ブログを作る※無料・簡単アフィリ    ブログトップ | 楽天市場
664539 ランダム
【ぐるます!】愛ちゃんがテレビで… (趣味・ゲーム)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】

Cafe de Chatton
ホーム 日記 プロフィール オークション 掲示板 ブックマーク お買い物一覧

PR

カレンダー

2012年5月
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<前の月今月次の月>

キーワードサーチ

カテゴリ

バックナンバー

モバイル

>>ケータイに
このブログの
URLを送信!

 

<< 前のページへ一覧

2012年05月16日 楽天プロフィール Add to Google XML

【ぐるます!】愛ちゃんがテレビでワインを語るみたい。【遅刻!】








投稿しましたし。



ワインものです。

それほどどころか、ちょっとしか薀蓄は語らない、
というか、ワインを飲む人ならほとんどの方が知ってる知識だけですが。



ぐるm@sは32作応募があったそうですが、
さらっと流し見していると、どーも薀蓄を垂れ流すのが少なくて、
ちょっとあれかと思いましたのですかさず投稿してみました。



というわけで、とりあえず投稿したという報告までに。

また後で記事を書くような気がしないでもない。




最終更新日  2012年05月16日 08時11分24秒
コメント(0) | コメントを書く


2012年05月06日

ニンジャスレイヤー書籍化ですって!




ニンジャスレイヤー、エンターブレインから2012年秋頃、書籍出版予定。



きましたね、ついに・・・

ニンジャスレイヤーが書籍化、しかもebさんからですよ。



買います。10冊くらい買います!

・・・大嘘です。1冊で。



それにしても、ニンジャスレイヤー。

アニメ化とかありますよね? されないと逆に不自然ですよね?



そういうわけですから、挿絵は実際大事。挿絵重点。
だってこれを基準にアニメの画が決まるわけですから。

(すでにアニメ化が決定されているかのような口ぶり)


ネット上にあるウキヨエはクオリティが実際高いので、
さらにクオリティが高いものが期待されるわけなんですけど、どうなんだろう。



とりあえず、ええと、なんだ・・・

つれづれなるままにブログを書いてもいいんでしょうか。



というか、最近書かなさすぎなので、

とりあえずなんでもいいや、書いておこう・・・




本来忍者というのは、その名のとおり、忍ぶ者です。
諜報や工作活動や暗殺を行うプロフェッショナルで、
活動の際には闇の中で目立たないように黒装束を着ています。

有名な武器である手裏剣にしても、飛び道具としてつかうことはありません。
手の裏の剣、とあるとおり、手の中に隠して使う暗器です。


風車みたいにとがっているのは、刃を指のあいだから出す用途です。
投げて使う利便性はないはずです。クナイならともかく。



忍術というのも実際に存在しますが、
あらゆる場面を想定した、格闘術というよりも、
暗殺、奇襲攻撃の応酬の体系といったところではないかとおもいます。

(実際、葉隠流はSWATや大統領のSPなどに指導を行っているそうです)



忍者の戦いは誰かに評価されるものでもなく、
どれだけ卑怯な手段を使おうと勝てばいいわけです。
記録に残らないわけですし。

それこそ、銃を使おうが、爆薬を使おうが、
トラップを仕掛けようが、毒ガスを撒こうが・・・


そういう攻撃を仕掛けたり、対処するのが、
本来の忍者の戦闘というものです。



が、NARUTOとかに代表されるフィクションの忍者。

まったく忍んでませんね!!!!!!!!



たぶん、フィクションの忍者というものの、
だいたいの定義というか共通理解は、



『身体能力が高い』

『とりあえず忍者を名乗ってる』




もうこのぐらいしかないんじゃないでしょうか。

忍者って、なんだっけ・・・?



こういった忍者の発祥は諸説あるみたいですけど、
ウィザードリィの職業の忍者がたぶん印象的ではないかと。



まったく防具を装備しない状態では、
シャーマン戦車級の防御力(公式見解)だそうですし、

どれだけHPが残っていようと、クビキリで一撃必殺。



忍者といえば、とりあえず強い、とにかく強い、
そういうイメージがどんどん発展していって、現在あるおかしな忍者像になった、

ということなんですけど。



えーと、次回。




最終更新日  2012年05月06日 17時56分56秒
コメント(0) | コメントを書く

2012年05月03日

ふとおもったこと - 能力バトル系についてとか




にゃーん!

ようやく北海道も春になりました。



春眠暁を覚えずの例に漏れず、
絶好調でねむい、ねむぎるSubrinaどすえ。



んー、あれですじゃ。

最近毎日のように、
件のニンジャスレイヤーを読んでいるわけでして。



私はニンジャスレイヤーがアニメ化されるとか、
そのくらい普及するまで宣伝を続けたいとかおもってますが、

それはさておき。



ニンジャスレイヤーはあれです。

よくある能力バトルものです。



つまり、ジャンプの漫画でよくあるタイプの、
各キャラが、炎を操るとか空飛ぶとかさまざまな特殊能力を持っていて、
それを駆使して戦う内容ではあるのですが。

不思議なことに、やたらとバリエーション豊かな特殊能力がありながら、
ニンジャスレイヤーの登場人物のほとんどは、これを軽視してます。



「ノー・カラテ、ノー・ニンジャ」

「今も昔もニンジャはカラテを極めた奴が上を行く」




カラテとは、一般的にいう極真空手みたいなあれではなく、
ここでは直接戦闘能力のことを指すわけで、

つまり、日本刀を振り回そうが、マシンガンを撃ちまくろうが、
ニンジャスレイヤー世界ではカラテというのですが。



とにかく、どんなチートくさい特殊能力でも、
鍛え上げた肉体には通じないというすごい戦闘哲学を貫いてるわけです。



触れただけで即死するような技はそれこそごまんと出てきますが、
特殊能力を一切持たない主人公ニンジャスレイヤーの、
異常なまでの敏捷性、判断能力、反射神経、耐久力の前には、
だいたい無力化されるわけで。



で、おもったんですけど。

そういう能力バトル系って、
特にラスボスとかの強さを絶望的なものとして演出するために、
往々にしてチートくさいものにしがちですよね。



ほら、たとえば何のとは言いませんけど、
時間停止系の能力なんてもう、あれでしょ。

どうかんがえても弱点が存在しないのとかありますよね。



そういうのの話の展開としては、だいたい以下の2種になろうとおもいます。


・主人公がそれと渡り合える能力に覚醒する

・強力すぎる能力を持つゆえの傲慢さから隙を突かれる



能力覚醒は、たぶんやったらアカンことのひとつです。
なぜかって、待っているのは確実な戦闘能力のインフレだからです。

フリーザ編以降、サイヤ人以外お留守なドラゴンボールみたいなものです。



傲慢さゆえの油断も、読者から見て、えーちょっとそれないわー、
というツッコミを避けられない部分があろうかとおもいます。


ジョジョの有名な名言、「今起こったことをありのまま・・・」の部分、
あれ、DIOは何をやりたかったんでしょうかね。

時間止めて、階段下りて、ポルナレフを階段から下ろして、
また同じ位置まで戻って、同じポーズを取った・・・?

かなり意味不明な行動です。



ニンジャスレイヤーは結構そういう部分でかんがえてあるらしく、
敵の強さはだいたい平均しているし、あとになっても弱い敵も出てきます。

苦戦するのは、それまで得られていた助力や能力を失ったとか、
敵の数が多いとか、戦術的に優れた敵が出てきたとか、
なんかだいたいそんなんです。

主人公はあるきっかけから一気に強くなるのではなく、
じわじわと強くなり、それまで苦戦していたレベルの敵と、
互角に戦えるようになり、やがて圧倒できるようになる、
といったカンジで、なかなか、その、展開にムリがないんですね。



まあとにかく、あれです。

特殊能力バトルはいいのですけど、あんまり強すぎる能力を出すと、
ほぼ確実にストーリーは陳腐なものになってしまうということと、
陳腐化を防ぐためには、戦術的な要素を取り入れる必要がある・・・



ううーん、たいへんだ。




最終更新日  2012年05月03日 18時03分16秒
コメント(0) | コメントを書く

2012年04月29日

ポケモン動画3本更新!




