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奈良の個別対応幼児教室<あすな幼児スクール>学習塾<あすなゼミナール>。 この<あすな>の代表が、日々生徒と接する中で、あるいは生活の中で、 ふと感じたこと・思ったことを取り留めもなく書きつづった独り言。 この風景の様な広い心でお読みください。 あすなゼミナール・あすな幼児スクールURL: http://asuna.jp/ あすなの晴れ時々日記 [全62件]
サボっていたことは触れないでおきます。 さて、またまた、あすなのホームページがリニュ~アル! infoseekのレンタルページから晴れて移設。 (サービスが無くなって、強制的やけど) なんと独自ドメイン取得!! http://asuna.jp/ 分かりやすい!! 友人のY氏(株式会社ホムンクルスベータ社長・名前出してエェんかな?) の協力を得てリニュ~アル!! これで、取り消しなんて事も無くなりました。 思う存分、新しい試み・考えを発信していきます。 これからもよろしくお願いします。 更新していない間に、受験も終わりました。 帝塚山小学校、奈良学園小学校、 奈良育英中学校・高等学校特進コース、 奈良工業高等専門学校 等、 みんな頑張って希望の学校に合格しました。 目標に向けて頑張った経験や 努力・結果に対しての自信が、 これからの学校生活や ひいては人生の支えに少しでもなればと思う。 そして、只今、高校生のテスト対策期間中。 今日で中学生は終わったが、高校生は明日まで。 バタバタながらも、ここで頑張らないとどこで頑張る! ってことで、今日も頑張ります。 最終更新日時 2011.05.20 16:17:11
早いところでは、もうとっくに終わっているが、 只今、すっかり卒業シーズンだ。 「今日、卒業式のコールの練習あってん。」 「明日、卒業式で休みやねん!」(卒業式に参加しない在校生) 「先生、卒業式って泣くもんなんか?泣かへんやろ~」 「あかん、絶対泣いてしまう!」 あすなでも 色んな声が聞かれる 卒業式。 もう、何年前の事だろう。 …15年前。 若かったな~~。 中身は…成長してない様な気がする さて、成長の話は置いておいて、卒業式。 私自身、卒業式で泣いたことは無い。 大学のサークルで 「卒回生 追い出しコンサート」(軽音楽部なので) という名の引退と言うか卒業セレモニーがあった。 この時の最後に号泣した それは、 友人・後輩たちとサークル活動を通じて深い結びつきがあったから。 友人たちと共に 自分たちの信念を貫いた4年間を最後までやり切り、 同時に卒業を迎え(私は大学にはもう1年いました)た達成感。 いつも支えてくれた友人たち・後輩たちに感謝。 人には会えるが、 もうそこには同じ目標を持ったサークル活動は無いという寂しさ。 色々な思いがごちゃまぜになり、感動して、 友人と、後輩と、共に泣いた。 なぜ、他の卒業式で泣かなかったのか? その時、感慨深いものはあったが、 サークルのものほど、その式典で学校との深いつながりを感じなかった …と思う。 今になって、少しさびしい気もするが サークルでそれを感じれた事は幸せだったと思う 何かその場を去るとき、泣けるくらい思いがあったいう事は 幸せなことだと思う。 残念なことに、もうその機会が無いのが、やはり寂しい あすなの生徒達、いや、学校機関に通う全ての子ども達には 泣けるぐらい、人同士や学校とのつながりを深く持って欲しい。 きっと、これかの人生の糧となる大きな財産となるだろう …と勝手に思いをはせてみた。 う~ん、すっかりおっさん的発想。 最終更新日時 2010.03.13 17:36:58
松の内に間に合った。 旧年中はこの日記をお読みの方、サイトに来訪された方、 日頃お邪魔しているサイトの方、 利用させていただいているサービスの方等には大変お世話になりました。 ご覧の通り、ぐだぐだ日記の管理人ですが、 本年も、懲りずに辛抱強く 様子を見に来てください。 よろしくお願いします。 さて、この松の内。 さすがに正月。 どこのブログでも「正月はいつまで…」となり 松の内が登場する。 歳神を迎える道しるべである門松、 これを飾っておく期間=神を迎えている期間=松の内 らしい。 で、「昔は15日の小正月までを松の内とし、 最近は一部の地域を除き7日まで」や 「関東では7日まで、関西(京都を中心に)では15日まで」 と色々書かれているが、 さて、全体的な流れである15日→7日への短縮の本当の理由は? と言うと中々見当たらない。 気になって、探してみた。すると 「松の内の短縮については、 寛文2年(1662年)1月6日 (旧暦)、 江戸幕府により1月7日 (旧暦)を以て飾り納めを指示する最初の通達が 江戸の城下に町触として発せられており、 それに倣った風習が徐々に関東を中心に広まったと考えられる。 幕末の考証家である喜田川守貞は、この時同時に 左義長(いわゆる「どんど焼き」)も禁止されていることから、 松の内短縮発令の理由を 注連飾りを燃やすこの火祭りによる火災の予防の一環だとしている。」 らしい。 最近の生活様式からは、はっきりいって松の内の必要性は 飾り付けの取るタイミングぐらいで あまり感じられない。 するしないに関係なく、だからこそ、知っておきたい。 いずれ無くなってしまうモノかも知れないが、 本来の意味・その変遷を知っておくと ちょっと趣が違う様に感じられる。 それも有って、歳を重ねるごとに年中行事が楽しめるようになってきた。 おっさんなんやろか? 最終更新日時 2010.01.07 20:45:23
あすなも本年度のレッスンが終了しお休みに入った。 家で年末年始の準備だ。 この機会に色々と振り返る。 今年、出来なかった事 来年、したみたい事。 その一つが作文だ。 学校や受験など教科内容の学力を上げる事。 これはまだまだ精進が必要ではあるが、 ある程度、成果も上げてきたし、上げる事が出来る。 しかし、もっと根本的な「学ぶ力」の育成にも力を入れたい。 「メモリーツリー」を導入して 作文力だけでなく 脳の活性化も含んだ「考える力」に重点を置けるようになった。 ただ、これだけでは不十分だ。 他の分野・知能開発・教科内容などに、 もっと明確な関連性を持たせ、 「考える力」→「学ぶ力」 を形として整えていきたい。 これだけじゃないが、もっともっと時間を何とか確保して、 ドンドン夢を実現していきたい。 生徒たちに、或いはまだ見ぬ生徒たちに 成果を還元していける形を来年も整えていきたい。 そして、そして、来年こそは、ビールや酒を片手に ボーっと季節・風流を愛でる余裕が持てるようになりたい。 また言ってる… こんな相反する思いを持ちながら 忙しく過ごしていくのか…という思いも頭をかすめながら、 夢を持って頑張っていこうと 年始に向けて決意を固める私だった。(かっこよくない) 最終更新日時 2009.12.29 23:44:17
しばらく間が空いてしまった。 講習の準備やら資料作成などバタバタでまたサボってしまった。 反省… しかし、今年は大変だった。 「あすなのHPのリニューアル」 http://asuna-edu.hp.infoseek.co.jp/ 自分たちの手でデザイン。 あすなの考え・姿勢を出来るだけ多くの方に理解していたでけるように という事を心がけてきた。 いかんせん、素人感が前面に出てる。 自分でも少しモッチャリ感があるなと思うし、見難い… まだまだ、反省・改善の余地は多く、これからに期待! と言った感じか。(自分で言ってれば世話がない) 「作文講座のメモリーツリー導入」 国語力の育成について、長年悩んできた。 そのひとつの解決策として「作文」に取り組んできた。 ただ、他の取り組みとの関連をうまく見出せず独立していた。 メモリーツリーの導入によって、 知能開発などの脳力開発や考えの整理し方など 他との関連や学習効率の向上などの相乗効果も期待でき、 まだまだ可能性を秘めたモノとなった。 「新コースの開設」 学生時代に取り組んできた放送教育。 本来、長い目で見た継続視聴を園や学校で取り組むモノだ。 これに個々に合わせた画像記憶・ストーリー記憶の誘発を組み合わせ 詰め込みによらない、概念形成の促進に取り組んでみた。 まだ、改善の余地があると思うのでより理想へと近づけたい。 「メルマガの創刊」 HPのリニューアルに伴いメルマガを創刊した。 ずっと考えていて、面倒そうだなとずっと遠ざけていた。 数は少ないがその手間は予想通り。 でも、大切なことでもあるし、情報を発信出来る重要な手段。 頑張って生きたいと思う。 「望まないHPのURLの変更」 前の日記の分だ。 大変だった。 やっと、検索でも上位に上がってきた。 こんな事は、もう勘弁です。 大きな変動はこんなところか。 なんか、本当にバタバタした一年だった。 結果、子どもたちの成長に還元できるものであれば、 頑張る価値があるというものだ。 まだ、還元しきれていないモノもあるが、 この心構えの元、不断の努力をしていきたい そして、来年こそは、ビールや酒を片手に ボーっと季節・風流を愛でる余裕が持てるようになりたい。 毎年、こんなことを言ってる 最終更新日時 2009.12.29 04:33:32
10月末 長きにわたってご愛好頂いていたあすなのホームページ。 IDを削除されて見れなくなってしまった 今は私と知り合いの者でホームページを管理しているが、 元々は管理を任せていた別の者がいて、こちらへの引き継ぎの際、 登録メールアドレスが落丁していて、 しかも元管理者も引き継ぎ後にメールアドレスを削除していたので、 infoseekからの連絡メールが届かない状態になっていた。 私はその存在すら知らなかったから、さあ大変 そして、いつかわからないけど、 掲載内容に一部、問題があったようでinfoseekからの連絡メールが あったようだ。 今はもうない、私は存在を知らないメルアドに そして、「連絡が付かないので契約違反」と見なされ削除に至った次第! らしい。 早急に新しいURLを取得し、そこにあすなのホームページを復活させた しかし、 以前のホームページはお陰様でYohooやGoogleなどで 上位に検索されていたものだから、余計に 新しいホームページは新規だから検索にも掛からず、 以前の削除されたURLばかりが検索結果として出てくる 色々な対策法を実行中だが、 まずは、 この機会に、この日記をご覧になった方々、 あすなのホームページに一度来てください。 http://asuna-edu.hp.infoseek.co.jp/ よろしかったら、お気に入り・ブックマークに登録してください。 よろしければ、知り合いの方に紹介してください。 よろしかったら…… ずうずうしさ満開だ 何があるっちゅ~訳ではないけど、 何かあるかも知れない。 でも、ま~一度来てみてください。 最終更新日時 2009.11.10 20:21:18
講師の柴田先生と教材の話をしていて、改めて思った。 対象が低年齢であればある程、教育はアナログでなければ! 特に幼児は! 一応、 アナログ=「具体物を通して」or「画面を通したバーチャルなモノじゃなく」 といった意味に捉えてください。 全てがそういう訳ではなく、 教授法、教材、環境は全てに緻密な理論に裏付けされ、 最先端の理論と技術を駆使されて、 アナログとデジタルが融和して… 何を言っているか分から無くなってしまった…けど、 要は、教材や教え方はデジタル・アナログ関係なく より望ましい論理に基づいてなされるといい。 で子どもにはイメージがしっかり出来るまでや 感動(大層なもんじゃなくて“心の揺れ”「おっ!」とか「わ~!」とか) を感じてもらうために出来るだけ具体物や実体験から 何事も始めると良いと思う。 これによって子ども達の価値観が変わってくる。 この価値観が学習において実は一番大きな意味を持つ。 平面上で“見る”だけより“見て・触れて・聞いて・嗅いで・味わって”の方が 印象も強いし、 「何か次のアクションが起こりそうなor起こせそうな心の動き」があると思う。 これは高学年になっても、初めての事なら同じだろう! そう思って、もっと良い天体の教材は無いか?作れないか?と考えて、 もう10年以上になる… 最終更新日時 2009.09.30 20:48:20 |一覧| |
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