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いやぁ~ かっこぃーですねぇ。クラウドの髪型 あれどーやったらあーなるんだろうなぁ~ 今度美容院でお願いしてみようかなぁ。。。 さてこの作品ですが、 とりあえず原作(ゲーム)してないと話さっぱり分からんでしょうねぇ。 私はこのFF7を遊ぶためPlayStationを購入したくちなんで、 もちろんストーリーは楽しめました。 でも! ストーリーそっちのけでクラウドの髪型チェックしてたり・・・ それにしても画像は綺麗でしたぁ。 エンディングの綺麗な風景の中をクラウドがバイクで走ってるのとか 実写かな?とか思ってますもん。 このグラフィックレベルでぜひファイナルファンタジー4のオープニングを作ってもらえないかなぁ~ セシルとカインが両サイドから出てくるとこだけでもいんだけどなぁ~ あのシーンをぜひのこのグラフィックで!! そこでFFテーマソングをオーケストラバージョンとかでバチっと流して 貰えたらお宝にするんだけどなぁ~
スタートは毎度おなじみのあれ?って思わせるうまい感じっすねぇ。 「勝っちゃいました。。。」ってのが可愛らしいっすね。 CMとかでもやたら流れてる 「どーして現場に血が流れるんだ!」 とかのシーンは思わず見入ってしまいましたぁ。 また、その後の室井さんがたまらん!! 踊るシリーズって何かメッセージを感じるんですよぉ。 こういう作品に出会えるのは人生の楽しみの一つです。
久々に見ましたぁ~ やっぱ面白いですねぇ。抜群の安定感あります。 まじめなシーンとぼけてるシーンのバランスが好きです。 まじめなシーンでいえば、 室井さんと青島くんが休憩室みたいなところで話してるシーンなんか じ~~ん!ときますね。。。。 後、音楽も好きですね。妙に頭に残るんすよねぇ。 もう一度ドラマから見直してみようかなぁ~
笑ってはいけないシリーズの新作として レンタルショップにあったので早速かりてみましたぁー 今回罰を受けるのは、浜ちゃん、ココリコ田中、山崎ホウセイの3人。 けっこー笑えました 僕が爆笑したのはやはり「おばちゃん」でした。 (あれは反則的におもしろいと思う。)
たった今観ました。 正直にいっちゃうと、 タイムスリップをいかしたヒネリの効いたストーリーを期待してましたが、 それに関しては全く期待はずれでした。 タイムスリップとそれにまつわる因果関係については、 かなりてきとーな感じで無理やりって感じでした。 白亜紀にタイムスリップして、 そこで予期せぬことやっちゃって、 現在に戻ってきたら、 あれ何かおかしーぞ? いろんな動植物がパワーアップしてねぇ?? ってことになってぇー っていうストーリーなんですが、 見所はズバリ変な進化をとげた生き物たち。それだけ。 レンタルショップでは付箋紙で 「ハラハラドキドキで最後まで目が離せない」 って書いてあったけど・・・ (子供とかだったらそーかもしんないけど・・・) せっかくのタイムスリップ系なのになぁー なにを目指して作ったんだこの映画・・・ ジャンルは何になるんだろう・・・パニック系かな・・・ 要するにおもしろくありませんでした。
綺麗なドリフトでしぃたー ストーリーはたいしたことなく、 主人公のニーチャンもなんか嫌いなタイプで、 ヒロインのネーチャンもあまり好きなタイプでなかったです。 が、 ドリフトはかっこよかったぜよ 後、脇役の「ハン」がよかったっす。 あのキャラよかったなぁ。。。 最後に 「絶対にまねしないでください。」 っていう警告文が表示されてたけど、 絶対にまねする人いると思います(いいきり) おいらのように見るのだけを楽しむ人もいると思いますが、 絶対にまねする人いると思います(いいきり2回目) おいらが思うに・・・ 「絶対にまねしないでください。」 じゃなくてぇ、 「ドリフトしたけりゃ、 正式なレース場でやってくださいね。 興味がある人はここに来てね。 普通の道路でやったら危ないからやめてね。 」 てな感じがよいと思うでござる。 だって映画観たら絶対まねしたくなるんだもん。 まねさせてもらえる場所を準備しておかないと、 じゃーコッソリやろうってなるっすよねぇ。 なんだもかんでも、 やっちゃ駄目って禁止しやがって、 じゃーこの熱い気持ちはどこにぶつければいんだ? ってなるもんね。 禁止するなら代替案も出せ。 を合言葉に。
![]() いぇー ディスク1による激しい筋肉痛を持ったまま いざディスク2へ参ったでござる。 あ、足が・・・も、腿が痛い・・・きついっすー スクワットきついっすーーたいちょーー ビリーバンドきついっすーーーたいちょーーー 無理だバンドは無理だバンドははずそう・・・ ってことでバンドをはずしたらなんとかなんとか。。。 (ビリーも初心者ははずしていーって言ってた) あっ!でもなんか気持ちよくなってきたぁ・・・
![]() ビリーたいちょー!! きちぃーっす つ、ついてけませーん!! って感じでしたが、なぜか充実感は残ります ディスク1は基礎編ってなんですが、 日ごろ全く運動してない私にはきついこときついこと。 1時間弱ハイテンポでビリーさんと向かい合って運動することに なるんですが、最後のほうは気合です。心を鍛えてる感じっす。 これで基礎編なのかぁー・・・ディスク2が怖いっす・・・ でも、最後まであきらめないぜーービクトリー
8月10日(金)に観に行ってきましたぁー 平日だからかガラスキでセンターやや後方の席を3つくらいつかって ゆったりと鑑賞できました さてオーションズ13についてですが、 オーシャンズ12よりおもしろかったけど オーシャンズ11よりおもしろくなかった。 って感じです。 でも11,12とくらべて13はだいぶ感じが変わってて ひねりはほとんどなく、 単純にアルパチーノをやっつけるぜ!! って感じのシンプルなストーリーになってます。 だから11、12と同じ流れで考えたら物足りないんすが、 純粋にオーシャンズ13だけを観れば面白いかもしれないっすね。
もうこれを観るのは何回目になるか・・・ けっこー何回見てもおもしろっす 毎回つっこみ所を発見しちゃうけど、 それはそれでおもしろいかなぁーって。 やっぱ「L」がよいっすね。 マツケンのファンになるっすよねーこれ観ちゃうとぉ 今回見て気づいたこと。(ネタバレ注意) 主人公の月くんは最初は同感できたけど、 だんだん嫌なやつになっていく。 最終的にかなり悪いやつな感じでエンディング。 こーいうノリの映画って意外と少ないかなぁーと。。。 最初すごい悪いキャラで始まって 最終的には過去に悲しいことがあって こいつもかわいそうなやつだったんだねー って感じのノリのお話は多いと思いますが、 デスノートはその逆かなーと思った。 話が進むにつれて主人公に共感できなくなっていき 最終的には主人公が嫌いになって終わるって凄いなぁー。 まぁー最初からLのためのお話だって感じもあるけど・・・ 仕事中よくあの座り方まねしてます。 でもソファーじゃないとあれはきついっすね。。。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |