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がまかつ Round25

←バスの左口に掛かっているのが「Round25」です
(↓11月2日更新)
がまかつのラバージグは2個入りで500円程、即ち1つ250円!消費者の強い味方。安いからと侮るなかれ、とても丁寧なつくりである。
↓Round25のおいしい調理法↓
購入時のままではガードが長すぎるのでカットします。ガードをフックの方向へ倒したときに、ガードの先端がフックのカエシに合わさるくらいが丁度いい長さです。
ガードをカットしたのはいいが、そのまま使うとガードが弱すぎてカバーに根掛かってしまいます。対策として、ガードを扇状に左右へ広げることをおすすめします。これによりピックアップ時の根掛かりを減らすことができます。
トレーラーはエビ系を意識した「パワーバルキーホッグ 2インチ」です。ワームをセットするとき、ワームの先端をワームキーパーに突っ込んでしまうとワームが避けてしまうので、手前で止めます。
あとは貴方が、バスのいそうなカバーに入れるだけです!岸際を探るなら、30cm刻みで撃っていきましょう。1投にかける時間は5秒程度(怪しいところには時間をかけます)で素早く数多く撃つのがコツです。
Round25(1/8)

パワーバルキーホッグ 2インチ
Round25の
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ダイワ プチピーナッツ
(↓10月30日更新)
安くて釣れるダイワの名作「ピーナッツ」の性能を凝縮し、サイズダウンされた「プチピーナッツ」は無敵の激釣れクランク。
「プチピー」は、愛嬌のある顔をしており、キーホルダーにもできます^^
ウィードの生えている野池ではスピナーベイトなどのウィードレスルアーを使いがちですが、「プチピー」のような一口サイズのシャロークランクを使うことにより、他のバサーとの差別化を図ることができます。
ウィードエリアでシャロークランクを使うことの利点は
・止めることができる
・ゆっくり巻くことができる
ことだと思います。
ウィードに時々タッチするくらいのスピードでリトリーブし、ウィードに引っ掛かったら止めて浮かせる… 外れなかったらその場でシェイクし、バスを誘う… この操作をスピナーベイトでできるだろうか?
実際、ウィードに軽く引っ掛かって抜けた後にバスのバイトが多い。
クランクでウィードを攻める?ウィードが引っ掛かるじゃん!と思うかもしれないが、プチピーはヒラを打つようにウィード(トロ藻を除く)をかわし抜けてくるので根掛かりが極めて少ない。(トロ藻を除く)
また、フックサイズを若干下げることにより、ストレスなくウィードを攻めることが可能になる。プチピーの純正フックは弱いので交換しましょう。(カルティバ「ST-36BC 14」がおすすめです)
プチピーナッツ(4g)/プチピーナッツDR(4.5g)

カルティバ「ST-36BC 14」
プチピーナッツの
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