|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く |
今回はついに命をかけた橋渡りが開始したわけですが・・・。 【内容】 自分達はやればできる! そう暗示をみんなにかけてましたね、カイジが。 あと靴にマジックで線を書き、 それを軸に進めばいいとか。 ただ重心が少しずれてるかもしれないので、あとは自分で微調整すればいいと。 その光景を利根川は笑ってましたね。 言葉で、「渡る」という単語を使わず、別の言葉で表現していたこととかね。 そして橋を渡り始めるんですが、 やはり落ちれば即死 なので、まともな神経では渡ることが出来ない。 自分をできると信じ込み、神経を麻痺させることで、渡るというもの。 暗示はそのためです、無論。 真っ先に恐怖に陥ったのはなんとカイジ自身でしたね。 たまたま橋の電流から火花が飛び散ったことで、バランスを崩しかけますが、 なんとか持ち直します。 しかし、恐怖で動けなくなります。 利根川曰く、誰にでも生まれたときから存在する 死という名の魔物。 で、カイジが涙を流しながら身動きが取れなくなります。 最初といってることが違いましたね。 40歳になるまで借金を返しつづけてもいい、助かりたい そんな状態に陥ってました。 一番前にいた一人が、幻覚に惑わされます。 風が吹いてる幻覚を見てるようで、 恐怖が呼び起こしたんでしょう。 橋に手をつこうとします。 カイジが必死に声をかけて止めますが、 声が届かず、橋に手をつけ、 電流のショックで落下 余談ですが、落ち着け!とあまりにも連呼してたので、 某キャラを思い出してしまいました。 詳しくはこちらの記事を参照にしてください その光景を見て、 一番の後ろの奴が「もう嫌だ」と後ろに振り向き、 最初の場所に戻ろうとしますが、 足を橋から踏み外し、落下 残り8人。 どうなるんでしょうか・・・。 ‐、――-、,,.. -――‐;:‐ 今 引いた このこの足の中心線と >  ̄< 鉄骨に刻まれてる 中心の線とを -=ニ `ゝ 合わせて歩くんだ ∠´ ,.ィ ハ `、 それだけを考えて それだけに集中して歩く / / | ./ ヽ ト、 | 気が付けば 向こう側さ………! lイ /''-ニ|/、 r‐\lニ\! __ | 'l.イ| ==。、i '"==。== l. l"l| | ただしこの線は |l| `ー'/ u ー‐''" | |"l| | おおよそ ここが 足の中心いう目安で l || U/ lj |.|ソl | 本当のそれとは 微妙にずれている ! `|/_,. - ヽ v' l!-'′ | だから……… ,l ヽ ヽニニニ二) /| |\. | 中心と中心を ぴったり合わせるより _,,.. ‐'''"~/lヽ ≡ / | | |~"''' ややどちらかに寄せた方が 安定するかもしれない | | / | \ / u レ! | | そのへんの癖は | | / レw、 l´ | l | 歩きながら 微調整してくれ この記事のトラックバックURL:
http://tb.plaza.rakuten.co.jp/ball3/diary/200712260000/c57c2/ ■トラックバック(7)
ぞわ・・・ぞわ・・・
金か死か、自分だけの戦いは自分との戦いでもある・・・
では逆境無頼カイジ感想です。
逆境無頼カイジ 1(2008/01/23)萩原聖人、白竜 他商品詳細を見る
(2007.12.26 17:30:00)
{/hiyo_oro/}圧倒的な闇と静寂の中をただ 10人は行く・・
『逆境無頼 カイジ』 Bet.13 怪物
地上74メートルに架けられた 鉄骨
全長25メートルを渡る 死の橋渡り
笹原、泣くくらいだったら止めれば良いのに。
もう少し待ってくれという参加者に、
「ク...(2007.12.26 18:21:14)
逆境無頼カイジ
怪しげな宗教団体も真っ青になるほどの開司の熱弁。開司の言葉に、10人全員が一体となって、ある意味、これこそ運命共同体的興奮状態といった感じでしたが、利根川は、水を差す真似はしなかったものの、あっさりとそれらを一掃してしまいました。
開司...(2007.12.26 18:37:45)
ちょッ`⊂前レニ見⊃けT=ωT=〃け`⊂〃、マシ〃τ〃最近/ヽマッτゑσ(2007.12.26 21:43:28)
ちょうどミクシィに飽きてた所だったから、めちゃくちゃハマってます!まだ人少ないみたいだから、みんなで登録して遊ぼうよ♪(2007.12.26 22:15:13)
さっそく犠牲者が二人出てしまいました、太田という人物と名も知れぬ誰か
このゲームの敗北=死ですから二人死んでしまいました・・・
汗がたれただけでも火花が散るほど高圧電流が流れている鉄橋
普通の靴を履いていれば皮膚に触れていないと言う事みたいだが...(2007.12.26 22:38:52)
想像を絶する死の恐怖がぁぁぁぁ!!!((((;゚Д゚))))
死の恐怖…
普段はその身を潜めていますが、その圧倒的な存在感を再認識させられましたね!
止めどもなく涙が溢れてくる!(つД`)
死にたくない。死にたくない。死にたくない。死にたくない。死にたくない。死に...(2007.12.26 22:57:35)
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |