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1時半過ぎてるのに、 混みすぎだっちうの。 でも、2時になるころ、 減ってきたよ。 狙い目はそこだね。 みんなカツカレーとか言ってやがるので、 ひねくれて、カレーにチキンカツにしたった。 そしたら、最後に会計するとき、 同じオーダーの人がいた。 しっぱい…(´・ω・`) コロッケとか、 それにショウガ焼きもつけちゃうとか、 もっとアクロバティックなことしておけばよかった。 今日もひらめ、は売り切れ。 そんなに人気あったかなあ? 絶対量が少ないのかもな。 まあ、いい。 ひさびさのチキンカツは、 +250円とは思えない量。 そして、うまさ。 (・∀・)ヤホーイ ごちそうさまでした、 とカウンターの中を見やれば、 かつて若手であったはずの料理人さんが、 メインになっておられた。 目が合って、再度ごちそうさま、を言ったが、 その視線、に何かを感じる。 まさかね、と思いつつ、もしそうならウレシイね。 若い頃、特に大学院生になる直前の1年は、通い倒したもんなあ。 また来るね (・∀・) さあ、がんばりませう。
![]() 写真があまりよくないけれど、 春巻きもあり、中華弁当の様相。 おかずはすべて旨かった。 しかし、特筆すべきは… 炊き込みごはん! (・∀・)ウマー 味付けも、作り方も、もちろん大事だが、 できたて、の最高の瞬間ってあるよな。 以前、横浜駅前の、 なんでもない大衆居酒屋で食った、 焼きそばが、悶絶するほど旨かったことがある。 後輩、2匹連れていったのだが、 そついら(♂+♀)も、絶句してた。 旨すぎる…って感じ。 しかし、次のその店に行って、 同じ焼きそば頼んだら、全然違ってがっかり。 あれは、厨房のアルバイトか、 社員さんが凄腕だった、ということの問題だけではない。 たぶん、最高の瞬間だったんだと思うよ。 その意味で奇跡だったんだろな。 今日の炊き込みごはんも、 いつもにましてうまかったのは、 中高生のお昼に合わせて、 炊きたて、出来たてのそれ、だったからじゃないかな。 ふっくら、あつあつ。 さいこー!でした。 おかげで、 1.2、4.5の 1日4コマのハードスケジュール、 なんとか乗り越えられたぜ。 ありがとう! 学食のおじさま (・∀・)チュウコウの方ダケド
![]() ホントウにお世話になりました。 深謝、深謝です。ありがとう。 20年ものの、ドライヤー。 やすらかに、ねむれ。 グッナイ。
![]() 研究会前に、喰らう。 今日から新しい会が始まるってことで、 ばーく、でも新しいメニュウに挑戦だ!とばかり、 気になっていた、ハムカツをやってみることに。 来た。 げっ!ちょっとヤバいかも。 野菜大盛りにしたのだが、 それはおそらく栄養バランス的には正解。 でも、絶対量的には失敗。 厚切りハム、斜めに切ったのが、4枚。 …(´・ω・`)1枚でアゴが疲れちった…(´・ω・`) もう若くないのう。 口内炎、ちびっちゃこいのとはいえ、 出来てるのもマイナスに働いた。 しかし、所詮そんなことはいいわけ。 もう、若くないっすよ… 自分でしみじみ思う。 スタミナか焼き肉にしとけばよかったな。 ワンプレートものではなく、 今日は定食の気分ではあったのだが。 うーむ、相当苦戦した上で、完食。 今日は、店内、カツカレー率が極めて低い。 バターライス鶏の唐揚げ、と トマトライスカツが売れていた。 ワタシが苦戦しているときに入ってきた、 そこそこの年齢のカップル、 女性がトマトライス、男性が…ハムカツ(笑) ワタシの方見てたけど、 確認してたよな、明らかに。 また、店で働いてるお嬢さんが、 ときどきこちらをちら、と見るのがなんとも… ときめくのではなく、 大丈夫か?おやぢ? って感じで、痛かったぜ、その視線。 お隣の彼は、でかい図体のくせに、 オムライスの中盛りを残していきやがった。 出てきたときに、一瞬のけぞっていたから、 知らなかったのか… だらしねえ、とは言えないな。 繰り返しになるが、 もう若くねえわ…(´・ω・`) でも、掛かっているソースはすこしドライカレーハンバーグの上にかかっている、 カレー風味で、なかなかにうまし。 やさいマシ(じろー、ではないが)にして、750円はおとく。 はらぺこの若い男子には、おすすめである。 食い終わって、 向かいの大学会館に寄ったら、 ひらチャンが異同で広報課にいた。 で、しばし、同い年トーク。 ハムカツのこと言ったら、 いしざあ君わかいねえ~ でもハムカツ、わかるわかる(笑) おれもこないだやって、大変な目にあったもん(笑) って、ひらチャンも若いぢゃん!(笑) そこで、しばし談笑していたら、 以前鶴見の先生でいらした、 関先生が。 ちょうど話題に出ていた時だったので、 おどろいた。 ご挨拶して、しばしお話。 気に掛けていただいて、いとうれし。 さ、研究会にまいりましょう。 眠くならないかな…(笑)
事務から連絡があった。 …(´・ω・`)それはないよ~(´・ω・`) という内容だった。 知らなければ、知らないままで済んだのに… 知ってしまうと、そんな~という感じです。 まあ、大人だし自己責任ちうやつですか。 いや、でもそれは、そちらのミスだと思いますよ。 ましてや、システム上の不備でもあり、 今頃になって書類上の不備が判明するということは、 そちらのチェック能力も非常に、疑われるところです。 なのに悪びれず、 もうどうしようもないのだけれど、 とのたもうその姿勢に、呆れるしかない。 ええ、ええ。 こちらが悪いということにしておきますよ。 ばかばかしい。 争うだけ、ムダだ。 ばかばかしい。 早いとこ、 さよならしたい。 こんなとこ。
昨日はちょっと濃いめの夕ご飯。 だったので、今日はさらりと。 ちかくのスーパーで、 めずらしく刺身を買ってみた。 さくのを切ってみたよ。 他に、ほたてとたこぶつ。 ワタシ的にはステキな刺し盛りなんですが、 ツレは、この点に関してはガチガチのファザコン。 また、そんな話ししてやがった。 まあ、いいんすけどね。 本人気付いてないんだろうなあ。
![]() 万年筆の師匠でもある、 高田信敬師にもらった万年筆の本。 その本はすこし前の本だったので、 その中に紹介されている万年筆は、 微妙に、市販されていないものが多かった。 そうなると、余計に欲しくなるのが人のさが。 自分で手に入れたものもあるし、 高田師から頂戴したものなどもあったが、 自分の身の回りでは、ついぞ目にしたことがなかった、 幻の一本が、このシェーファー・ノスタルジア。 数年前、島根での和歌文の折、 市内の文房具屋で初めてみた。 しかし、値段も出されておらず、 よくある、お店の主人のコレクション展示のようだったので、 ふむ、なるほど。と、思ったままで、さらに数年が過ぎた。 高田師に、偶然駅前で拾った(古書・古物系の用語で、「購入」のこと)、 パーカー51を激賞されて、足を踏み入れたこの道。 まだ、大学院生だったはずで、 となると、14,5年は経っていることになる。 その間、いつか機会があれば、 と、ずっと狙っていた、憧れの一本。 それが、シェーファー・ノスタルジア。 ほんと、出会わなかったんだよ。 ヤフオクでも、店頭でも。 高くて手が出ない、 というような限定モノはいくつも目にしてきた。 しかし、これだけは、ついぞ出会えなかった。 それが、である。 先週の和歌文学会、関西例会の帰り。 とある方と、最近ヤフオクどう? の話から、以前差し上げたペンシルの話題になり、 ふと、その方と別れた翌日、 家に帰ってから、久しぶりにヤフオクを検索していると… あ、あれ? ノスタルジア! 出会っちゃった…(・∀・) 探していた本命は、 ちょっと違ったんだけれど(笑) それに準ずるものを押さえて、 最終的には手持ちの一本を嫁に出すことにして、 それはともかく、 どーする、どーすんのよ、オレ! しばし悩む。 本の借銭もある。 先が見えないご身分、 ヒロオ師匠からは、 最悪、非常勤でつなぐことも考えて… などと、切ないことを言われ、 ちょっとは蓄えておけよ、と言われた矢先ではある。 あるが…こういうものは、一期一会。 えい。 入札。 …落ちた。 そして、お金を払い込み、 ついに手元に届いた。 本当は、本当の憧れは、 普通のスターリングシルバー(笑)だったのだが、 落札したのは、それのバーメイル。金張り、だね。 14金無垢、ってのもあるのだが、 これは過激なお値段で、手が届かない。 いや、正確に言えば手が届かないことはないのだ、 こんなもの。出せっていえば出せる。 しかし、ワタシは使うことを一義に考えてペンを選ぶ。 高いからって、書きやすい、使いやすいとは限らないのだ。 その観点からすると、 金無垢のは、実用に向くのかどうか、 疑わしい。少なくとも、ワタシの使用には必要がない。 それからすると、 スターリングシルバーか、バーメイルのモデルは、 ワタシにとっては、実用可能な範囲内で、 最高の贅沢であり、憧れであった。 ここまで、来たな。 他の誰とは、比べない。 比べる必要がない。 ワタシの、それとしては、 最高のものに手をかけた。 満足だ。 あとは、こいつらと、 仲良くやってくだけだ。 そんな気がする。 インクを入れて、 試し書きしてみると、 ちょっと違和感があった。 でも、今日初めて、 かの人に、一本を嫁に出すための、 手紙を書いていたら、 その違和感、少なくなってた。 あ、悪くないぞ、 このペン。 もちょっと、ずっしり重量感があった方が、「らしい」のだが、 アールデコのデザインは、いかにも、といった感じで、 所有している、使っている、満足感を与えてくれる。 もう、いいだろう。 自分にとって、 必要なアイテムは、 ペンに関しては、 これで、ほぼ、いい。 さ、迷わずいけよ、であろう。 いや、迷っても、行こう。 何か、あるだろう。きっと。 よろしくな。
![]() 2年ほど、間があいた。 今の住まいに越してきたのが、 2009年のこと。 その年は実家で朝顔やってた。 翌年は、つれ合いに言いだせなくて、 昨年は、つれ合いに言わせると、 いいって言ったじゃん だそうですが、覚えなし。 昨年、このブログを知った同僚の先生が、 「キキョウ咲きが混じっているかも…」のメモ付きで、 くださった種があり、それが気になっていたのもあり、 2年ぶりの、朝顔を育てることに。 実は、今のところは結構上の階で、 土どうすんのよ、というのが懸案であり、 それが2年のブランクを生んだ原因でもあったのだが、 近くのダイソーのぞくと、100円で売ってんのな。 鉢・土、下受けの皿、支柱で、400円。 正確には、420円。 濃縮した土、10個パックのやつを、 三つほど、水で戻す。おもろ。 しばらくして、土をほぐし、ならして、 昨日来、水に漬けてふやかした種を3つ、 蒔いてみた。 もうこうなると、 「いつしか」の気分である。 はやく、早く芽がでないかな。 今から待ち遠しい。 さてさて、 頑張りましょう。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |