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ささやか日記 [全1965件]
久しぶり(3カ月)に、楽天ブログのスイッチを入れました。 何かと忙しい毎日が続き、考えた末今後は「させぼ鎮守府」(ささやかなこの人生2)のみ 更新を考えています。今まで、訪問して頂いた方々にはとても感謝しています。 有難うございました。 P.S. 宜しければ「させぼ鎮守府」(ささやかなこの人生2)覗いて下さい。
長崎県は11日、同県諫早市の諫早湾干拓の調整池で7月23日に見つかった 「ワニと見られる生物」3匹について、「スッポンの可能性が高い」と発表しました。 現地で調べたところ、この生物の目から鼻先にかけての長さは3センチ程度と推定。 爬虫類に詳しい京大教授らに聞くと、「ワニにしては短い」との答えだという。 当初の目撃情報では体長1メートル弱とされ、パトカーも出る騒ぎに・・・。 池の14カ所にわなを仕掛けた国土交通省と、県のワニ捕獲作戦は月末まで続くが 空振りに終わりそうです。 ランキング参加しています。宜しければ応援おねがいします。 ポチッと押して下さいネ にほんブログ村 こちらもポチッと押して下さいネ にほんブログ村 明日(13日)から15日まで盆休みで妻の実家(島原)へ帰省します・・・ブログは休みます
日本たばこ産業(JT)が11日発表した2010年全国たばこ喫煙率調査によると、 男女を合わせた喫煙率は前年比1・0ポイント減の23・9%で、15年連続で減少した。 この調査は今年5月、全国の成人男女を3万2000人を対象に実施し、 2万631人から回答を得た結果です。 06年以降では最大の落ち込み幅で、同社は「禁煙をめぐる規制強化や今年10月に 実施される増税などが減少の背景にある」と指摘しています。 男性の喫煙率は2・3ポイント減の36・6%と19年連続のマイナス。 女性は0・2ポイント増の12・1%となり、2年ぶりに増加に転じたようです。 高齢化の進展や喫煙と健康に関する意識の高まりなどから、たばこの喫煙率は 減少傾向が続いていたものの、06年以降は前年比0・3~0・8ポイントの幅で 減少してきていました。 年代別の喫煙率をみると30~40代の男性が43%台と高く、50代が42・9%、20代は38・3%だったようです。 ランキング参加しています。宜しければ応援おねがいします。 ポチッと押して下さいネ にほんブログ村 こちらもポチッと押して下さいネ にほんブログ村
キリン食生活文化研究所が10日発表した「2009年の主要国のビール生産量」によると 地域別でアジアが欧州の生産量を抜き、世界最大のビール生産地域となったそうです。 アジアがトップになったのは1974年の調査開始以来、初めてとのこと・・・。 アジア地域では急速な経済成長を背景に消費者の好みが多様化し、 ビールをたしなむ習慣も定着していることが、生産量の増加につながったとみられ 同研究所は「アジアは1人当たりのビール消費量が小さく、今後の伸びしろが大きい」と 指摘した。 アジアは前年比5.5%増で約5867万キロリットル。ベトナムが24.3%増、 インドが12.3%増と大きく伸ばし、中国も7.0%増え 日本は夏の天候不順などの影響もあり、2.2%減ったようです。 一方、欧州は金融危機による消費不振が響き、5.1%減の約5515万キロリットルに とどまったようです。 ランキング参加しています。宜しければ応援おねがいします。 ポチッと押して下さいネ にほんブログ村 こちらもポチッと押して下さいネ にほんブログ村
飲酒が身体の免疫反応を弱めることにより、関節リウマチ(RA)の予防に有効であるほか、 すでに自己免疫疾患を発症している人でその増悪を防止できる可能性のあることが 米テキサスA&M健康科学センター大学医学部助教授の新しい研究で明らかになりました。 研究では、健康な被験者1,004人、関節リウマチ患者873人を対象に、全く飲酒しない群、 月1~5日飲酒する群、月6~10日飲酒する群、それ以上の頻度で飲酒する群の4群に 分けて比較しその結果、アルコールの摂取頻度が高いほど関節リウマチの程度が 軽いことが判明。 最も飲酒の頻度が低い群でも、全く飲まない人に比べると明確な差が 認められたということです。全く飲酒しない群は、関節リウマチのリスクが 最も頻繁に飲酒する群の4倍であったようです。 また、飲酒の頻度が高いほど関節リウマチの症状が少ない傾向がみられた。 この関連は男女ともに認められたが、男性の方が強かったようです。 今回の研究では、アルコールの摂取量ではなく摂取頻度について評価しているため、 どのくらいの量のアルコールが有効であるかは明らかにされていません。 ランキング参加しています。宜しければ応援おねがいします。 ポチッと押して下さいネ にほんブログ村 こちらもポチッと押して下さいネ にほんブログ村
前立腺がんを見つけるためのPSA(前立腺特異抗原)検査によって 前立腺がんによる死亡のリスクが44%減少するとの研究結果を、 スウェーデンの大学のグループが英医学誌に発表したようです。 2万人の男性を対象にした研究の中間解析です。 2年おきのPSA検査で、異常があれば別の検査をするグループと、 PSA検査をしないグループに分け、14年前後追跡。 前立腺がん発見率はPSA検査を実施した方が1・64倍高かったそうです。 国内では、日本泌尿器科学会がさまざまな研究を根拠にPSA検査を推奨。 一方、厚生労働省の研究班は、死亡率減少効果を判断する根拠が不十分などとして、 集団検診には勧めないとの報告をまとめています。 ランキング参加しています。宜しければ応援おねがいします。 ポチッと押して下さいネ にほんブログ村 こちらもポチッと押して下さいネ にほんブログ村 前立腺がんは、前立腺肥大症とともに、中高年の男性において注意すべき前立腺の病気のひとつです。 前立腺がんの発生には男性ホルモンが関与しており、加齢によるホルモンバランスの変化が影響しているものと考えられています。
心筋梗塞を発症しても治療までに平均3.9時間かかっていることが、 厚生労働省研究班の調査で分かったようです。 治療が遅れるほど、入院期間は長く、死亡率も高くなる傾向がありました。 心筋梗塞は上半身の不快感や軽い痛みから始まるため、大事と気づかない人が多く 国立循環器病研究センターの心臓血管内科部門長らが、2002~03年にセンターに 運ばれた心筋梗塞の患者321人を分析した結果、センターに直接来た患者159人の 治療までの平均時間は3.9時間だったそうです。 このうち救急車以外で来た40人は平均で7.5時間。かかりつけ医など専門でない 医療機関を経由した162人は平均12.4時間でした。 研究班が全国の約1200人を対象に、上半身に強い不快感を感じた場合に どうするか尋ねたところ、すぐ119番通報すると答えたのは休日・夜間なら28%、 平日の日中なら12%にとどまりました。 早く治療するほど効果的で、心肺蘇生に関する米心臓協会の指針は、2時間以内の治療を 勧告しています。 総務省消防庁によると、08年に救急車で病院に運ばれた人は全国で283万人。 重症の26万人のうち、心臓の病気で運ばれた人は19.5%だったようです。 ランキング参加しています。宜しければ応援おねがいします。 ポチッと押して下さいネ にほんブログ村 こちらもポチッと押して下さいネ にほんブログ村 |一覧| |
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