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cwindの日記 [全63件]
10月22日(木)に発売されるWindows 7のDSP版とリテールパッケージの予約受け付けが今日(9月25日(金))から開始されました。 まず自作PCユーザー注目のDSP版ですが、従来のWindows OSと同様に、FDDなどのPCパーツにバンドルするかたちで販売されます。価格ははWindows Vista DSP版の対応するエディションとほぼ同じになっています。 またショップによって独自に購入特典を用意しているところもあります。 リテールパッケージに関しては、通常版やアップグレード版のほかに、Windows 7発売を記念したアップグレード優待パッケージが用意されています。 アップグレード優待パッケージのラインナップは、Professionalアップグレード版とHome Premiumアップグレード版の2種類で、両エディションとも数量限定です。 Microsoft Windows 7 楽天ブックスでは『Windows 7』全品10%OFF! さらに対象の『Windows 7』ご購入でプレゼントキャンペーンスタート! 数量限定!お買い得!『Windows 7 アップグレード 優待版』も予約受付中です! この機会をお見逃し無く!!! Microsoft 最新OS『Windows 7』予約開始! 詳しくはこちらから 楽天ブックス Microsoft Windows 7
【お取り寄せ(通常7日程度)】SANYO Z-PK600W-K パーソナルカラオケ(オン・ステージ) Z-PK60... ペアマイクもついた2本セット、デュエット曲も楽しめます。 接続・操作ともにとても簡単、 それに持ち運びが楽で、どこへでも持って行って気軽にカラオケが出来ちゃいます。 ワイヤレスですからコードを気にすることなく、どんな姿勢でも歌うことができます。 振り付けに合わせて踊りながら、だって大丈夫(笑) 曲のセレクトや音量調整はリモコンで楽々操作。 テンポやキーも簡単に調整できますから自分の歌いやすいように設定できます。 歌える曲は550曲のデーター内蔵。 さらにパソコンに接続して新しい曲をダウンロードすることもできます。 【お取り寄せ(通常7日程度)】SANYO Z-PK600W-K パーソナルカラオケ(オン・ステージ) Z-PK60... ところで、あなたは歌うの好きです? カラオケに自信あります? 歌は大好きなのに、思ったように歌えない、 歌いたい気持ちはあるのに、マイクを渡されると尻込みしてしまう。 そんなの寂しいですね。 私の友達も、ずっとそんなことで悩んでいました。 それが、ある日・・・ 力強くかつきれいな高い声を出す方法-良いこと見つけた!
小型軽量かつ上質なデザインの新世代“マイクロ一眼”オリンパス・ペン E-P1 レンズキット シルバー デザインがいいですね。 シンプルですっきりしていて、 いかにもカメラ、って感じ。 本当にいい物はみんな、すっきりしたデザインです。 ごてごてしたデザインの「名機」なんて存在しません。 (ま、この辺は主観、とか好み、とか色々ありますが・・・(笑)) ◇オリンパス・ペン E-P1 マイクロフォーサーズシステムによるレフミラーが存在しないレンズ交換式デジタルカメラ。(レフミラーが存在しないので一眼レフカメラ、とは言えない。そのため先行したマイクロフォーサーズシステム採用カメラ、パナソニックのDMC-G1、DMC-GH1では「デジタル一眼」と表記、オリンパス・ペン E-P1発売にあたってオリンパスでは「マイクロ一眼」と称している。) 今年で発売50周年を迎える、銀塩カメラの名機、オリンパス・ペンシリーズにちなんで名付けられデザインイメージもオリンパス・ペンシリーズを彷彿させる物が採用されている。 レンズ交換式デジタルカメラとしては世界最小・最軽量 ◇マイクロフォーサーズシステム マイクロフォーサーズシステム(Micro Four Thirds System)は、オリンパスとパナソニックによって策定された、フォーサーズシステムの拡張規格。2008年8月5日に発表された。 フォーサーズシステムの基本規格をそのままに、マウントについて以下の変更が加えられている。 フランジバックの長さを約半分(約20mm)に短縮 マウント外径を約6mm縮小 マウント電気接点を11点に増加 フランジバックが短縮されることで、同一の光束を通すマウント外径が約6mm縮小した。この変更により、これまでのフォーサーズシステムよりもボディ・レンズの一層の小型軽量化・薄型化が実現可能となる。またフランジバックが半分に短縮されることで、ミラーを搭載することが不可能となるため、事実上ライブビュー専用規格になる見込みである。このためライブビューのAF機能の円滑化やレンズ・ボディ間の通信速度の向上などを目的に、マウント電気接点が増加されている。 その反面、ミラーが無くなることで、レンジファインダーカメラ用レンズに見られるバックフォーカスの短いレンズを搭載可能になり、レンズ設計の自由度が増すほか、構造上不可能だった動画撮影にも対応可能となる。特に動画撮影に対しては、マウント電気接点の増加が動画対応をはじめとする将来的な機能の拡張を見越して行われただけでなく、撮影画面サイズもフォーサーズシステムの有効画素エリア対角長内で、これまでの4:3のほか、3:2や16:9などの複数のアスペクト比にも対応可能にしている。 フォーサーズシステム - Wikipedia より引用 オリンパス・ペン E-P1
アスキーメディアワークス プラモ工作法大全 工具・材料編(書籍)【7月予約】 「プラモ」って語感が何とも懐かしい(笑) 子供の頃はお年玉や小遣いを貯めては「プラモ」に投資(?笑)していました。 なかなかきれいには作れなくてね、 いつかは、ちゃんと作ってやる、と思っていたのですが、 いつの間にやら大人になる間に、そんなことはみんな忘れて・・・(笑) 今年はガンダム30周年とか。 ガンプラ、なんてやつを一つ作ってみませんか? PG RX-78-2ガンダム
今回、かなり急いで新しいパソコンを作った(久しぶりに新しいパソコンを組みました)のには理由があります。 まあ、もうだいぶ前、実は今年に入ってずっと使っていたパソコンの調子が最悪だったのが一番の理由には違いないのですが。 前のパソコンは一月に一度起動しなくなり、 その時はとりあえずサブで使っていたパソコンでしのぎながら、 中古のパーツをオークションや中古パーツのショップなどでかきあつめ、 とりあえずは使える状態に、 しかし三月には、ハードディスクがパンク。 その後もいろんなトラブルが続き、 パーツの入れ替えもハードディスク、メモリー、電源、CPU、マザーボード、 と、ついには原形をとどめない状態(笑) (ここまで取り替えるのなら最初から新しいパーツで新しく組んだ方がはるかに早く安上がり、のような気が(汗)) まあ、そんなこんなでとりあえず四月、五月はだましだましではありますが、 安定してはいたのです。 (もともと六年前に作った自作機がパーツの交換で五年半前くらいのレベルになっていました(笑)) 「安定してはいた」とは言っても時々原因不明の突発性再起動症(笑)はかかえたままでしたが・・・。 そんな時、ネットでWindows 7 RC版が配布されているのを知りました。 Windows 7 にようこそ Windows Vistaが出たときはあまり関心もなかったのですが、 XPを使い始めてからもうずいぶんたっていますし、 今度のWindows 7ってやつはどんな感じかな、と興味がわいていました。 ちょっとパソコンの状態が不安ではあったのですが、 好奇心に負けて(笑) ダウンロード。 あいていたディスクにインストールしてみました。 インストールはXPやそれ以前のWindowsと比べるとおそろしく簡単。 あっけないくらいです。 そして動作も軽快。 五年半前くらいのレベル、のパソコンでも楽に操作できます。 OfficeやグラフィックソフトなどはむしろWindows 7で使う方が起動も早くストレスが少なくなりそうな感じ。 もうひとつ。 私は以前にタブブラウザをいろいろ比較してみてレポートを作成したことがあります。 こちらよろしかったら、どうぞ その時の印象ではInternet Explorer 7は、最低のイメージ(笑) 重いし遅いし機能も整理されていなくて・・・ Internet Explorer 8が出てそれも使ってみましたが、 7と比べると飛躍的に早くなり使いやすくはなっていましたが、 まだ、他のいくつかのタブブラウザと比べて選択の対象にはならないな、と言うイメージでした。 でもWindows 7で使うInternet Explorer 8は見違えるようです。 素早く起動し操作も軽い。 そうなるとXPで使ったとき煩わしく感じられた機能も、 Windows 7では使いやすく感じられます。 なるほど。 これがこのソフトの本来の力なのか。 どうやらメモリーの使い方がXPからずいぶん進化しているようです。 それはVistaからなのでしょう。 ただVistaではまだ煮詰め方が不十分だったので、 OSとして異常なくらい大きなメモリーや高いCPUの性能をパソコンに要求したのだと思います。 Windows 7はその辺が改善されているようで、 (五年半前くらいのレベル、のパソコンでも楽に操作できるくらいに(笑)) XPとくらべると大きなメモリーが必要ですがVistaよりは一段下のグレードでも使えるようになっているようです。 