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atui7065の日記 [全17件]
サッカー女子日本代表MF澤穂希(33)が8日、所属するINAC神戸のスペイン遠征から関西空港着の航空機で帰国した。 遠征中に痛めた右ふくらはぎの精密検査を受けるため、神戸市内の病院へ直行。 右腓腹(ひふく)筋内側上部肉離れで全治約3週間と診断された。 10日から13日まで和歌山で始まる代表候補合宿は辞退する。 アニキぃ・・・ まぁ年齢も決して若いわけではないのでゆっくりしっかりと治してほしいですね。 お大事に。
サッカーのイタリア・セリエAは1日、各地で試合を行い、長友佑都が所属するインテルはパレルモと激しい点の取り合いを演じ、4─4で引き分けた。長友はフル出場した。 インテルおしかったですね。。。 それにしても長友すごい! もうインテルの中心メンバーといっても過言ではないですね。 いけるところまでいってほしいですね。
テニスの全豪オープン第10日は25日、当地のメルボルン・パークで男子シングルス準々決勝が行われ、第24シードの錦織圭(フリー)は世界ランキング4位のアンディ・マリー(英国)と対戦。 3―6、3―6、1―6で敗れ、4強入りは成らなかった。 日本男子として1995年ウィンブルドンの松岡修造以来となる四大大会ベスト8の錦織は、1セットも奪えずストレート負け。 四大大会でプロ選手の出場を解禁した68年のオープン化以来、日本男子で初の準決勝進出は持ち越しとなった。 準々決勝のもう1試合では、連覇を狙うノバク・ジョコビッチ(セルビア)が第5シードのダビド・フェレール(スペイン)と対戦。 また女子シングルス準々決勝では、第2シードのペトラ・クビトバ(チェコ)と第4シードのマリア・シャラポワ(ロシア)が勝ち進んだ。 シャラポワは優勝した2008年以来4年ぶり、クビトバは初の準決勝進出。 う~ん、残念!
ミランは15日のミラノダービーでインテルに0-1と敗北を喫した。エースのFWズラタン・イブラヒモビッチは、ミランのパフォーマンスが良くなかったことを認めている。だが一方で、インテルの戦い方が守備的だったとも主張した。 インテル勝ちましたねー ナガトゥーモは得点できませんでしたが。まぁDFですんでそれが普通ではあるんですがなぜか期待してしまいますw がんばれナガトゥーモ!
J1リーグ戦は6日、各地で行われる7試合で18年目となる2010年シーズンが開幕した。 昨季王者の鹿島はホームに2年連続で浦和を迎える。ACL・長春戦、ゼロックス杯・G大阪戦と連勝しており、チーム状態は良好だ。 浦和はMF柏木やFWサヌらが新加入。 攻撃陣の積極補強でV奪還を狙う。 昨季2位の川崎はホームに新潟を迎える。MF稲本が新加入で先発濃厚も、ACL・城南戦であごを骨折し、全治2カ月と診断されたMF中村憲が出場できなくなってしまった。 中村のためにも強力なFW陣で新潟DF陣を粉砕し、開幕戦勝利を狙う。 昨季3位のG大阪はホームで天皇杯決勝と同じ組み合わせとなった名古屋と対戦。 開幕戦屈指の好カードで5季ぶりのJ1制覇を占う意味でも重要な一戦となる。 G大阪はほぼベストメンバーでDF闘莉王らを補強した名古屋を迎え撃つ。 MF小野が新加入した清水はアウェーで昨季4位の広島と対戦。日本代表FW岡崎やFWヨンセンに小野が加わり攻撃陣は迫力十分。 開幕戦を制して上位進出を狙う。 ACL・山東魯能に敗れた広島は日本代表FW佐藤寿を中心に開幕勝利を狙う。 木村新監督が初指揮となる横浜MはアウェーでFC東京と対戦。開幕前にチームの要であるDF松田、栗原がケガで離脱する苦しいスタートに。 昨季新人王のFW渡辺を中心に長谷川、狩野らで開幕勝利を狙う。 エスパニョールから8季ぶりに横浜Mに復帰したMF中村俊は次節からの出場となる。 J2から昇格した仙台は開幕3連敗中の磐田とアウェーで対戦。 湘南はオフに積極的な補強を行なった山形とホームで対戦する。神戸-京都と大宮-C大阪の2試合はあす7日に行われる。 久しぶりにサッカーネタです。 今年も始まりましたね。 自分はサッカー自体が好きなので特にこのチームが好きとかはないのですが。 いわゆるサッカーファンですね。 試合をみるのが好きです。 やるのは苦手で・・・汗 今年もみなさん頑張ってください。
【小瀬選手転落死】 小瀬選手は天才肌の選手だった。 近大時代では72試合で通算104安打を記録。 オリックスでも1年目から頭角を現し、08年9月29日の西武戦ではクライマックスシリーズ初進出を決める決勝スクイズも決めた。 卓越したバットコントロール、50メートル5秒9の俊足、遠投110メートルの強肩と走攻守3拍子を備えた好選手だった。 大学1年の2月に最愛の母・啓子さん(享年54)が心筋梗塞(こうそく)で他界した際には「野球をやめようと思いました」と話している。 理由は「プロに入って、おかんのために家を建てる」という目標を見失ったため。 さらに大学3年夏には米国での日米大学野球に出場したものの、帰国後一時的に精神不安定状態となり、3年秋は打率・255と調子を崩した。 周囲からは「天然」と評されたが、陰では1人で苦悩していたのかもしれない。オリックスでは大引、坂口とともに「羞恥心(しゅうちしん)」を結成。 遠征先ではたびたび先輩選手に連れられて外食に出かけていた。 前オリックスの清原氏にも目をかけられるなど誰からも愛されていた。 ただただ残念という思いです。 ご冥福をお祈りします。
マリナーズのイチロー外野手(36)が7日、神戸市のスカイマークスタジアムで自主トレーニングを公開した。メジャー10年目の今季は、同じア・リーグ西地区のエンゼルスに松井秀喜外野手(35)が加入。 かつて日本の球宴で実現しなかった「投手イチローVS打者松井秀」の仰天対決構想をぶち上げた。 約2時間の練習後に取材に応じたイチローの口調が一気に熱を帯びたのは、メジャー10年目を迎える気持ちを問われた時だ。 「自分の野球の一つの基盤というか、礎(いしずえ)というものが去年できた気がする。ここから僕の野球ができそうな気がしています」 昨季は胃かいようやふくらはぎのけがを乗り越え、通算安打の日本記録を更新し、9年連続200安打の大リーグ記録も樹立。 大きな重圧から解放された。 今季は縛られるものがなくなり、より純粋に自分の野球に集中できる。 「(プロ入りして)トータル18年ですけど、じゃあ何か達成した感じがあるかといったらないんですよね。だから(今季が)そのスタートでありたいなというふうに思ってますけどね」 この日はフリー打撃で128スイング中5連発を含む40本のさく越えを披露した。 節目となるメジャー10年目はどんな野球を見せてくれるのか。 楽しみだなーこの二人の対決は。 野球好きならたまらないよね! いや、日本人なら興奮するでしょこれは! どっちも頑張って欲しいです! |一覧|おすすめアイテム
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