
芥川賞を受賞した
時が滲む朝に続いて
直木賞を受賞した井上荒野作
切羽へを読みました。
『セッパ・・・へ??と読むの??』なんて思いながら開くと
これは『きりはへ』と読むそうです。
切羽詰ったお話ではわけではないようですね(@_@;)
その『切羽(キリハ)』とはそれ以上先へは進めない場所と言う意味のようです。
都会から離れた静かな島で画家の夫と暮らす小学校の養護教論をしている
主人公のセイ。
ある日外から新しい男性教師がやってきます。
いつもと変わらない生活を送っているのですがいつしか心が動いていき・・・
内容はドロドロっぽくも十分なりそうなお話ですが
さわやかな印象になる文章がよかったです。
今週はバザーの寄贈品回収&値札付けなどで小学校へこもりきりという感じ。
思わず保健室を覗いてみたけどセイとは全然タイプの違う先生でした(^^ゞ

秋は学校の仕事が多いから
忙しいけど
楽しいですね。
学校へ行くと自分もこどもの
気分になれて、うれしいです。(Oct 22, 2008 10:19:23 PM)
忙しそうですね~がんばってくださいね!
新任イケメン男性教師はいないですか?(Oct 23, 2008 06:46:06 AM)
みつばっちさん☆⌒\(^O^)/⌒☆こんにちは♪♪
バザー楽しく成功するとイイですね。
エドも行きた~い(●^O^●)☆ニコニコ☆
みつばっちさんにとっても素晴らしい幸運を~☆彡★彡☆彡\(^O^)
(Oct 23, 2008 12:20:18 PM)
彼 方さんへ
そうですね♪
特に職員室前に飾ってある歴代校長の写真でS先生が見られるのでドキっとします!?(Oct 23, 2008 12:48:22 PM)
マミーままさんへ
残念ながらいないようです。
どちらかというとおばちゃん先生が多い??(Oct 23, 2008 12:49:51 PM)
エドさんへ
残り一週間。
無事に終わればいいのですが・・・
まだまだ当日ボランティアが足りないようで困ってます!(Oct 23, 2008 12:50:50 PM)