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ゲームや舞台、好きな声優さんや役者さんのことなど いろいろしゃべります。 最近はつぶやくのに夢中になっているため、更新はいつも以上にまったりペースです。。 ![]() 大河「新選組!」を永遠に応援しております! -------------------------------- やまねこの日記 [全403件]
おひさしぶりです。 自分でも、前回の更新日を見てびっくりです(p・Д・;) 「テンペスト」を観に行った感想くらいは書こうと思ってたのに、 結局書けないまま、ツイッターで騒いで満足してました^^; 私にはブログよりも、ツイッターの手軽さ気楽さのほうが性に合うようなので こちらはいっそたたんでしまうべきかとも思いましたが、 これまで書き残したイベント録や観劇録などを保存しておく場として 残しておきたいという気持ちがあり、こんな放置状態ではありますが いちおう、このまま継続させていこうかと思っています。 さて、放置しているあいだに、RDGの最新刊が出ました 私も28日には書店に走り、そのまままっすぐドトールへ駆け込んで読みましたとも 個人的に、長居する場合はスタバではなくドトール派でございます。 なんか妙に居心地いいんだもの、ドトール ま、それはいいとしてRDG 今回もニヤニヤニヤニヤしまくりながら読みました いや~深行も大人ぶってはいても、まだまだ青いですな 続きが早く読みたくてたまらない! でも、今秋には5巻が出るというのがすごいうれしいです どーなるんだ学園祭・・・ しかし・・・ 書き下ろし小説の載った小冊子+ポストカードプレゼントが300名って少ないよ~ お金がかかっても、応募者全員サービスにしてくれればいいのに~ オギワラーは濃ゆ~いファンが多いんだから、みんなのもとへ届く方法にしてほしかった! どうにか当たりますように~(>_<)
気付けばもう3月!ワオ! ほんとご無沙汰です(´-ω-`;)ゞ 遙か4もしっかりコンプし終えてしまいました。 プレイし終えての感想は、簡潔にいうと、みんな好きだ! 同門いいし、アシュヴィンすてきだし、那岐はきゅんきゅんくるし、 布都彦と遠夜はかわいいし、サザキはおもろいし← なかなか1番を決めづらいけど、萌えたのは那岐かな~^^ ただ、ちょっと辛口なことを言わせてもらうと、 すごく楽しめたんだけど、シナリオとしてプレイし終わっても気になる部分が いくらか残るな~と^^; FDで補完されてしかるべき、というようなところが多いので、きっと出るもんだろうと 思いきや、すでに遙かは5の世界へ突入しているのでそれはないと思うとちょっとさびしい・・・ だって那岐の生い立ちとか、羽張彦と一ノ姫の話とか、 もっと知りたい、気になる部分が多すぎるよ~(´Д`。) 風早、柊、忍人の同門3人のやり取りが大好きなので、 彼らの昔話みたいなのもすごく聞きたい。 熊野での土器(かわらけ)づくりのとき、昔、柊が投げ割った土器を風早が作り直したという、 あのあたりの経緯をもっとくわしく聞きたい!って思いましたww 4の世界観は壮大なぶん、いくらでも掘り下げることができると思うので、 それがFDとして出てこないのはちょっともったいない気がします。 あともうひとつ、ど~しても注文を付けたいのはボイス ここはあったほうがいいでしょっていうような、大事なシーンでも ボイスなしというのは味気なさ過ぎる 近頃はフルボイスのゲームがほとんどだし、ネオロマもフルボイスにぜったいすべき って思うんですが、そこんとこどーなんですかコーエーさん! ・・・なんかかなり辛口?っぽくなっちゃいましたが^^;それも4が楽しかったからこそ 言わずにはいられなかったことです。 さ~次は逆転検事2やるぞ~!
またまたご無沙汰してます。 遅ればせながら遙か4愛蔵版をようやく入手いたしまして、 ただいま絶賛プレイ中でございます た~のし~ 攻略本もいっしょに買ったら、おすすめスピード攻略順が載っていたので それを参考に今のところ、布都彦、サザキ、遠夜、忍人のエンディングを見ました。 忍人ルートはもう、泣けるのなんの(´;ω;`) 愛蔵版に新規追加のエンディング後の逸話集みたらさらに号泣。゜(゜´Д`゜)゜。 あかん、あれはあかん! しかもその後、たまたま松たか子さんの曲を聴いていたら、「桜の雨、いつか」が ぴったりすぎて、泣きすぎで鼻水がえらいことに← これは忍千ソングに決定です。 引き続き、コンプに向けてがんばろう
相変わらずの、家でゴロゴロなお正月を過ごしておりますが、 今年はなんたって「二人の軍師」がある がっつり7時間ありましたが、新年早々たっぷり耕史くんを観られるしあわせに感謝 予告で見たときから思ってたけど、 ほんっと~に半兵衛さまが麗しい いつもどおりの地デジクオリティのお肌と澄んだ瞳に、 赤い甲冑がよく映えること 史実の半兵衛さまの甲冑がどうだったか知りませんが、 赤にしてくれたスタッフさん、すばらしい とても穏やかでやさしい人柄なんだけど、時折みせる鋭さ、強さがすてきでした! そういう静と動のギャップが、耕史くんのメヂカラにもよく表れていて、 ものすごく惹きつけられました。 だから、半兵衛さまがつらそうな顔をされると、こっちまでつらくて泣けてしまう(*´;ェ;`*) 前半だけでどんだけウルウルきたことか・・・ いつもいつも耕史くんの涙には、ほんともうかなわない。 今回の半兵衛さまを見たとき、ふと思い浮かんだ言葉は「泥中の蓮」でした。 できるだけ人を殺めたくないと思いながらも、天下のため民のため 戦のなかに身を置いてばかりなのに、その高潔さは変わらない。 変わらないどころか、病によって命が削られていくごとに、その清らかさが増しているような。 その感覚は「土方歳三最期の一日」を観ていたときにもあったんですけど、 なんか、ちゃんとつかんでいないと消えてしまいそうな感じ。 それは儚いとか弱々しいということではなくて、あまりにも清らかで神々しくさえあるから この世に留まっていてはくれないんじゃないかと、思わず引き止めたくなってしまう。 そういう半兵衛さまだから、最期まで強く光輝を放つ存在であり、 いつまでも秀吉や官兵衛の心のなかに残っていたんじゃないかな~なんて。 官兵衛については、無欲な半兵衛に対して奥底に野心を持っている官兵衛という 対比がよかったし、生涯ずっと半兵衛殿半兵衛殿って言い続けてるのがかわいかった(笑) 西田敏行さんの秀吉はちょっと年齢がいきすぎだけど(笑)、 天性の人たらしで、この人に仕えようと思わせる部分は西田さんご自身の人柄と 重なってさすがだな~と思いました。 は~、しっかし半兵衛さま美しかったな~ 耕史くんのスーツと和装は最強だとあらためて実感 新年早々、こんな眼福にあずかるなんてほんとしあわせ 内容的にはつらいんだけれど、あんまりにも半兵衛さまがすてきだから 「テンペスト」を待ってる間、何度も見ちゃうと思います
2010年もいよいよ最後ですね。 今年は「彼岸島」の雅さまにはじまって、 「ラスト・ファイヴ・イヤーズ」観に行って、 ドラマもいろいろあったりして、 締めくくりには「GODSPELL」と、 耕史くんファン活動はとっても充実した1年になりました ツイッターも始めてみたら、ちょっとのぞいてみる程度のつもりだったのに 同じ趣味の方たちとたくさん知り合えて、 実際にお会いしてお話までさせてもらって、 ツイッターというツールのおもしろさにすっかりハマってしまいました。 ・・・・・その分、ブログはすっかり停滞してしまったのですが(´∀`;A 来年も、さっそく新春時代劇で半兵衛さまからスタートして、 そのすぐ後には「テンペスト」が待ちかまえていてくれるので、 まだまだ楽しみは続きます 2011年もこの調子で耕史くんを追っかけられるといいなぁ(´ω`) それと、今年はまったくイベントに参加できなかったから、 来年は1度くらい行けたらいいな~^ω^ それでは最後に、ブログを通じてお世話になった皆さん、 ツイッターを通して新たにお知り合いになれた皆さん、 今年も1年どうもありがとうございました 年が明けても引き続きよろしくお願いいたします よいお年を~
まずは「GODSPELL」全26公演、おつかれさまでした
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