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LAST UPDATE 10,May,2012 ![]() ☆プロフィール 瀬尾高志参加CD ☆DISCOGRAPHY(こちらからCDの注文できます) ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: ☆LESSON コントラバスのレッスンをやっています。興味のある方、初心者、経験者問わず興味のある方は連絡ください。コントラバス以外の方とのセッション式のレッスンも行っています。自宅も出張も都合に合わせて考えます。まずはご連絡ください。 ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: ☆LINK ライブスポット、共演者、サークル、コントラバス関連のサイトをリンクしています。相互リンク希望の方はメール下さい。 ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: 今月の瀬尾高志のライブ情報です。 ☆ライブスケジュール ↑2012年5月のスケジュールです。 ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: ![]() 字・ほわっぽ村のマー村長(ほわっぽ村) ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: 板橋文夫FIT!『NEW BEGINNING』 板橋文夫(piano) 瀬尾高志(contrabass) 竹村一哲(drums) ![]() 二枚組のアルバムで価格は3150円です。 連絡を頂ければ郵送いたします。 氏名、住所、メールアドレスを記入して、 こちらから(takaseo@d5.dion.ne.jp)メールを送ってください。 郵送の場合は、折り返し振込み先などを連絡します。 直接会える方の予約も承っています。 [録音] 2011年4月11日・12日 横浜市「かながわアートホール」 [発売元] MIX DYNAMITE RECORD 東京都目黒区大橋2-4-18-502 http://itabashi.web.infoseek.co.jp 品番 : MD-016 定価 : ¥3,150(税抜価格¥3,000) ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: 瀬尾高志へのメッセージ、レッスンや演奏の御依頼、CDの御購入、お問い合わせなどはこちらからメールを送ってください。 ↓ takaseo@d5.dion.ne.jp ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: ![]() Twitterブログパーツ SEO 不定期DIARY [全704件]
![]() ![]() ![]() 5/20 小田原鴨宮でのライブを終え、翌日は寺田町さんと、ジーズファミリーの小島さんと三人で、湯河原にあるギャラリー『空中散歩館』に行った。快く車を出してくれた小島さんに大感謝! 空中散歩館は、故大成瓢吉さんと奥様の大成節子さんの絵画やオブジェを展示しているギャラリーで、見学者が自由に創作出来る作品があったり、ピアノや手作りの楽器で音を出したりと自由な雰囲気がある。 コントラバス奏者の齋藤徹さんのレコードジャケットで大成瓢吉さんの絵はよく拝見していたので、本物を見れて凄く良かった。貧乏ゆすりみたいな動きのオブジェが可笑しい。 主人が粗大ゴミから拾って来たんですとコントラバスを持ってきた奥様と娘さん。よく見ると、駒がかなり斜めになっているので、弦を緩めてある程度調整した。 手作りの弓まで出てきて驚く!!旭川のギャラリー、モケラモケラで行われた『女達の一弦』を思い出した。各々が手作りの一弦楽器を制作し、演奏しながら語る。その中で弓を手作りした方がいた。この弓でしか出ない音ってのが確実にある。 弦311のメンバーの田嶋さんは、ジャンさんの息子さんの為に、弓を作り、テグスを毛として貼った。その弓のあまりの音の良さと弾きやすさに、メンバー全員驚愕した。 更にインドで買ったというお土産のシタールまで登場して、寺田町さんとのセッションが始まる。シタールの寺さん、真剣な様子でかなり可笑しな音を連発している。コントラバスもなかなか味がある音!手作りの弓もいい音してる。 一通りギャラリーを見せて頂いた後、奥様の節子さんが、このギャラリーで行われたコンサートのチラシを見せてくれた。若き日の齋藤徹さんや板橋文夫さんがいた。ラストのライブは、ジャン・サスポータスさんが出演したそうだ。 湯河原の山を登った鍛冶屋というバス停近くの、空中散歩館。入り口から見える絶景は、空に浮かぶギャラリーを感じさせてくれる。 *写真は、コントラバスを持つ小島さん、背後の積み木は、寺田町さんと俺の共作。 大成瓢吉さんの絵画の前で、奥様や娘さん達と。
![]() 19日は、小田原・鴨宮にある岩瀬邸の庭での『寺田町劇場』と名付けられた野外ライブ。 岩瀬邸は、安政の初めに建てられたという歴史ある家で、屋根は茅葺きでどっしりとした風格がある。庭には大きな欅(ケヤキ)の木があり、その巨木の前で、風や葉のざわめく音を聴きながら弾いていると、時間も空間も無くなっていくような感覚になる。 鴨宮には、ジーズキャフェという店がある。地元の方のライブにも力を入れ、全国から沢山の歌い手やバンドマンが集まる。朝まで老若男女が語り呑める場所であり、街にそういう店があるというのは素晴らしいことだ。マスターのジョージさん、そして次世代のホープのソメさんがこの店を盛り立てている。 この日のライブは、岩瀬さんや御家族の皆さん、ジーズファミリーの小山さんが軸となって、実現させてくれた。それを見つめるジョージさんや、協力してくれたジーズファミリーのみんな。この街に来ると毎回感動がある。 晴れ男として有名な寺田町さん。この日もいい仕事してくれました。昼には強かった風も穏やかになり、最高の天候に。まさに野外ライブ日和! 昨夜行った「とろろ屋」さんが作ってくれた特製お弁当を頂き、気合い充分でライブへ。 まず寺田町「トリオ・ラ・ストラーダ」で40分程演奏。こんなに気持ちよく出来る野外ライブもなかなかない。建物や木々がいい感じに反響、吸音してくれる。天をも味方にしたこの空気感。みんなが作り出してくれて、この昂揚感が生まれている。感謝の気持ちが音楽にエネルギーを与える。 引き続きジーズでもよくライブをやっている矢沢ウエイチさんがソロで弾き語りをした。ウエイチさんは、ジーズに初めて行った時から、寺田町さんのオープニングアクトを演ってくれている。 今回は特に思いの強さを感じた。ロックンロールのリフに乗せた歌が響いてくる。 俺とるっちゃんも加わり「いつでもおいでよ」を演奏。ウエイチさんの人柄溢れる名曲!歌に思いを込めて、真っ直ぐに歌ってくれる。もう一曲は、寺田町さんの楽曲のカバーで「初恋みたいな」。完全に矢沢ウエイチの世界。原曲がガラリと変わってロックンロールになっている。所々、歌詞がアドリブで変えられ、会場からは大歓声!凄い瞬間!ライブだ!! ウエイチさんに火をつけられた会場。一旦休憩し、熊坂路津子+瀬尾高志のデュオ。るっちゃんの名曲「声」をやる。大ケヤキも共鳴して内なる声を聴かせてくれる。何が起こったのかわからないような演奏。色々な奇跡が起こっていたな、るっちゃん素晴らしかった! そこへ再びトリオ・ラ・ストラーダ!寺田町さんの全身から歌が溢れている。一体何処まで行くんだろう。 この街に再び来れて心から嬉しい。みんなとライブが出来て幸せだった。ジーズキャフェに来る事が出来て、また更にライブの楽しさ、音楽をやって旅をする意味を感じれた気がする。 打ち上げは、そのまま岩瀬邸の庭でみんなで飲んだ。ベースを片付ける前に、なんだか弾きたくなり、一曲ソロで、そこに寺田町さんも加わり、板橋さんのGOOD BYEをデュオでやる。宴の終わりの空気感もいいもの。 打ち上げは深夜遅くまで、岩瀬邸の土間で飲んだ。るっちゃんが寝て、岩瀬さんも寝て、寺さんとウエイチさんと俺の長っ尻呑み助達。寺さんが歌いだしたり、色々と起こったんだけど書けないよ。こんな時間のふとした瞬間が歌を産み出すのかもなぁ。 「いつでもおいでよ」とウエイチさんの歌が頭の中で鳴っていた。
明日からのライブスケジュールです。どうぞよろしくお願いします! 五月後半のスケジュール 関東 ☆Dystopia Sessionから改名して気持ちも新たに! 22日(火)Reincarnation Phase:吉田隆一(BS)スガダイロー(pf)瀬尾高志(Cb)池澤龍作(ds) 場所:[荻窪]ベルベットサン(杉並区荻窪3-47-21 サンライズ ビル1F) opn19:30 start20:00 charge¥2000(+ 1D¥500) Phone&Fax:03・3392・7556 :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: 24日(木)渋谷毅(pf)瀬尾高志(b)DUO 場所:[西荻窪]サンジャック(杉並区西荻南3-12-1 日伸西荻プラザB-5) TEL.03・3335・8787 open18:30 start19:30 料金2,500円+1drinkオ-ダー ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: *様々な歌の表現を見せる酒井俊さんと、宇宙のようなギタリスト加藤崇之さんと。 25日(金)酒井俊(vo)加藤崇之(g)瀬尾高志(b) 場所:[西荻窪]サンジャック(杉並区西荻南3-12-1 日伸西荻プラザB-5) TEL.03・3335・8787 open18:30 start19:30 料金2,500円+1drinkオ-ダー ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: *夕方4時から!唯一無二のSAX奏者近藤直司さんとDUO 26日(土)近藤直司(ts,bs)瀬尾高志(b) DUO 場所:sound cafe dzumi[吉祥寺] 武蔵野市御殿山1-2-3 キヨノビル7F サウンド・イメージ研究所 JR吉祥寺駅南口より徒歩5分 start 16:00 問:0422 72 7822 ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: 東京都美術館 小林裕児さんの描いた『浸水の森』の絵の前で! 27日(日・昼)ジャン・ローレン・サスポータス(dance)上村なおか(dance)齋藤徹(contrabass)瀬尾高志(contrabass) 場所:[上野]東京都美術館(東京都台東区上野公園8-36) ライブは12時から始まります。 美術館は9時半から開いています。 ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: 27日(日・夜)若林一也(as)瀬尾高志(b)DUO/シマジマサヒコ(e bass) 坂口光央 keyboard DUO 場所:下北沢Bar Apollo open 19:30 / start 20:00 http://blog.goo.ne.jp/apollo_2007 1500円 29日(火)板橋文夫(pf)林栄一(as)瀬尾高志(b)小山彰太(ds) 場所:アケタの店[西荻窪](東京都杉並区西荻北 3-21-13 吉野ビルB101) 19:30~23:00 ¥2,500 30日(水)瀬尾高志(b)池澤龍作(ds) 場所:CANDY[稲毛](千葉市稲毛区稲毛東3-10-1) 開場19:30 開演20:00 予約・お問い合わせ:043 246 7726(candy) 31日(木)八木美知依(筝)瀬尾高志(b)本田珠也(ds) 場所:アケタの店[西荻窪](東京都杉並区西荻北 3-21-13 吉野ビルB101) 19:30~23:00
![]() その後ゴールデンウィークには、横浜エアジン、六本木スーパーデラックスで共演し、その間にベースアンサンブルのDVDも撮影した。 周りでは放射能の恐怖や今後どうなるのからという不安の連続。そんな中、周囲に耳を開き、コントラバスを弾くことが必要だった。 あれから一年。事態は良くなってきたとも言えない。多くの人はあの恐怖の中から出てきたように思う。 でもまだ、不安の残る場所に沢山の人がいる事は忘れてはならない。事実を知りたいとずっと思っているけれど、中々かなわない。最善の注意を払って生きていくしかない。生きて欲しい。 昨年と同じメンバーで同じ楽曲を演っている。それでも、今でしかない、この場でこの人達の中で、このメンバーでの濃縮された時間だった。 ジャンさんと弦311のライブ、2セット目は、糸ー西覚寺ートルコのマーチーinvitasionという全体の響がE♭になるようにチューニングした楽曲のメドレーから。 この曲はベースアンサンブルのみでやった。低い持続音からハーモニクスでのメロディーの掛け合い、糸では指で弦を押さえて音程を取ることはない。そっと触れて自然倍音が浮き立つ所だけでメロディーが出来ている。それらの音がアルペジオで動き出し西覚寺へ、アルペジオが複雑に絡み合い膨張と減衰を見せながら、勇壮なトルコのマーチへと移行する。低くゆったりとした前半がテンポアップしての後半。激しさを増した音が集約して最終楽章invitasionへ。リディアン旋法で書かれた旋律が、天空へ繋がっているかのような響きと旋律。 次は、小林裕児さんの絵画から生まれた『浸水の森』の二曲。ジャンさんが、舞台の端から端を全速力で走り続ける。右に左に行ったり来たり、壁にぶつかり方向を変える。息をあげ休もうとしたところから更に走り続ける。 最後は、オンバクヒタム桜鯛。最初はジャワのガムランのような世界、プリペアドしたコントラバスと笛。ぶつかる上下の音とリズムが複雑に絡み合う。 続いてわらべ唄のような木の棒で奏でる懐かしいような音とリズムの二楽章。ジャンさんの踊りもリズムに合わせ雰囲気に合わせて変化していく。こっちに来てすぐ隣で踊ったり、ジャンさんから音楽が湧き上がってくるみたいだ。 最終楽章は、琉球の旋律から始まり、各々の歌へ、そしてそれらが集まり一つの歌へ。一年振りに自作の歌詞を歌う。このラストのメロディーは、本当に素晴らしい。深く響いてくる。 普段は歌うことが少ないので、人前で歌う事はとても苦手だ。でも、歌う事で、何か壁が取れるというか、自分の殻が一つ剥けたような気もする。自作の詞を歌うと言う事は俺のカチンコチンの殻を破ってくれるきっかけのような気がする。歌を作ることはもっと掘り下げたい。そして、声を出すことも。 アンコールでは、ギコギコ棒を使った蛙の歌、For ZAI。この曲はDVDのエンディングロールでやっている曲。え!コントラバスでやっているの?と驚かれた曲です。 矢萩竜太郎さんもダンスで飛び入り。みんな竜さんのパフォーマンスに大いに沸いて、ラストは一本締め!よーー!パン!竜の兄貴はばっちりと決めてくれました。 このライブに沢山の人が協力してくれて、お客さんも来てくれて、本当に有難いです。皆さんありがとうございました!
![]() 17日は、多摩川にあるフリースペース「いずるば」で、『BASS ENSEMBLE 弦311』と、ダンサーのジャン・サスポータスさんとのライブだった。 齋藤徹さん率いるコントラバス五台のアンサンブルは、パール・アレキサンダー・田辺和弘・田嶋真佐雄・瀬尾高志というメンバー。 各々生まれた場所も、やって来た音楽も大きく違う。そんな五人が志を共に一つのアンサンブルを作る。まとめ上げる徹さんが本当に凄いと思う。このような“場”を作り、沢山の出会いや発見をさせて頂いた。 一年振りのジャン・サスポータスさんとの共演。本番前のリハで、じっくり音を聴きながら時々動いたりする。ジャンさんの躍動と音も連動する。 楽屋で座りながらのジャンさん体操をやって頂いた。身体が軽くなり気持ちも楽になる。 各々が、チンという韓国のドラを叩きながら入場し、ステージ中央でクッコリのリズムを叩く。身体や心の中の様々なわだかまっていたものが解放され緩まっていく。これからのライブの為の儀式のようだ。 そのまま、ベースに持ち替えクッコリのリズムは続く。齋藤徹さんがキム・ソクチュルさんに捧げた組曲ストーンアウトから。五人の出すリズムが円を描くよう。大きな重力が推進力を持って一拍目を持ち上げる。途中空にトンビがゆったりと飛び、激しい飛翔を見せると、コントラバスは打楽器となり激しいリズムの世界になる。掛け声とともに終章が鳴らされる。 二曲目は、タンゴエクリプス全三楽章。重厚なジュンバのリズムで始まる第一楽章。途中ブレイクし、全員が凍りつくシーンがある。その瞬間、それまで動かなかったジャンさんが、張り詰めた空気を、ふわっと動かすように踊った。世界が大きく変わった。 そこからジャンさんのダンスとアンサンブルが合わさり躍動をしていく。まだ言葉に出来ないなあ。頭の中での整理がつかない。 全三楽章を終え、ジャンさんは床に倒れている。 そこへ、横倒しのベースを引きづりながら円を描くようにジャンさんを囲んでいく。蜃気楼という意味のかいやぐらという演奏。倒れたジャンさん柄悶えるように、また何かを捜し求め手を伸ばすように、生を求めるように手を足を伸ばしていく。震え、ベースの下敷きになり、必死と哀しさ…あらゆる感情を含んだ何とも表せない表情で、手を伸ばしている。 (2ステージ目に続く。写真は昨年、幡ヶ谷の名店塩に集まり飲んだ時のもの)
![]() ☆ヴィム・ベンダース監督の映画『PINA』に出演の、ピナ・バウシュ・ブッパタール舞踊団のダンサー、ジャン・ローレン・サスポータスさんとベースアンサンブル311のセッションです。 ジャンさんの存在感、ダンス、本当に凄いです!!そしてコントラバス5台から、ダンスとともに湧き上がる音楽を一緒に聴いて下さい。 是非ともお越し下さい。 5月17日(木)ジャン・サスポータス(dance) with bass ensemble "Gen311" 齋藤徹・パール・アレキサンダー・田辺和弘・田嶋真佐雄・瀬尾高志(contrabass) 場所:いずるば(東京都大田区田園調布本町38-8) http://www.izuruba.jp/ 開場19:00 開演19:30 予約・前売り3500円 当日4000円 学生・身体障害者の方 予約・前売り2500円 当日3000円(要学生証提示) 予約:080-3584-3315(いずるば) Email : izuru38yryアットsoftbank.ne.jp(アットを@にしてください) 協力:いずるば、TRAVESSIA、EU-Japanフェスト日本委員会 ![]() |一覧| |
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