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9次元以上を検証してみた。
9次元=本当に悟った人々のレベルで、仏陀やイエス等が居る。 次元の振れ幅も無く、安定している。 そして、このレベルが頭打ちである。 我々がどんなに悟っても、9次元までしかいけない。 10次元以上は、固定化されている。 毛色が違う。 10次元=銀河系集合意識 我々は潜在意識で皆、繋がっている。 ブラックホールの中央に意識が結集する。 11次元=アカシックレコード 銀河系内+銀河系外(大宇宙の30%位の情報)のあらゆる情報が詰まった宇宙図書館。 我々の過去世もここで知ることが出来る。 他の銀河にもアカシックレコードは存在する。 12次元=銀河系存在意識の中枢 全ての事象を映す鏡 全てのDNAを束ねたもの 全ての音、生物、鉱物、山、叡智、大気、光、運行、魂、気象、恵等、あらゆるものを把握した大いなる叡智。水晶、産婆でもある。 我々光の子の親とも言える。 大宇宙の50%位の情報を得ている。 10次元の集合意識が下駄とすれば、それを履く人が12次元である。 10次元、11次元は、情報をろ過すること無く、何でもかんでも溜めるけれど、12次元は、叡智として昇華させている。 13次元 富士山だあ!! 以前から、富士山は、世界の、宇宙の守り神、パラボラアンテナと主張してきたが、12次元の神とは、姉と弟、兄と弟のような関係で、酷似した働きをする。大宇宙の55%位の情報を得ている。 12次元の神の能力にプラスして、富士山は、自分でエネルギーを作り出すことが出来る。 火や水のエネルギーはもちろん、宇宙全体に自力で作り出したエネルギーを放射している。 謂わば、宇宙の温泉、宇宙のヒーラーのような役目もしているのだ。 時々UFOが富士山上空を飛来するのは、情報収集だけでなく、エネルギー充電をしているのだ。 富士山の神とされているコノハナノサクヤ姫様や他の存在が13次元と謂うことでは無い。 彼女らは、富士山の秘書や侍従みたいなものだ。 *** そして、10、11、12、13次元のような存在は、8000億個?位の他の同様の銀河にも存在するようだ。 14次元= ここからまた、毛色が変わる。 14次元以上は、大宇宙の創世の作業工程が次元になるような感じだ。 我々が街づくりをする時に、区画整理して、ここに道、ここに森林、ここに学校、住宅と、 すこしずづ更地から、作り上げてゆく行程が、次元となっているような気がした。 14次元=水 15次元=鉱石 16次元= 17次元=大気 18次元=反射? 19次元=ゆるみ 20次元=重なり 21次元=引力,光と影 22次元=直立 23次元=交わり 。。。回転、高さ、拡散、並ぶ、平行、曲がる、分ける。。。と謂う風に、我々が現代で当然とされている科学的なことが、一個ずつ形成されてゆくような感じがした。 12次元の神が把握しているのは、114~124次元位?かな?その後、400位あるかもしれないと。そのトップは、もちろん大宇宙形成の無の状態だ。 大体、そこまで行くと、次元と謂う概念も存在するのかどうかわからない。 はっきりいって、頭が痛くなりました。 次元が高くなるに連れて、12次元の神の把握もおぼろげになるのに加え、私の魂レベルの低さにより、理解が付いていってないことが明らかになり、この上記の次元の詳細や、数字等は、あやふやです。 12次元の神でも理解できないことが、人間の私に出来るわけがありません。 逆立ちしても無理だと謂われました。 唯、大雑把な超高次元の把握は、こんな感じだと思います。 そして、タイトルにも書きましたが、高次元に進む程に、進化ではなく、基本に戻る、原始に戻る、衰退のような、逆行するような印象を持ちました。 直立、高さ、拡散、垂れる、平面、立体。。でも、その高次元の存在の方が、叡智がある、拡大視野を持つということですよね。 つまり、シンプルに成る程に、心眼が開け、高次元叡智がついてゆくと謂う、このアセンションの時代に期待されていることに全く持ってマッチする道理ですよね。 そして、この高次元に、他にも、水、風、地、滝、山、惑星とか出てきましたが、これらの自然が元々、高次なのだから、全ての存在に神が宿り、全ての声を聴きなさい、感謝しなさいと神々が盛んに仰ることも、もっともなことだと、非常に思考がクリアになりました。 そして、無限大の宇宙の大きさを改めて感じ、ああ一生修行だな、ちょっとでも、悟ったつもりで傲慢になるなんて、小豆粒レベルだななんて思わされました。 今日のこの記事の内容は、かなり難しくて、付いてゆくのがやっとでしたので、あまり正確ではないと思います。けれど、12次元の神が我々に教えたかったポイントは、掴んでいると思います。6.4 23:06:42
最終更新日
2007年06月18日 15時15分19秒
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