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こちらずっと気になっていた作品
なかなか見ることが出来なかったんですがやっと映画館で見ることができました 予備知識はアカデミーをとったことと納棺師のお話ということぐらいだったんですが 思わず泣いてしまいました 自分はあまり感動して泣く方ではないのですが、何でこんな泣いているのか自分でもよくわかりませんでした お話としては大変オーソドックスで、楽団が解散になってしまった主人公が納棺会社に就職し、様々な人々の思いを知っていくもの 展開自体は読めますし、ひねりのあるものではあんまりありません 終盤は少々物語をまとめようと急いだ感じですしね ただ納棺師という職業に注目したことがこの作品の場合かなり良かったと感じます おくりびとというタイトルも良いですし 私自身は納棺を見たことがありません 葬式自体は行ったことがありますが・・・・・ また、納棺シーンもかなり丁寧で綺麗で思わず見入ってしまいました おごそかな雰囲気といい良い意味での日本映画らしさがあったかなという印象 また音楽も大変素晴らしかった チェロの響きが物悲しくてそれだけでも個人的にはかなり良かったです いったい音楽は誰かとクレジットを見たら久石譲で妙に納得してしまいました 山形の自然の風景や淡々としながらもちょっと笑えたりするやり取りが良かったですね 山崎さんの演技が素敵でした 個人的には広末さんが演技で少し引っかかって 妻が戻ってきたあたりの描写がきになりましたがそれぐらいかな こういった職業って私は今まで気にしたことはなかったですけど やっぱり知り合いがやってると言われたらちょっと困惑すると思います でも、昔は家族がやってきたことが葬儀屋へ、そして今は納棺師へと移っていったことに色々と考えてしまいます 誰かがやるべき仕事ではあるんですよね ただ死に人より多く向かい合う機会が多いってどうなんだろうと考えてしまったり 生死について色々と考えてしまいました こういった題材だったため映画をやってくれる会社がなかなかなくて苦労したようですが 自分は見ることができてとても良かったです ただ最後のシーンはもう少し余韻があってからEDに入ってほしかったかな EDの久石さんの音楽は凄く良かったんですけどね あとバッテリーの監督さんだったんですね あとは映画館で見ることができて良かった作品でした 作品の雰囲気に浸ることができたので やはり年配の方が多かったですが 身近な人を亡くした方、年配の方なんかは特に響くものがある映画なんじゃないかと思います 自分も親が亡くなってからもう一度見たら、また違う印象をこの映画に持つのかもしれません 【送料無料】「おくりびと」オリジナルサウンドトラック / 久石譲 ★祝!アカデミー賞外国語映画賞受賞!★初回版★(DVD)おくりびと
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http://tb.plaza.rakuten.co.jp/aoi78/diary/200903020000/da249/
私は結局見てないですね…
見た友人に「アカデミー取ると思った?」と聞いたら 「思ったね!!」って答えてくれました。 多分DVDで見ると思うので、その時が楽しみです。^^(2009年03月03日 00時22分02秒)
初めてのご連絡、失礼致します。ブログを拝見させていただいて、映画好きの方にぜひ紹介させていただきたい作品があります。
突然の書込みで恐縮ですが、もしよければ以下、ご参照下さい。 自分は、今公開中の映画『カフーを待ちわびて』という映画に携わっております。 Yahoo!映画のレビューなどでも高得点をいただいている作品です。 http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id330922/ http://www.pia.co.jp/cinema/ranking.html もしご興味をお持ちいただけましたら、劇場でご覧いただいたり、 お友達にお勧めしていただけないでしょうか? 各劇場のレディースデー割引、3/14・15実施予定の ホワイトデー(カップル)割引なども、ぜひご利用ください。 突然のご連絡にて、ご迷惑でしたら大変失礼いたしました。 もしよければ、映画のホームページもご覧下さい。 http://kafu-movie.jp/ よろしくお願いいたします。 連絡先:kafu_movie_avex@infoseek.jp (2009年03月04日 03時33分35秒)
昨年かなり早い試写会で鑑賞した時に、その会場でモントリオール世界映画祭グランプリを受賞したという報告があったのですが、鑑賞後に確かにそれに値する素晴らしい作品だと感じたことを覚えています。
今年に入りヨコハマ映画祭で2度目の鑑賞をしましたが、その時にも何度観ても色褪せない作品だと思いました。 今回のアカデミー賞受賞で、海外でも通用する作品であることが改めて証明されたわけですが、日本の様式美が描かれた美しい作品だと思っています。 日本の作品が選ばれるのは、やはり何だか嬉しいですよね。(2009年03月05日 23時15分51秒)
TBありがとうございます!
