オーバのサーバー「エンジェルネット」が、またメールの送受
信できなくなった。
この1年で2-3度あったかもしれない。
「もう嫌だ」とおもいつつ、ホームページアドレスの変更など
が、おっくうで、思い切れない。
8年前契約した時には、横浜の小さな会社でとてもよかった。
でも、2年ほど前にほかの会社に移譲してから、障害の問合せ
に電話もとらず、メールが返ってくるのも数週間後。
サイトに障害の状況や報告もださない。
仕事で使っているわけだし、本当にむかつく。
「なんかメールもどってくるけど?」というメールをくれた『
フ』に「エンジェルかえたい、、、」とメールしたら、「エン
ジェルをかえないで!」という返事、、、。
そう、そのネーミングゆえに、かえにくいサーバーでもあるん
です。
だれか、安いドメイン取得の情報とかあったら教えてください
。
みなさま
おひさしぶりです。
先日の高校サッカー、すごかったですね。
しかも滋賀!
驚きです。
監督は、ヅと同世代でした。
***
ところで、今年、滋賀では「ひと・アート・まち滋賀」が開催されます。
昨年の「ひと・アート・まち和歌山」は見に行きましたが、今年はどんなでしょうか?
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「ひと・アート・まち滋賀」
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たんぽぽの家「ひと・アート・まち滋賀 2/3?14」
○世間遺産--100年後の子どもたちに贈る物語--
2/3(金)-11(土) 11:00-19:00(最終日17:00まで)
浜大津アーカス・フェスティバルコート
心の中にいつまでもとどめておきたいもの、誰かに思わず伝えたくなってしまうもの。日常のなかで出会うなに
げないたからものの写真をみなさんから集めました。私たちは、それらを「世間遺産」と名付け展示します。そ
して100年後の子どもたちに贈りたいと思います。
「世間遺産」作品募集中
日常の生活のなかで、未来に残したいと思う滋賀県内の風景やごく身近なもの、人々の交流の姿などの写真を募
集します。プロ・アマ、技術の巧拙は問いません。みなさんからの応募作品を展示します。
募集対象 滋賀県内外から「滋賀を愛する人」であれば誰でも応募可能です。ただし、被写体は滋賀県内に限
定します。
応募料 無料
応募点数 1人10点まで
募集締め切り 1/20(金)まで
フィルム、デジタルカメラ、カメラ付き携帯電話、いずれの撮影方法でもかまいません。応募方法など詳細は実
行委員会事務局までお問い合わせください。
※「世間遺産」はたんぽぽの家の登録商標(申請中)です。
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みんぱくの「昨日よりワクワクしてきた」展を見た帰りに、近江八幡のボーダレス・アートギャラリーNO-MA.に
もいったので、その時の写真でも投稿してみようかな。
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ヘンかわ2005/05/22『リノ
ベーションギャラリー*縫う人*NO-MA@滋賀』
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ヘンてこ+かわいい+おいしい+お役立ちグッズ&情報満載◎ART LAB OVAの楽天ブログ
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おでかけアート展覧会の日記
ヨコハマ*おでかけ
アート*サーカス
Yokohama* fait son cirque
いろいろなひとがゆきかうミナト・ヨコハマの商店街と埠頭を舞台に、フランスのアート・ジャグリング・カンパニーLe Pied sur la Teteと横浜で活動するアートNPO ART LAB OVAが、路上にて日常と非日常をおりまぜた風景をつくりあげます。
●Yokohama* fait son cirque1-商店街編
おでかけアート展覧会オープニングイベント
・日時 2005年10月29日(土)(雨天中止)
パフォーマンス 1:00-pm/3:30-pm
アートワークショップ 1:00-4:00pm
* 路上にオブジェをつくります。商店街の空気を感じながらだれでもじゆうに参加してね。
* 車いす体験+アイマスク体験コーナーもあるかも。
・ 会場 イセザキモール1丁目有憐堂本店となり路上
(JR/地下鉄「関内」駅下車5分)
・料金 無料
++++
●Yokohama *fait son cirque2-埠頭編
横浜トリエンナーレ2005「アートサーカス(日常からの跳躍)」-ソフトプログラム-
YOKOHAMA 2005: International Triennale of Contemporary Art -Soft Program-
・日時 11/3祝日 1:00pm-+3:30pm-
(雨天中止)
・会場 横浜市山下ふ頭3号と4号上屋の間のナカニワ(山下公園先)
(みなとみらい線「元町・中華街駅(山下公園)」下車/マリンタワー前から山下公園を通り抜ける)
・料金 無料
*ただし会場である「横浜トリエンナーレ」のチケットが必要
一般1,800 円(3,500円)/大学生・専門学校生1,300円(2,500円)/
高校生700円 (1,200円)/中学生以下・障害者手帳をお持ちの方+介護者1名無料/()内は会期中何度でも入れるフリーパス
■ 関連情報
横浜トリエンナーレ2005
山下ふ頭の巨大な倉庫をメイン会場に、国内外より約80名のアーティストが参加する現代美術の祭典です。
http://www.yokohama2005.jp/
主 催 ブリティッシュ・カウンシル、イタリア文化会館、アイルランド大使館、東京日仏学院、フィンランドセンター、東京ドイツ文化センター、横浜市・(財)横浜市芸術文化振興財団
共 催 国際交流基金(ジャパンファウンデーション)、横濱ジェントルタウン倶楽部
助 成 欧州委員会
企画・制作 ART LAB OVA
231-0062横浜市中区桜木町3-13大島ビル5F
URL:http://www.angel.ne.jp/~ova
ヘンかわブログ:http://plaza.rakuten.co.jp/artlabovagoods/
企画・制作協力 Le Couple Noir
カンパニーの招聘・上映会等の企画・出版物の編集を通して、日本でのヌー
ヴォー・シルク普及活動を続けているユニット。
http://diary.jp.aol.com/da9ftyud/
制作協力 アートNPOリンク
「日本ははじめて!」というLe Pied sur la Teteからのメッセージ
日本+ヨコハマのイメージは「ウルトラモダニズムと伝統」。
新しい出会いを楽しみにしています。
"Nous imaginons une cit・pleine de contrastes, entre ultramodernisme et tradition. Nous voudrions voyager entre ces deux Japon, l'ancien et l'actuel. "2005/09/20Le Pied sur la Tete
Le Pied sur la T師e http://www.lepiedsurlatete.tk/
エルザ・ゲランとマルタン・パリスによって2002年に設立されたアート・ジャグリング・カンパニー。ジェローム・トマ、マクシム・コマロ、フィリップ・ メナーなどから影響を受け、現代芸術をジャグリングに投影。ポップ世代におけるジャグリングの可能性を追求している。
Le Pied sur la Tete http://www.lepiedsurlatete.tk/
エルザ・ゲランとマルタン・パリスによって2002年に設立されたアート・ジャグリング・カンパニー。ジェローム・トマ、マクシム・コマロ、フィリップ・ メナーなどから影響を受け、現代芸術をジャグリングに投影。ポップ世代におけるジャグリングの可能性を追求している。
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○アートサーカスのボランティア募集
フランスのアート・ジャグリング・カンパニーとこどもやしょうがいのある人などがいっしょに参加す
る路上パフォーマンスの手伝い。
・日時 10/29(土)A:9:00-13:30/B:12:30-17:00 (雨天中止)
・会場 イセザキモール1丁目有憐堂本店となり路上
(JR/地下鉄「関内」駅下車5分)
A:9:00-13:30
路上に自転車を置かれないように待機/パフォーマンス準備の手伝い/チラシの配付
B:12:30-17:00
パフォーマンス準備の手伝い/参加者出演者の誘導/観客の安全確保/チラシの配付
A:5人/B:5-10人
■資格:高校生以上のひと。接客のしごとをしたことあるひと歓迎。
■実費弁償なし(交通費+食費支給ありません)
■動きやすい服装(しゃがむ仕事も多いのでローライズパンツの人は気をつけてください)
■連絡先 ART LAB OVA
070-6565-3241(留守電の場合かならずメッセと連絡先いれてください)
artlabova@dk.pdx.ne.jp
10/27(木)までにご連絡ください。
今年の正月、実家に帰ったら、すでに高齢者枠に入っているはずの親から、「おせちもあるけど、ナンもあるよ」といわれてびっくり。
なんでもすぐ近くにカレー屋ができたので、いってみたら、食べ切れず、持ち帰ったナンをみんなで食べたら、やたら旨かったので、それ以来、ナンをテイクアウトしているそう。
で、カレーは?
と聞くと、フツーのレトルトがでてきて、がっかり。
たしかに、ナンは旨かったけど、、、。
****
それから、ひののワークショップの後のランチは、サニータージか、元三越(現リスト)の一善のどちらか。
サニータージのランチは、特大ナン+本格カレー+サラダ+ドリンクでなんとたったの850円。
コックさんはインド人(と思う)の本格カレーってだいたい1000円以上はするのにね。
***
先日、サニータージにいった時、ヅのカレーの中の輪切りの小ねぎが、ちょうどかわいいクマの顔の形になっていた。
すげーかわいかったので、いっしょに入ったボラさんとかにカレーのおさらを見せていたら、お店の女性(日本人)が、びっくりして「何かはいってましたか?」と飛んできた。
「クマのかたち…」というと、ほっとしてました。
とつぜん、イギリスとフランスに行くことになった。
横浜のアートNPO代表として、自治体の人たちといっしょに、すごーくまじめな研修なので、新しいスケジュールを見ると10分単位で動く予定になっている!
公式訪問なので、フォーマルな服そうも必要。
毎日、山ほど資料が送られてくる、、、。
本当に大丈夫だろうか?
6/30には、在日イギリス大使館でのパーティーにもご招待だ、、、。
いったい、、、、。
こんな形で、15年振りにヨーロッパの土をふむとは夢にも思わなかったです、、、。
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EU・日本 創造都市交流2005 第1弾!
《Arts for Community Growth and Development》
○横浜がEUとの文化芸術交流の架け橋に!
~文化芸術による地域活性化を目指し、NPO・自治体がEUを訪問します~
横浜市及び(財)横浜市芸術文化振興財団では、EU(欧州連合)6カ国との共同により、「EU・日本創造都市交流2005」《Arts for Community Growth and Development》を行うこととなりました。
文化芸術による地域活性化を目的として、EUと日本のアートNPOの相互交流を図る事業であり、EU6カ国からの提案を受け横浜が日本側の窓口となり実施するものです。この事業は、「2005年日・EU市民交流年」※の事業として位置づけられています。
(※
http://jpn.cec.eu.int/2005/)
本年6月に、アートNPOの代表者及び自治体の職員がEU6カ国を訪問し、フィンランド・ヘルシンキの「ケーブル工場」芸術活用など文化芸術による地域活性化の先進的事例について学びます。
また、11月には、EUのアートNPO・自治体関係者が日本を訪問する予定です。
【EU・日本 創造都市交流2005《Arts for Community Growth and Development》の概要】
■主催:EU6カ国
(イタリア、アイルランド、英国、フランス、フィンランド及びドイツ)
事務局:ブリティッシュ・カウンシル
横浜市・(財)横浜市芸術文化振興財団
■助成:欧州委員会
■参加自治体:7(1府6市)
大阪府、神戸市、京都市、福岡市、札幌市、弘前市、横浜市
■参加NPO:9団体
NPO法人[remo]記録と表現とメディアのための組織【大阪】
NPO法人芸術と計画会議(C.A.P.)【神戸】
アートNPOリンク【京都】
ミュージアム・シティ・プロジェクト【福岡】
S-AIR/エスエア【札幌】、
NPO法人harappa【弘前】
(社)企業メセナ協議会
アートラボ・オーバ【横浜】
STスポット横浜【横浜】
■実施内容:
文化芸術による地域活性化を目的に、EUと日本のアートNPOの相互交流を図る。
EU訪問(平成17年6月)
○第1次交流団:6月9~19日
訪問先:イタリア:ジェノバ(港湾地区の再開発計画等)
アイルランド:ダブリン、スライゴ(廃校のアーツセンター利用等)
○第2次交流団:6月14~23日
訪問先:英国:ロンドン、ニューカッスル(倉庫のギャラリー転用等)
フランス:リール、マルセイユ
(工場敷地利用による多文化都市プロジェクト等)
○第3次交流団:6月19~29日
訪問先:フィンランド:フィスカース、ヘルシンキ
(「ケーブル工場」芸術活用事例等)
ドイツ:ハンブルグ、エッセン(ツォルフェライン炭鉱等)
EUからの受入(平成17年11月予定)
EUのアートNPOの代表者及び自治体関係者による日本視察、アートによる地域振興をテーマとしたシンポジウムの横浜開催などを予定
(詳細は今後EU側と調整予定です。)
先日、2才の子に、「フクラマシテ」といって、風船を渡された。
おー、このくらいへっちゃらさ!
大人の力を見ていろよ!
とふいても、ふいても、ふくらまない、、、、。
確実に、老いを感じる、今日このごろです、、、。
がーーん。
+風船ふくらますのは、たしか、口やほおの筋肉とかを強化するのによいそうです。
顔やせですね。
がんばろう!
演劇の仕事で静岡に行っていたスが、思ったより早い時間に横浜に戻ってきた。
スパックという静岡県舞台芸術センターは、静岡駅よりバスで終点。
ほとんど誰も来ない人里はなれた丘の上にあり、一度あがってしまうと、なかなか買い物に行けない場所だという。
http://www.spac.or.jp/
結局、3日間の滞在期間中、初日にまとめ買いした石井のハンバーグやカップラーメンで過ごしたらしいので、とにかく何か、自然なものが食べたい!というので、野毛の村田屋で早めの夕食を食べた。
アートセンターで、アトリエの用意をしようとしたら、その前に散歩するというので、都橋の桜を見に行った。
思った以上に見事で、ついつい、川沿いを歩いているうちに、あっと言う間に黄金町。
南太田にあった、激安の3階立ての物件がどうなったか、見てみよう!とそのまま南太田まで歩いて、UNIONで買いたいCDがあるというので、そこからイセザキモールをつっきって、馬車道にもどり、アートセンターへ。
ふだんだったら、こんなに歩いたりしないのに、なぜか全然疲れなかった。
花の威力はすごいです。
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おでかけアート展覧会の日記
最近、久しぶりに、ワールドポータースに行った。
平日は、わりと人が少ないので、そのつもりで行ったのに、春休みということもあって、けっこうにぎわっていた。
特に、子連れが多い。
たぶん、公園なんかに行くよりも、寒く無いし、親も子も同時に楽しめるから、ショッピングに来る母子が多いのだろう。
同じ年くらいの子どもを連れた母同士のグループ(たいてい2家族だけど)が目につく。
自分の子どものころは、母親のおともで繁華街に行くのは、疲れるし嫌だったけど、今は、子ども向けの商品もいろいろあるから、子どもも楽しいのかなあ、なんて思いながら、4階のインテリア売り場を歩いていたら、ひとりの男の子が、「遊びたいよー!」とダダをこねた。
すると、ママ友だちと話に夢中だったその子の母が一言。
「ケンちゃん、これが遊びなのよ」
……………。
えー?そんなのあり?
そんなこといったら、「あの子のやりたいこと」は、なんと呼べばいいの?
そんなこといわれ続けたら、言葉というものに、不信感をもってしまいそうな……?
笑えるけど、反面、ちょっと恐いような気がする会話でした……
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おでかけアート展覧会の日記
もともと寝つきが悪く、特に20代のころはよく夢を見て、疲れて目がさめることも多かったが、カフェイン抜きをしてから、わりとよく眠れるようになっていた。
が、最近、またやけに夢を見るようになった。
夢を見るというのは、疲れているとかいないとか、そういうことに関係ないようだ。
たぶん潜在的に、気持ちが揺れている時に見るのかもしれない。
*自分ではまったく気付かないが、、、。
先日見たのは、目の前で、次次と人が殺されてゆく夢。
今、目の前で通り過ぎた若者が、わたしの背後から歩いて来た男に、何もいわずに殺されてしまうのだから、めちゃ恐い。
そして、場所は、地下鉄のホームにうつり、ふかんしている映像に変わる。
列車の中でも通り魔殺人がおこり、殺人鬼がホームに下りてきたので、ホームはパニックになっている。
そうとは知らない野宿生活者らしき男が殺人鬼にたかっている。
しかしなぜか殺人鬼は、その男におごってあげている。
周囲は、いつか殺人鬼の気が変わるのではないか、とヒヤヒヤしてみている。
一方、殺人鬼の下りた列車のひとつの貨車に、死体がギュウギュウに詰め込まれている。
中にいっしょにいる人たちは、どうしているのだろうか?と覗くと、中には、いわゆる普通の主婦ぽい人たちやセーラー服を着た普通の真面目な女子校生たちがいっしょに乗っているのだが、死体といっしょにいる恐怖からなのか、死体を見てみぬふりをして、みな、正面を向いて、ぼんやりとうつろになりながら、それぞれに唄を口ずさんだりして、呆然と時を過ごしている。
他方、他の貨車には、死体はなく、それでも、周囲で何が起こっているかはわかっていて、恐怖におびえ、途方にくれている人たちがいる。
その貨車に乗っている人たちは、みんな、ロンゲだったり、ラフな格好をしていたり、自由な暮らしをしているような人たちだった。
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スの夢判断によると、殺人鬼は、世間や生活そのもので、いわゆる普通の人たちは、忙殺されながらも、それを見てみぬふりをして過ごし、そうでない人たちは、その様子に怯えながら暮らしているということなのでは?
ということで、なるほど、、、そうかもな。
と思ったのでした。
やっぱり、節目だからこそ、夢をみるのかな。