ブログを作る※無料・簡単アフィリ    ブログトップ | 楽天市場
239981 ランダム
ON THE ROAD 2011 4.25 神戸 レ… (そのほか)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】
青空のゆくえ~MISAの気まぐれ日記
ホーム 日記 プロフィール オークション 掲示板 ブックマーク お買い物一覧

ON THE ROAD 2011 4.25 神戸 レポ

2011.4.25 神戸ワールド記念ホール セットリスト

1. ON THE ROAD
2. この夜に乾杯
3. HELLO ROCK & ROLL CITY
4. 恋は魔法さ
5. さよならゲーム
6. 悲しみは雪のように
7. Thank you
8. MONEY
9. 愛のかけひき
10. 片想い
11. もうひとつの土曜日
12. 君が人生の時
13 .BLOOD LINE -Instrumental-
14. 我が心のマリア -Instrumental-
15. A NEW STYLE WAR
16. 裸の王達
17. 詩人の鐘
18. Theme of Father's Son
19. RISING SUN
20. J.BOY
21. 僕と彼女と週末に
22. 愛の世代の前に

アンコール(センターステージ)
23. 光と影の季節
24. 終りなき疾走
25. 君がいるところがMy sweet home
26. I am a father
27. ラストショー
 黙祷
28. ラストダンス
29. 家路
  ~~メインステージ
30. 日はまた昇る




神戸のコンサートレポです。


MCのところは こんな感じの事を 言われたかな・・ と
記憶だけを頼りに書いたので
日にちが経っている上に 記憶力も 大きく減退しているので
もしかしたら 違っている部分も たくさんあるかもしれません。
どうぞ お許しください。
 


プロロ-グ

 急遽 参加を決めた 神戸の 復興支援コンサート。
 当日の朝 新幹線で神戸へと向かい 新神戸から 
 三宮のホテルにチェックインしたのが 14時くらい。
 もしかして 入り待ちに間に合うかなと そのまま 会場へ。
 省吾さんは まだ 会場入りされていなくて 
 入り待ちの人だかりが見えたので 到着を待ちました。
 ワールドホールの近隣には マンションや 老人ホームなどがあり
 イベンターの方から  入り待ちはかまわないけれども
 声は 絶対に出さないでくださいとの アナウンスが行われました。
 声を出さない 省吾さんの お出迎えは 始めて。
 緊張しながら 待っていると 省吾さんが 到着。
 静寂の中で みなさんと一緒に 思い切り 手を振りました。
 省吾さんも いつもより 長く 手を振って 応えてくださった気がします。
 省吾さんは やはり 暖かいです。何ともいえない感動の ひとときでした。

 会場では ブログで知り合った方と初めてお会いできたり
 久しぶりの再会もあり とてもうれしかったです。

 そして いよいよ 会場の中へとむかいます。
   
 早くに 開場されたので QRコードでの入場もスムーズでした。
 そして お席はというと・・・
 スタンドJ。 観れるだけだもいいよね・・といいながら 席に向かうと
 スタンドでも かなり ステージ寄り!!
 ご一緒したTさんも 私も かなりの プラス思考なので(笑)
 良かったね なんて 話しながら 開演を待ちました。
 
 
 そして いよいよ スタートです。

 
  

1. ON THE ROAD
 
  J BOYリミックスバージョンのインストロメンタルのが流れ
  もしかして J BOY で始まったりするのではと思ったら 
  何と 1曲めは この曲でした。
  
  「この道の彼方 約束されたはずの場所があると 信じて行きたい」 
 
  今回のツアーの そして このコンサートの趣旨に あわせたような
  始まりに ふさわしい選曲ですよね。
 
  省吾さんは 黒のジャケットでした。


ここで 短い MC だったと思います。
  
   「 今夜は コンサートに来てくれてどうもありがとう。
     楽しい夜にしましょう。」 

   
2. この夜に乾杯

  あれ?っという感じで この曲が 2曲目に登場しました。
  想像していた 順番では 3曲目か 4曲目だったので 意外でした。
  でも この曲は コンサートで 聴くと 
  歌詞の通り 最高級のバンドのみなさんも
  すごくはえる 本当に かっこいい曲ですよね。
  

3. HELLO ROCK&ROLL CITY

  想像していた 2曲目に この曲が 来なかったので 
  まさか 今回のツアーでは もしかして 歌われないのかと思って
  残念だと 頭をよぎっていたら 3曲目に登場してくれました(笑)
  やはり 定番のこの曲は 必要ですよね(笑)
    HELLO~ KOBE CITY が いつも以上に
  力強かった気がします。

  3日目とは 思えない 省吾さんも バンドのみなさんも ノリノリ。
  走り回って パワー全開です。

   
4.恋は魔法さ  

  被災地復興支援コンサートで
  そして 神戸の地で この曲を 聴けてうれしかったです。
  
5.さよならゲーム

  この曲は 私の中では あまり 上位ではないのですが(ごめんなさい)
  でも 出だしの ♪奇跡なんだ 出会う確立なんて~  
  の歌詞は 素敵ですよね。
  多くの人との出会い そして 省吾さんに 出会えた奇跡に 
  本当に感謝です。


MC
 
 「 ここワールド記念ホールでの 僕のコンサートするのは初めてですが 
   1996年に 泉谷しげるさんの呼びかけで行った
   『阪神淡路大震災復興支援コンサート』に参加したのが
   このワールド記念ホールでした。

   アリーナツアーを 神戸で行うのも 今回が初めてで 
   ご存知の通り 神戸は 震災の被害をうけた場所で、
   今は こうして 立ち直って すばらしい街になりました。
   その場所で 復興支援コンサートができないかと 提案して 
   いろんな人の協力で 実現しました。
   
   神戸で 今日復興支援コンサートができたのは 
   メディア関係者、そして夢番地のみなさん ツアークルー、
   快諾してくれた ミュージシャンのおかげです。感謝しています。
   そして一番感謝しているのは、急遽決まって 月曜日だというのに、
   こんなに多くのの人が来てくれて本当に感謝しています。

   震災以来 みんなが いろいろな事を感じ いろんな思いを抱えながら
   過ごしていると思いますが
   今日は このコンサートを 一緒に 楽しみましょう。 」
   

6.悲しみは雪のように

   この曲を コンサートで聴くのは すごく久し振りのような気がします。
   あまりに 定番になりすぎて かえって あまり聴かなくなってしまった
   この曲ですが
    ♪ 誰もが 泣いてる 涙を人には見せずに・・・
   この歌詞が すごく 心に響きました。


7 Thank you

   この曲で また イケイケモードになった感じです。
   省吾さんの 台詞の部分では なぜか いつも 緊張している私です。
  
        
8.MONEY

   ここで もう MONEYが登場~~!!
   と 驚きながらも パワー全開です。
   町支さんと 福田さんの 首振り率も すごかったです(笑)

   ♪愛してる愛してるもっともっと・・・
   の前は 省吾さんは
   「Come On~ ミンナ」 って言われたと思います。 

   省吾さんは ジャケットを 振り回し すごく カッコよかったです。
   最後には 振り回していた ジャケットを まわしながら 
   見事 身体に 巻きつけてフィナーレ。
   かっこいいんだけれど 何だか お茶目に感じたのは 私だけでしょうか



MC 
   
  「 新しいオリジナルアルバムが無くて ツアーをしたというのは
    今まで無かったので 今回が 初めてです。
    だから 今回は 古い曲も含めて いろんな曲を自由に選曲しました。
    
    次の曲は 1977年の LOVE TRAIN という
    アルバムの中からの曲です。 」



9.愛のかけひき  

   今回 久しぶりにコンサートで聴かせていただきました。
   この曲を聴くと FILMSの 映像を 思い浮かべるのは
   きっと 私だけではないと思います。
   今回は いつもより スローな感じがしました。
   せつない曲ではあるのですが
   なぜか 穏やかな気持ちにさせてもらった1曲でした。
   

   
MC   

  「 長いコンサートになるので 盛り上がるときには 
    盛り上がって 座れる時には 座わってね 」



10.片想い

  片想いを歌う 省吾さんの 声が もともと すごく好きなのですが
  今回は 連続3日間の 3日目ということもあって
  省吾さんの 声も ほんの少し かすれたいう程ではないのですが
  少し ハスキーな感じで
  その 省吾さんの 声が すごく せつなくて
  すごく 素敵な「片想い」でした。
  

11.もうひとつの土曜日


MC 

  「 1978年のアルバム Illuminationから 
    『片想い』
    そして 1986年の『J BOY』から 
    「もうひとつの土曜日でした。
    1978年には ほとんどが 生まれていなかった 
    若い 才能ある ストリングスのメンバーを紹介します。」

      ひとりひとり 楽器のパートと氏名を紹介  
      ・・・もしかしたら 片想いのあとだったかもです。



   
  たぶん20名くらい おられたと思うのですが みなさん 本当に 若い!!
  全員の 名前をすべて覚えていた 省吾さんは 本当に すごいと思います。
  こういうところに 省吾さんの人柄があらわれていると 感激した私です。


          
   「 音楽監督を紹介します。 
     この方が おられるおかげで 
     町支君が メンバーの最年長に ならなくてすんだという・・
     この方と ステージを 一緒にできるのは 本当に 光栄だと思います 」

