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《参加資格》 今すぐ!から2007年8月一杯まで終日参加可能な方! 経験・年齢・性別は不問です。 (18歳未満の方/高校在学中の方はお断りいたします) 我こそはと思われる方は今すぐ履歴書に必要事項を記入の上、下記までお送り下さい。 〒170-0001 東京都豊島区西巣鴨1-32-4 メゾン五十嵐402 海獣シアター 悪夢探偵2 スタッフ募集係 ※尚、電話・メールでのお問い合わせは一切受け付けておりませんので予めご了承下さい。
2007年6月22日(金)『悪夢探偵』DVD発売決定!
塚本晋也監督による舞台挨拶が決定致しました! ■日時:2007年3月10日(土) 15:20上映終了後 17:30上映前 ■場所:シネマテークたかさき(JR高崎駅西口より徒歩6分) ■詳細はこちら みなさま、是非お越し下さい★
『悪夢探偵』劇場情報に記載されておりました 公開日に一部誤りがございました。 ユーザーの皆様ならびに関係者の皆様方には 大変ご迷惑をお掛けいたしました。 訂正してお詫び申し上げます。 ■新潟 長岡・シネマ・チャオ 2007年2/24~ ⇒ 新潟 長岡・シネマ・チャオ 2007年3/24~
『悪夢探偵』公開初日の1月13日、シネセゾン渋谷&池袋シネマサンシャインにて 塚本監督と出演した松田龍平さん、hitomiさん、安藤政信さんによる 舞台挨拶が行われました! 池袋シネマサンシャインでは、2回目の上映の後に 松田龍平さん(悪夢探偵)、hitomiさん(女刑事・霧島慶子)、 安藤政信さん(若宮刑事)、塚本晋也監督が登場。 満員御礼となった客席は、大きな拍手と完成で湧き上がりました!! ![]() 松田: こんなにたくさんの方が見に来てくれて嬉しいです。 今日はありがとうございます。 hitomi: みなさんこんにちは。 長編映画初出演ということで、この映画に出会えたこと、そして塚本さんに 出会えたことは私の人生の中で大きなことです。 みなさん楽しんでいただけましたでしょうか?(会場・拍手) 安藤: 若宮役を演じました安藤です。 (舞台挨拶を)何回やってもなれなくて緊張しているのですが… ずっと出たかった塚本監督作品に出ることができて光栄です。 そしてその初日を迎えられて、今は幸せな気持ちです。 塚本監督: 昨年の今頃、撮影をしていたのですが、一年熟成させてようやく公開となり ました。大好きな役者さんにでてもらった大好きな作品です。 今日客席のみなさんの笑顔をみているだけでしあわせです。 ──最初に脚本を読んだときの印象は? 松田: 夢と現実の堺をどういうふうに描くのか…想像しきれない部分がありました。 さらに裸にマントと聞き、「どうなるんだろう」という気持ちでした。 でも撮影自体は疑問を抱くことなく、すんなりといきましたね。 ──もし悪夢探偵のように人の夢に入る能力があったらどうする? 松田: 今回のような夢だったら入りたくないな。 入るんだったら明るい感じの夢に入りたいです。 ![]() ──長編映画初挑戦、いかがでしたか? hitomi: どの場面も印象的です。 いつも音楽でやっているので、スタッフの姿勢も違いますし。 映画の世界ってすごく地道だなと感じました。 ──映画の難しさは? hitomi: まだ初めてということで、自分の演技も客観的に見れていないのですが、 こういった経験をさせてもらったことはすごくラッキーだなと思っています。 エキサイティングで楽しかったです! ──現場での塚本監督は? hitomi: 映画の監督さんというと、怒鳴られるんじゃないかなと想像していたのですが、 実際はすごく優しくって、ほんと楽しかったです。 ![]() ──安藤さん、塚本監督作品の魅力はなんですか? 安藤: 『悪夢探偵』本当に良かったんですよね。 僕が説明しちゃうと、言葉不足で伝えきれないのですが、 めちゃめちゃ良かったです。 ──3人の演技についてはどうですか 塚本監督: 松田さんはまさにぴったり。