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Photo Albumアルコールストーブを中心に趣味のブログです 工具をお探しの方はこのショップがお勧め!! モンジュSHOP 学校教材が売ってます、結構興味あるでしょ。 学校教材ネットショップ トランギアなどストーブ類の購入はこちら 火遊びの元、オイルライターの購入はこちら ★楽天で購入できるアイテムのページ!! ('06 12/04 更新) ![]() 工作と趣味の雑記帳 [全185件]
![]() 放置プレイ好きの管理人です。 え〜ただいま唐辛子類の収穫ラッシュです!! ハバネロやらジョロキアやら辛いのを筆頭にいろんな種類を収穫しています。 ただ、ずいぶんと寒くなってきましたので一部越冬させるものを除いて撤収を考えてます。 しかし、ジョロキア類は辛い・・・・ というか痛い!!!!!!! おまけに独特の青臭いような香りは若干のくせがあり、 かなり好みが分かれるところです・・ まぁ、辛さに耐えられることが前提ですが。 ハバネロは、いろんな色をまとめてピクルスにしようと思ってます。 カレーの付けあわせとして考え中! しかし、辛いカレーの箸安めになるのか????? どっちにしろ、はやくベランダを片付けないと洗濯物の乾燥が・・・・ 布団も干せない状況です。
![]() 長男は、わかってかわからないでか なんとなくではありますが妹をかわいがっています。 これからまだまだ大変ですが、 お父さんはがんばりますですよ! さ、一学期の成績を付けなきゃ!! 作品を提出していないやつは、「2」けって〜い
![]() 先日、中学生の生徒を連れて動物園にスケッチに行ってきました。 100人以上の生徒を引率しての行事は大変でしたが、 それなりの収穫のあるものでした!! で、上の絵は参考作品として僕が描いたものです。 3時間くらいかかったでしょうか・・・・・ まだ、70%くらいの出来ですが、 生徒たちには評判がいいようです。 この絵よりうまく描けたら、一学期の成績は文句なく5を上げると言ってあります。 ・・・・・まぁ、あくまで発奮材料としてのせりふですが! 13歳のピカソでしたら、ぼくより絶対うまく描けますが、 今のところ、生徒たちよりは僕のほうがうまく描けるようです。 とはいっても、僕には描けないようないい絵を描く子もいるんですよ。 あの感覚をつぶさずに伸ばせてあげれたらいいんですけどね〜 あ、ちなみに野球はまったく関係ない日記でした。 個人的には野球はほとんど興味ないんですよね〜。
![]() ナイフのハンドル材にジグドボーンというものがあります。 もともとはスタッグ(鹿の角)の代用品として作られたものですが、 今ではリッパなハンドル材として成り立っています。 最初は、スタッグに似せていたのでしょうが、 量産品の悲しさ、結構な手抜きが多く出回りました。 しかし、メーカーはそれを逆手に取り、 ジグドボーン独自の風合いとして認知させたのです。 それでも量産のものとカスタムメーカーが丁寧に製作したものでは雲泥の差があります。 それは、なかなか僕らの手には入らないのが現状なのです。 個人的には、削りは何とかなりそうだったのですが、 染色がなかなかうまくいかなかったんですよ! で考えました、市販品を削りなおしたらどうかと・・・・ それがこれなんですよ!!!!! ![]() まず、削ってみたのが大柄な模様。 レッドジグドボーン(スタッグ模様)を彫りなおし、 黒の染色をかけ、表面を磨いたものです。 結果的には模様が大柄すぎて、折りたたみナイフには似合わない気がします。 ![]() それからこれは細かい模様を製作! こちらは、刃渡り7cm以下のものにはいい感じで使えそうです。 ただ、製作に時間がかかるのがけってんかなぁ〜 ![]() これはその中間、いろんなものに使えそうなサイズですね、 上から、グリーングレーをかけたために独特の風合いが特徴です。 ![]() これは、ブラウンジグドボーンを彫りなおしました。 これも中間のサイズの模様ですが、 サイズが小さいので、使えるものは限られそうですね。 各模様は、もともと彫ってあるものに影響されます。 もう少し研究の余地ありです。 ![]() これは、実はジグドボーンではありません。 ジグドウッドなんです・・・・・縞黒檀を試しに彫ってみました。 ・・・・・結構いけそう! オイルを塗って仕上げればモノになりそうな気がします。 実は、倉本師匠から数本製作を頼まれました。 もう少し研究して、納得いけば納品できそうです。 もうちょっとです !
![]() 焼きに出していた折りたたみナイフのパーツが届きました。 これから微調整と組み立てがはじまります。 ハンドル材を選んで仕上げも待ってます。 実は、フォールディングナイフはこれからのほうが難しかったりします。 調整しては組んでまたばらして調整・・・・この繰り返しです。 一丁だしのナイフでさえ大変なんですから、多得ナイフは想像を超えた難しさです。 師匠はただいま400丁出しの製作中です・・・・・・・!!!!!! わけがわからないというか、想像できません。 ![]() 焼入れと一緒に注文していた100年ほど前のイギリス、シェフィールドにあった ナイフメーカーのカタログの復刻版も届きました。 ![]() そのころ作っていた実物大のナイフのイラストがいっぱいです。 近いうちに挑戦したいですね〜。 いつになりますことやら?? |一覧| |