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リクの顔を奪ったディーヴァ?
シフ達がロンドンにやって来ます。ソーンがすでに現れてる者もいます。 「希望のない明日」 出て行ってしまった小夜とハジ。 カイはモニークに「小夜は大切な家族」だと説明します。 立ち直ったデヴィッドは「ロンドンに行く」とでかけます。 歩いて行くようですよ(((((;゚Д゚)))) でも立ち直ってくれて良かったです。 ハジのチェロ・・久しぶり! 小夜は、ディーヴァの歌が気になり眠れない様子。 そしてリクの顔をしている事も・・ 苛立つ小夜にチェロを弾く事を勧めるハジ。 「私の為に弾いて」と小夜はハジに言う。 「私はいつでも貴方の為に弾いています」 ハジらしい答えですね(ノ∀`) 廃教会に隠れるシフ達に襲い掛かるコープスコーズ。 どうやら失敗作のシフ達を始末するつもりです。 (困った・・ジェームズの声が狩矢に聞こえる(o ̄∇ ̄)o) コープスコーズの割れた仮面の下の顔は・・モーゼス。 「タイプモーゼス」 どうやらシフの中で一番有能なモーゼスの遺伝子を元に作ったらしいですよ。 シフのルルゥは一人脱出し、小夜に助けを求めに行く。 小夜達と戻ると倒れているシフ達。生き残ったのはモーゼスとカルマンだけ。 シフ達に希望はあるのか。そして小夜には? 「彼女にもないのかもしれない」モーゼスは小夜の背中につぶやく。 ディーヴァの公演を前に、シュヴァリエ達が雁首揃えて話し合いというか・・ ぶっちゃけ、アンシェルの命令を聞くだけだのですがね(苦笑) ソロモンは「小夜放置」を提案。まだ未練たらたら・・ カールは「小夜は自分が殺す」と立候補。こちらも未練ですな・・ アンシェルはジェームズに小夜抹殺を一任。 姉さん言葉のネイサンは拍手。 カールは不満たらたらで顔が緑になってますよ。 一応、ソロモンがカールをなだめてます。 いよいよ「ディーヴァの代理」として専制君主ぶりを顕わにして来たアンシェル。 ジョエルを訪ねるデヴィッド。 とってもうれしそうなジョエルの声がらぶりいです(o ̄∇ ̄)o 酒を勧められて断るデヴィッド。 うんうん、立ち直ってくれたんだね!デヴィッド。 「赤い盾再興」を決意するジョエル。 「長官・・」思わずジョエルをそう呼ぶデヴィッド。 「君が僕をそう呼び、翼手を殲滅したいとそう思っているのなら」 嗚呼・・二人の絆は深いのですね。 ルルゥは一緒に戦う事を小夜に提案する。小夜は黙っている。 ルルゥは小夜に言う・・「あたいの事を覚えておいて」 誰かの思い出になる為に。 モーゼス・カルマン・ルルゥはコープスコーズに戦いを挑む。 助けに来る小夜。コープスコーズは小夜の血で”パリパリ状態”になり撤退。 「最後の希望を君に託したい」モーゼスは言う。 シフ達は小夜と共に戦う事を決意する。 デヴィッドは岡村と真央と接触。 しかし何と言うか・・このコンビも1年以上こうしているわけだ。ご苦労様です。 ディーヴァのオペラのスポンサー企業を調べるように頼むデヴィッド。 まあ・・アレだ、あそこですよね(ノ∀`) 次回の予告はネイサンの姉さん言葉ですよ(・_・。 この人が言うと”芸術”というより”ゲイジュツ”ですね。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 シフ(と言っても三人になってしまったけれど)と共に戦う事になったのはうれしいです。 デヴィッドの復活もうれしい! 飲んだくれより無愛想な方がずっと良いですよ(o ̄∇ ̄)o これからますますアンシェルの極悪化が進行しそうですね。 ソロモンあたりが寝返ってくれたらうれしいなあ・・ カールも「ずっとレッツダンス出来るよ?」とか勧誘すれば・・もしかしたら。 ネイサンは「アタシは美しいものが好きだから美形が多いこっちにつくわ」なんてね(o ̄∇ ̄)o ![]()
Last updated
June 10, 2006 23:22:56
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