そういえばニコニコ超会議がありましたね。

なにがどうなのかよくわかりませんけど、
ビリー・ヘリントンがものすごく良い人だということはわかりました。



突然ですけど、ポケモン動画を3つうpしました。



「ネトアレ○プ! 野獣と化したEllie先輩(ジムリーダーリベンジ)」


「ライバル戦BGMが異様にカッコよかったので無編集で録画」


「ピカチュウを育てたら恐ろしいことになってしまった」



ポケモンアルタイルその他は戦闘BGM+αがオリジナルなんですけど、
いやにカッコイイBGMなんですよね。

ニコニコに戦闘BGMだけまとめたものがあったはずです。

ううーん、すごい音師の人というのは知られてなくてもいるものですなー。





【うぇぶはくしゅおへんじ】


>ゆっくり実況を期待して、twitvidを観に行ったらホモ動画でした……


気のせい!

すごく気のせい!




最終更新日  2012年04月29日 17時09分08秒
コメント(0) | コメントを書く

2012年04月25日

ニンジャスレイヤーの紹介記事その1




あ、はい、twitvidの動画もこっそり更新してますSubrinaです。



わりと頻繁な更新ですけど、アナウンスできないため、
わかりやすいところにリンク貼っておいた方がいいですね・・・



それはとにかく、ニンジャスレイヤー。


第1部を読了いたしました。
いやー、おもしろい。

すごいおもしろい。なんですかこれ。

展開が熱いし、キャラは立ってるし、描写に緊迫感があるし、
これ一般書籍として売り出したらすごい売れるんじゃないですか?



実際アメリカでは通信販売もしてたらしいのですけど、
2010年12月に作者の家のプリンタが壊れたので、
それ以来中止になっているらしいです。

なぜ新しいプリンタを買わない。



それはそうと、ニンジャスレイヤー。

あまりにおもしろいので布教したいとこっそりかんがえてます。



なのですが。

エピソードの時系列がバラバラのまま話が進み、
特に最初のエピソード「ゼロ・トレラント・サンスイ」から読むと、
かなりの確率で混乱を来たします。



ニンジャスレイヤーwikiには、

>「メリー・クリスマス・ネオサイタマ」
>「レイジ・アゲンスト・トーフ」
>「キックアウト・ザ・ニンジャ・マザーファッカー」

>などから読み始めるのを推奨。
>が、↑の3章は長編なので短編の「マシン・オブ・ヴェンジェンス」
>もしくは「キルゾーン・スモトリ」から読み始めるのも1つの手。


とありますものの、
やはりニンジャ・アトモスフィアが感じられて、
かつ一話完結のものから読むのがいいかと。



私のオススメは「オウガ・ザ・コールドスティール」です。

ちょこちょこっと引用しつつ紹介してみたいとおもいます。



>埃と煤煙、油と錆。カバヤキ屋台のテリヤキ・ソースが焼ける匂い。
>タマ・リバーにかかる「絶望の橋」を渡れば、
>そこは潰れかかったような平屋のプレハブが迷路のように立ち並ぶ
>オオヌギ・ジャンク・クラスター・ヤードである。

>煤と泥で真っ黒になった子供達が獣のようにら騒ぎあいながら駆け抜ける道路の脇で、
>泥酔者が失禁しながらへたり込み、曇天をぼんやり見上げている。
>プレハブに打ち付けられた無骨なトタン看板には
>「アンタイセイします」「毎日集会」「立ち退きしないと思う」といった戦闘的文言。

>それらのスローガンと競い合うように、
>それぞれの家屋には、粗末な電球で飾り立てられた
>「キチン宿」「おいしい蒲焼き」「お祭りみたい」「一日の疲れ」など、
>本業を示す看板が掲げられている。

>「タマ・リバーをわたるとき、すべての希望を捨てよ」。
>読み人知らずのハイクが「絶望の橋」という俗称のゆえんである。
>食い詰め、住む場所を失い、カンオケ・ホテルにすら泊まれなくなった
>日雇い労働者の最後の吹き溜まりが、このジャンク・クラスター・ヤードなのだ。




風景の描写からしてまずこんなカンジ。

ニンジャスレイヤーでは往々にして、
看板に書かれた文字が狂っております。

よく「おマミ」という看板がありますが、
意味がわかってません。

翻訳者はおろか、作者にもわかってないとおもいます。


一応こうではないかという説はありますけど、
確証はありませんし、こういうものは謎のままがよいです。



以下、暴徒鎮圧用の自動戦闘ロボット『モータードクロ』を、
オムラ・インダストリアルという企業が、
警察を相手にプレゼンテーションしてる場面。



>「この、エー、モータードクロはですね、
>モーターヤブよりもさらに人間に近い動きと飛躍的に賢い人工知能を備え、
>よりフレキシブルなミッションを行う事を可能としております。
>このモータードクロの採用に伴って、155の特許を新たに我が社は取得しています」

>画面に太字のミンチョ体文字が躍る。
>「特許」
>「155」
>「我が社の先端技術」
>「実際安い」
>「八本のアームと四本の脚は見事な安定性を誇ります。
>モーターヤブは転倒の危険を抱えており、それにともなう事故も残念ながら見られました。
>その点、モータードクロに転倒という概念は存在しません」

>「倒れそうになると他の脚でカバー」
>「とても倒れない」
>「これも特許」
>「真似が違法」
>魅惑的な文言が矢継ぎ早にスクリーンに浮かび上がり、眩しく輝く。
>イヨオー、という効果音が鳴り響き、和太鼓サウンドが鳴った。プレゼンテーション!




実際安い、という言葉は、
ニンジャスレイヤーでもっともよく使われる言葉のひとつですが、
じつのところこれもよく意味がわからないことの方が多いです。

レオパルトというニンジャが死の間際に詠んだ辞世の句が、


「寂しい秋な 実際安い インガオホー」


というもので、ここの実際安いは何を指してるのか、
ひとっつもわかりません。



>「オオ……」
>「何とこれは……」
>「ブッダ……」
>「悪魔……いや、ブッダ……?」
>「ナムアミダブツ……!」
>「ブッダエンジェル……!」
>出席者が口々に感嘆の声を漏らす。
>彼等の目の前にいるのは、まさに古事記の世界から召喚されたがごとき、
>悪魔めいた鉄のオニであった。

>まずはゴリラめいた屈強な鋼の胸板を見よ。
>そこには威圧的な赤い毛筆体で「秩序」、
>さらに補足的に「敵を許さないです」と書かれている。
>恐るべき上半身の上に乗る頭部は、神話の戦士、
>ブッダを守って戦ったガーディアン・ニンジャ達の伝承を記号的に取り入れた、
>畏怖を呼び起こすデザインだ。
>コワイ!



なんかもういろいろ意味がわかりません。

ブッダエンジェルってなんなんですかね。
古事記の世界から召喚されたって、古事記は一体どんな書物かと。
「敵を許さないです」ってかわいらしすぎないでしょうか。
ブッダを守るガーディアン・ニンジャって何なんだー。



とにかく全編にこんなカンジです。

こんなカンジですが、内容はガチです。面白いです。



お時間のある方はぜひどうぞ。




最終更新日  2012年04月25日 17時41分13秒
コメント(0) | コメントを書く

2012年04月22日

なぜかポケモンアルタイルのゆっくり実況を垂れ流してます




ただゲームをプレイするだけというのもなんですので、
キャプチャソフトを起動しつつというのが最近の日課となっているSbrinaです。



なんとなく実況をみていたらおもしろそうだとおもったので、
「ポケットモンスター アルタイル」をプレイしておりまする。



ポケモンアルタイルについては・・・ここでは言及しません。

そういうポケモンもあるんだなーという程度にしておいてください。



そんなわけで、ついったーではこれの実況をこっそり垂れ流してます。



動画はこっちで。



せっかく動画つくったのにまったく反応がないので、
こっちでやっていこうとおもってます。



今回のは、

「ポケモンアルタイルで主人公の女の子が
 ジムリーダーにボコボコにされてレイプされるだけの動画!」

です。大嘘です。




最終更新日  2012年04月22日 17時36分39秒
コメント(0) | コメントを書く

2012年04月18日

ニンジャスレイヤー普及委員会





>全米を震撼させているサイバーパンクニンジャ活劇小説『ニンジャスレイヤー』。
>現在twitter上にて日本語翻訳版が連載されておりじわじわと人気を集めている。
>翻訳チームのアナウンスによると、
>2011年6月の時点で推定読者数は約57万人に達していると豪語しているが定かではない。
>だが実際日本で書籍が出版されれば大ヒット間違い無しなポテンシャルを秘めている、
>と信じて止まないファン(ニンジャヘッズ)が狂った様に普及活動を続けている。

>次々と飛んでくる狂った言葉使いと勘違い日本観が特徴的。
>マッポーの世で逞しく生きる登場人物達は、時に笑いを呼び、時に涙を誘う・・。




というわけですっかりニンジャスレイヤーに毒されえらいことになってしまったSubrinaです。

ナムサン!



いやー、でもみなさまも最近どこかしこでは、
「アイエエ!」とか「ナンデ!? ニンジャナンデ!?」といった、
謎の言葉遣いを見ることもあろうとおもいますけど。



とにかくこのニンジャスレイヤー。
めっちゃくちゃに面白いです。


『忍殺語』という狂った言葉遣いがいちいち笑いを誘い、

どう考えても間違った日本文化が当然のように扱われ、
(平安時代の四聖獣がドラゴン、ゴリラ、タコ、イーグルとか・・・)

登場人物も古代ローマカラテの使い手とか、ヤクザ天狗とか、
癖があるというよりも、おかしいにも程がある面々ばかりで、

そもそも登場人物の言っていることもかなり不思議というかおかしく、
(ガトリング砲ぶっぱなしながら「これが俺のカラテだ!」と豪語するなど)


で、ありながら緊迫感に満ちた描写と起伏に満ちたストーリー展開という、
ネタでもガチでも面白いという困ったシロモノです。



ぜひ一度読んでみることを強くオススメします。

よくわからない場合は「IRCウキヨエ空間」でファンアートを見てみるのもよいです。



ニンジャスレイヤーがアニメ化されないかと期待してるんですけど・・・

だって暗黒カラテを使うと音速を超えて走ることが出来て、
衝撃波で通りすがるものを粉砕しつつ、ハイウェイを数分で走り抜けるんですよ?




最終更新日  2012年04月18日 17時29分42秒
コメント(0) | コメントを書く

2012年04月13日

闘病記その2・・・をノムリッシュ翻訳してみた




また邪なる風の微笑をひいてしまい、
一向に体調のよくであるとするならばないSubrinaであろう。

ううー。



なんか突然シントゥスインならざる者が動かなくなったりとかですね。

突然無意識的に起こり、拒絶することを許さない口からの魔力吸収が苦しくなったり、
魂の波動がしたりとかいろいろです。



アト黒妖武者かつてファブラ・ノヴァのせいか、
ヤ=ルシキ軽式にもかつて“星”より分離した影響しているので、
瞬く時のままに言ってる預言書に記された事実が仮初めの道化師啓発っぽくて、
我運命に逆らわんなんです──しかし、神の名を穢すルーティーンを徹底的に改めて、
満たされていくルーティーンを持っていくようにしたいであろう。





・・・ノムリッシュは意味わからんなー。





【うぇぶはくしゅおへんじ】


>ドイツのビールの場合、
>大昔から法律で製造方法が決められているから
>日本のようなコスト削減のために、手を加えることができなかったから
>いわゆる「ビール本来の味」というものが完成されたのかなと思います。
>ヨーロッパでは「チョコレートの定義」をめぐって大変だったと聞いています。
>まぁ、貿易絡みだと話がこじれますよね。