わたくしもTB102番目につけさせて頂きました@_@ ついにオスカー像を手にしましたね。 ただ、自分的にはとっても日本情緒たっぷりな 映画なので、なぜ外国人に称賛されたのか、 よくわからないままです。わからないところが よかったのかな? (2009年03月08日 10時02分30秒)
星月夜さん
書き込みありがとうございます♪ >私は結局見てないですね… >見た友人に「アカデミー取ると思った?」と聞いたら >「思ったね!!」って答えてくれました。 >多分DVDで見ると思うので、その時が楽しみです。^^ そうですね〜 もうすぐ発売するので是非見て下さい ただ出来るだけ邪魔がない空間で見た方が世界観に浸れると思いますよ(^-^) (2009年03月08日 23時54分07秒)
MU~さん
>TBありがとう!!! こちらこそ書き込みありがとうございます(^-^) >映画鑑賞文を読んで、共感しました。 >再び「おくりびと」を見ているように感じましたよ。 そう言っていただけると嬉しいです 共感していただきありがとうございます (2009年03月08日 23時55分00秒)
hyoutan2005さん
書き込みありがとうございます(^-^) >昨年かなり早い試写会で鑑賞した時に、その会場でモントリオール世界映画祭グランプリを受賞したという報告があったのですが、鑑賞後に確かにそれに値する素晴らしい作品だと感じたことを覚えています。 >今年に入りヨコハマ映画祭で2度目の鑑賞をしましたが、その時にも何度観ても色褪せない作品だと思いました。 私は知人から勧められていたんですがどうにも映画館に行く機会がなくて見れなかったんですよね モントリオールの受賞については実は全然しりませんでした 今回アカデミーで注目されて、映画館で見ることができて良かったです >今回のアカデミー賞受賞で、海外でも通用する作品であることが改めて証明されたわけですが、日本の様式美が描かれた美しい作品だと思っています。 >日本の作品が選ばれるのは、やはり何だか嬉しいですよね。 そうですね 特にこの映画のテーマは独特ですし、日本人から見ても新鮮でした 今回のことで注目されて多くの人の目に触れることになったのは喜ばしいです (2009年03月08日 23時59分52秒)
ひろゆきxhpさん
書き込みありがとうございます!! >トラックバックありがとうございました(^^)/ >山形出身なので地元が注目されて嬉しいのです。 >いい映画でしたねぇ(^^) 山形綺麗でしたね〜 東北って行ったことがないので色々と新鮮でした (2009年03月09日 00時00分47秒)
かさね0203さん
>TBありがとうございます! >わたくしもTB102番目につけさせて頂きました@_@ こちらこそ書き込みありがとうございます(^-^) >ついにオスカー像を手にしましたね。 >ただ、自分的にはとっても日本情緒たっぷりな >映画なので、なぜ外国人に称賛されたのか、 >よくわからないままです。わからないところが >よかったのかな? やっぱり外国にとってのこういう東洋的な生死観が面白かったのではないかなぁと私は思います こういった題材の映画も珍しいですしね (2009年03月09日 00時02分21秒)
トラックバックありがとうございます。映画の内容についてとてもよいレヴューですね。はじめてのまともなトラバでした(笑)。本当にいい映画でしたよね。プロフ拝見しましたが、ミュージカル・餃子・サッカーと好きなものについて私と共通点があるようなので親近感を覚えました。これからもなにかありましたらよろしくお願いします。ちなみにアニメもお好きなようなので追記させていただくと私は今さらながら攻殻機動隊にハマっているところです(笑)(2009年03月11日 09時19分56秒)
gaiahiroさん
>はじめまして! >こちらもトラック・バックさせていただきます! 初めまして こちらこそ書き込みありがとうございます(^-^) (2009年03月11日 19時11分34秒)
dalbergiaさん
>トラックバックありがとうございます。 映画の内容についてとてもよいレヴューですね。はじめてのまともなトラバでした(笑)。本当にいい映画でしたよね。 こちらこそ書き込みありがとうございます(^-^) そう言っていただけると大変嬉しいです 楽天は迷惑TB多くて大変ですしね〜 >プロフ拝見しましたが、ミュージカル・餃子・サッカーと好きなものについて私と共通点があるようなので親近感を覚えました。これからもなにかありましたらよろしくお願いします。ちなみにアニメもお好きなようなので追記させていただくと私は今さらながら攻殻機動隊にハマっているところです(笑) プロフ見ていただけたんですか♪ 最近サッカーは全然見れてないんですけどね(^_^;) アニメ好きでありながら未だ攻殻機動隊は見たことないんですよね ずっと気になってる作品なのでいつかちゃんと見てみたいですね!!(2009年03月11日 19時15分55秒)
こんばんは!
のちのちまで心に残る映画でした。 TB有難うございました♪ただ、TBしていただいた日記が1日前の日記になっているので、申し訳ありませんが、もう一度お願いできますでしょうか?よろしくお願いします。 こちらからもTBさせていただきますね♪(2009年03月11日 22時47分12秒)
トラバありがとうございます。
DVDで見たのですが、すごくいい作品でしたので また暫くして借りてこようと思ってます。 キャストの演技、音楽、情景描写、ストーリー、 テンポなどどれも素晴らしかったと思います。 (2009年03月28日 01時02分55秒)
TBありがとうございました。
「おくりびと」の感想を読ませて頂いて、うんうん!と思わずうなずいてばかりでした。 映画館で周りの方々の雰囲気も含めて観る、素晴らしい映画でしたよね。(2009年03月31日 00時24分10秒) ■トラックバック(129)
「おくりびと」@ヤクルトホール 試写会の主権はニッポン放送「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」だ。映画上映前にパーソナリティーの増田みのりさんの舞台挨拶があり上映だ。客入りは若干空席のある9割ほどで年齢層は高い。おくりびと 映画の話 リストラされたチェロ...(2009年03月02日 19時21分54秒)
「おくりびと」@ヤクルトホール 試写会の主権はニッポン放送「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」だ。映画上映前にパーソナリティーの増田みのりさんの舞台挨拶があり上映だ。客入りは若干空席のある9割ほどで年齢層は高い。おくりびと 映画の話 リストラされたチェロ...(2009年03月02日 19時22分41秒)
国際映画祭でグランプリを獲っただけあって、素晴らしい作品・・・凄い良かった〜(2009年03月02日 19時28分26秒)
内容夢叶い、東京でチェロ奏者となった小林大悟(本木雅弘)。だが、、それもつかの間、突然の楽団の解散。夢をあきらめ、亡き母が残してくれた故郷の実家へ妻・美香(広末涼子)とともに帰ることに。家賃が無くてすむと言う安易な考えであった。翌日から、職探しをはじめ...(2009年03月02日 19時31分02秒)
