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mixiで足跡機能を終了したとき、大反対運動や、facebookなどへの民族大移動がおこったりしましたが、この楽天ブログでもついに本日、足跡が終了するみたいですね。 で、こちらはあまり大反対運動がおこらなかったというのは、足跡の弊害のほうが多かったのか、それとも単に楽天ブログの愛用者が減っただけなのか・・・
あけましておめでとうございます。 わたしからの、絵てがみ年賀状です。 ![]() 今年もどうか、よろしくお願いします。
友人のGimmickこと岩波貴士さんの著書によると、コミュニケーションスキルが低いと悩む人のほとんどは、こんな特徴を持っているという。 それは何かとたずねたら・・・ 「単に他人に興味がないだけ」 だとか。 笑顔とか、説得能力とか、交渉能力以前に、単に他人に興味をもつ習慣をつけるだけで、コミュニケーションスキルが上がるかもしれないらしいです。 これらをはじめ、役立つ情報が満載の本、また豪華なキャンペーンをされます。 わずか600円の文庫本ですが「有名作家さん複数からのプレゼント」や、 コピーして販売することもできる「パソコン用ソフト」など、ありえない ほどの特典が用意されています。 『思わず人に教えたくなる!「問題解決」のネタ帳』(岩波貴士著) ◎この紹介ページ自体が面白い⇒ こちらへ
楽天日記のほう、ご無沙汰しておりました。 久しぶりに日記書いてみます。 お元気でしょうか? YouTubeの動画が貼り付けられるようになったようなので、やってみます。 楽天ブログでは貼り付けできなかったために、アメブロその他のブログに流れた人も多かったと思います。かくいう私も、そのためにアメブロを1つ立ち上げてるくらいですから。 子猫かわいい~☆ ★初めての子猫を迎えるためのグッズはこちら。
カードで商品やサービスを購入する際、カードの有効期限切れや限度額オーバーなどで、カードが使えないケースがあります。たいてい、お客も店員もお互いバツがわるそうな気分になり、お客さんはあきらめて帰っていきます。 しかし、ある対応をすればこうした「買えないお客さん」が「買えるお客様」に大変身! めったにないケースだが、こうしたケースは大抵お店の売り上げに大きな影響を与えるだけに、店員さんにはちゃんと教育しておきたいところ。 さてどうするかは・・・ といっても高額な情報商材を買ってくれ、というオファーではありません。 友人の岩波さんが『人にはぜったい教えたくない儲けの裏知恵』という本を発売されました。 上記ノウハウのほかにも、キャッチコピー、営業、企画、セカンドビジネス、そして人生哲学まで、他では得られない驚異的なアイディアが満載です。 今日、1月12日から13日まで、こちらでア*ゾンキャンペーンをやります。 ※現在この本は楽天ブックスでのお取り扱いがありません。 590円+税という文庫本で、何万円相当ものおまけがついてくるという、景品取引法は大丈夫かと心配になるくらいの大盤振る舞いです。
http://rentaloffice.bz/archives/1027/ より >>その1 オフィスに解約通知をだす!(3日以内) >>その2 銀行へリスケの連絡を!(3日以内) >>その3 間接コストをカットします!(30日以内) >>その4 粗利の低い商材の販売をやめる(7日以内) >>その5 値上げをする(7日以内) うーん、業種や企業規模なんかにもよるのでしょうけど、どれもピントはずれのような気がする。 突然にオフィスを解約しても違約金や原状回復費用と相殺されてたいてい保証金没収になるから、即効性ある資金繰り改善にはあまり繋がらないかもしれません。 引越費用も高くつくでしょうし。 オフィス家賃が相場より高すぎる場合は、引越を交渉カードにして賃料値下げ交渉するというのは手かもしれません。橋下大阪府知事がワッハ上方の件で吉本興業相手に、最近やった手ですね。 リスケは、本当に最後の局面では大きな効果を発揮するでしょうけど、それ以前にやると破綻懸念先に認められ、貸し剥がしにあうことも。 値上げできそうな商材をもっていたら、始めから資金繰りなどには困っていないわけでして。 さあ、自分の場合はどうするか、ちょっとシミュレーションしてみましょうか。
セルフ出版といっても、現在の「白夜書房」ではないですが… 現在では「著者」と「出版社」は完全に分業化されています。さらに出版のなかでも、編集と販売まで分業が進んでいます。前者は「出版プロデューサー」もしくは「編集プロダクション」と呼ばれています。 しかし、はるか昔には、自分で書いたものを自分で編集・製本して自分で売るというやり方も多くありました。 単なる出版不況ではなく、これだけ出版界が機能不全に陥った今、昔にかえって「自分でつくって自分で売る」出版を見直すのも手ではないでしょうか。 すでに、それを実践して成功している漫画家やビジネス作家などが増えてきています。 そうした出版方法「Do It Yourselfな出版」の基礎を学ぶセミナーのゲスト講師として、このたびお招きいただきました。お客さんが満員になっても私の収入は増えないのですが、せっかくの機会なので、この主催者を男にしてあげて欲しい、と思います。 詳細・お申し込みはこちらへ: http://abc.saloon.jp/seminar/1kai.htm
「今年の目標」。 去年までみたいに、あれもこれもと目標項目をたてると分かりにくくて、結局どれも達成できずにいた反省から、今年は思いっきりシンプルな目標設定にしてみました。 ●今年の目標 2010 ・ラットレース抜け(不労所得≧総支出)の達成。 ・体重68キロまでやせる。 去年までの何項目ものビジネス系の目標は、つきつめていけば「ラットレース抜け達成」に集約できるのではと考えました。 ここまでシンプルに設定したら、手帳に目標を書かなくても覚えていられます。
クリスマスケーキは高い。 ケーキ職人の繁忙期に仕事をさせるわけだし、売れ残りリスクもあるわけだから当然といえば当然だ。 ならば、自作で節約できないかという誘惑に駆られてしまい、ことしはそれを実行してしまった。 テレビでも話題になった「年収150万円一家」の人の本にも、ケーキは高いので自作するという話があったのを思い出す。 とはいってもスポンジを焼き上げるところから自作する技術力はさすがにないので、スポンジと生クリームは購入し、デコレーションのみの自作。 それでも、同一サイズの完成品のケーキに比べて半額~1/3の値段ですむ。 しかし、クリームをうまくケーキに塗ろうとしても、グジュグジュになってしまい、ものすごくきたない仕上がりになってしまった。 ![]() 生クリームもスポンジもいちごも既製品なので、味そのものは問題ないのだが。 勝間女史の、年収10倍術の本 無理なく続けられる年収10倍アップ勉強法 じゃないけど、プロの時間を買うことの意味を痛感したクリスマスの夜であった。 来年は高くても小さくても、ちゃんとケーキを買おう。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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