとつ、関係ない話。 先日たまたまつけたBSで、“ぼくちゅう”(僕たちと駐在さんの700日戦争)をやってました。 ウチにDVDもあり、飽きるほど観たはずなのに、面白くて結局最後まで観ちゃいました。 駐在さんの役、ホント蔵さんにハマってるよなあ。これをドラマにしてくれたらいいのに…。
新メンバーの2話目ですが、う~ん、やっぱり感想に困ってしまいます(^^; 急拵えの組織の存在意義も不明なら、集められたメンバーの必然性も不明。 対立軸?の捜査一課もいまいちだし。(前シリーズのコワモテの方がよかったと思う) 部下たちが思いっきり反抗的とかならともかく、一人がやたら無愛想なだけだし。 いったいどうゆう舞台背景なのか、さっぱり分からないから入り込めない、そんななかで事件を描かれても、なんか集中できないデス…。 やめてほしいのは、ラーメン屋さんで捜査に関する会話をすることですね。 声を潜めてる様子もないし。無神経すぎます。 スーツ姿の蔵さんに毎週お目にかかれるのはウレシイのですが(^^; 楽しめているかというと、かなり微妙デス…。
なぜか警視庁に異動になった安積ハンチョウ。 正直なとこ、どう感想を書いていいのかよく分かりません…。 メンバーも一新されて、ひとくせありそうな面々とチームワークをどうやって築いていくのかが見所のひとつ…ということなんでしょうか。 各メンバーのキャラや過去がまだ語られてないので、なんかまだ物語に入り込めない感じです。 エピソードは二話完結なのかな。これまでの人情路線はどうするんだろう。 まあ、とりあえず、第2話を観てからですかね…。
第7話の何コレな展開に、すっかり見る気が失せてしまい、ほとんど義務感でようやく録画を一気見しました…早送りしながら(^^; 蔵さんドラマを早送りで見たのは「斉藤さん」以来ですねえ。 まああのときは蔵さんはほんの端役でしたけど、今回のはヒロインの相手役って中心人物。にも拘らず、こんな見方をしてしまってゴメンナサイ。。。 もう今さら何を書く気もしないんですけど、改めて、私はいわゆるラブコメが苦手なんだと思い知ったとゆうか… 来週から、安積ハンチョウに再会できると思うと、少しほっとします(^^; (しかもメンバー総入れ替え!?小沢さんも福士くんも好きなので、楽しみデス♪)
周回遅れ×2直前、やっと見終わりました… しかし、今回はマジ、挫折しかけましたね。 ホント見る気なくして途中で止めましたもん。 なんやねんあの母子は。何してんねん凜ちゃん。 息子Aki(小4)でさえ、「蔵さんとの約束守らなあかんやん」と呆れ果ててました。 このシュンペー母子ネタ、まさか感動的だなんて思って作ってないだろうね? しかも、帰ってきた蔵さんに向けた、開き直りみたいな挑戦的な凜ちゃんの表情、いったいナニ? で、次回は蔵さん松本の元カノ登場ですか? わけわからん。 これまで結構楽しんできたのに、残念デス…(涙)
なかなか見る時間がなくて(最近パートナーの帰宅がやけに早いせい…)ためてしまってましたが、ようやく追いつきました(^^; 蔵さん松本がまさかの本命昇格!と思う間もなく、いきなりベッドイン!? ひやあ~ おそろいパジャマはラブリーでしたけど(笑)、こんなあっさりくっついちゃって後半戦はどうするんだろ、なんて心配になりました。正直なところ。 凜ちゃんと蔵さんの丁々発止のやりとりをもっと楽しみたかった気も…。息ぴったりで、心地いいんですよね、この二人の掛け合い。 次回はシュンペーの心の傷?でドタバタするのかなあ。(あれはシュンペーのママですかね?) 多田っちとななこさんはともかく、シュンペーともう一人の彼女(いまだに名前が記憶に残らない^^;)までくっつけようとしてますか?何もムリヤリきれいに三組作らんでも… 松本ママの登場で、富山名物がいろいろ出てきてうれしかったデス♪ (松本ママの富山弁はかなり頂けませんでしたが…^^;) 故郷に凜ちゃんを連れて帰る富山ロケとかないですかね♪
今日は残業で遅くなり、とうとう午前様。 昨日も少し遅かったので、連夜の主夫業にパートナーはさぞ怒ってただろうなあと思いながら帰ると、リビングのホワイトボードにこんな書き置きが… ありがとね、子供たち。 ありがとね、パートナー。 遅くなってごめんね。 ![]()
いや~、なんとも不思議なんですけど、かなり楽しめてる私がいます(^^; 放映のあった夜、私がお風呂から出てくると、私の蔵さん病をあまり快く思ってないハズのパートナーが録画を再生してたんでビックリ(??????@) なんでも、たまたまTVをつけたら映ったラスト10分があんまり面白くて、どんなドラマかと気になって再生したらしい。 (かといって、そこから一緒に観てくれたわけでもないんだけど^^;) 最初はイタイうぬぼれ屋かと思ったら、実は結構真摯な紳士(…すみません^^;)だったので、蔵さん松本に好感度急上昇デス♪ ヒロインとの掛け合いも息ピッタリで小気味いいし。 ヒロインを見つめるせつなげな表情もgood!だし。 ツラと若さだけのシュンペーなんかに負けるな、がんばれ~(⌒0⌒)/~~ どうでもいいですけど、登場人物のなかで唯一神経疑うのは、あの離婚した女友達です。 (名前覚えてないあたりが私の限界…^^;) だってさ、離婚式に来てて自分の招待客じゃないってことは、元ダンナの知り合いってことでしょ? そんな相手に、式からそれほど時間も経ってないのに、「イイと思ってる」なんて迫るか?ふつう。 友人の離婚式で、かつ自分も離婚経験があって、くらいの設定ならともかく、あまりに節操がなさすぎると思いませんか? (私がカタイだけ?) まあそんなわけで。 今回はムロイ社長も蔵さんもナマってなかったので、富山弁ミニ講座はナシです。 次回、告白後にビンタくらう蔵さん松本にエールを贈ります!フレー、フレー!\(^o^)/
自分でも意外なんですけど、見ていて結構楽しかったデス。 頑張って突っ張ってるヒロインに割と共感が持てるからか、蔵さん松本のイタさ加減がだいぶ緩和されたからか… ピンポン対決も、そのあとのソバ屋も、ラストの疾走も悪くなかったデスよ♪ イケメンフリーターなんかに負けるな!!って、なんだか応援したくなってきました(^^)d ***富山弁ミニ講座*** 疑問形の助詞“け”。 例文:「これは何ですか」→「か、何け」 (これは、は、か。それは、は、さ。に短縮されます) 語尾“が”との応用編。 例文:「そうなんですか」→「そうながけ」 今回は、蔵さんもさりげなくナマってくれました♪ ケンミンから見てもかなり自然で、流石♪デス。 思わず巻き戻して見てしまいました(^^;
新ドラマのスタートです。 まあ、思ってたよりコメディ要素が少なくて、こっ恥ずかし度合いも小さく、それなりに楽しんで観られそうです。(ほっ。) それにしても、なんでまたもや蔵さんが、自意識過剰のイタイ役なんですかね…(^^; 京男なのに富山出身って設定には驚きましたけど。 「地元の富山のご近所さん」って台詞には耳を疑い、三回くらい聞き直してしまいました(笑) なんでまた富山??室井さんがお国言葉を喋りたかったからなんでしょうか(笑) ***富山弁ミニ講座*** 語尾に“が”(鼻濁音)がよくつきます。 「◯◯なんです」→「◯◯なが」 さらに、強調する際には“ちゃ”もつきます。 「◯◯なんですよ」→「◯◯ながやちゃ」「◯◯ながやちゃね~」 (例文:「いつの間にかあんな風になったのよね」→「いつの間にかあんなんなったがやちゃねェ」) 次回も室井さんの完璧な富山弁を楽しみにしてマス♪(蔵さんも富山弁喋んないかな) …って、ちがう違う(笑) まあ、蔵さんがあまりイタすぎない役であるよう、祈ってマス。。。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |