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さて、二週間ぶりのクラナド感想です
前回ことみと昔会っていたことをおもいだした朋也 今回はことみの過去から 学者だった両親に愛されて幸せそうなことみ ちっちゃいときのことみ可愛いですね そして幼いのに難しい本を読むことみには友達がいなかった そんなことみに初めてできた友達が偶然庭にまよいこんできた朋也だった ってこのころはまともにヴァイオリン弾けてたんですねことみ そしてことみの誕生日 父にくまのぬいぐるみをねだることみ しかし誕生日は急な仕事で両親は海外へいくことに 納得できないことみは大嫌いとさけんでしまいます 朋也くんもお手伝いさんもだれもこない誕生日 ひとりぼっちの誕生日 そんななかことみに知らされたのは両親の死だった ここであのあやしいおじさん登場なんですね つーかもう少し格好を考えて来ればよかったのに・・・・ 両親の論文は飛行機事故で海に沈んでしまった きっと控えがあるはずだ・・・ 両親をさがして泣き叫ぶことみ 最後に入ったのは父の書斎 机の上にあったのは封筒 きっとそれが論文の控えだとおもいこんなことになったのは全て論文のせいなんだと燃やしてしまう (火災報知機とか大丈夫なのかな それから罪滅ぼしのように両親に関する記事や文章を集めていたんですね (あのハサミで切る行為ってこのこと?) ことみは朋也に出合ってすぐに昔のたった一人の友達だとおもいだした でも朋也はすっかり忘れてたんですね でていってとことみに言われてしかたなくでていく朋也 あの奇麗に整備されていたガーデニングや庭は今は草が生え放題の状態です しばらく学校を休むことみ なんでも海外から留学の誘いがきてるみたいですね ことみのために庭を掃除する朋也 この庭がある意味過去の象徴なんでしょうね 渚たちも朋也から話を聞いて誕生日のために何かしようとします 学校さぼって庭掃除する朋也 (つーかいくらなんでもいいやつすぎるだろコレ) 道具が足りないと買いにいったりガーデニングの本を買ったり そんな中学校帰りの渚、杏、椋に会います そこには見るも無残なヴァイオリンの姿が ここの説明は時間がなかったのかかなりのすっとばし展開でしたね ヴァイオリンを修理しようとしますが断られます 何件目かの楽器屋でなんとか了承してくれましたが時間はものすごくかかるとのこと で、相変わらず庭掃除する朋也ですが帰ったと見せかけてみんなも手伝うことに ここってきっと原作だと朋也が一人でやるんだろうなぁ・・・・ 渚が本筋なので頑張ってことみと朋也をくっつけないようにみんなをからませてるなぁ・・・って雰囲気をかんじちゃいましたね まぁみんながいるっていう展開は素直に良いなよも感じますが 次回はことみ編クライマックス?(それともあと2話ぐらいあるのかな?) 一昨日は兎を見たの、昨日は鹿、今日はあなた… というあの印象的なセリフが予告で使われてましたがどういう意味があるんでしょうか?? 来週も楽しみです [CLANNAD]カテゴリの最新記事
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