>ホッピーという飲み物がありますが、
>あれの酵母は、元々日本産だと質が悪かったから
>ドイツの酵母バンクから酵母を取り寄せて、作られているそうです。

>それにしても、朝からエロzipをダウンロードする人生って、何だかなぁ~



ふむふむ。
ドイツはドイツで日本とは逆の厳しさがあるんですねー。

その点、日本はいいビールを製造することを奨励しようというより、
いかに税源を確保するかの部分しか見えないのがよろしくないですね。

もっとも、他の嗜好品よりは酒造メーカーは優遇されているといえますし、
(タバコはひどすぎやしないかと、吸わない人間でも思うのですが)
ただでさえ財源が乏しいので、あんまり批判も出来ないのですが。


チョコレートの定義といえば、世に言うチョコレート戦争ですね。

たとえばベルギーではよく、
「フランス人にとってのワインは、ベルギー人にとってのチョコレートだ」
などというようです。

多分ご存知でしょうけど、フランスではAOCがものすごい厳しく、
極端に高い税率もある意味彼らの誇りの表れといってもいいのですね。
ヨーロッパ人には往々にして、そういった高貴な義務のような観念があり、
それが日本にはいまいち希薄であるという点は若干嘆かわしくおもいます。


輸入酒の類は、そういった税率の関係で、
現地で飲むより日本の方が安いということもままあるようですので、
そういったものに関しては有難いとおもって飲むのがよさそうですね。


エロzipをDLする生活があれなら、エロrarをダウンロードすればいいじゃない。




>遅ればせながら…蜜とアゲハのUPありがとうございます。感謝してます。


いえいえ・・・
こちらこそ遅れてしまってもうしわけないです。

他にもうpされてないものがあれば、
こっそりあげてみようかとおもいますけどどうだったかしら。




最終更新日  2012年04月13日 17時34分51秒
コメント(0) | コメントを書く

2012年04月09日

闘病記・・・でもないけど




3月中旬にひどい風邪をこじらせて以来、
さっぱり体力が回復しないSubrinaです。



ねても全然疲れがとれないというすごい毎日でした。

どないなってまんねん。


もう年だろうか、とか一瞬考えましたが、
そんなことを言ったら20代後半か30代で寿命がきます。

ねこなので長生きな方でしょう。
って、まだ死んだらアカン!



これはよくない、ということで、
生活習慣を改善しようとおもいました。

とおもったけど、
生活習慣を改善できる時間がありませんでした。

どないなってまんねん。



しかたがないので、ドラッグストアに売ってる、
クエン酸とアミノ酸のドリンクをかぶ飲みすることにしました。

クエン酸5000mg、アミノ酸1500mgが摂取できる、
しかも1本あたり128円というお得な飲み物。



あとー、全身が悲鳴をあげるくらい凝っているので、
ストレッチをつねに欠かさないようにしましたー。

人が見てないときはいつも奇怪なポーズをとっております。



そんなこんなをしていると、少しばかり改善され、
とりあえず「寝ると余計疲れる」という負のスパイラルからは、
なんとかかんとか復帰できたんですけど。



そんなわけで本格的活動再開は2週間後くらい。

にゃふー。




最終更新日  2012年04月09日 18時03分20秒
コメント(0) | コメントを書く

2012年04月01日

エイプリルフールだけど新作投下!




今まで黙ってましたけど、医師の国家試験を突破したので、
今年から研修医として働くことになりましたSubrinaです。



という嘘の類は、いくらエイプリルフールとはいえ、
経歴詐称になってしまうので避けたほうが賢明ですね。



そうそう、新作ゲームをつくったのですよ。

長編RPGです!



丸わかりの嘘もあきまへんね。



こっちは本当ですけど、動画新作投稿しました。





あいもかわらずのgdgdっぷりです。



拍手返信は若干待ってください。




最終更新日  2012年04月01日 18時01分35秒
コメント(0) | コメントを書く


<< 前のページへ一覧一番上に戻る


Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2012 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.