2月1日(日) 19:00〜 丸の内ピカデリー3 料金:1000円(映画サービスデー) パンフレット:700円(買っていない。) 『おくりびと』公式サイト アカデミー外国語映画賞ノミネート記念の再上映。 公開当初は、見るかどうか迷ったが、アカデミーにノミネートされた...(2009年03月02日 19時34分23秒)
公式サイト。滝田洋二郎監督、本木雅弘、広末涼子、山崎努、余貴美子、杉本哲太、吉行和子、笹野高史、峰岸徹、山田辰夫。遺体を「葬る」(ほうむる)ことと遺体を「頬張る」(ほおばる)こととは、実は一対じゃないかと思えてくるほど、なぜか食事のシーンが多い。(2009年03月02日 19時40分04秒)
久々の試写会で鑑賞です。
試写会が当たらなくても、観たかった作品。
期待した以上によくて、今年の邦画ベスト1かも{/atten/}
キャストは、みんな安心してみていられる実力派。
そして、それぞれの役にぴったりでした。
上手くても浮いてる場合もあるのに、全員がぴたり...(2009年03月02日 20時02分35秒)
今日は久々の試写会。「おくりびと」を見てきました。
納棺師という初めて知る職業につく主人公。納棺は葬儀屋さんがやるものだとばかり思っていました。お葬式シーンだけなのにそれぞれの人たちの生前の様子や家族との関係が想像でき、ジーンときました。死者を見送る...(2009年03月02日 20時10分27秒)
国際フォーラムCでの舞台挨拶付き試写会でした。「1000の言葉よりも」試写会の後だったので、ぐったりしつつ鑑賞。 流石に昔の様に一日3本映画のはしごとか出来ないです。 一本でもうダメだ状態に。そんな疲弊した気分で観た今回の映画、着眼点は新鮮と感じました...(2009年03月02日 20時11分14秒)
見てきました。感想です。
(2009年03月02日 20時14分21秒)
映画「おくりびと」を観ました!!2008年の第13作目です。(2009年03月02日 20時17分48秒)
御当地です。(2009年03月02日 20時29分12秒)
来年のアカデミー賞、外国語作品賞部門に日本代表として出品されることが決まったと聞いてとりあえず観ておくか…と思い劇場に足を運びました。主演の若手二人が、ちょっと苦手なタイプの俳優さんだったこともありそれほど期待せず観たのですが「これはすごい」と感動して...(2009年03月02日 20時29分48秒)
『人生最高の旅立ちのお手伝い致します。』
コチラの「おくりびと」は、第32回モントリオール世界映画祭でグランプリを受賞し、さらにはアカデミー賞外国語映画賞の出品作品に決定するなど、にわかに話題となっている”納棺師”を題材とした9/13公開のヒューマン・...(2009年03月02日 20時30分28秒)
友人のおかげで試写会に行くことができました。前評判が良いし、テーマが変わっていて興味があったのでお誘いに喜んでいましたが、観て感激。お勧めできます。その後モントリール世界映画祭でグランプリを取ったと知ってますます作品の質の高さに納得です。
(2009年03月02日 20時37分44秒)
□作品オフィシャルサイト 「おくりびと」□監督 滝田洋二郎 □脚本 小山薫堂 □キャスト 本木雅弘、広末涼子、山崎努、余貴美子、杉本哲太、吉行和子、笹野高史、峰岸徹、山田辰夫
■鑑賞日 9月14日(日)■劇場 チネチッタ■cyazの満足度 ★★★★☆(5★...(2009年03月02日 20時37分59秒)
9/22の『おくりびと』の記事で、 僕の拙い言葉で全てを説明できないけれど、なかなか星を4つ半つけない僕がつけたということで、是非cyazに騙されたと思って劇場に足を運んでいただきたい。 人生の視点が少し変わるかもしれない、そんな映画です。 と結...(2009年03月02日 20時38分21秒)
【gooブログの方へ】
アメブロからのTBが送信されないようですので、この記事にTBをつける場合は、
http://blog.goo.ne.jp/terry0317/e/63b954fb4fc7b25...(2009年03月02日 20時50分43秒)
ヒューマン=ブラック・ボックス - 映画のご紹介 (383) おくりびと(ネタバレ編) -ぼろぼろ泣ける。しかし泣けるだけではない。
チラシを読みながら、20年以上前の祖父の通夜のことを思い出した。
かけられた布団の膨らみは亡く...(2009年03月02日 20時51分15秒)
職を失ったチェロ奏者の小林。
ふるさとの山形に戻ってともかくも職探し。
「旅のお手伝い」の求人広告に行って見たら・・・
納棺師という仕事を通して、故人と遺族の心を繋ぐストレートなヒューマンドラマ。
そして主人公の失われた父親との、心の完了。(ネタバレあ...(2009年03月02日 20時52分47秒)
ダブルヘッダーの2戦目?
23:45上映開始の「おくりびと」を鑑賞。
ほんとは、重そうな気がして見る気はなかったんだけど^^;
モントリオール映画祭でグランプリを取ったりしたもんだから、ちょっとミーハー的に^^
「UCとしまえん」は、この時間でも、かなりの人。...(2009年03月02日 20時53分04秒)
死はやはり、忌み嫌うモノだろう。
まして死体にさわるなどということには嫌悪感がある。
しかし、身近な者の死に接する時はどうだろう。
人は否応なくその忌み嫌う死に正対しなくてはならない。
父が死んだ時、葬儀は万事葬祭業者任せであった。
担当者が現れ、て...(2009年03月02日 20時55分08秒)
いま、映画界でいちばんホットな話題作品であろう「おくりびと」を観た。この映画が非常にいいらしいということは知っていたが、去年放映されていた時には映画館に足を運ばなかった。先週、この映画が米アカデミー賞を受賞したことはワイドショーなどでかなり取り上げられ...(2009年03月02日 20時57分04秒)
納棺の際の死化粧と納棺の儀式を行なう「納棺師」という人の死にまつわる職業に焦点を当て、ともすれば美化しすぎたりネガティヴになりがちな題材を、ユーモアを交えつつ普遍的に描いた滝田洋二郎監督作品。
まずはともあれチェロ奏者の夢を捨てて納棺師となった主人公大...(2009年03月02日 20時57分16秒)
映画館にて「おくりびと」
滝田洋二郎監督作品。第32回モントリオール世界映画祭グランプリ受賞作品。
おはなし:楽団の解散でチェロ奏者の夢をあきらめ、故郷の山形に帰ってきた大悟(本木雅弘)は好条件の求人広告を見つける。社長の佐々木(山崎努)に即採用されるが...(2009年03月02日 21時05分28秒)
キレイになって、
逝ってらっしゃい。
製作年度 2008年
上映時間 130分
脚本 小山薫堂
監督 滝田洋二郎
音楽 久石譲
出演 本木雅弘/広末涼子/山崎努/余貴美子/吉行和子/笹野高史/杉本哲太/峰岸徹
一見近寄りがたい職業、納棺師に焦点を当て、重くなりがちなテーマを軽...(2009年03月02日 21時05分41秒)
納棺師。遺体を棺に納める人。またその職業。
人の世には様々な出会いと別れがある。どんなに親しい人と出会っても、ずっと傍にいたいと思う人でも、必ず別れる時は来る。たとえ連絡が取りづらくなっても、会いたいと思ってもなかなか会えなくても、この地球上に生きて...(2009年03月02日 21時18分32秒)
2008年 310本目映画「おくりびと」キレイになって、逝ってらっしゃい。ストーリー「あぁこの広告、誤植だな。"旅のお手伝い"ではなくて、安らかな"旅立ちのお手伝い"」―求人広告を手にNKエージェントを訪れた主人公・大悟は、社長の佐々木から思いもよらない業務内容を...(2009年03月02日 21時33分30秒)
『夜の上海』の舞台挨拶でモックンが言ってた「今はまだ言えない次回出演作」ってコレだったんですね。モックン自身が物語の発案をしたという話だけど、たぶんモントリオール映画祭でグランプリを受賞しなかったら日本では公開前から話題にさならなかったでしょう。素敵な...(2009年03月02日 21時35分31秒)
監督 滝田洋二郎すこしあらすじ ようやくチェロ奏者になったものの楽団の解散で失業した大悟(本木雅弘)は妻の美香(広末涼子)をつれて故郷の山形に帰った。 そこで大悟は好条件の求人広告を見つける。面接に向かうと業務内容も知らされないうちに社長の佐々木(山崎...(2009年03月02日 21時42分09秒)
今日は、映画の日かつ雨ということで、近所のシネコンも大賑わい。しかも、ほぼ全員の目的は、「おくりびと」。さすがアカデミー賞外国語賞受賞効果です。やっぱ、見たくなるもんですねぇ。まあ、私もそのうちの一人なんですが・・・で、観てきました『おくりびと』。監督...(2009年03月02日 21時49分25秒)
きっと、「人を敬う」という気持ちが、美しい儀式を生む。
『おくりびと』
2008年・日本・130分
監督:滝田洋二郎
製作:信国一朗
プロデューサー:中沢敏明 渡井敏久
エグゼクティヴ・プロデューサー...(2009年03月02日 21時49分49秒)
映画[ おくりびと ]を丸の内ルーブルで鑑賞。
久しぶりに、古き良き日本が味わえる、いい映画です。第32回モントリオール世界映画祭グランプリ受賞作。監督は[ バッテリー ]の滝田洋二郎。脚本には、放送作家の小山薫堂。これが初の映画脚本とは、驚きである。
(2009年03月02日 21時53分59秒)
監督は『壬生義士伝』の滝田洋二郎。
納棺師…こういう仕事はあまり
今まで聞いたことがありません。
この作品はモントリオール世界映画祭で
グランプリに輝いたということです。
米アカデミー賞の、
外国語映画賞部門の日本代表にも
決まりました。
チェロ奏者だっ...(2009年03月02日 22時02分04秒)
おくりびと’08:日本
◆監督: 滝田洋二郎「バッテリー」「阿修羅城の瞳」「壬生義士伝」◆出演:本木雅弘、広末涼子、余貴美子、吉行和子、笹野高史、山崎努
◆STORY◆所属する東京のオーケストラが解散し職を失ったチェロ奏者の大悟は演奏家を続けることを諦め、妻...(2009年03月02日 22時07分45秒)
{/hiyo_en2/}やっぱり、あれよねえ。死ぬときくらい美しい姿で死にたいわよねえ。
{/kaeru_en4/}なんだよ、いきなり。あと100年はピンピンしていそうな体格して。
{/hiyo_en2/}でも映画の「おくりびと」とか観るとそう思わない?
{/kaeru_en4/}わかった、わかった。そ...(2009年03月02日 22時29分08秒)
いい映画らしい、と聞いていたので、見てきました。 ネタバレは、、、多分無しです。。 一言で感想を言うと、「見てよかったなぁ・・・」と しみじみ思える映画でした。 思いっきり泣くつもりで行ったんですけど、 前半は意外にもクスクス笑えるシーンが多くてビックリ&...(2009年03月02日 22時29分15秒)
「おくりびと」はチェロ奏者の主人公がオーケストラの解散で職を失って故郷の山形へ帰郷した先で就職活動をしていたが、ひょんな事から納棺師の仕事に就職する事になり最初は戸惑いながらも次第に納棺師としての仕事を理解して行き亡くなられた人たちを送り出していくスト...(2009年03月02日 22時31分20秒)
おくりびと HP http://www.okuribito.jp/
予告編を観ながら、「この秋一番だなあ」と誰もがそう思うような雰囲気が漂い、公開されたらぜひと思っていたが、1ヶ月以上も過ぎて、よ(2009年03月02日 22時34分00秒)
珍しく試写会に当たったんですよ〜。試写会ってやっぱり年齢を書かせるけど、年齢を見て選んでいるのね(笑)試写会の年齢層は高かったですもん。と思ったんだけど、よく考えると試写会の応募した人の年齢が高かったのかもしれないよね。モントリオール映画祭グランプリ受...(2009年03月02日 22時52分32秒)
チェロの演奏家として生きていくことを夢みていた大悟。やっとオーケストラに入り、借金して新しい楽器を買ったのですが、オーナーの意向でオーケストラが解散となり、職を失います。自分の才能の限界も感じるようになっていた大悟は、演奏家となる道を諦め、妻の美香を連...(2009年03月02日 23時02分01秒)
監督: 滝田洋二郎
キャスト
本木雅弘
広末涼子
山崎努
余貴美子
杉本哲太
吉行和子
笹野高史
峰岸徹
山田辰夫
他
【ストーリー】
楽団の解散でチェロ奏者の夢をあきらめ、故郷の山形に帰ってきた大悟(本木雅弘)は好条件の求人広告を見つける。...(2009年03月02日 23時05分43秒)
&#63704;映画を鑑賞しました。&#63893; 2008-69『おくりびと』(更新:2008/09/23) 評価:★★★☆☆(★★★★☆との間) 本木雅弘と広末涼子の人間ドラマ。 笑いもあるが涙してしまう人の死に対してこんなにも厳かな仕事があったのか。 ...(2009年03月02日 23時14分30秒)
Goo映画では88点(記事作成時)という、高評価な映画、おくりびとを観てきました。(2009年03月02日 23時32分33秒)
この映画、今年見た映画の中では一番良い作品かもしれません。 劇場はご年配のかたがたで一杯。シニアの料金が1000円であるというのが認知され始めたのか、平日の午前中といったら、こういう機会が多くあります。携帯電話が鳴るのだけは勘弁してもらいたいんだけど...(2009年03月02日 23時36分44秒)
おくりびと [DVD]◆プチレビュー◆納棺師になった青年の成長を通して生と死の意味を問う秀作。納棺の所作と山形の自然が美しい。 【75点】
失業したチェロ奏者の大悟は、ひょんなことから故郷の山形で納棺師という職につく。特異な職業にとまどいながらも、次第に仕...(2009年03月02日 23時37分27秒)
チェロ奏者としての夢破れ、田舎の山形に帰った主人公が、 ひょんなことから遺体を清めて棺に納める納棺師となり、仕事内容に とまどいながらも次第にこの仕事への意義を見出しながら、自身が 成長していく様をえがいたヒューマンドラマ。楽団の解散でチェロ奏者の仕事を...(2009年03月03日 00時22分11秒)
----この映画って、9月の公開だよね。
いま、話すの少し早くニャい?