  と 星勝さんを 紹介。
  
     
   「 アルバム 君が人生の時 から タイトル曲を ・・・ 」
  

  星勝さんの 指揮で 次の曲が 始まります。

     
12.君が人生の時

  紹介があったときに 思わず 声を上げてしまいました。
  この曲は 本当に 大大大好きな曲です。
  前回の FFFでも 久しぶりに 聴けて うれしかったのですが
  今回のツアーでも 聴くことができて 本当に感動です。
  いろんな想いを 私の中でじっくり かみしめて 聴かせて頂きました。
  曲が終わって 深々と お辞儀をされた 省吾さんが 印象的でした。
 
       

MC
  
  「 ロックと オーケストラの 融合?(って言われたと思うのですが)
    僕は ロックオーケストラ 略して ロケストラ と 読んでいますが
    ロケストラの 演奏を 2曲 楽しんでください。
    『フェンスの向うの星条旗 BLOOD LINE』と
    『我が心のマリア』です 」


             ここで 省吾さんは いったん 退場されます。
             
             
          
           


13.フェンスの向うの星条旗 ~BLOOD LINE

  インストロメンタルですが すごーく かっこ良かった!!
  バンドのみなさんも オーケストラのみなさんも渾身の演奏。
  すごい迫力でした。



14.我がこころのマリア

  バンドのみなさんも 退場されて オーケストラだけの演奏に。
  こちらは しっとりと聴かせて頂きました。


    たくさんの方が このインストロメンタルの2曲の時に立ち上がって 
    トイレタイム?のようになっていました。
    今回は 休憩も 映像も無かったので 仕方ないのかなぁ。
    すごく いい演奏だっただけに
    ちょっと 残念でした。
    


15. A NEW STYLE WAR

  ヘリコプターの音と共に この曲です。
  省吾さんは あえて 今 この曲を きっと 歌われると思っていたので
  今の状況を 思いながら 聴かせていただきました。 
  この曲のような 状況が 起こりそうになるとは
  誰も 想像できなかったと思います。
  そして
   「自由はシステムに組み込まれ 正義はバランスで計られ・・・」
  の歌詞 深いです・・・。



16.裸の王達

  この曲も 今だから 聴いておきたい曲でした。
  省吾さんや バンドのみなさんを見るだけで 精一杯で
  実は あまり 映像を観る余裕がなかったのですが(苦笑)
  この曲の 映像は ちょっと 衝撃的で印象に残っています。
  

17.詩人の鐘

  たぶん 1999年以来 コンサートでは 歌われていなかったですよね。
  この曲が発表されたのは 1990年。20年前の曲とは思えないです。
  最初は やがて1999年・・と歌われ 
  そして 1999年 となり
  それから 10年以上たった今も リアリティのある この曲。
  省吾さんは やっぱりすごいと思います。


18.Thema of Father’s son

  前の3曲で いろんな意味で 熱くなっている会場が
  この曲を じっくり聴いて
  会場全体が 少し クールダウンした感じです。

 
19.RISING SUN

  この曲も 今回 すごく 聴きたかった曲でした。
  コンサートで 聴くのは もしかしたら 
  「FATHER’S SON」のツアー以来かも。
  感慨深く 聴かせていただきました。

MC

  「 日本は 知らないうちに アメリカの文化に影響されて 
    アメリカナイズされて そして 成長してきた。
    1986年 発売した「J.BOY」は 皮肉の意味も込めて
    Jをつけて『J.BOY』 と 名付けた。
    やがて バブル絶頂期にはいり エンパイヤーステイトビルや
    ロックフェラーなどを買いあさり
    日本を 誇示するように 自分の意図とは 裏腹に 
    JR や Jリーグ などの言葉が氾濫した。
    そんな いい時代が ずっと続くと みんな どこか浮き足立っていた。
    でも 僕は そうではないと 思っていた。
    そして バブルは 崩壊し 暗黒の時代に入り  9.11がおこった。
    そんな中 今回の震災がおこった。
    これまでの中で 今が 一番困難な 時期だと思う。
    この困難の中で 
    どのように 生き方を変えることができるか
    問われているのではないかと思う。 」

                言葉や表現は かなり違うかもしれませんが
                このような 内容の事を話されたと思います。


そして この曲に!!

20.J BOY

  省吾さんの MCを受けて いつも以上に 力強い 一体感のある
  J BOUだったと思います。


21.僕と彼女と週末に 

  この曲も もちろん 今回 特に 聴きたかった曲ですが 
  やはり すごかったです!!
  上手く表現できなくて すごかった・・しかかけなくて ごめんなさい。
  

22. 愛の世代の前に

  もしかして 1曲目かも なんて思っていた この曲。
  いつも すごく盛り上がる この曲なのですが
  なぜか 私の 琴線に触れるこの曲。 いつも うるうるしてしまいます。
  自然と 振り上げる拳にも 力が入りました。
 

そして 省吾さんは 退場されました。



アンコール(センターステージ)


 前回の アリーナツアー同様 省吾さんのVTRメッセージが流れます。
 静岡でのコンサート 終了後に撮影されたものでした。

 「 静岡 初日が 終わったところです。
   このコンサートツアーの 準備を始めたときは 
   35周年を意識していましたが
   3月11日以降 意味が 大きく変わりました。
   いろんな 考えがあると思いますが 僕は このツアーを行なう事が 
   今できることだと思います。
   さて このVTRが 流れているということは 
   今から アンコールっていう事ですね。 」
    
                 
                こんな感じの事を 話されていたと思います。
                  

バンドのメンバーのみなさん そして省吾さんが センターステージに登場。

「 ここからは 君達が ボーカリストだよ~ 」    
 の 省吾さんの言葉で アンコールの始まりです。 

  
23. 光と影の季節

24. 終わりなき疾走

25. 君がいるところがMy sweet home


   ノリノリで 3曲聴きました。
   君がいるところが・・・では いつものように 手を左右に振って 
   翌日 筋肉痛になりました(笑)
   
   ここで ウェーブがあって MC。
   3日間連続のコンサートは 初体験(笑)だという話とか
   究極の エコライブを考えた~ 
   みんなで自転車漕いだらどうか そしたら バラードの時は真っ暗で 
   MONEYのときは 無茶苦茶明るくなるよね
   と言う話とか
   
   他にも いろいろ 話されたと思うのですが・・・ ごめんなさい。


   そして 恒例の年代別調査!!
    10代未満・・・ 眠くない? 大丈夫?    
             みたいな事を 話しかけられていた気がします。
    10代  ・・・ 親に 毎日聴かされていたんだろうね  
    30代  ・・・ 前回のアリーナツアーから 6年経っているから 
             減ったね~
    40代  ・・・ 君達が 社会の中心です。
    50代  ・・・ バンドのメンバーも 小田原君を除き 
             みんな 50代になりました。
    60台  ・・・ もうすぐ 僕も 仲間入り

   そんなコメントをされていたと思います。
   10代20代は 少数。
   そして 今回は 30代も減っていて 40代が 大半という感じでした。
   50代も 少し増えていた気がします。

   そして 次は お父さんだけではなくて 家族の曲です!!
   といって            

26. I am a father

   WOO WOO みんなで 合唱でした。 
   一体感があって 本当に いい曲ですよね!!


27. ラストショー

   この曲でも いつものように 左右に手を振りました。
   センターステージの定番SONGになりましたね。


ここで 省吾さんから・・・

 「 いつもは こんなことしないんだけど 黙祷したいと思います。
   決して 強制でないので やりたい人だけ 一緒にしましょう」

  そして 黙祷・・・
  静寂の中 鐘の音が何度か 響きます。
  思ったより 長い時間だったような気がします。
  そして 省吾さんの声が・・・
  「ありがとう」  


 
28. ラストダンス

   ここで この曲が登場。
   先ほどの 黙祷での 何ともいえない 思いがこみ上げて
   すごく 心に響く ラストダンスでした。
   


  小島さんの ピアノをBGMに  省吾さんが バンドのメンバーを紹介。
  紹介された メンバーは メインステージへと 戻られます。

  そして 残った 小島さんを紹介して この曲の ピアノソロの イントロが・・・


29. 家路

  ピアノソロで 省吾さんが 歌い出します。
  大好きな 「家路」 かみしめて聴いていました。
  途中で お二人も メインステージへ戻られます。
  その前に お二人がハイタッチされた 姿が 何だか すごく 良かったです。
  バンド全員が加わり メインステージでの 演奏。
  省吾さんが力を込めて 歌われた 
   
    どんなに遠くても たどり着いてみせる・・・

  省吾さんの このツアーの そして 復興支援コンサートに対する 想いを 
  改めて この曲でも 感じることができました。


アンコール2
 
  メンバーのみなさん全員がお辞儀されてから この曲を演奏されました。


30. 日はまた昇る

  たくさんの思いがひとつになった この日のコンサートの最後の曲
  今まで以上に すごく心に 響きました。
  最後には 笑えるように!!
  




  省吾さんも いろんな想いを伝えてくださり
  私も いろんな出来事があり いろんな想いがあり
  参加されていた みなさんも それぞれ いろんな想いをかかえて
  
  「この道の彼方 約束されたはずの場所があると 信じて行きたい」
   で始まり
  「最後には 笑えるように」
   で終わった コンサート。
   
  
  何もできない私ですが 
  自分が こんなに 楽しませていただいて 感動をもらえたのに
  神戸で 復興支援コンサートに参加できて 
  省吾さんのおかげで 少しでも 支援ができて 本当に 良かったです。
  浜田省吾さんというアーティストと 
  同じ時代に生まれてきた事に 改めて 本当に 感謝したいと
  心から 思えた コンサートでした。 
  
  
Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2012 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.