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卯月はじめのお絵描きぼのぼの日記 [全434件]
![]() 画像は「春の訪れ」たしか¥35,000(うろ覚え) 昨年年明けから城下町:五稲荷めぐりイラストマップ、味趣覧会:ランチガイド、城下町:おもしろ百景、グリーンホーン立ち上げ、などなどまちづくり関係に関わり、地元メディアには何度か関わったイベントが取り上げられました。 (あっ、教室の作品展には、いつも新聞に広告を出しているお得意さんなので、記者さんが来てくれるのですが) 「こないだ新聞に載ってたね」という話に、まさか 「えーと…どの新聞でした?どれの件で?」と応えているとは(^∀^;) どのネタにしてもイベントや印刷物がポイントなので、なかなかともちゃんとこの「混ぜ物のない素材だけを使ったお店」なんて、お店や人物がクローズアップされるような紹介にはなりませんね。まあ、そこが私らしいのかも。 そして今後も…? とりあえず、今は「おもしろ百景」の冊子を作る作業にかかっております。 なんでこんなにまちづくりに首を突っ込んでいるのか? ときどき自問しております。 しかし、イマイチな印刷物ってナントカしてしまいたくなるし、まちづくりカンケイは「読み手が楽しむ」を目的に作るから、愉しいんですよ。 物が出来上がっていく過程も、次第に形になっていくのが愉しくて。 この感覚も人生の定量を越えると、自分から離れていくのかもしれません。 卒業、という名がついて。 あ、でもここから発展があると、先は長いかもね。 発展といえば、友人は「3年後にパリで個展」という未来を作っています。 そうなっていると決めて、全てはそこに向かっている、と考えるのです。 言葉にすることで、未来が作られ始める。 人に話すと、否定する人もあるけれど協力者も出てくる。 それでは作品製作のサポートをしましょうか、と考える私はサポート優先の人か!?ヾ(´▽`;)ゝ いやいや 「とんでもないことが舞い込む」Σ(@ロ@;) という未来が欲しいですね。 自分が考える以上にラッキー、またはラッキーに繋がること、がいいね! ちなみに私がサポートしてあげようとしている友人は、実は私をサポートしてくれているらしいです。green horn の空間プロデュースをしてくれた井筒さんです。 なんと! 彼女によると 「green horn に集まったみんながまゆみさんをサポートしているんだと思ってるんだけど」(green horn持ち寄り会にて) …って。Σ(゜д゜;)ガビーン えーと。 まあ、じゃあ、そういうことで。 みなさま、諸々よろしくお願い致します。m(_ _)m ↓夢の中で導き手に出会う。そんなことを思い描いたことはあるけど、彼女には現実だった。 ---------------------------- 不思議ドキュメンタリー翻訳本 「光のラブソング」表紙カバー制作裏話 → プロジェクト愛歌 →アマゾンのページです。下のほうのブックレビューを見てね →明窓出版 送料無料 藤田まゆみ画集「いつか飛ぶ日のために」誘涙発売中♪1ページずつ、全体を見ていくうちに、自分の翼に気がつくように。 ------------------------------------------ ●アマゾン 下の方に4名のレビューあり。アマゾンでは売り切れ? 以下のところでお求めください。 →楽天ブックスや →JBOOK、→Yahoo!ブックス、 →セブン&ワイ、→e-hon でも、プレミアなしでお求めいただけます。 *こちらは楽天→ ありりゃさんの感想 ●明窓出版 立ち読みOKページ 立ち読みと購入ができます。 スクロールで下へ行く。送料無料。 ●銀たまより愛を込めて 画集に綴られた物語とスパイラルロッドの謎。スクロールで下へ、ね。 ●フェアリーブルー 「画集」クリックで制作裏話の詳細が読めます。 その他おもしろい買い物いろいろ♪ ポストカードも。
先日のgreen hornでは、7色にスペースを分けての展示。 メンバーの、きこちゃんの写真を細工して使わせてもらいました。 さて、あなたが気持ちがいいと思う色はどれですか〜? 知りたかったら、途中のリンク 「green hornのページ」へどうぞ♪ ![]() こちらは青スペースです。 青の作品はたくさんあるけど、好きな人が多いというか、これを嫌いな人って少ないよね。 ![]() 「グリングリーン♪ あおぞらに〜は〜 こ〜とりがうた〜い〜♪」 緑って、すごく身近な色です。 ![]() 橙(だいだい)色って、作品にしようとするとわりと使いにくいのよね。 柑橘類の橙って、ほんとにこの色でした。 「事務用品の糊が置いてある!!!」Σ(@ロ@;) そうなのよ♪キャップがオレンジ♪ →green hornのぺーじ 青、緑、橙 ![]() 赤をちょびっと入れると、作品に「色がついた」という感じを与えます。 ちょびっとでいいんだけど。 ![]() ピンクって、好きな人は、ものすごく好きな色。 かわいらしさが恥ずかしくて、使えない人も多いよね。 いやしかし、この額縁にはまいりました。好きじゃないと使えない。 好きな人は、使うのがうまい。 ![]() 「紫の服」欲しいときにはありません。紫のものも、日頃から気にしていないと、手に入らない。 ちなみに、紫のブーツは私の私物です。(^∀^;)おほほ ![]() 黄色は、脳細胞を刺激するんですって。 気分を明るくするよね。 →green hornのぺーじ 赤、ピンク、紫、黄色、黒白、ほか ↓なんだか全体の印象が「黄土色」な気がするんだけど。遺跡や砂漠の印象かな。 ---------------------------- 不思議ドキュメンタリー翻訳本 「光のラブソング」表紙カバー制作裏話 → プロジェクト愛歌 →アマゾンのページです。下のほうのブックレビューを見てね →明窓出版 送料無料 藤田まゆみ画集「いつか飛ぶ日のために」誘涙発売中♪1ページごとに短い文章が入っています。全体で一つのお話に。 ------------------------------------------ ●アマゾン 下の方に4名のレビューあり。アマゾンでは売り切れ? 以下のところでお求めください。 →楽天ブックスや →JBOOK、→Yahoo!ブックス、 →セブン&ワイ、→e-hon でも、プレミアなしでお求めいただけます。 *こちらは楽天→ ありりゃさんの感想 ●明窓出版 立ち読みOKページ 立ち読みと購入ができます。 スクロールで下へ行く。送料無料。 ●銀たまより愛を込めて 画集に綴られた物語とスパイラルロッドの謎。スクロールで下へ、ね。 ●フェアリーブルー 「画集」クリックで制作裏話の詳細が読めます。 その他おもしろい買い物いろいろ♪ ポストカードも。
![]() ![]() 青スペースと体験教室 この地域としてはたくさんの人に来ていただき、作家・製作者同志の部活動のような(?)交流もでき、いろんな方たちとの愉しい交流の場となりました。 まちづくりの一環として、アートのフリースペースがオープンというので、地元両丹日日新聞と、京都新聞が取材に来てくれました。 土日のイベントだったのですが、日曜の朝刊に掲載いただいたおかげで、わりと遠方からもお客さんが来てくれました。 色分けのスペースについては、メンバーがステキに撮影してくれたので、到着したらアップしますね。 地元情報誌ラサンカも取材に来てくれました。 →ラサンカ取材帳 こちらにも。滋野さん、ありがとう! →まちかどブログ →green horn ミサンガ教室 →夜のgreen horn 今日の画像は、滋野さんのつぶやきとラサンカ取材帳から拝借してきました。ヾ(´▽`;)ゝおほほほほ ピュアスタイル氷見さん、今日の京子さん、つぶやきありがとう! 今後も知名度を上げ認識度をアップして、まちに賑わいを呼ぶように 毎月一度、イベントをやっていく予定です。 2月は→「春の先取り *花まつり*」 です。 3月は→「持ち寄り手づくりマーケット」 参加者募集中よ♪ ↓彼女が体験を語る会では、反発する人は多かった。しかし、開放される人も。 ---------------------------- 不思議ドキュメンタリー翻訳本 「光のラブソング」表紙カバー制作裏話 → プロジェクト愛歌 →アマゾンのページです。下のほうのブックレビューを見てね →明窓出版 送料無料 藤田まゆみ画集「いつか飛ぶ日のために」誘涙発売中♪画集というより、絵本。ちょっと不思議です。 ------------------------------------------ ●アマゾン 下の方に4名のレビューあり。アマゾンでは売り切れ? 以下のところでお求めください。 →楽天ブックスや →JBOOK、→Yahoo!ブックス、 →セブン&ワイ、→e-hon でも、プレミアなしでお求めいただけます。 *こちらは楽天→ ありりゃさんの感想 ●明窓出版 立ち読みOKページ 立ち読みと購入ができます。 スクロールで下へ行く。送料無料。 ●銀たまより愛を込めて 画集に綴られた物語とスパイラルロッドの謎。スクロールで下へ、ね。 ●フェアリーブルー 「画集」クリックで制作裏話の詳細が読めます。 その他おもしろい買い物いろいろ♪ ポストカードも。
![]() でも夕方4時半〜5時はこの辺ではもう暗くなって、しかも太陽が山の陰に入っている時間だから見られませんでしたね〜。 さて、green horn 今月の企画は今週末です。 ちょっと、ありそうで無い企画ですよ。 ------------------ 「モノヅクリCollection」 in green horn 2009年1月23・24日(土・日)10時〜7時 色の体験〜気持ちのいい色とは? 会場内を7色に分けます。どの色の前に行きたいですか? 一緒にやってみたい人、立ち上げに興味ある人、同時募集! -------------------- <展示の構成> 赤、青、黄、緑、ピンク、オレンジ、紫 の7色で会場や作品を分けます あなたが気持ちが良いと感じる色はどれ? その意味とは? 例えば、ギャラリー入って右の壁はオレンジ系統の作品でまとめる 正面は青系統でまとめる。どの色の作品の前に立つと気持ちよいか…みたいな 色や香りがテーマですが観念的にとらえた作品もOKだと思います 実験的でも(来た人がそれぞれ香り色について何かが心に残れば) <体験教室> ●ミサンガ(麻ひもを編んで作るブレスレット)教室 限定10名から15名 500円 2日間とも15時から by YOU高山 ●ポルタティフのパーツ(木管笛)作り ポルタティフは、木製のふいごオルガン 限定8名 500円 24日の日曜日14時から by 小泉匡 乾かして次の作業に入るまでに ポルタティフ演奏あり ・きこちゃんの演奏 3曲 ・飛び入りの演奏もOK *グリーンホーンのステッカーも販売 木の笛に貼ってもかっこいいかも 価格は250円くらい 30シートほど用意する design by 大槻makiemon ●イメージアート ライブペイント きこちゃんのお友だちで、名前からのインスピレーションで絵を描く人 一人5分程で一回1500円 24日のみ 当日順次受付 by 岸本kana ●黒描きもあり 2日間とも10時〜7時 白ペイントされた壁に、鉛筆で自分の好きなものをどんどん描こう! A2スペース 1枠 1,000円(600円分は維持費、400円分のカフェチケットつき) 小中学生は無料、高校生は600円で描けます(カフェチケットなし) *絵を描くだけでなく、お店の宣伝でも、般若心経を書いてもOK! 自分のスペースは使い放題! 「黒描き」というのは、スペース維持のために考えたパフォーマンスです。 この壁は、その後作品展示にも使う予定のため、「鉛筆限定」です。 好きなだけ絵や文やPRなどをらくがきしてください。 こどもさんには無料スペースにらくがきOK! 完成された壁は7月まで残ります。 誰かの作品とコラボになるかも!? 物見遊山で来られたし。 カフェチケットは green horn と まぃまぃ堂 でのご利用です。 ・green hornでは紙コップコーヒー(ホット)か、ジンジャーレモン(ホット)か、手づくりクッキー1袋のうち、2点が選べます。 ・カフェまぃまぃ堂では、400円分の喫茶券として、ゆっくりほっこりできます。 <展示に参加するには> メンバーかどうかに限らず 出展料1日:300円 2日間とも参加の場合600円 22(金)、午後1時より8時頃まで搬入・展示します 参加申し込みは21(木)24時まで ↓↓↓ greenhorn1003@train.ocn.ne.jp 藤田まで「参加したい」とメールください →地図はこちら ↓7色といえば、夜の虹のダンスのシーン。はじめは何をどうすればいいのか、わからなかった。 ---------------------------- 不思議ドキュメンタリー翻訳本 「光のラブソング」表紙カバー制作裏話 → プロジェクト愛歌 →アマゾンのページです。下のほうのブックレビューを見てね →明窓出版 送料無料 藤田まゆみ画集「いつか飛ぶ日のために」誘涙発売中♪翼が欲しい人、green horn であなたの翼の撮影ができますよ。 ------------------------------------------ ●アマゾン 下の方に4名のレビューあり。アマゾンでは売り切れ? 以下のところでお求めください。 →楽天ブックスや →JBOOK、→Yahoo!ブックス、 →セブン&ワイ、→e-hon でも、プレミアなしでお求めいただけます。 *こちらは楽天→ ありりゃさんの感想 ●明窓出版 立ち読みOKページ 立ち読みと購入ができます。 スクロールで下へ行く。送料無料。 ●銀たまより愛を込めて 画集に綴られた物語とスパイラルロッドの謎。スクロールで下へ、ね。 ●フェアリーブルー 「画集」クリックで制作裏話の詳細が読めます。 その他おもしろい買い物いろいろ♪ ポストカードも。
![]() こんな本が出たんですよ。 本の内容に行く前に、しばらく、私のおしゃべりにおつきあいください。 死者の書は、亡くなられた方に死んだことを自覚させ次の世界へと導くもので、必要な時期に世に出てくる書と言われていましたね。 (死者の書だけでなく、2007年に日本語版が出された「ザ・シークレット」なども時代の要請によって現れるもののような気がします) あやしげな呪文としてではなく、それぞれの土地で語られている言葉で、かつて生きていたものに語りかけるというのは、お経や魔法の呪文をありがたく幻想的に捉えていた現代の人々にとっては、灯台下暗しな、しかし考えてみればそうあるべき、目から鱗なことだったでしょう。私は、そんな驚きをもって当時のNHKの死者の書の番組(1993年9月23日放送)を見ていました。 お経も本来は、亡くなられた方に語りかけるためのものだったのでしょうね。 -------------------------------------- 父は晩年、元いた家と工場を長兄夫婦に預けて、次兄と一緒に新しい家に引っ越したとき、知り合いの霊能者に「そこはいろいろなものがくるかも。でもあなたなら大丈夫でしょう」と言われました。 父は大丈夫といわれたので、気にせず、家具を入れる前の新居の書斎で書き物をしていました。 どうも流しのほうでカタッ、カチャ、と音がするようです。コーヒーを飲むための食器とかは持って来ていたので食器の音かな?と。ネズミが当たり前に家にいる時代にこどもだった父は、ねずみではないというのはすぐわかったそうです。 行ってみると、全く音がしません。誰もいない。窓も戸も閉まっているのに。猫とかイタチとかでもないらしい。おかしいなあ。 書き物の続きをしていると、また、カタッ、、、コトッ、、、 行ってみると、誰もいない。 自然霊とか、動物霊とかかも、と霊能者さんから聞いていたので、父はその存在に話しかけている様子をイメージしてみました。 以来、音がしなくなりまして。 その程度で終わってしまったので、父は「つまらんなあ」と言っていました。 私もちょいと残念です。(親子だなあ(¬▽¬;)オイオイ) -------------------------------------- 未練があってとどまっている存在に「ここはあなたのいるところではない」と言うと、反感買いそうだけど、と別のときに訊いてみました。 指図するのではなく、まず相手の意識に波長を合わせて、あなたがされたことは悲しかったね、ずっと悲しかったね、でももう今はそんなことは起こっていないから、ここから離れていいんだよ、もっといいところへ行きなさい … と、向かうべき明るい世界をイメージする … そんな話をしてくれたと思います。 年末に、次に出版する本に私の翼の絵を使わせて欲しいと話がありました。 「体や心の病は、憑依霊がついていることが原因のことも多いので、普通のことばで話しかけて、天国へ上がっていただこうというものです。」 それで、ああ、父もそんなことを言っていたな、と思い出しました。 この本の出版を機に、父のことばも残しておきたくて、ここに書くことにしました。 父の遺稿には他にも面白いものがありますが、また次の機会に。 あらためまして、表題は2009年12月に→明窓出版から出版された本「天国へ導くことば」 のことです。 この本は、12月に出版されたばかりですが、すでにこんなエピソードがあります。 Sさんの弟さんが集中治療室(ICU)に入られ、医師に「今夜が山です」と言われて、子供、親戚の全員が集まりました。姉のSさんはあきらめきれなくて、この本を書かれた方の1人(霊能者)に視てほしいと依頼。みると、患者の傍にこの方の祖母が憑依していた。その日にSさん宅に泊まりに行っていた人が霊能者の友人で、この本を持っていたので、借りて語りかけてくださいと伝えたそうです。 その晩の電話で、弟さんは呼吸が少し楽になり、輸血もはずれたとのことでした。 6日後には、口からの人口呼吸装置が外れ、10日後には、自力でおかゆを完食し、 2週間後には、ICUから一般病室に。そして尿管も外れて、3週間後には、一人でトイレに行けて、これなら退院もできそうです。(年末から正月の経緯) 血液のアルカリ度が低いと体調が良くないということがあるそうですが、この本を手に10秒ほど持つだけで、アルカリ度数が2〜3%アップし、 水道水も当てるだけで、まろやかで美味になるそうです。 食品も波動アップするとか。 ハードカバーの文庫本サイズ(A4の1/4くらい、よりは大きいかな)、厚さ10mmほど、¥1,050なので、手軽に読めますね。 こういうのが好きな人には、プレゼントしてもいいかも。 霊的認識を広め、人々の心が今よりも物ではなく心中心になって、地球全体の波動がアップできるよう、その1ピースとしての働きができれば良い。という気持ちで作られたそうです。 表紙になった黄色の絵は、描きながら感心してたんですよね。 「黄色って、否応なく嬉しくなる、高揚する。色の力って、ううん、すごいなあ」って。 画集にも入っている作品で、この方は画集やフェアリーブルーのポストカードをお持ちで、気に入ってくださっていたんですね。 カバーデザインは阿国よつばという方です。 表紙の紫のぼかしがニクイですね。 語りかける前に、感謝と愛の心になってという文があります。 単にことばを操るだけでなく、そういう意識で語りかけをされてきた、という経験的裏づけがあるということでしょう。 黄色の表紙というのが、またそんな想いを後押しして、高揚感が高まります。 私が語ると、もっと乱暴に「ほらほら、今行っとかないと、後悔するで」とけしかける文章になるんでしょうけどね〜。ヾ(´▽`;)ゝあはははは →明窓出版「天国へ導くことば」 ↓彼女が助けたたくさんの生き物たちの中の、雲雀が彼女の存在を告げた(らしい) ---------------------------- 不思議ドキュメンタリー翻訳本 「光のラブソング」表紙カバー制作裏話 → プロジェクト愛歌 →アマゾンのページです。下のほうのブックレビューを見てね →明窓出版 送料無料 藤田まゆみ画集「いつか飛ぶ日のために」誘涙発売中♪翼が欲しかった私は、翼を渡す人だったのか。 ------------------------------------------ ●アマゾン 下の方に4名のレビューあり。アマゾンでは売り切れ? 以下のところでお求めください。 →楽天ブックスや →JBOOK、→Yahoo!ブックス、 →セブン&ワイ、→e-hon でも、プレミアなしでお求めいただけます。 *こちらは楽天→ ありりゃさんの感想 ●明窓出版 立ち読みOKページ 立ち読みと購入ができます。 スクロールで下へ行く。送料無料。 ●銀たまより愛を込めて 画集に綴られた物語とスパイラルロッドの謎。スクロールで下へ、ね。 ●フェアリーブルー 「画集」クリックで制作裏話の詳細が読めます。 その他おもしろい買い物いろいろ♪ ポストカードも。
![]() 今年はその様子見もあって、年賀状を用意するのが遅くなりました。 皆様、今年もよろしくお願いいたします。 画像はオリジナルです。物語のネタは教科書にも載っている中島敦の「山月記」の原典となった、唐代の人虎説話です。 ↓砂漠からの旅から帰った時、どうして日が昇るのがあんなに遅かったんでしょう。---------------------------- 不思議ドキュメンタリー翻訳本 「光のラブソング」表紙カバー制作裏話 → プロ ジェクト愛歌 →アマゾンのページです。下のほうのブックレビューを見てね →明窓出版 送料無料 藤田まゆみ画集「いつか飛ぶ日のために」誘涙発売中♪光明真言は、人によって感じ方が違うようです。 ------------------------------------------ ●アマゾン 下の方に4名のレビューあり。アマゾンでは売り切れ? 以下のところでお求めください。 →楽天ブックスや →JBOOK、→Yahoo!ブックス、 →セブン&ワイ、→e-hon でも、プレミアなしでお求めいただけます。 *こちらは楽天→ ありりゃさんの感想 ●明窓出版 立ち読みOKページ 立ち読みと購入ができます。 スクロールで下へ行く。送料無料。 ●銀たまより愛を込めて 画集に綴られた物語とスパイラルロッドの謎。スクロールで下へ、ね。 ●フェアリーブルー 「画集」クリックで制作裏話の詳細が読めます。 その他おもしろい買い物いろいろ♪ ポストカードも。
green horn、朝の展示が終わったとこです。 ![]() 左手の壁は井筒さんの油彩水彩クレパスなどMIXの作品、奥は高山ゆうちゃんのヘンプアクセサリーコーナー、右手に見えるのが私の作品&ポスカ。 ![]() はい、右手に廻ってこんな感じ。本日のゲスト、フラワーアーティストの我が友人アッコさんは、チラシの「コスプレ集まれ」を見て、着物で来てくれました。 あっ、ゆらさん、ようこそ〜。 ゆらさんの後ろにあるのは、白ペイントして販売中の作業椅子です。2,000円の値がついています。ペイントしていないものは、1,500円で販売します。 なぜか、差し入れのみかんとりんごが、ナイスにディスプレイされております。 ![]() 左側、人型のクッキーと電球は堀島さんのインスタレーション(場所や空間全体を作品として体験させるアート)で、「生きる」:落ちてくる人の中には食われるものあり、受け止めるものあり、手を差し伸べるものあり。 ![]() 木工作品は小泉氏のポルタティフ(携帯ふいごオルガン)。 彼はこの作品が作りたくて、社会人になってから家具工芸科に入学。(だったと思う) 右の油彩作品は大槻さんの「Room」。メタリックの絵の具がうまいこと使われています。 ![]() 人が増えてきました。赤い丸テーブルは占いコーナーです。 ![]() ある程度人が集まったところで、パフォーマンスの始まりです。 お題は、「green horn」「マリア様」。あっこさん、こんなの作りました。 裏側からお客様に見えるように活けているので、活けている自分は最後に正面に廻ってやっと全体が見えるんですよ、と言ってます。なるほど〜。 ![]() 演奏する人あり、踊る人あり。 ![]() みかんの木文庫さんの演目です。この後のフラメンコの皆さんも準備が終わって見入っています。 私はこの後わざわざ京都から来てくれたあっこを駅まで送っていったので、フラメンコは見られませんでした。 朝は毎日新聞社、夕方は両丹新聞社が取材に。 まちづくり関係の方たちが何組か来られていました。 お隣のまぃまぃ堂の一周年も兼ねていたわけですが、この日まぃまぃ堂はgreen hornのお客様が寄るので、てんてこ舞いだったようです。 まずは、green horn オープン。 まちなかのおもしろいスポットにしていきたいですね〜。 ↓その人は、それまで彼女に起こったことを大勢の人に話してほしい、という。彼女は、秘密にして欲しいといわれると思っていたのに。---------------------------- 不思議ドキュメンタリー翻訳本 「光のラブソング」表紙カバー制作裏話 → プロジェクト愛歌 →アマゾンのページです。下のほうのブックレビューを見てね →明窓出版 送料無料 藤田まゆみ画集「いつか飛ぶ日のために」誘涙発売中♪空を行くものと自分自身も、また兄弟なのか ------------------------------------------ ●アマゾン 下の方に4名のレビューあり。アマゾンでは売り切れ? 以下のところでお求めください。 →楽天ブックスや →JBOOK、→Yahoo!ブックス、 →セブン&ワイ、→e-hon でも、プレミアなしでお求めいただけます。 *こちらは楽天→ ありりゃさんの感想 ●明窓出版 立ち読みOKページ 立ち読みと購入ができます。 スクロールで下へ行く。送料無料。 ●銀たまより愛を込めて 画集に綴られた物語とスパイラルロッドの謎。スクロールで下へ、ね。 ●フェアリーブルー 「画集」クリックで制作裏話の詳細が読めます。 その他おもしろい買い物いろいろ♪ ポストカードも。 |一覧| |