「いやいやどうして。
この映画に関しては
内覧試写の案内がなんと2月から電話やファックスで…。
それだけ松竹としては自信作なんだろうなと
密かに期待はしていたけど、
なるほどこれはよくできてい...(2009年03月03日 00時44分40秒)
2008年/日本
監督/滝田 洋二郎
出演/本木 雅弘
広末 涼子
山崎 努
予告編を初めて観た時から面白そうだな、と思っていました。モントリオール映画祭でグランプリに輝き、作品を観た人達の評判も上々・・・ということで、楽しみ...(2009年03月03日 00時55分11秒)
今晩は試写会「おくりびと」で、九段会館に来ました。主演は本木雅弘と広末涼子で、いい感じの夫婦役です。モッくんもヒロスエも、役者として大好きです!夢破れて田舎に帰ったモッくんが、ふとした縁で山崎務に雇われ納棺師(のうかんし)になる、というお話なんだけど、...(2009年03月03日 00時59分27秒)
映画 「おくりびと」 を観ました。(2009年03月03日 01時17分07秒)
海浜幕張シネプレックスにて『おくりびと』を見てきた。
【ネタばれ注意!!】
主人公は、小林大悟(本木雅弘)。ようやく入団したオーケストラが解散し、失意のまま妻(広末涼子)と共に実家の山形に戻った元チェリストである。実家に戻った大悟が就職したのが、NK...(2009年03月03日 01時23分35秒)
映画 「おくりびと」 観ました
監督: 滝田洋二郎 2008年 日本
泣くとは聞いておりましたが、はい泣きました〜歳とると涙腺ゆるむってホントだね〜(苦笑)
大型ショッピングモールの中にあるシネコンでの上映。いやあ〜観終えて、真っ赤な目と、...(2009年03月03日 01時24分38秒)
今週の平日休みは・・・
TOHOシネマズの1ケ月フリーパスの期限が迫ってるので、
まとめて3本見ちゃいました。
その1本目。
第32回モントリオール世界映画祭グランプリ受賞とか、
アカデミー賞の外国語作品賞出品の日本代表作に選ばれたとか・・・
いろいろ...(2009年03月03日 04時51分22秒)
『キレイになって、逝ってらっしゃい』(2009年03月03日 06時40分24秒)
観てきました。
<丸の内ピカデリー2>
監督:滝田洋二郎
脚本:小山薫堂
所属楽団が突然解散、職を失ったチェロ奏者の大悟。音楽の道を諦め、妻の美香とともに、母が残した家がある故郷の山形へ。職を探す大悟は、ある朝一件の求人広告を見て・・・。
観たいけど観...(2009年03月03日 06時59分21秒)
▼動機
連れてってと言われたので
▼感想
美しき日本の様式美
▼満足度
★★★★★☆☆ なかなか
▼あらすじ
楽団の解散でチェロ奏者の夢をあきらめ、故郷の山形に帰ってきた大悟(本木雅弘)は好条件の求人広告を見つける。面接に向かうと社長の佐々木(山崎努...(2009年03月03日 07時32分53秒)
映画『おくりびと』 明日、某所で行なわれる試写会に行くことになった。 この映画...(2009年03月03日 08時13分20秒)
JUGEMテーマ:映画
製作年度: 2008年
監督: 滝田洋二郎
上映時間: 140分
出演:本木雅弘、広末涼子、山崎努、余貴美子、吉行和子、
楽団の解散でチェロ奏者の夢をあきらめ、故郷の山形に帰ってきた大悟(本木雅弘)は好条件の求人広告を見つける。面接に向...(2009年03月03日 09時18分22秒)
監督:滝田洋二郎
出演:本木雅弘、山崎努、広末涼子、笹野高史、余貴美子、吉行和子
「オーケストラが解散され無職となったチェロの演奏者だった大悟は妻の美香と故郷に帰った。就職活動をして採用されたのはNKエージェント、納棺師としてだった。
最初は嫌々だ(2009年03月03日 09時35分41秒)
納棺師・・・人の死に真摯に立ち会う、崇高な職業だ。
一般的には、「死」は忌み嫌われる存在だ。葬式から帰ったら塩で清める。汚れを清めるためだ。
主人公の妻が、夫が就いた仕事を知って「汚らわしい」と叫ぶシーンがあり、そこまで言うか?と違和感を感じる人...(2009年03月03日 09時51分30秒)
モントリオール国際映画祭グランプリのこの作品、予告編を見て、見たいと思い、見に行ってきた。
結論から言うと…見てよかった。すごく良い映画だったと思った。
主人公はチェリストとしてオーケストラにやっと入ることができた矢先に、オーケストラが解散に...(2009年03月03日 09時51分40秒)
映画「おくりびと」の感想です(2009年03月03日 11時05分53秒)
遺体を棺に納める仕事をする納棺師になったひとりの男性の物語です。(2009年03月03日 12時27分38秒)
キレイになって、逝ってらっしゃい。(2009年03月03日 12時52分48秒)
映画『おくりびと』を見てきました。
(2009年03月03日 13時07分48秒)
何気にカレンダーの印が気になった。(2009年03月03日 13時36分06秒)
試写会に行く予定だったのですが
仕事が入ったので妹に行ってもらいました。
観てきた彼女は大絶賛!!
じゃあ、映画館で観ておく?
というわけで映画館へ。
楽団の解散でチェロ奏者の夢をあきらめ、
妻と共に故郷の山形に帰ってきた大悟は、
新聞で“旅のお手伝い...(2009年03月03日 15時01分20秒)
【監督】滝田洋二郎
【出演】本木雅弘/広末涼子/余貴美子/吉行和子/杉本哲太/笹野高史/山崎努
【公開日】2008/9.13
【製作】日本
【ストーリー】
リストラされたチェロ奏者・大悟は、故郷に戻り...(2009年03月03日 19時18分05秒)
☆・・・やあ^^; 実は今、我が家は、屋根をリフォームしてもらっているのだが、修理屋さんが、我が家の壁面をつたうキウイの蔓を伐採している時に、電話線を切ってしまったのだ。
故に、我が家は二日間、ネット環境になかった・・・。
だから、今となっては旧聞...(2009年03月03日 19時39分33秒)
昨日は新橋のヤクルトホールに『おくりびと』の試写会に行ってきました。おりしも第32回モントリオール世界映画祭でのグランプリ決定のニュースを聞いた中での鑑賞だったので、とってもタイムリーな鑑賞になりました。
先月、松竹オンラインさんからいただいた試写会をフ...(2009年03月03日 21時17分43秒)
納棺師__それは悲しいはずのお別れを、やさしい愛情で満たしてくれる人。
あなたは大切な人を、どう“おくり”ますか?_そしてどう“おくられ”たいですか?
