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メールマガジン「あすけ町並みお宝体験隊情報」の編集長をやることになったので、個人的にその活動記録のようなものを綴ってみようかと思っています。
▼あすけ町並みお宝体験隊情報(melma![メルマ!]) http://www.melma.com/backnumber_126839/ 足助商工会青年部主催イベント「足助のお宝体験隊」!! ▼足助のお宝体験隊公式サイト http://www.asuke.biz/ ↑お宝体験隊に関する新しい情報が入り次第お知らせします! あすけお宝情報編集長日記 [全746件]
今週末から、中馬のおひなさんが、足助の町並みではじまります! 中馬のおひなさん初日となる2月11日(土)の夕方から、灯りのイベント「ほのか」を開催します。 ![]() たんころりんと、各地の灯りを西町の足助交流館から、新町のマンリン書店付近まで並べます。 先日貰い受けに行った、木曽福島の氷の灯篭『雪灯りの散歩道』もありますよ! 点灯は午後5時~7時の予定です。 また、足助交流館では午後4時からロビーコンサートとして、フォーク、津軽三味線、ハープなどの演奏が楽しめます。 中馬のおひなさんを楽しんだあと、「ほのか」で灯りと演奏を楽しんでもらえたらと思います。 ▼第14回 中馬のおひなさん(足助観光協会) http://www.mirai.ne.jp/~asuke/Event/ohinasann/ ohinasan12/ohinasan-h23.html ↑日時:平成24年2月11日(土)~3月11日(日) 会場:足助の古い町並みにて 展示時間:午前9時から午後4時まで ▼今年も『ほのか』で照らします(足助観光協会Blog) http://www.hyakunensou.co.jp/asuke/2012/02/post_236.html ↑お知らせです。 今週2月11日(土)夕方5時より、 足助の町並みで『ほのか』という灯りのイベントが催されます。 今年はこれで3回目の開催となります。 ▼木曽福島へ!!(足助観光協会Blog) http://www.hyakunensou.co.jp/asuke/2012/02/post_235.html ↑実は、この木曽福島で行われている灯りのイベント 『雪灯りの散歩道』のメンバーの皆さんと たんころりんの会さんは交流があり、 去年の『ほのか』でも作品提供していただくなど、 大変お世話になっております。 また今年もその作品をたんころりんと展示していただきたく、 現地へ赴いたわけです。
年末に、足助で浅見光彦シリーズのドラマの撮影がありました。 1月27日(金)21時から、フジテレビ系で放映されるそうです! ![]() ▼金曜プレステージ『浅見光彦シリーズ43 還らざる道』 - とれたてフジテレビ http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2012/120117-013.html ↑ルポライターの浅見光彦(中村俊介)が 愛知県豊田市足助町の茶屋で出会った老人、 瀬戸一弘(宝田明)が何者かに殺された。 浅見は孫娘の雨宮正恵(浅見れいな)と共に 瀬戸会長の死の真相を探るために、足助に向かう。 足助を舞台にした原作「還らざる道」を元にしたものだそうですが、ドラマ版のストーリーは原作からは、ずいぶん変わっているみたいです。 どんな内容なのか、楽しみですね! ![]() ▼『浅見光彦シリーズ・還らざる道』の放映日が決定いたしました (足助観光協会) http://www.hyakunensou.co.jp/asuke/2012/01/post_224.html 撮影時のスタッフ、エキストラは、合わせて50名ほどで、さらに、浅見光彦ファンクラブのみなさんが見学にいらっしゃったそうですよ。 ▼浅見光彦氏が来た! (てふてふひらひらどこへ行く) http://vajra.at.webry.info/201112/article_17.html
先日、リニューアルした稲武のどんぐりの湯に行ってきました。 ![]() ▼どんぐりの里いなぶ http://www.dongurinosato.com/ 1階花の温泉と2階森の温泉は週替わりで男女入れ替えになるんですね。 私が行ったときは、1階が男湯でした。広々として、実に快適でしたよ。 岩盤浴もやってみました。 汗がいっぱい出て、体が軽くなった感じでした。 そうそう、掲示板に貼ってあった、すべて手描きの「どんぐり新聞」が、あたたかみがあって印象的でした。 ![]() ネットでも公開されています。毎月発行されているんですね。すばらしい! ▼どんぐり新聞 http://www.dongurinosato.com/modules/newspaper/ 新しい施設「どんぐりテーマ館」では、「三河の山里だより 稲武写真展」が開催されていました。 ▼稲武で写真展を開催します。 (三河の山里だより) http://yamazato.aichi-kouryu.jp/2011/12/donguri-photo/ ![]() ![]() ![]() 大きく引き伸ばされた写真は、いつもパソコンでみるのとは違った趣きがありますね!! ![]() ![]() 帰りがけに、稲武の新しい冬の風物詩「氷瀑」を見てきました。 ▼稲武の新しい冬の風物詩「氷瀑」 http://yamazato.aichi-kouryu.jp/2012/01/inabuhuyu2012/ ↑詳しい場所の説明があります。 個人の方が、すこしづつ水をまいて凍らせて作っているんだそうですよ。 まだ完成していませんでしたが、今後の成長が楽しみです。 ![]() ライトアップもされるそうですよ! ▼稲武の最新情報 http://inabu.exblog.jp/14733158/ ↑昨年のライトアップの写真が紹介されています。
あすけウオーク2012.2「足助の古い町並みと中馬のおひなさんコース」が2月12日(日)に開催されます。 「あすけウォーク」は、足助地区の各地を会場として開催されているウォーキングイベントです。 今回のコースは、「足助グラウンド→足助城→足助の古い町並み(中馬のおひなさん)→待月橋→三州足助屋敷前→吊り橋→足助グラウンド」(約8Km)となっています。 ▼足助城 http://www.mirai.ne.jp/~asuke/siro/siro.html ↑足助城は、発掘調査に基づき整備された、 全国でも初めての試みの山城です。 ▼中馬のおひなさん http://bit.ly/xxoVSp ↑足助の古い町並みに並ぶ民家や商家に 古くから伝わるおひなさんや土びな(土人形)を玄関先や店内に 華やかに飾り、道行く人々に町並み散策を楽しんでいただこうと 始まった足助の大きなイベントのひとつです。 ▼三州足助屋敷 http://www.asuke.aitai.ne.jp/~yashiki/ ↑生きた民俗資料館 民具を実際に使いながら、中山間部の農家の暮らし (明治~昭和30年頃までを想定)を再現。 技術の伝承 昔ながらの手仕事や年中行事を再現。 建物も本物、茅葺屋根の母屋、土蔵など 足助グラウンドから足助城までが、ちょっときつい上り坂ですが、あとはそれほどアップダウンは無いコースとなりそうですね。 私も久しぶりに、家族で参加しようと思っています。みなさんも是非! 参加申込に関する情報は以下の通りです。 ----- ▼あすけウオーク2012.2 足助の古い町並みと中馬のおひなさんコース (豊田市) http://www.city.toyota.aichi.jp/division/other/1234572_14641.html ■あすけウォーク2012.2 ~足助の古い町並みと中馬のおひなさんコース~ とき:2月12日(日) AM9:00 (8:30受付) ところ:足助町 集合:足助グランド 内容:香嵐渓をはじめ、重要伝統的建造物群保存地区の 町並みコース約8kmのウォーク ※ウォークなべ無料サービス有り 参加費:500円(当日徴収。未就学児無料) 申込み・問合せ:1月10日(火)~2月3日(金)に 〒住所、氏名、年齢、電話番号を足助スポーツクラブまで 電話、ファックス 0565-62-2546 Eメール traning@asuke.aitai.ne.jp ----- ![]() ![]() ▼あすけウォーク2012チラシ(PDFファイル) http://t.from.tv/data/12/12011301.pdf +++ これまでに私が参加した、あすけウォークの様子は、下記で紹介しています。 ▼あすけウォーク2006(ねびそ登山コース) http://asuke.air-nifty.com/blog/2006/05/2006_74e6.html ▼あすけウォーク2005(則定地区) http://asuke.air-nifty.com/blog/2005/06/2005_f147.html ▼あすけウォーク2004(萩野地区) http://asuke.air-nifty.com/blog/2004/12/2004.html ▼あすけウォーク(六ツ和地域) http://asuke.air-nifty.com/blog/2004/05/post_1.html ▼あすけウォーク2003(明和小学校区) http://asuke.air-nifty.com/blog/2003/12/2003_0b29.html
正月休みに、久しぶりに山仕事をしてきました。 昨年のこの時期は、足のケガをしてしまってリハビリ中だったため、2年ぶりになります。 チェーンソーを担いで急斜面を登るだけで息切れしてしまい、体力の低下を実感です。 そんなわけで、直径30から40cm程度の木を2本切り倒し、少し玉切りをしたところで、無理をせずこの日の作業は切り上げました。 ![]() ![]() 木って、切り倒してみると予想以上に大きいんですよね。 来シーズンの薪になってもらいましょう!! ![]() 山仕事は、もしものときに一人だと何ともならなくなるので、いつも家族の誰かにいっしょに行ってもらいます。今回は、母が来てくれました。 ケガのないよう気を付けつつ、薪作りに励みたいと思います。
今年もまた、うちの竹を材料として提供したお礼にと、シルバー人材センター足助支所の方が、ミニ門松をくださいました。 いつも、ありがとうございます!! ![]() 豊田市シルバー人材センター足助支所では、ミニ門松制作班のみなさんが、毎年12月にミニ門松を製作し、出荷しているそうです。 ▼ミニ門松制作班 (豊田市シルバー人材センター足助支所) http://www.sjc.ne.jp/toyota/jigyo/minikadomatsu/minikagomatsu.html 門松といえば、今年は自治会の神社係だったので、地元の神社の門松作りに参加しました。 この門松づくりも、シルバー人材センター足助支所の方が、協力してくださいました。 ![]() ありがとうございました!!
先日、夜中に薪ストーブのガラスにヒビが入っているのを発見し、大ショック!! ![]() 翌朝、いつもお世話になっている、さくらプランニングさんに電話してみたところ、岐阜の展示場のほうに交換用のガラスの在庫があれば、明日にでも入手できるかもとのこと。 ▼さくらプランニング http://www.sakura-plan.co.jp/ ↑愛知・岐阜・三重など東海地区の薪ストーブ・暖炉は、 さくらプランニングにどうぞ! 安心安全な施工であなたの薪ストーブライフの お手伝いをいたします。 さらに、その夜の電話では、ちょうどこちら方面を通るからということで、交換用のガラスを持ってきてくださることになりました。 年明けまでダメかと思っていたので、ほんと、感謝です!! ありがとうございました。 交換部品の在庫があったのは、ポピュラーな薪ストーブ(ヨツールF400)を使っていたということもあるのではないかと思います。そして、近くの信頼できる薪ストーブ屋さんに施工をお願いしていてよかったなと感じました。 早速翌日、ストーブが冷めてから、ガラスを交換しました。 ヨツールF400の前面扉は上に引き上げると簡単に外れます。 ![]() ガラスは、金具で4箇所固定されていました。 ![]() 金具は六角レンチでネジをゆるめて外します。 ![]() ![]() 耐熱シールを扉側に残した状態で、ガラスを外します。 ![]() 新しいガラスを扉の上に置いて、金具を取り付ければ交換完了です。このとき、ネジの締めすぎに注意したほうが良いようです。 ![]() 前面扉を取り付けるときは、蝶番の位置合わせが難しいので、手伝ってもらうと良いと思います。交換作業そのものは15分くらいでできました。 ![]() 無事、ガラス交換を完了し、薪ストーブは快調に稼働しています! ![]() ガラスにヒビが入った原因は、はっきりとはわからないのですが、扉の開閉の衝撃ではないかと予想してます。 薪ストーブの取り扱いに慣れてきて、扉の開閉も、多少手荒なことがあったのかもしれません。 ガラス交換をしたときに感じたのは、ガラスの上部の固定金具が直接ガラスを押さえる構造になっているので、この部分が衝撃に弱そうだなということです。 今回のヒビもこの金具のところに入っていました。 ヨツールF400の交換用ガラスは、大型の耐熱ガラスということもあってか、定価25,000円なんだそうです。在庫品があったため、さくらプランニングさんには、特別価格で対応をしていただき、感謝してます。 しかし、もうこういうことが無いように、よりいっそう丁寧に扱うように心がけたいとおもいます。 |一覧| |
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