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颯太成長の記録 [全2564件]
昨日は運動会。 朝、颯太と一緒に登校してレジャーシートを広げようと思っていたら 家を出る10分前にパパが帰宅しました。 わぁ。びっくり。 せっかくなので3人で出かけることにしました(笑) パパには容赦ないなーって笑われたけど、 颯太はチャンスがあれば家族で登校したい子なので そういう可愛いことを言っているうちはかなえてあげないとね 学校につくと既に校庭はレジャーシートでいっぱい 少し砂場にかかってしまうような場所に無理やりシートを広げて一時帰宅しました。 颯太の最初の出番を見計らって再び家を出て かわいいダンスを見て なんだかワタワタした動きのデカパンリレー見て 低学年リレー見たところでお昼。 颯太の出たリレーは、バトンが回ってくる時点ですでに相当離されていて 頑張って差を詰めたけどちょっと差が大きすぎたかな。 気合が入りすぎていたのか、終わったとき、鼻血が出ていました。 お昼は家族で校庭で食べる。 このパターン、懐かしいなぁ。 午後は2年生の最後の競技が50メートル走だったので それを見て帰宅。 リレーに出ていたメンバーとの競争だから 結構厳しいレースかなぁと思っていたら 一番にゴールしました 去年はパパ、出張中で運動会を見られなかったので 今年はぎりぎりでも帰国が間に合ってよかった。 颯太もいいところ見せられたしね。 帰ってきたらいろいろ砂だらけ。 特にレジャーシートはもうぼろぼろで 改めて数えると結婚前から使っていたから 20年選手だったことが判明。 さすがに買い替えることにしました。 昨晩、楽天でテントウムシ柄のレジャーシートを注文したので 届くのが楽しみです
現在、収納が難しいミシンとロックミシンを リビングのサイドボードに載せています。 ミシンは専用のプラスチックケースをかぶせているけど ロックミシンはついていたビニールカバーのみ。 最初はそれでも別に見苦しくはなかったけど 最近、ちょっとカバーが黄ばんできたので カバーのカバーを作ることにした。 なんでカバーのカバーかというと、 完成品をかぶせてみたら 布地のカバーでは糸をこすって動かしてしまうことが判明したため。 安っぽいビニール地にはそれなりの理由があったのね。 生地はマツケで購入。白地に織り模様の入ったストライプの混紡生地。 それだけだとなんだか無骨な感じがするので 裾のほうにステンシルで模様を入れる。 ![]() これを通常のロックミシンカバーにのせて完成 あってもなくても誰も気にしないと思うので ホントに自己満足です。 よく考えると私こういうの、非常に多いです。 次はローボードのぴったり収納を作ろうかな。 今回、時間を読み誤ってステンシルをしている最中に颯太が帰ってきた。 案の定やりたがりました。 が、布地にさせてやる勇気は出なかった。 そのうち紙にでもさせてあげようかな。
暖かくなると出てくるいろいろなもの。 昨日のブログの後だと、やっぱり、出たか!!アレ。 とか思われそうですが 今回は不審者の話。 習い事から颯太が帰宅したとき 同級生の妹が、お母さんが居ないって泣いていた、というので 念のため様子を見におうちの前に行った。夕方だったし。 が、家の前にはおらず、家も不在の様子。車もなし。 この曜日、この時間帯車でお出かけするところを何度か見かけたので 無事、車で出かけるお母さんに回収されたのだろう。 念のため、近くの公園を念のためぐるっと一周してみた。 すると、 カモ??のようなグレーっぽい色彩の水鳥と年配のおじさんが現れた。 おじさんはカモ(面倒なのでカモと断定 の名前(もう忘れた)らしきをよびかけ餌をやっている。 近くでザリガニ釣りをしていた子が 「わぁかわいい と近寄るのも 「おまえらくるなっ 「あっち行けっ パブリックスペースに来てそれはないと思う。 家から出さなきゃいいのにね。 子供たちはそんな咎められるような行動はとってない。 ごくごく平和にカモとお近づきになりたいだけ。 ペットが怖がるからそっとしておいてねってことなら ほかにも言いようはあるはず。 が、このおっさん、世界にカモとおっさんしか存在していないかのような 極小世界の住人特有の変な空気がプンプン漂っていて、なんか不穏。 それでもカモが見たかったらしい子供の一人が 水際の岩の上で眺めていると おっさん、こともあろうに 子供のTシャツの襟を後ろから引っ張り、倒した。 さすがに、私、おっさんを注意しました。 案の定、聞こえないふりされたので、 聞こえよがしに110番通報 途端に不安そうになっておとなしくなった。ほほほ。 たまたま居合わせた、同じ学年委員のママさんも心配していて 学校にも一言言っておいたほうがいいかもね、 という話になったので一応学校にも事の次第を伝えておいた。 おっさんが手を出した子は息子の小学校の1年生だったのです。 ちょっと大げさな対応だけど これからの季節、その公園には川があるので遊ぶ子が増えるから やっぱり不審者情報を私で止めておくのは寝覚めが悪い。 まぁ、学校側もかるーく受け止めていたので義務は果たしたくらいの気持ちでいたら 翌朝、今度は校長先生から電話がかかってきた 引き倒された子のお母さんが学校に相談してきたらしい。 しかも、子供経由で話を聞いたからか、話がかなりデカくなっていて 川に落とされたとか 首を絞められたとか コワい話になっていた 簡単に事の次第を説明すると 緊急で全校朝会を開いて子供に注意喚起 保護者には不審者情報のお手紙配布をしたいので 状況を詳しく聞かせてほしいということだったので 朝、颯太と一緒に登校することに。 颯太は「こんしゅうはすっごいラッキー まぁ、喜んでもらえてなによりです(苦笑) 学校で、校長先生、被害にあった子のお母さんと担任の先生が居て その時の状況を聞かれるまま、お応えしてきました。 先生のリードが的確で、私も説明しやすかったです。 こういうの、慣れているんだろうなぁ。 木の芽どきはとっくに過ぎたけど 暖かくなると不審人物が増える。 これ、本当だなーって思いました。
以前からずっと思っていたんだけど ゴ○ジェットとか、いわゆる殺虫剤って どうしてあの黒い甲虫の絵がプリントされているのでしょうね。 そもそも、あれを丸めた新聞紙なんかで駆除できないほどの 嫌悪感を持っている人が使うものじゃないですか?? あの、抜群の効き目は日本が世界に誇っていいレベルのものだと思う。 それなのに、本体の手が触れる位置に あの虫をプリントするその神経が理解できない。 それをよけるようにして本体を持つ私の気持ちも理解していただきたい。 なんといっても、私は新婚当時、 奴(一匹)を仕留めるのにスプレー缶丸一本使い果たし さらにその後、何をおもったのか、 海外出張中の旦那に国際電話で助けを求め(意味不明) 当然のことながら帰国してもらえず 実家の弟に処理を頼むもすげなく断られ 仕方なく奴を始末したものの、心の準備に2時間を要したという伝説もち。 嫌悪感がどれほどのものか、これだけでお分かりいただけることでしょう。 でも、アース製薬の理解を得るまでにおそらく相当の時間を要すると思うので 自力でどうにかしようと思い立った。 家で未使用のまま眠っていたスプレーペイント(茶)で 本体部分を塗りつぶし それだけだとなんかさみしいので 手持ちのクラフトテープを軽く巻く。 ![]() ホントはもうちょっとかわいくしたかったのだけど ○キジェットをラブリーにしてもしょうがないので これで勘弁してあげることにした。 茶色ベースのおかげでそこそこインテリアにも馴染む。 ホントはペンキ使わないで このテープだけ巻いて終わりにしようかとも思ったのだけど 「消臭力」の全面にこのテープを巻いてしまっていたので 一応区別がつくように。 これでこころおきなくこのスプレーを握りしめて 戦いに出られるというものです。 幸いなことに、まだ今シーズンは出くわしていない。 出会わないまま、冬に突入することを切に願っています。
シーズンがかわり、 颯太が好んできている服を出したら 結構な割合でつんつるてん 成長したね~ と感慨深くなりながら まず夏の半そでTシャツを作りました。 サイズアップしたので型紙もとりなおし。 初☆120センチです。 ![]() 型紙は両方milimiliのラグラン。120センチ。 颯太に見せたら、案の定、 テントウムシをステンシルしたほうだけに反応しました。 「お空をテントウムシがとんでいるみたいでいいね うん。まぁ言うと思ってた。 ちょっと和テイストな生地で気に入ったのよ。 そうそう、いまさらなんだけど襟リブつけるときは リブを下に、見ごろを上にすると(なぜか)きれいに仕上がることを発見した。 颯太の服を作り続けて何年も経つのにホント、いまさら。 襟が上のほうがつけやすくて今まではずっと逆だったのです。 しばらくは新旧見分ける方法が襟になりそうです(笑) もっと早く知っていれば~!!!
昨日は金環日食を見るために一時間早く起床。 私、4時半、颯太5時半。 余裕をもって支度を7時前に終わらせ 食の始まりからじっくり観察しました。 実は学校の屋上でPTAのお父さん方主催で 日食観察会があったのですが 普段入らない場所でお友達と会うという非日常では 興奮しちゃってじっくり観察は無理だろうと判断し 家で見ることに。 ラッキーなことに、 我が家の玄関のところで充分かんさつできたし。 観察は6時50分からスタート。 6時20分ごろからすでに食が始まっていたので ぷっくりした三日月形になっていました。 観察には太陽グラスと 針で穴をあけた厚紙を用意。 日差しが強いときは 厚紙から漏れる光が ちゃんと欠けた太陽の形に見えて 颯太と不思議だねーって見惚れてしまいました。 途中、おやつにデニッシュと野菜ジュースを出して 朝食が1時間早かったのをフォローしたりしながら のんびり観察。 金環日食になったときは 雲が厚くなってしまって見えにくいときもあったけど ちゃんと月と太陽が重なったところが見えました。 光がかなり弱くなるみたいで 太陽グラスでは見えず、数分肉眼で観察してました。 8時少し前に観察を終えて学校へ。 よそ見運転のドライバーがいたりしないか心配だったので 颯太を学校まで送りました。 颯太は科学館でもらった太陽の資料ポスターを学校に持っていき お友達と盛り上がったらしい。 あと2-3歳小さかったら、日食理解できなかっただろうから ラッキーだったな。 私が小学生の頃って、星座の神話はいっぱい知っていたけど 太陽系の話なんて知らなかったし、話題に上ることもなかったなぁ。 今回の金環日食がいろいろいいきっかけになったと思う。 曇りだったけど、ちゃんと見えて運がよかった。
昨日は太鼓の練習の後、実家へ。 お昼をいっぱいいただいて、 子供たちが退屈しだして公園に行きたがったのだけど 相手をする体力もいまいちなく、 花の美術館 車の都合上、私の運転で行くことになり、 弟はかなり不安そう 「まぁ、悔いのない人生だったでしょ?」 と慰めたら、もっと不安そうだった(ニヤリ) しかし、弟よ。 街中ドライブでそこまで不安を感じるなんて 実家までの道中、 リラックスのあまり寝ちゃった息子の立場がないと思うのですが。 まぁ、颯太はおなかの中にいるころ 私のペーパードライバー講習につきあわされるという 命の危機に瀕するような試練を受けていたので 心臓が強いのかもしれません。。。 花の美術館では 颯太と姪っ子サキちゃんの動きが対照的。 颯太は子犬タイプ。 興味をひかれたところに走って行っては 思い出したように大人のところに戻ってくる。 自分のペースで興味のあるところを存分に見ていて 楽しそうでした。 颯太を見るたび、 「子犬みたいだよね。。。」とか 「リード必要かな・・・?」って 誰もがぽつりと言う。 私も、尻尾がプンプン振れている子犬だな、と思います。 一方のサキちゃんは超慎重派。 ばあばちゃんとつないだ手を絶対離さず 興味があるものに出会った場合、 その手をぐいぐい引っ張って強引に連行する。 面白いなーと思います。 美術館のあとは、海岸を少しお散歩。 サキちゃんは貝殻ひろい。 やはりおとなしい。さすが女子。 颯太は波打ち際で波と追いかけっこ。 やはり子犬。 途中で波打ち際のいいところにある長い棒がほしくてたまらなかったらしく 危なっかしい努力の末、ゲット 浜辺のでかい棒や石を嬉しそうに海に投げ込んだり クラゲを棒でツンツンしたり すごく楽しそうでした。 女子と一緒だと子犬度が際立つなぁ 実家に戻り、お茶とケーキをいただいて 少し遊んでから早めに帰宅。 暗くなってからの運転はあまりしたくないし 今日の金環日食を存分に楽しむため、 1時間早く起きることにしていたので 早く寝たかったのです。 そろそろ外が明るくなってきました。 でもお天気は曇り。 ちゃんと見えるといいな。 |一覧|すけ1640さんのお買い物 |