夢に入るとしたら、この人しかいないでしょう! パート2ではもっと裸になっていただきたいと思います(笑) hitomiさんはさんはパワーがものすごくある方で。マラソンの高橋選手が走る前 に彼女の曲を聴きたい気持ちがすごく分かりますよね。 チャレンジャーで素晴らしい。 一人の女優の発展の場に立ち会えたことを光栄に思います。 安藤くんは歩道橋でのシーンが最初の撮影でした。 脚本では囁き声でも良かったんですが、足が骨折するんじゃないかと 思うくらい迫力のある演技をしてくれました。 3テイク必要だったのですが、それが言いにくいくらいに(笑) 非常に情熱的に演技をしてくれて、感動しました。 以前対談のときに、ホラー好きでゾンビに追っかけられたいと言ってい て、そのときから構想はあったので、「シメシメ」と思ってました(笑) ──今まで見た中で一番怖い夢は? 松田: 実はあんまり夢をみないんですよ。 夢なのか現実なのか分からないような夢が多いですね。 hitomi: 自分のいる場所が壊れていくのが怖いですね。地震の夢とか。 安藤: 僕も悪夢はそんなにみないです。夢はよくみるんですが。 塚本監督: 小学生のときに、目の前で人がビルから飛び降りて、目の前でびちゃっ!と… その人が自分の体に這い上がってくるんですよ。それが一番怖い夢ですね。 次の日人がそこで交通事故で死んでいたんで、正夢?とビビリました。 ──映画の世界に反映されている? 塚本監督: ハイ(笑) ──リメイクオファーがかなりきているそうですね。 塚本監督: 驚くほどリメイクの話がきていて、18箇所くらいからですね。 ほんとになったらいいな。 今は第二弾の方に自分のモチベーションが高いですね。 裸んぼうの悪夢探偵(笑) ──最後にメッセージを。 安藤: 今日はありがとうございました。本当に嬉しいですね。 hitomi: 多くの方々に見ていただけて嬉しいです。一度といわず二度三度、よろしくお願 いいたします。 松田: 面白いと思った方はたくさんの人に言ってもらって、もっともっと多くの人に見 てもらいたいです。 塚本監督: 一本一本命がけで撮っていますので、これがコケると次がないんです(笑)。よ ろしくお願いします! ちょっとわからないなと思った方は原作がでていますのでぜひどうぞ! ![]()
本日13日、『悪夢探偵』が公開しました!!! 朝から大勢のお客様に劇場にお越しいただきありがとうございました 舞台挨拶が行われたシネセゾン渋谷では長蛇の列が!!! ![]() 満席御礼ありがとうございました!! 舞台挨拶の様子もレポートしますのでお楽しみに!
いよいよ明日1月13日(土)から公開となります『悪夢探偵』ですが、 皆様、公開初日に向けて準備は出来ましたか? で、唐突ですが、映画と言えばパンフレット、パンフレットと言えば映画 と言った具合に ここ日本では、映画にパンフレットは付き物です。 で、本作「悪夢探偵」のパンフレットは、手前味噌ですが大変素晴らしいものとなりました! 松田龍平さん×安藤政信さん×塚本晋也監督による3者鼎談あり、 hitomiさんのスペシャルロングインタビューあり、 キャラポスターページありの オール4色全44ページの超豪華仕様なのです! そして初出し写真満載のスペシャル版! 表紙もバーコ印刷で、(ある部分がモリモリと浮き出ている印刷) メチャ格好いい作りになっています。 これで800円は、はっきり言ってかなりお徳かと。 是非、劇場でお手にとって確かめて頂きご購入下さい! そして、そして本日は、明日に備えて早めに寝て、 各自ゆーーーーっくりと悪夢を見ていただければと思います(笑) 悪夢を見たあなたには、悪夢探偵が、「ああ、いやだいやだ」と言いながら、 きっとあなたの悪夢を取り除いてくれると思いますよ。 では、劇場でお待ちしております。 ![]() ※パンフレット表紙見開きの状態:中身は実物を見てのお楽しみ!! ------------------------------- 『悪夢探偵』パンフレット ページ数:44ページ(表紙含む) サイズ:A4 色:全4色 価格:¥800(税込) -------------------------------
【ジャパンプレミアレポートその2】 記者会見の後に行われたジャパンプレミアは、 日本で初めての一般の方へのお披露目、ということもあり 会場は満席! 上映前にはエンディング・テーマを歌うフジファブリックによるライブが 最初に行われ、客席からは熱狂的歓声が。 『陽炎』『東京炎上』、そして本作のエンディングテーマである 『蒼い鳥』の3曲を歌い上げました。 ![]() ![]() ■フジファブリックからのコメント 塚本監督から直接オファーを受けまして、台本を読んだりお話を伺いながら、 一緒に曲をつくっていきました。 映画の雰囲気に合う、良い曲ができたと思います。 映画は非常にエキサイティングなもので、ドキッとする部分もあります。 映画とこの曲と、楽しんでもらえればと思います。 ![]() その後松田龍平、hitomi、安藤政信、塚本晋也監督が登場。 4人から映画の見所を語っていただきました。 ![]() ■松田: 夢の中に入っていくところとか、その夢にも何層かあって、 どんどん深いところに入っていくところが、この映画の見所だと思います。 ■hitomi: 最初から最後まで、全て目が離せない映画になっています! ■安藤: 主人公たちが成長していくところが、この映画の見所かなと思います。 ■塚本監督: 見所は素晴らしい俳優さんたちです。 すごく神秘的で美しい佇まいの松田さん、表情がどんどん変わっていくhitomiさん、安藤さんの怪演。あ、安藤さんは一度怪物におっかけられるシーンをやってみたいと思っていたそうで、そのシーンは怖いんですけど、彼には実現したというちょっとした喜びもあるので、その辺も見てみてください。 また、塚本監督に、キャストの3人について質問すると ■塚本監督: 夢に入れそうな人…と言えば、今の映画界において松田さんしかいないでしょう!この顔、神秘的な佇まいや存在感。撮影してても、画がキマってキマってしょうがなかったですよ(笑)。撮影も小気味よく進みました。スタッフもかっこいいなぁという気持ちがこもった「うんうん」をたくさんしていました。 もうちょっと裸っぽくいじりたかったのですが、今回の衣装のマントは重くって。。今度は軽いものにして、もうちょっとお色気をだしたいなと思いますね(笑)。 hitomiさんは、音楽の世界で既に一世風靡された方が、僕がつくるような映画にでてくれるとは思っていなくて。でも非常にチャレンジャーで、いろいろやってくれましたね。リハーサルの間にめきめきと腕をあげていって、撮影の2ヶ月の間にどんどん女優さんになっていきました。女優が生まれる、発見の場に出会えた感じですね。 安藤さんのあの歩道橋での強烈な演技は、この映画の第1回目のカットだったんです。いきなりもの凄い演技をされたので、ほんとは3カットとりたかったんですけど、「もう1回撮らせてほしい」なんて聞けなかったですね。それでも撮らせてもらって、その時も同じくらい迫力のある、足が折れるんじゃないかと思うくらいおもいっきり歩道橋を蹴る演技をされて。すげー根性だなぁと思いました。 最後に、観客のみなさまへのメッセージも頂きました! ■塚本監督: 世界中の50カ国くらいからオファーをいただいて、なるべく世界中のたくさんの人に、この素晴らしい演技を届けたいなと思っています。リメイクの話も進んでいます。パート2、3と面白いものをつくっていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。 この日は特別にステージ上に祭壇を設け、登壇者の皆さん、そして会場にいらっしゃった観客のみなさんの“悪夢祓い”が、新宿・氷川神社の神主さんにより執り行われました。 最後2500人の観客と「悪夢探偵大ヒット!」という掛け声にあわせて鏡割り。 悪夢払い、そして盛大な鏡割りと、会場はすっかり新春らしいおめでたいムードに。 客席から大きな拍手が寄せられる中、『悪夢探偵』の上映が始まりました!!! │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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