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鶴見へ行く。 図書館で調べもの。 展示を観る。 レファレンスのかたとおしゃべり。 また、もうひとりのレファレンス係は、 ワタシの初代教え子さん。 鶴見で非常勤始めた年の、 初代おしえごさんが、母校・鶴見の図書館にいる。 なんともうれしいことだ。 調べものを終えて、 先生とヒデオさんに会いにゆく。 高田信敬師匠に会い、 おしゃべりをする。 実はミニ講義、である。 一般的には「おしゃべり」とは、 言い難いような内容だが、 ワタシにとっては、大学院生以来、 このおしゃべりタイムにどれだけ鍛えられたことか。 本当なら、ギャラが発生しそうなくらいの内容(笑)、 今日も実に、刺激的な内容だった。 す、すげえ… 先生が席を外された瞬間に、 忘れないように内容をメモしたりして(笑) また、ヒデオさんと一緒に、 資料の翻読をしてもらったりもした。 どうしても読めなかった短冊の字、 さすが!の判読案。 「もう、無理矢理こうしか読めないでしょうね~」と、 おっしゃる程の不思議な字ではあるが、 意味的には、スッキリ。 芭蕉記念館の、横浜さんに連絡しなくちゃ。 そうこうしているうちに、 いい時間になったので、 鶴見の街へ繰り出す。 神大のクリス、が合流。 なんとも、楽しい会になった。 ワタシが鬱屈しているのは、 充分ご承知の皆さん。 ひとことも、それについては、 いわなかったね。 その優しさが、しみるぜ。 横浜へ移動し、 バー・ティルタでもう一杯。 これまた、愉快なトークの下、 楽しくグラスを傾けた。 ふっきろう。 もう。 楽しかった。 ありがとうございました。
何もかも やってられねえよ ばかばかしい。 なんも 手をつけられないほど 腹が立って、 腹が立って、 腹が立って、仕方がない。 ちくしょう。 │<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 │ 一番上に戻る │ |