そんなことをいろいろ試してみているうちに、 無性に、五年半前くらいのレベル、ではなく現在のレベルの(笑)パソコンが欲しくなりました。 Windows 7の新しい機能のひとつ、「XPモード」と言うやつが古いCPUのマシンでは使えない、ということもあり・・・ そんなことを思っているうちに、 突然、原因不明の突発性再起動症が再発、深刻な状態に。 ってわけで、 買っちゃおう、っと。 ・・・・・・・・・ ま、なにか理屈をつけられる状況ができてくれた、わけで(笑) (大変、と言いながら、心の中では、ラッキー!・・・なんて(笑)) Windows 7の正式発売を前に、Windows VistaのWindows7無償アップグレードクーポン付き販売がスタートしました。 Windows 7の正式発売まではまだちょっとありますから、今までXPからVistaに乗り換えるのに躊躇していた人も今のうちにWindows Vistaにしてみるのもいいかもしれません。 VistaもSP2バージョンが出て使いやすくなっていますし、Windows VistaからWindows 7へのアップグレードはスムーズにいくはずですから。 Windows7無償アップグレードクーポン付きWindows Vista
ずいぶん久しぶりに新しいパソコンを組みました。 先日、この日記で、 AMDの新しいCPUをご紹介したのですが、 で、実際パソコンを組むに当たってその中から選ぼうと、 本気で思い悩んだりしていたのですが、 ・・・・・・・ 結局、購入したのはちょっと違う物になっていました(汗) 今回のパソコンの構成 CPU : AMD Athlon X2 Dual-Core 5050e SocketAM2 BOX マザーボード : FOXCONN A7DA-S (AMD 790GX+SB750 SocketAM2+) グラフイック : マザーボード チップセット内蔵グラフイック メモリー : A-DATA DDR2 SDRAM PC2-6400 2GBx2 HEAT SINK付き ハードディスク : WESTERN DIGITAL WD5000AAKS 光学ドライブ : ソニーNECオプティアーク AD-7200A-01(前のPCより流用) PCケース : アクティス AC500-11WS 電源 : ケース付属電源 CPUは、AMD Athlon X2 Dual-Core 5050e。 選択の理由は・・・、 値段が安いから。 ・・・・・・・・・・・・・ (笑) って、言ってしまうとそれで話が終わっちゃう(笑) ま、確かにそれも大きな理由の一つなんですけど、もう一つ大きな理由が。 ◆AMD Athlon X2 Dual-Core 5050e スペック 動作クロック: 2.6GHz Cache: L2 1MB(512KBx2) Socket/Slot: SocketAM2 TDP: 45W このCPU、Athlon X2 5050eで特筆すべき点はTDP(設計上想定されるマイクロプロセッサの最大放熱量)が45Wと低い設計になっていることです。(型番の末尾のeは低消費電力版であることを示しています。) 同じ動作クロックでやはり512KB×2の2次キャッシュ容量を持つAthlon 64 X2 Dual-Core 5000+のTDPが65Wですから消費電力が3割以上少なくなっていることになります。 TDP45Wと言うのは私がもう6年間も使い続けていた前のパソコンのCPU、Athlon XP 2400+のTDPよりもだいぶ低い数値なのです。 (性能は倍以上になっています。) コストパフォーマンスだけではなく省エネの面でも非常に優れたCPUと言えますね。 私のパソコンを使用する状況では、 別に3Dゲームをやるわけでもなく、動画編集などもほぼやることはないはずですので、 超高性能なCPUやハイエンドのグラフィックボードなんかは必要ありません。 ただ、ほとんど一日中電源を入れていますし、 使いたいときにいつでも安定して使うことができることが第一です。 それと重たい画像加工をさくさくとやってくれること。 と言うわけで、2.6GHzデュアルコアの性能とTDP45Wの低消費電力のこのAthlon X2 5050eは理想的なスペックのCPUと言えます。 それでいて、現行のAMDのCPUの中ではほとんど一番安い(笑) (AMDのCPUの中では、と言うことはインテルを含めても一番かも(笑)少なくとも性能と価格のバランスは一番でしょう。その上省エネ。言うことなし(笑)) AMD Athlon X2 Dual-Core 5050e SocketAM2 BOX 今回の新しいパソコン、結構安上がりにできちゃった。 それで使った感想は? うん、最高です! |一覧|おすすめアイテム
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