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古代のコトバ【古代のコトバ(9)】現代に残存する古代文字のひとつが「カタカナ」。その48文字は自然界の全てを顕すという。。 【ヨ】 1. 数時の4の意味 2. 寄り集まっている状態 3. 「ミ」が寄り集まって、トキを得て現象に出ようとしている状態 ヨの用例は、「ヨミ、ヨロヅ、ヨリ、ヨニ」など (出典:相似象) 情報提供:森本康彦(もりもと・やすひこ) ----------------------------------------- “森本解説【古代のコトバ】に寄せて” 第8回は【マ】でした。 現象界に出ていてもまだ目に見えない状態ですか。 深いですね・・・ 第9回は【ヨ】 四・世・代・夜・与・予・余・・・ 次につながるヨ感のようなものを連想するのですが・・・ さて森本さんの解説は如何でしょう。 【キ】をつけると 「キヨ」「ヨキ」寄与することは善きこと哉(^-^) みなさんは何を予期しますか? 文・岡本朝子 バック・ナンバー
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