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【材料:4~5皿分】
カットトマト 1缶(400g)
鶏肉 200g
玉ねぎ 1個
人参 1本
エリンギ 150g
クミンシード 小さじ1
ガラムマサラ 小さじ1
カレーパウダー 小さじ1
辛みスパイス 少々
好みのカレールウ 2かけ
ローリエ 2枚
塩 小さじ1
酒 大さじ2
蜂蜜 大さじ1
胡椒 少々
オリーブオイル 大さじ1
オリーブオイルとクミンシードを鍋に入れて火にかけ、みじん切りした玉ねぎを色づくまで炒める。鶏肉・人参・エリンギも適当に切って加え、炒める。ガラムマサラも加えて炒める。お酒を振りかけて鍋に蓋をし、弱火で5分ほど火を通す。カットトマト缶を加えてひと混ぜし、ローリエを入れて蓋をして20分ほど煮る。カレーパウダーを加えて混ぜる。火を止め、カレールウを混ぜ入れる。再び火にかけ、かき混ぜながら10分ほど弱火で煮る。塩・蜂蜜・胡椒・好みで辛みスパイスを加えて出来上がり。
カレールウは普段使わないのだが、以前一度だけ購入したものが賞味期限間近だったので入れてみた。使用したのは、プライム バーモントカレー (カロリー25%オフ) 甘口。この商品は一皿分ずつ小分けにして密封されているので、必要な分だけ使えて便利。
鶏肉は胸肉使用。前もって砂糖と塩(分量外)をまぶしておくと柔らかく仕上がる。エリンギの歯ごたえがいい。ご飯は玄米。パンにも合う。 |
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【材料:1人分】
オートミール 30g
水 200ml
卵 1個
青ねぎ 数本
塩 ひとつまみ
昆布だしの素 少々
黒七味 好みで
オートミールと水を鍋に入れて火にかけ、沸騰後3分ほど煮る。塩、昆布だしの素、卵を割りいれてかき混ぜる。卵が固まってきたら、刻んだ青ねぎを加えて出来上がり。
今回は京都の黒七味を振ってみた。ピリッと香ばしくて美味しい。オートミールは単に雑穀の一種だし、雑炊またはお粥の感覚で全く違和感なく食べられる。冬なら鍋の最後に入れてもいいと思う。 | |

いつの間にか咲いていました。大きな花と蝶々。初回に咲いた花と同じ。あまり珍しいことも起きないので、ガーデニング観察日記もそろそろやめるかな。リアルなガーデニングをやりたいところ。 |
【材料:1人分】
オートミール 30g
野菜ジュース 200ml
卵 1個
とろけるチーズ 適量
塩 少々
胡椒 少々
バジル(ドライ) 少々
オートミールを野菜ジュースで3分ほど煮る。卵を入れてかき混ぜ、塩・胡椒で味を調え、チーズとバジルを加えてかき混ぜると出来上がり。
オートミール、気に入っている。甘い味付けにしなければ何でも美味しい。おかゆ・雑炊とか、パスタ風の味付けで何でも合う。野菜ジュースは小岩井の無添加野菜(右画像)。そのまま飲んでも美味しいけど、料理にも。 | |
【材料】
木綿豆腐
塩
胡椒
好みのスパイス・ハーブ
小麦粉
オリーブオイル
木綿豆腐は前もって水切りしておく。お皿に乗せてラップをかけ、冷蔵庫内の何か重しをしておくだけ。豆腐は適当に切って塩・胡椒、好みのスパイス・ハーブを振る。ジンジャーパウダーやオレガノ、タイムなど手持ちのものをほんの少しずつ振りかけるとフライドチキンっぽい風味。小麦粉を表面に付けて、オリーブオイルを熱したフライパンでこんがり焼く。
パンに挟んでサンドウィッチにしようかなど考えたが、結局そのまま食べてしまった。外はカリカリ中はふんわり。お酒のおつまみにも最高。 | |
【材料】
絹ごし豆腐
大葉
えごま油
白ごま
塩
