ブログを作る※無料・簡単アフィリ    ブログトップ | 楽天市場
005380 ランダム
淡路島を知ろう 淡路島の歴史 淡… (そのほか)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】
淡路島を知ろう 淡路島の歴史 淡路島
ホーム 日記 プロフィール オークション 掲示板 ブックマーク お買い物一覧

PR

おすすめアイテム

ブログリンク

>お気に入りブログに追加
ブログが更新されると
メールでお知らせします

キーワードサーチ

楽天プロフィール

設定されていません

楽天カード

カレンダー

2012年2月
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
26272829   
<前の月今月次の月>

お気に入りブログ

まだ登録されていません

コメント新着

 どぴゅ@みんなホントにオナ鑑だけなの? 相互オナって約束だったけど、いざとな...
 開放感@最近の大学生は凄いんですね。。 竿も玉もア○ルも全部隅々まで見られて...
 しおん@ヤホヤホぉ★ こっちゎ今2人なんだけどぉ アッチの...
 通な俺@愛 液ごちそうたまでしたw http://hiru.kamerock.net/i4wa7xy/ フ...
 ダル伊藤@ズ ル ム ケ自慢の奴涙目w 包.茎の方がピストンしてる時に、皮が...

モバイル

>>ケータイに
このブログの
URLを送信!

ニューストピックス

楽天ダウンロード

 

淡路島8554の日記 [全8件]

2007.11.22楽天プロフィール Add to Google XML

淡路島の北淡県民サンビーチ  (152)

北淡県民サンビーチ ・・・淡路島の北



「北淡」といわれても、ピンとこないかもしれませんが、まずは北淡県民サンビーチについてお話いたします。

この海水浴場は、淡路島の北西部にあります。明石海峡をのぞむ、旧北淡町に位置するビーチです。

ここでは、トイレ、シャワー、ロッカーなどがあるので、安心ですね。

海水浴だけではなく、近くにある震災記念公園などを訪れる人も多いようです。時間があれば、足を運んでもよいのでは。

また、淡路島の西浦は眺める夕日が美しいことでも有名です。

ここのビーチに沈む夕日は見てそんしません。私もおススメします。

問い合わせ先の電話番号 TEL :0799-72-4624

泳げる時期 7月~8月

このビーチで使用可能な施設 シャワー、トイレ、脱衣所、ロッカー、売店他、駐車場 約60台(無料)

このビーチへのアクセスについて 北淡ICより、県道31号を北へ車で約15分。

さあ、北淡県民サンビーチの紹介は、以上でおわりです。ありがとうございました。

淡路島
淡路島
淡路島
淡路島
淡路島
淡路島
淡路島
淡路島
淡路島
淡路島
淡路島




最終更新日時 2007.11.22 09:55:08
コメント(152) | コメントを書く



2007.11.21

淡路島 むろづビーチ

北淡室津ビーチ をご存知ですか?



「北淡」といわれても、ピンとこないかもしれませんが、まずは北淡室津ビーチについてお話いたします。

この北淡室津ビーチという海水浴場は、明石海峡をのぞむ、旧北淡町にあります。

この北淡室津ビーチでは、トイレ、シャワー(100円)のほかにも、脱衣場、売店などがあります。

こぢんまりとしたビーチです。車で少しとばせば震災記念公園などもあります。

また、淡路島の西浦は眺める夕日が美しいことでも有名です。この室津ビーチからも、きれいな夕日をみることができます。

夕方までここで泳ぐ、予定があれば、ぜひともビーチに沈む夕日を一度はみてからかえってほしいです。本当に、一見の価値ありかと思いますよ。

質問などは次の電話番号へ :0799-72-4624

開設期間 7月~8月

ハード面・整備されているもの  トイレ、シャワー(100円)、脱衣場、売店他 40台(無料)

ビーチの所在地:アクセスなど  北淡ICより県道31号を南へ車で約5分。

以上、北淡室津ビーチとその付近のご紹介でした!ただし、上記は調査当時のものです。現在は変更の可能性ありなので、確認してください。

淡路島
淡路島
淡路島
淡路島
淡路島
淡路島
淡路島
淡路島
淡路島
淡路島
淡路島




最終更新日時 2007.11.21 12:05:27
コメント(0) | コメントを書く

2007.11.20

淡路島 海水浴場をしよう

淡路島の海水浴場について


淡路島は、けっこう広いために島であるということをすんでいる人からしてもあまり実感がないのですが、周りは海に囲まれています。(よくも悪くもです)
そういった淡路島の海水浴場の魅力を、ぜひとも説明したいと思います!!

神戸、明石から最も近い海水浴場 岩屋海水浴場


このたび、最初にご紹介させていただくのは、岩屋という地域にある、岩屋海水浴場です。
岩屋海水浴場は、淡路島の北にあるため、非常にアクセスしやすい、という海水浴場になっています。
明石海峡大橋をわたると、淡路インターチェンジというのがすぐにでてきます。そこで降りると、あとは車で数分、歩いても十分もかからないくらいです。
海水浴場にアクセスしやすい、というだけではありません。岩屋海水浴場は、近くに温泉が湧出していますので、それを楽しむこともできます。
岩屋温泉会館が海水浴場の近くにあります。泳いで冷えたからだを温める・・・というのはいかがでしょう?
そして、それだけではありません。岩屋海水浴場の近くには、松帆の湯という、温泉施設もあるのです。もちろん、日帰り入浴可能です。
やはり、こっちの松帆の湯まで足をのばしたのなら、露天風呂につかって、その雄大な明石海峡と、大橋を眺めて楽しんでほしいと思います。非常に感動的なロケーションですよ。
この岩屋海水浴場はおススメですよ。京阪神の人だとよいかもしれませんね。

淡路島
淡路島
淡路島
淡路島
淡路島
淡路島
淡路島
淡路島
淡路島
淡路島
淡路島



最終更新日時 2007.11.20 10:48:03
コメント(0) | コメントを書く

2007.11.19

淡路島のグルメ食材

淡路島 おいしいグルメ・特産品など

淡路島は、海に囲まれています。橋が二つかかりましたが、やはり海に囲まれている地域なのです。
そんな淡路島、自慢できる食材といえば、何が思いつくか、あなたにはもうおわかりでしょう。
そう、あなたの予想どおりです!!その自慢の食材とは、やはり魚介類なのです!
淡路島は、周りの海で取れる旬の魚が楽しめます。夏はハモですね。
他には、春の食材で、淡路島の誇る有名な魚介類は何かご存知ですか?
それは、鳴門で有名な真鯛です。
鳴門のマダイは高級品です。鳴門の潮のながれが大変早いので、そこでとれるマダイは身がひきしまるからです。
おそらく、鳴門のマダイを食べたら、初めての人はきっとおどろきますよ。そのコリコリ感はすばらしいです。
また、冬にはフグ!淡路島の冬を代表する味覚といえば、やはりフグでしょう。
その中では、やはり三年トラフグが有名です。高級料亭などに出荷され、ほとんど出回らないらしいですよ。
その他、淡路島の魚介類で有名なのは、やはり赤ウニやあわびなどです。テレビなどにもとりあげられたことがあるので、知っている人も多いかもしれませんね。



淡路島淡路島淡路島淡路島淡路島淡路島淡路島淡路島淡路島淡路島




最終更新日時 2007.11.19 16:55:28
コメント(0) | コメントを書く

2007.11.15

淡路島のサイト


淡路島3

明石海峡大橋は、その長さ、大きさは、全長3,911m、中央支間1,991mとなっており、現在のところ、世界最長の吊り橋です。
また、明石海峡大橋のライトアップも、様々なパターンがあるのをご存知でしたか?ここでは、明石海峡大橋のライトアップについて、パターンを簡単にふれておきます。
平日:春季は緑、夏季は青、秋季は赤、冬季は黄。

休日:緑と青。

時報パターン(正時):虹色。

時報パターン(毎30分):誕生石をイメージした色。

地元や国民的行事のイベントに合わせた色でライトアップされることも。



淡路島の南に架かる 鳴門海峡と大鳴門橋

鳴門海峡は淡路島の南あわじ市と徳島県の鳴門市を結んでいる海峡です。四国側には、小鳴門海峡を挟み、大毛島、島田島などがあります。 播磨灘と紀伊水道を結んでいます。
鳴門海峡といえば、満潮と干潮の時に、大きな渦潮が発生するのでご存知の方もおおいでしょう。
そして、この渦潮の大きさは、大潮の時には20km/hに達することもあり、渦の直径は最大で20mにもなります。非常に潮の流れも速いですし、渦潮も多きですね。
この渦潮を見るために、多くの観光船が運航されていますので、近くで感じたい!という人は、渦潮を船にのって遊覧してはいかがでしょう。
ちなみに、鳴門海峡の渦潮は、その潮の流れが速いことでも非常に有名ですが、なんと、鳴門海峡の潮流の速度は日本で一番速く、世界でも3番目!!おどろきですよね!!!
鳴門海峡の魚は、これほどの早い潮の流れで鍛えられているからなんでしょう。身もしまっているし、味もこく、美味です。

  

また、大鳴門橋は、橋長は1,629m、中央径間は876m、幅は25m、主塔の高さは144.3m。橋は上下2層式の、非常に大きなつり橋です。渦潮と並んで非常に有名ですね。
この大鳴門橋の下部には将来的に鉄道 (四国新幹線)を通すことが出来る構造となっていました。事実、建設当初は、その方向ですすんでいたのです。が、残念ながら、現在その可能性はなくなりました。
その理由ですが、明石海峡大橋が道路単独橋で建設されたから、というものです。となれば、神戸からの鉄道が大鳴門橋に通じることはありませんよね・・?そういった理由により、徳島県では開通時期の目処が立たない鉄道についに、見切りをつけました。そして、橋の鉄道空間に徳島県立渦の道を建設。鳴門公園の新たな観光スポットとして人気を集めています。



最終更新日時 2007.11.15 16:35:26
コメント(0) | コメントを書く

淡路島2

鳴門海峡と明石海峡

淡路島には二つの有名な橋、有名な海峡があります。
淡路島にかかる、これらの橋を知らない、という人はちょっといませんよね・・?恐らくとても有名な橋だと思います。
それでは、恐らくほとんどの人は知っているかもしれませんが、鳴門、明石のこれら二大大橋について説明をしてゆきます。

淡路島 北の玄関口 明石海峡大橋

明石海峡は、淡路島と明石市の間にある海峡で、大阪湾と播磨灘を分けています。また、瀬戸内海国立公園の区域に指定されています。
そして、この明石海峡は幅が最狭部で3.6km、深度は約100mと狭くいため、海峡に潮が押し寄せると、最速7ノット(時速約13km/h)という早い流れになります。
明石海峡では、ある海域では、満ち潮の時、反時計回りの渦が出来ます。これらが、特別な潮の流れができる難所となっています。
ですから、明石海峡付近は、昔から海難事故が多発していました。特別な潮の流れが、動力を持たない過去には恐るべき自然だったわけです。
ですが、恐ろしく、危険な海だけではなく、同時に、明石海峡の特別な潮の流れは、多くの魚介類をはぐくみ、結果として、素晴らしい海の幸をもたらしているともいえます。
すごいデーターがあります。なんと、1km四方の海の年間漁獲量は播磨灘は37.8t、一方 日本海は1t未満であり、ペルシャ湾は0.3t。つまり、それだけこの近海は豊かな漁場なのです。そう、明石海峡が生み出す、この地域の漁獲高がすさまじいことがわかります。
また、古来より、夕日が美しく淡路島を望む風光明媚な地であり、またその海流の速さから周辺が汐待の地ともなっていたことから、万葉集、古今集、新古今集の頃より多くの歌人・俳人などに歌われてきたという歴史もあります。



最終更新日時 2007.11.15 16:35:09
コメント(0) | コメントを書く

一覧

おすすめアイテム

Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2012 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.