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パベルネドベドの日記 [全26件]

2012.04.27楽天プロフィール Add to Google XML

  ガソリン車だってまだまだ進化しています!!

節電節電でエコなことに注目が集まり自動車といえば、スマートグリッドや節電時の蓄電機能で大注目の電気自動車。

最近は特に自動車といえばカッコよさや走りの爽快感よりの燃費の方ばかりが注目されますが、ここにきて電気自動車の「燃費」とガソリン車の「走り」を両立した自動車が遂に登場しました。

それが今CMでも話題のマツダの「デミオ」。
マツダといえばロータリーエンジンと誰もが思いつく、エンジンにこだわるメーカー。

そして車好きにはたまらないロードスターという不朽の名作を生んだ会社。
今回もそれに匹敵する大発明「スカイアクティブ」で何と最大30Km/L

なんとハイブリッドや電気自動車と全く遜色無い奇跡の燃費性能!
凄い事やってくれました!

車好きにとってはお財布にも優しい、走りも体感出来るでいい事尽くし!
なおかつ車体価格は一般のガソリン車並だって言うじゃありませんか!

燃費にうるさい奥様をお持ちの車好きは選ぶしかないのでは!?


Last updated 2012.04.27 16:06:12


2012.03.25

  中国の自動車保有台数が2位に!

中国が自動車の保有台数が1億台を突破し、米国に続き世界の第2位に車を保有している国になりました!
米国の自動車保有台数は2億8500万台に続き、第2位とは、すごいことですね。

中国は経済の発展が素晴らしく、その影響で自動車購入者が増え保有台数が増えていったのでしょうね。
日本は7800万台と多いのですが、中国の1億台にはまだ届いていません。
そもそも人口が違いすぎるので、経済発展を迎えた中国と数の勝負はもはやすることはできなくなってしまいました。

むしろ、これからは差が広がる一方なので、その中でどうやって日本は存在感を発揮していくか、模索していかなければならないのですが、皆、思考停止中ですか。。。

米国の2億8500万台には驚きですが、私は7800万台を持っている日本も、1億台保有の中国もすごいことだと思いますね。

自動車は家族の遠出、仕事の出勤、仕事中の使用など色々な用途もありますし、車を所有していなくても免許を持っている方もたくさんいらっしゃいます。

家族でお出かけなんてすると楽しいですよね。
今ならキャンピングカーなど特殊な車もいっぱいありますし、走る楽しみ以外にも車に楽しみを持てる時代でいいですよね!

一家に1台、2台の自動車がある中素晴らしい結果だと私は思います。


Last updated 2012.03.26 00:16:46

2012.02.06

  メーカー8社の国内生産がプラスに!

東日本大震災以降に自動車の国内生産はマイナスになっていたんですが、2011年の自動車生産実績の速報では1.7%増でプラスになりました!

東北にある多くの自動車部品メーカーの工場が使えなくなるなどの大きな被害が出ていましたが、それも徐々に復旧してきて、今回震災以降初の国内生産がプラスになりました。

国内メーカー8社を合わせた結果となっているので、一部のメーカーはまだマイナスになっているところもあるようです。

とはいえ、ずっとマイナスだった数値がプラスになったということは、前向きに考えられますし、自動車メーカー大手にとっては、うれしい結果になっているんじゃないでしょうか。

そもそも、部品が不足していたわけではなくて、供給の見込みが立たない状況だったので、事前にセーブしていたという意味合いも強かったんですよね。

そして今は、その部品供給の見込みが立ってきたというわけで、国内生産も上向いて来たというわけですね。

これは東日本大震災から日本が徐々に復帰している証のようなものですから、このような明るいニュースはとてもうれしくなります。

世界的に見ても、新興国以外では、それほど台数が伸びなくなってきているので、ますますのグローバル化が急がれているわけですが、少し回復したとは言え、日本市場は上昇の見込みがないと言わざるを得ませんよね。

しかも、人口問題が根本にあるので努力でカバーできるものなのでしょうか。疑問を感じます。


Last updated 2012.02.06 09:29:20

2012.01.25

  国内向けの自動車生産が震災前水準に!