物語:「あぁこの広告、誤植だな。”旅のお手伝い”ではなくて、安らかな”旅立ちのお手伝い”。...(2009年03月03日 22時35分11秒)
滝田洋二郎監督作品、本木雅弘主演の、
映画 「おくりびと」を観た。
第32回モントリオール世界映画祭グランプリ受賞作品。
キレイになって、逝ってらっしゃい。
感想。
?住職だって葬儀屋だって火葬屋だって、死人でメシ食ってるぜ!
?死臭って消えにくいから...(2009年03月03日 23時01分41秒)
監督:滝田洋二郎脚本:小山薫堂音楽:久石譲出演:本木雅弘、広末涼子、余貴美子、吉行和子、笹野高史、山崎努試写会場 : よみうりホール公式サイトはこちら。<Story>求人広告を手にNKエージェントを訪れた小林大悟(本木雅弘)は、社長の佐々木(山崎努)から...(2009年03月03日 23時06分22秒)
監督 滝田洋二郎
音楽 久石 譲
キャスト 本木雅弘 広末涼子 山崎 努
余貴美子 吉行和子 笹野高史 峰岸 徹
とても美しい映画です。最後の方では不覚にも止めどなく涙が溢れていました。
モントリオール映画祭でグランプリを受賞しましたが、日本...(2009年03月03日 23時06分30秒)
ニッショーホールで「おくりびと」の試写会を観てきました。
今まで知らなかった職業「納棺師」。小林(本木雅弘)が納棺師の会社に転職して、仕事のプロになる姿を描いた映画だと思って観にいったところ、それだけではなく、とても深〜い映画でした。
前半は小林が...(2009年03月03日 23時47分32秒)
◆本木雅弘さん(のつもり)本木雅弘さんは、映画『おくりびと』に小林大悟 役で出演しています。第81回アカデミー賞外国語映画賞、および第32回日本アカデミー賞最優秀作品賞受賞作品ということで、先日、遅ればせながら劇場に観に行きました。●導入部のあらすじと感想(2009年03月04日 00時00分44秒)
映画「おくりびと」を観てきました。
人の死や職業観、家族を大切にする気持ちなどいろんなメッセージが詰まっていて、考えさせられつつも最後は涙があふれてきました(;θ;)
こんな内容の映画です。
↓↓↓
『所属する東京のオーケストラが解散し職を失ったチェロ...(2009年03月04日 00時02分41秒)
キレイになって、逝ってらっしゃい。
見つけた仕事は、納棺師。人生最高の旅立ちのお手伝い致します。
人は誰でもいつか、おくりびと、おくられびと――。
あなたは大切な人を、どう“おくり”ますか? そしてどう“おくられたい”ですか?
2008年 日本 2...(2009年03月04日 00時29分01秒)
[おくりびと] ブログ村キーワード 評価:7.5/10点満点 2009年20本目(18作品)です。 2009年に入ってまだ2ヶ月ですが、早くも20本目に突入しました。 ちなみに、昨年の20本目は「王妃の紋章」で、観賞日は4月28日だったことを踏まえると、いかにハイペースで映画を見...(2009年03月04日 00時41分03秒)
おくりびと
監督: 滝田洋二郎
出演: 本木雅弘、山崎努、広末涼子、余貴美子、吉行和子
公開: 2008年9月
モントリオール世界映画祭グランプリ受賞
「納棺師」と言う職業を初めて知った。
...(2009年03月04日 02時30分53秒)
2008.9.16 公開中の「おくりびと」を鑑賞。 監督:滝田洋二郎 製作総指揮...(2009年03月04日 12時17分25秒)
夢を諦め故郷に戻ったチェロ奏者は、 遺体を棺に納める『納棺師』になった。(2009年03月04日 13時50分37秒)
JUGEMテーマ:映画
2008年9月13日 公開
いってらっしゃい また、逢いましょう
1ヶ月フリーパスポートで7本目
もっ最高っでした!!!
とにかくすごい!素晴らしい!完璧です!
ちょっと意外だったのは、この作品ってもっと地味で重い...(2009年03月04日 15時28分29秒)
いのち芽吹く物語。
(2009年03月04日 18時32分47秒)
ネタバレなしの感想。 チェロ奏者の大悟が、チェロをあきらめて第二の人生に進むにあたり、これを一生の仕事にできるか?というのがおおまかな流れ。 テー(2009年03月04日 22時25分49秒)
人の尊厳と、日本の所作の様式美。そして、清しさ。(2009年03月04日 23時14分03秒)
木曜深夜(といっても日付は金曜日になってましたが)にチネチッタのメルマガをチェックしていると、『おくりびと』のページにたどりつきました。で、本上映のときに行き損ねたなー、と思って日曜日の鑑賞を予約。日曜の上映は予約開始から1時間程度だったのに、結構席が...(2009年03月04日 23時44分16秒)
安らかな旅立ちのお手伝い
チェロ奏者の小林大悟は、所属していたオーケストラの突然の解散で職を失い、これを機にチェロで食べていくことを諦め、妻の美香を伴い、故郷の山形へ帰る。
早速職探しを始めた大悟は 旅のお手伝い という求人広告を見て NKエージェン...(2009年03月05日 01時13分00秒)
9月前半はこれといって観たい映画がなく、ちょっと間があきましたが、モントリオール映画祭グランプリの『おくりびと』を、神戸国際松竹にて。 Story 所属する東京のオーケストラが解散し、職を失ったチェロ奏者の大悟(本木雅弘)は演奏家を続けることを諦め、妻の美...(2009年03月05日 17時47分49秒)
「年齢問わず、高給保証!実質労働わずか。旅のお手伝い。」
こんな求人広告をみたら旅程管理主任者の資格を持っている私は応募しちゃうな、
エッ(゚Д゚≡゚Д゚)マジ?だって旅行社で添乗員の仕事かなって思...(2009年03月05日 21時08分32秒)
「おくりびと」試写会 丸の内ピカデリー2で鑑賞
原作は何かということも知らなければ納棺師という仕事も知りませんでした。
葬儀屋の話だとずっと思っていました。
納棺師そういう仕事あるんですね。
あんなふうに納棺の仕事見せられると素晴らしいと思うのですが...(2009年03月05日 21時50分28秒)
「納棺師」の美しい所作と、バックに流れる美しいチェロの音楽。涙と笑いのバランスがよく、見終わった後は、心が温かくなる感じがしました。(2009年03月05日 22時11分17秒)
なかなか見れずにいた、「おくりびと」やっとみました。
3日前から、ネットでチケットとっておいて、一人で映画館へ。
よかったです。すごく良かった。
「死」の表現が、とても自然で、淡々と描かれていました。
もっくんの美しい所作もさることながら、山崎努の存在感も...(2009年03月05日 22時13分37秒)
『おくりびと』
(2008年・日本/190分)
公式サイト
第32回モントリオール世界映画祭グランプリ(2009年03月05日 22時58分12秒)
「死」をテーマにしながら「生」を感じる作品だった。
日常生活においては、「死」をタブーなものと捉えがちであるが、「生」と「死」はいつも一対であり、この映画を観て、改めてはっとされる方も多いのではないだろうか。
私たちは、これからもいろいろな場面で「死」...(2009年03月05日 23時08分42秒)
山形の風景をぜひみてほしいっていう映画がまた1本。映画館行って「おくりびと」見てきました。いや〜評判どおりのいい映画でしたよ。泣けた。。。(T_T)感想は下の方に。見てない方はご注意を。おくりびと-goo映画所属する東京のオーケストラが解散し職を失ったチェロ奏...(2009年03月05日 23時42分57秒)
山形の風景をぜひみてほしいっていう映画がまた1本。映画館行って「おくりびと」見てきました。いや〜評判どおりのいい映画でしたよ。泣けた。。。(T_T)感想は下の方に。見てない方はご注意を。おくりびと-goo映画所属する東京のオーケストラが解散し職を失ったチェロ奏...(2009年03月05日 23時43分45秒)
求人広告を手にNKエージェントを訪れた大悟は、社長の佐々木から思いもよらない業務内容を告げられる。それは“納棺”、遺体を棺に納める仕事だった。戸惑いながらも、妻の美香には冠婚葬祭関係=結婚式場の仕事と偽り、納棺師の見習いとして働き出す大悟。美人だと思ったら(2009年03月06日 00時47分44秒)
チェロ奏者の小林大吾は、所属していた楽団が突然解散してしまったことで職を失い、妻と共に実家のある山形へ帰郷する。新しい仕事を探していた時、新聞の求人欄の「旅のお手伝い」と書かれた求人が目に止まる。試しに面接に行ったその会社は、死者の「旅立ちのお手伝...(2009年03月06日 07時18分24秒)
■ 丸の内プラゼールにて鑑賞おくりびと
2008年/日本/130分
監督: 滝田洋二郎
出演: 本木雅弘/広末涼子/山崎努/余貴美子/吉行和子
公式サイト
チェロ演奏家の小林大悟は、所属していたオーケストラ...(2009年03月07日 15時44分15秒)
久しぶりの邦画、心の琴線にふれる久しぶりの映画。今日は評判の『おくりびと』を一人で見てきました。もう当地の映画館で上映されることはないだろうと思い、札幌まで行こうと予定していたところ、ありがたいことに再上映になったのです。今日はファーストデイということ...(2009年03月08日 09時45分15秒)
「バッテリー」の滝田洋二郎監督の最新作です。
人は誰でも、大切な人を、あの世に見送ってあげる「おくりびと」になるし、
いつかは「おくられびと」になる・・・
誰にでも死はやってくるから、考えたら当たり前の事だけど・・・
改めて、しみじみ感じました。
...(2009年03月08日 12時56分10秒)
水曜日朝10:30からの回、何と!満席です。
年齢層は高め、平日レディースデイなので女性が多いのは勿論、
年配のご夫婦連れの方々が大勢見受けられました。前の日にチケット予約してよかった{/good/}
納棺師という職業、初めて知りました。
幸いと言うべきか、祖父...(2009年03月08日 16時54分51秒)
以前、紹介したシネコン月1回1年間無料鑑賞カード。今月は「パンダフルライフ」にしよう!と思っていたら終了してました。。ということで「ウルトラマン」も捨て難いのですが時間が合わず「おくりびと」に。一度試写(朝日ホール)で観ているのですが2ヶ月近く前(8/2)とい...(2009年03月09日 00時08分57秒)
繋がって 今を生きて 繋げてく
ひとえに広末涼子って、こんなに可愛かったんだ、そう思ってずっと観ていた。チェロ奏者としての職をオーケストラ解散で失う夫の小林大悟(本木雅弘)。その妻、美香として「夫は納棺師なんです」と言うまで。
大悟の会社NK...(2009年03月09日 07時59分27秒)
遺体を棺に収める納棺師という陽の当たらない職業を通じて“生きる”という人の営みを描いた人生賛歌。(2009年03月09日 13時46分09秒)
こんばんは!米アカデミー賞受賞から、はや一週間!!先週までは回数が少なかった各映画館が今週から公演回数も増えたので、アカデミー詣でに行ってきました!No.5『おくりびと』(2008年 日本)滝田監督の作品はほとんど観たことはなかったのですが・・・《監督...(2009年03月10日 00時08分59秒)
「これは絶対に見に行きたい!!」と言ってる娘と、同じく主人も「外せない!」ということで、娘の都合に合わせて。。。久々の家族3人、レイト鑑賞してきました。ところが。。。後ろに陣取ったおばさん3人のマナーの悪さには参った本編上映中、椅子を蹴る、感想を喋り合...(2009年03月10日 00時46分04秒)
「おくりびと」の試写会に行ってきた。cinemacafe.netさんのご招待。アナウンスでは「シネマネットカフェ」って呼ばれてたけどね。惜しいっ。…クローン・ウォーズ以来、どうも場内アナウンスに厳しくなっちゃって(笑)。 映画のほうは、所属していたオーケストラが解散...(2009年03月11日 00時10分07秒)
行ったのは、先週のこと。私は「マンマ・ミーア」が観たかったのですが、夫がアカデミー賞外国語映画賞も取ったことだし、話題の作品をぜひ観ておきたいというので、付き合うことにしました。私も、今がチャンス、という気になったのです。そんなミーハー魂を持った人はた...(2009年03月11日 22時49分33秒)
チェロ奏者だったがリストラされ、故郷の山形に戻ってきた大悟。
彼が求人広告で見つけたのは、納棺師の仕事だった。
遺体を棺に納める納棺師という仕事は、決してキレイな仕事ではない。
むしろ人から嫌がられる仕事である。
大悟は妻に、本当の仕事を告げられずにい...(2009年03月13日 19時59分51秒)
応募した記憶がないのに当たった試写会。
時間も空いてたし、行ってみた。
納棺師という死んじゃった人の体を清め、化粧を施す仕事の話。
お通夜とかよりも前段階の遺体を棺桶に入れるところの仕事。
そんなタイミングで死に直面したことがなかったので
...(2009年03月14日 19時03分00秒)
予告を観たときに、なんとなく様式美的でいいかなっと変なところでひっかかってた『おくりびと』そしたら、モントリオール映画祭で金賞ですか?平日金曜日の昼間の回・・・ほぼ満席って^^;これって映画祭金賞効果なのか、どうなんだろう・・・ちなみに年配の方が多くて・(2009年03月15日 22時43分04秒)
2008 日本 邦画 ドラマ
作品のイメージ:感動、泣ける、笑える、ほのぼの、ためになる
出演:本木雅弘、広末涼子、笹野高史、余貴美子、山崎努
第 32回モントリオール世界映画祭でグランプリを受賞し、第81回アカデミー賞外国語映画賞でオスカーを受賞したことにより...(2009年03月16日 14時42分06秒)
本木雅弘主演の映画『おくりびと』の試写会に行ってきました。ビオラ奏者がリストラにあい、決めた再就職先が遺体を棺に納める「納棺師」という職業だった為、周囲に波紋が…というお話でしたが、面白かったです。(2009年03月22日 02時02分52秒)
アカデミー賞外国語映画賞受賞という大金星をあげてしまった「おくりびと」が早くもDVDで登場。
というよりは、予想以上のヒット + 全く予想外のアカデミー賞受賞 の結果、まだ劇場公開中なのでリリースのタイミングを迎えてしまったのだった。(ウレシイ誤算?)
今のDV...(2009年03月22日 21時31分05秒)
アカデミー外国語映画賞をとってアンコール上映してたので、観にいく。とある楽団のチェロ奏者、小林大吾(本木雅弘)は、突然の楽団解散で仕事を失い妻の美香(広末涼子)とともに実家の山形に戻って仕事を捜すはめになる。そして経験・年齢不問のb集広告を出していたN...(2009年03月27日 22時24分24秒)
今週水曜に母と祖母と祖母の友人とで「おくりびと」を観て参りました。アカデミー賞外国語映画賞 受賞作品ということで実は観る前までは私の天の邪鬼属性が大いに発揮されて“どうせ小難しくて静かに淡々とした通好みの映画なんでしょ”みたいに思って直前まで観るのを躊...(2009年03月31日 00時26分52秒)
「おくりびと」 (2008年・日本)
適度なユーモアを織り交ぜながら、納棺という儀式を通して生きること、死ぬことの諸相を瑞々しく描いている。使い古された宣伝コピーではあるけれど、「涙と笑いの感動作」とは、このような作品を指すのだなと、こぼれ落...(2009年04月05日 10時30分30秒)
ひょんなことから遺体を棺に納める“納棺師”となった男が、仕事を通して触れた人間模様や上司の影響を受けながら成長していく姿を描いた感動作。監督には『壬生義士伝』の滝田洋二郎があたり、人気放送作家の小山薫堂が初の映画脚本に挑戦。一見近寄りがたい職業、納棺師...(2009年04月05日 15時05分53秒)
(C) 2008 映画「おくりびと」製作委員会
製作年: 2008年
製作国: 日本
日本公開: 2008年9月13日
上映時間: 2時間10分
配給: 松竹
カラー/ビスタサイズ/ドルビーSRD
監督: 滝田洋二郎(陰陽師 阿修羅城の瞳)
脚本: 小山薫堂
音楽: 久石譲
キ...(2009年05月19日 00時28分34秒)
キレイになって、逝ってらっしゃい。
(2009年06月06日 14時46分09秒)
第81回米アカデミー賞外国語映画賞部門受賞作品!満を持して観た。。(2009.6.11)もっと重い作品を想像してたんだけど。。周りの観た人たちの感想が、若い人でも良好なので。。 映画 おくりびと ◆キャスト◆小林大悟 … 本木雅弘小林美香 … 広末涼子山下 ...(2009年06月15日 21時22分07秒)
あらすじ所属する東京のオーケストラが解散し職を失ったチェロ奏者の大悟は演奏家を続けることを諦め妻の美香を連れて故郷の山形に戻ってくる。早速、求人広告で見つけたNKエージェントに面接に出かけ、その場で採用になるが、それは遺体を棺に納める納棺師という仕事だ...(2009年08月21日 08時20分18秒)
なぎささんが2回も鑑賞!
そんなにいいの? と気になった「おくりびと」を観ました。
( → 公式サイト
)
出演:本木雅弘、広末涼子、山崎努、余貴美子、吉行和子、笹野高史
上映時間:130分
楽団の解散でチェロ奏者の夢をあきらめ、故郷の...(2009年09月01日 13時56分08秒)
監督:滝田洋二郎(あれ? 俺とっちゃたよ)
出演:本木雅弘(いいだしっぺ)広末涼子 山崎努(いぶし銀)
出演:余貴美子 笹野高史 峰岸徹 吉行和子 杉本哲太
「安らかな旅立ちのお手伝い」をする納棺師のお仕事を始めた
一人の男。最初は戸惑うが、...(2009年09月15日 14時26分48秒)
楽団が解散になって、仕事を失ったチョロ奏者の小林大悟。山形に帰り、高給、未経験者でもOKという募集要項にひかれて、就職したのが納棺の業者。まあ、怪しい商売でなくって良かったですね。(2009年09月22日 00時23分13秒)
2008年/日本/131分 ひょんなことから納棺師となった主人公が、特殊な仕事に戸惑いながらも次第にその儀式に大きな意義を見出していく姿と、故人を見送る際に繰り広げられる様々な人間ドラマをユーモアを織り交ぜ描いたヒューマンドラマ。【監督】滝田洋二郎【出演】本...(2009年10月24日 22時52分19秒)
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