豆腐にえごま油と醤油をかけるだけでも美味しいんだけれど、今回はたっぷり大葉と塩に白ごまで。美味しい豆腐を選ぶと、味わい深い。
近所のスーパーに売られている「究極のきぬ」という豆腐を買ってみた。メーカーサイトを見てみると、大葉付きの商品もあるようだ。偶然だが、大葉のせはメーカー推奨らしい。「究極のもめん」を試したいが、いつも品切れ。
おとうふ工房いしかわ 自慢の豆腐 | |
【材料】
☆きのこ入りトマトソース
カットトマト 1缶(400g)
玉ねぎ 1/2個
ぶなしめじ 1株
オリーブオイル 大さじ1
塩 小さじ1
黒胡椒
☆その他材料
コンキリエ・リガーテ 60g
ブラックオリーブ(スライス) 10g
カイエンペッパー ほんの少し
玉ねぎをみじん切りしてオリーブオイルで炒める。ぶなしめじもほぐして加え、炒める。カットトマトを加えてひと混ぜし、蓋を少し開けて10~15分煮る。塩・胡椒で味を調える。
コンキリエを茹でてお湯を切る。トマトソースお玉1杯くらいとブラックオリーブ、カイエンペッパーを加えて火にかけながら、ソースとパスタを合わせる。盛り付けて、好みでパルミジャーノを振る。
今回初めて、コンキリエ・リガーテを使用。もっと小さいサイズのなら使ったことがあるが、ディチェコ No.50は結構大きめ。茹で上がった姿が何かに似ているように思われたが、あまり考えないようにした。ソースと絡めてしまえば大丈夫。生地をしっかりと噛んで味わえる。また中にソースやオリーブが入り込んで楽しい。中に何か詰め込むような料理もできるだろう。面倒だけど。 |
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【材料】
エリンギ 150g
醤油 大さじ2
砂糖 大さじ1
みりん 大さじ1
酒 大さじ1
白ごま 大さじ1
エリンギは2cm角くらいに切り、フライパンで調味料と共に煮詰めていく。水分がなくなれば、白ごまを混ぜ合わせて出来上がり。
エリンギを愛する気持ちが佃煮を作らせた。安いときにまとめ買い、傷んでしまう前に佃煮で幸せ。そのままご飯のお供にはもちろん、オムレツに入れても美味しかった。 | |
【材料:1人分】
スパゲッティーニ 80g
エリンギ 1本
ピーマン 1個
オリーブオイル
酒
塩・胡椒
ピーマンは細切り、2cm角くらいに切り、耐熱容器に入れてお酒を振りかけ、ゆるくラップして1分程度レンジ加熱。スパゲッティーニが茹で上がったらお湯を切る。このとき鍋に茹で汁を少し残す。オリーブオイルとエリンギ・ピーマンを加えて強火でかき混ぜる。オイルがなじんだら塩で味を調え、黒胡椒をたっぷり挽いて出来上がり。鍋ひとつで簡単パスタ。
エリンギの食感とピーマンの苦味がよい取り合わせ。ベーコンなど入っていなくても、食べ応えしっかり。盛り付け後、好みでパルミジャーノを。 | |
【材料:1人分】
オートミール 30g
水 200ml
卵 1個
とろけるチーズ 適量
塩 少々
黒胡椒 少々
オートミールと水、塩を鍋に入れて火にかけ、沸騰後3分程煮る。卵とチーズを加えて混ぜ、黒胡椒を挽いて出来上がり。
近頃、オートミールにはまっている。欧米風に牛乳で甘く煮るのはどうにもいただけないが、和風味または塩味にすると美味しく食べられる。とろっとした食感にオートミールの粒っぽさが後を引く。調理時間が短いのが、何より嬉しい。
コストコで約4kg入りを買ってきてもらったのだが、箱の大きさにびっくり!(画像右) 当面、オートミール三昧で幸せ。中身はジップロック・イージージッパー(大)に小分けすると使いやすい。 | |
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