
上の写真とあみたんが食べたお寿司やさんの写真は異なります。
きょうのお昼ご飯は回転寿司~
お寿司がくるくるまわっているから、目がくるくるまわってしまいました。
回転寿司に行くのも久しぶりです、回転寿司はあちこちのお店をまわっていますが、待合所で30分くらい待たないといけないお店は、お寿司を食べるのにどうして30分もまたないといけないの~?
というのがありますが、これはしかたないのかも・・・ だけど、カウンター席でひとりで行ってひとりで食べる場合はそんなに待たなくても食べることができることがあるようです。
つぎにまわっているお寿司
回転寿司のお店によっては、わさびがまったくはいっていなくて、自分でワサビをいれないといけないところがあります。
小さい子供も食べるので、そういうのはよいとして、ワサビがはいっていないことに気がつかなくて、そのまま食べているおじさんがたまにいます。おねえさんもいるようです。
ワサビぬきのお寿司でよいの~? とちょっと疑問なのですが、ワサビをいれずに15皿くらいおいしそうに食べているようです。
それから、時間帯によって、お寿司がほとんどまわっていなくて、プリンやメロンやケーキがまわっていることが・・・
これも、家族連れで小さな子供がいっしょにはいるので、まあよいかということになりますが?
お客様がいっぱいのときにも、ケーキなんかだけで、お寿司がまわっていない
そして、まわっているお寿司がみんな注文したすしばかりなり~
まあ注文して食べればよいのですけど、注文してから、注文したお寿司が届くまでに約5分
レールの上をまわっている間に海苔巻だと海苔がしっけてしまうというのがありそうです。
うどんもまわっていますが、麺はのびてしまわないの~? これはどうやら伸びない麺をつかっていそうですが?
あみたんの行くまわるお寿司屋さんはカウンターだけしかありません。
たいてい行くとすぐに座って食べることができて、注文すると、すぐに出てきて、握ってから3秒後にはあみたんの口の中にはいっています。
注文しなくても、つぎつぎ握られるお寿司も握りたてだと1分以内に食べることができるようです。
近頃は、コンピュータ管理されていて、お客様に応じてお寿司が握られてだされるらしいですが、あみたんがお店にはいると、食べたいものが回ってきたことがありません
コンピュータはほんとにきちんと判断しているの?
なんて思うのですけど、そういうのは機械がやるからしかたないのかも?
きちんと管理されたコンビニと駅の売店や村のなんでもおいているよろずやさんみたいなちがいなのかも・・・
まだまだコンピュータは人間に勝てないというのがありますね
お店の人と親しくなると、あみたんが行くと、あみたんの好みのお寿司がでてくる!
だけど、こういうのは回転寿司で求めるのはちょっとむりですね
そんなこんなで、おひるごはん、回転寿司を6皿食べました。
たった6皿でしたけど、大満足~
一皿が130円とちょっと高いのと、お寿司を握るので手袋をしているのと、たぶんセントラルキッチンではじめから、お魚を1つずつ細かく切り分けていること・・・
お店に大きなお魚が届いて、お店でさばくともっとおいしそうですが・・・
ラーメン、そばのお店でも、注文をうけてから、ネギを刻むか、最初からざるにいっぱいネギを刻んでおくかみたいなちがいがありますが、そこまで求めるのはちょっとむずかしいですよね
お寿司をにぎるのに手袋
スーパーのお寿司でも手袋をつけていますが、時代のながれと、衛生管理、食中毒を考えるとしかたないかのかも?
だけど、寿司ロボットとしがって、人間がにぎると、お寿司のネタにあわせて、ワサビの量やご飯の量、出前などの握るかたさを調整することができるのかも?
回転寿司はたくさんのお寿司をにぎることになるので、すごく修行をすることができるはず?
石塔がえし、本手がえし、仏壇がえし、2個一度ににぎる、一手握り・・・
江戸前の旬、寿司職人花、寿司鉄人音やん、将太の寿司・・・
そんなお寿司の漫画を読んでいたらむしょうにお寿司が食べたくなる時があります(*^_^*)