|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く |
先月下旬から始めたVHSからDVDへのダビング。
2時間テープをダビングするのに、同じ2時間かかります。 ずっと見てるわけではないのですが、子どもたちの小さい時のVHSとかは、見ながらダビングしています。 よく覚えているシーンもあれば、ぜんぜん覚えていないシーンもありますが、とにかく可愛くって懐かしい。 ユーゴ時代のVHSも(子どもたちも小さかったし)かなりの面白シーン満載です。 お手伝いさんのミランカさんが「ピタ」の皮を手作りしてくれてるのをずっと撮っているのがあるのですが、小麦粉(たぶん中力粉)に塩と油を混ぜて、炭酸水を混ぜていました。 かなりしっかりこねたあと、「15分以上寝かせるのがポイント」と言っていました。 生地をしっかり寝かせたあと、滑らない布のテーブルクロスの上で延ばし始めると、延びる延びる!テーブルクロスの柄が映るぐらいに薄くなります。 前に冷凍の皮を買って作ってみたけれど、それはちょっと薄すぎたので、今度また久しぶりに手作りに挑戦してみようかなぁ・・・ ユーゴ時代のプライベートのテープは1,2,4と3本あるのですが、3番だけが抜けていて見当たりません。6か月分ぐらいの内容なのですが・・・実家に送ったはずなので実家に残ってないかなぁ・・・ もう一つ面白いのは、私のこども時代の8mmビデオをVHSにダビングしたもの。 自分の子ども時代があんまりひょうきんなので笑ってしまいます。 小学校低学年の頃は、ずっと「シェー」をしながら写っています。 この頃は流行ってましたもんね。 (何のことだか分からない人は若い人です。笑) お散歩に行くのに父も私も下駄をはいていたり、自転車を練習している道がガタガタ道だったり、時代も感じるビデオです。 テープはまだまだあるので、ダビングはまだまだ続きます。 │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
|