国内向けの自動車生産数が東日本大震災前の水準に戻ってきたようです。
輸出はまだ回復が遅れていますが、国内向けの数字は、ほぼ前と同じになってきているという状況ですね。

震災で部品工場が流されたり、使えなくなったりして、生産数が減ったりしていたので、一時期は生産台数が控えられていましたが、ここにきて一気に戻したみたいですね。
そもそも、自動車メーカー的には、生産がまったくできないというほど、部品が枯渇していたわけではないのですが、今後の見通しが立つまでは、少なくしていたんですよね。

どうせ世界的な不況で、それほど数字が伸びるわけではないですからね。

震災が自動車企業に与えたダメージは大きいですが、ここまで回復したということは様々な企業の努力がすごかったのでしょう。

トヨタに関しては、発売される新しいモデルの話題も明るいですよね。
アクアがものすごく売れているニュースがありましたから。

アクアは純粋なEVではなくて、トヨタお得意のハイブリッドなわけですが、かなり電気自動車に近づけてきているようです。

ハイブリッドは過渡期の商品と明確に位置づけて、じょじょにEVに移行していくトヨタのしたたかな戦略が伺えるようです。


Last updated 2012.01.25 09:55:01

2012.01.11

  韓国メーカー起亜が韓国初量産型電気自動車が発表!

韓国メーカーの起亜自動車が韓国初となる量産型電気自動車を発表されました。
名称は『タム』といい年末には一般向けに発売される予定です。

日本では今までに日産などが海外市場に電気自動車を多数発表してきましたが、韓国から一般向け量産型電気自動車はこれが初となります。
ガソリン車は二酸化炭素問題など色々な問題がありますが、電気自動車は地球に優しいのが売りとなっているので日本向けにも発表してほしいものですね。

でも今現在はバッテリーなどに技術が追いついていない面も多く、しかも一般向けとなると家族が使いますからある程度価格を安く提供し、さらにサイズ等の問題も出てくるのでメーカーの方々も悩まされているのでしょうね。

私は自動車購入をするのなら地球に優しい車を買いたいものですが、今の状態だと少し電気自動車は戸惑ってしまいますね、。
電気自動車の技術には驚かされますが、この韓国メーカー参入によってまた大きな動きを見せてくれることを期待しています。

いつか公道を電気自動車が大量に走行するような時代も見てみたいものです、その為にもメーカーさんにはバッテリーなどの技術開発をがんばってもらいたいですね。
韓国から発表される起亜自動車のタムには今後も要注目で様子を見守っていこうと思います。


Last updated 2012.01.11 11:00:48

2011.12.08

  電気自動車の1位はどこ?

現在電気自動車は地球に優しいエコな車として注目を浴びている。
ただし電気自動車はかなりの電力を消費する事などから反対意見も多数存在する、日本では大震災の影響か反対する意見も多数見られる。

被災者からしては確かに電気自動車によって電力を消費されてしまうのは厳しいだろう・・。
そんな中電気自動車を5年以内に購入するならどこのメーカー?と意識調査をしている会社があった
そしてこの調査の1位は日本が誇るあのメーカーだった!

そのメーカーは『トヨタ』日本が誇る有名自動車メーカーが電気自動車の購入を検討するならここ!と選んでもらえた!
そして他にも日本のメーカーから『ホンダ』と『日産』がランクイン!!
日本メーカーの技術力の高さが世界に認められている。
そして電気自動車の開発が一番進んでいる国も我等が日本が1位を勝ち取っていた!

同じ日本人としてうれしい調査結果だ、日本の自動車技術は世界に誇れるものとして多いに役立っているという結果を見られてとても満足した。


Last updated 2011.12.08 09:28:14

2011.11.29

  「ハローキティ」ナビでドライブに行こう!

キティちゃんといえば、嫌いな人はいないのでは?、というほどの人気キャラクター。
そのキティちゃんの形をしたカーナビがあるのをご存知ですか?
9/6にセイワさんより発売された7V型WVGAフルセグナビと7V型WVGAフルセグTV。
この中にハローキティ版があり、お馴染みの赤いリボンをつけたキティちゃんの顔・形そのままのナビが!

第一印象は、予想以上にかわいい♪♪♪
これは女子としては気分上がりますね。
画面上のアイコンにもたくさんキティが登場し、移動中の自車がキティで表示されたりもします。
おまけに、案内音声までキティの声。

他にも、リボン型のリモコンとか。
乙女心をくすぐりますねぇ~!
ナビ機能はゼンリンデータコムの「いつもNAVI」が採用されています。
個人的に便利だと思ったのが、カレンダーから目的地として設定した履歴が探せる機能。「あの時行ったあの場所ね。」と日にちから探し出すことができるなんて、便利だと思います。


Last updated 2011.11.29 09:28:10

2011.11.02

  日産リーフに車社会の将来を期待したい

車社会は今後劇的な変化を遂げる可能性があります。
燃費を抑える目的から、ハイブリッドカーが登場し、そして今は環境に100%やさしい電気自動車が登場しました。
数年前までは電気自動車が街中を普通に走るなんて想像できたでしょうか?運転していたら途中で充電がなくなったらどうするんだろう?
なんて心配はいつでも付きまとっていたはずです。

それが徐々に充電インフラの整備もされて問題が解決されていき、実用にまでこぎつけたのです。日産リーフはまさに革命的名車になると思います。
このリーフからのさらなる構想は実は車だけに留まらず、将来的には家庭用の蓄電器としての機能も備えるリーフTOホームという計画もあるそうです。
最大で2日間分くらいの家庭用電気をまかなうことができるそうです。

今年は特に節電が叫ばれた背景もあるため、人々の電気に対する意識は今まで以上に高まっていることでしょう。
恐らく日産リーフは歴史に残る車種になることでしょう!


Last updated 2011.11.02 14:44:08

2011.10.05

  ちょっとマイナーなHR-V

私たちが乗っている車は中古のホンダHR-V。マニュアル車です。
名前の由来がHi-rider Revolutionary Vehicle(車高のある画期的な乗り物)の頭文字なんだとか!

たしかにSUVにしては車高もあります。けれど、子供ができても、この車なかなか空間としては快適なのです。
結婚する前に、今の夫がロードスターを下取りして買ったもので、結婚してもしばらくは乗れるように乗換ました。もうモデルとしては出ていません。2006年に生産終了になってしまいました。

ですが、実家の父に言わせてみると、修理の一番しがいがある車でもあり、実家に行って
整備士でもある父にあそこをそろそろ交換したほうがいいだとか、ここがそろそろ減ってきたころだとか見当をつけられてはメンテナンスをしてもらっています。こうやって身内に見てもらえるというのは正直助かります。

自分たちが乗り出すと、なぜか街中を走っていてHR-Vが目につきやすくなります。
案外乗っている人は多いようです。だいたい3ドアより5ドア派が多いように見受けられます

確かに3ドアはちょっと狭く感じられます。でも、チャイルドシートを乗せていても余裕があるので、子育て中の家族にも楽しんで乗れる車だと思うので、中古車で取り寄せて乗る価値はあります。


Last updated 2011.10.05 22:14:15

2011.09.19

  なかなか見つからない新古車を探す方法

新古車という車をご存知ですか?
新車でもなく、中古車でもなく、その間の車のことを言います。

外見的には、ほとんど新車と思ってしまうくらい綺麗で、走行距離も10キロくらいなんです。なのでほとんど新車なんですよね。でも違うんです。

実は、これは新車販売ディーラーが販売台数を増やすために、自社で購入した車が中古車として売られているものなんですね。だから一度陸運局で登録済みの車なんです。だから真っさらとは言えず、値段が安くなっているんですね。

でも、実際、そんな細かいことは気にしないで買う人も多いので、新古車が店頭に並ぶと安いからって、すぐに売れていってしまうんですよ。

新古車を買うことができるのは、中古車販売店や新車ディーラーだけではなくて、ネットから探して買うことができますよ。
新古車情報 検索ガイドというホームページによると、Goo-netやカーセンサー、ガリバーのサイトから探すことができるようです。少しだけ見つけるのにはコツがあるようなので、上記のサイトをチェックしてみてください。

デメリットとしては、メーカーオプションを付けられないとか、既に車検期間が始まっているとか、そんなところらしいです。
値段が安ければそんなの関係ないという方はチェックしてみると、数十万円も車が安く買えてしまうかもしれないですよ。


Last updated 2011.09.19 22:19:54

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