|
|
|
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
訪問ありがとうございます。時折ぶしつけなカキコ失礼します。皆さんもご遠慮なくどうぞ。
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
054インテグラルの日記 [全718件]
対強豪(他はロシア、キューバ、韓国)との対戦では今日のセルビア戦が最も調子いいみたいだ。3セットまでに荒木、江畑の活躍で2セットを取りロンドン行きのチケットは得たがここで気を緩めず、勝利してセルビアの五輪行きを阻んでこそ、五輪でのメダルも少しは期待できるが。 がんばれニッポン。 今最終セットが始まった。
腹減った。ブログ書いたら食べに行く。 今週は初めてのカフェに3軒も行った。今日明日は我慢しよう。土曜日に行けばいい。 天気がいいー過ごしやすく快適ーのは幸いだ。外食して戻って英語とFXデモ口座をやって0時半までには寝床に着こう。 外に出ると状況は変わるかもしれないが、それはそれでいい。
ずーっと「眠り姫」のようなメルヘン的な物語と思っていた。外国で映画化されたというネット記事を読んでそんな内容なら読んでみようと思った。 私の想像だがこのようなサービスー睡眠薬で眠らせた若い女を不能な老人に一晩供するーは今よりも規制のゆるいかつ経済的に豊かでなかった昔のほうがありえたのだろう。ということは世界では今でも、通常のサービスに比べて非常に少ないがその類のサービスが隠れて在るのだろう。 描写は文学作品なので上半身については比較的克明だが、その他についてはよく分からない。物足りないが文学とはこういうものなのだろう。 最後が、今日久々にニュースになった押尾事件みたいで比較的女性に不自由しなかった主人公の動揺が笑える。
米軍普天間飛行場がある沖縄県宜野湾市の市長選に投票するよう沖縄防衛局職員に呼び掛ける「講話」をした真部朗局長について、弁護士20人が3日、「同県名護市辺野古への移設を推進する政治的目的」があったとして、自衛隊法違反(政治的行為の制限)の疑いで那覇地検に告発状を提出する。 自衛隊法などでは政治に影響を与える意図で特定の政策を主張することなどを禁じている。 告発状によると、真部局長の講話は、市長選に影響を与え、普天間飛行場の辺野古移設を推進する政治目的があったとし、厳重な処罰を求めている。 告発の弁護士は、真部局長が特定の立候補予定者の名前を挙げなくても、防衛局の立場を説明した上で、投票に行くよう呼び掛けたことが同法に違反するとしている。 真部局長宜野湾市在住の職員や親族のリストを作成し、1月23、24両日に対象職員を集めて「講話」を行い「普天間飛行場を抱える自治体の直近の民意が示される場として重要な選挙」と述べたとされる。(共同)(日刊スポーツ) 告発に十分値する。更迭で終わらせる問題ではない。 防衛省が二日に公表した講話の「再現文書」によると 馬鹿じゃあるまいし、特定の候補者の名を上げて投票を指示するわけがない。また選挙に行くことを指示するだけでこのような講話を行うのも不可解である。すなわち、講話した者と講話を聴かされた者の関係からして、講話の目的は、名を上げないで特定の候補者への投票を指示することにあった、そしてその指示には無視できない影響力があると問題に関心を持つ誰しもが思うことである。 3日の衆院予算委員会で参考人として招致された真部朗局長は「誤解を招く部分については反省しなければと感じているが、私の認識としては、どちらかの候補者に肩入れするとかの考えは持っていなかった」と述べている。白々しさにもほどがある。誰も誤解などしないって。あなたがそう誤解しているんだ。 本人が自白していると言えるレベルと思う。しかし司法当局が、起訴するかは国民の注目度次第である。
「TIME」2011.2.10の記事"Singularity"に関する2度目の投稿です。(1度目 Do you know "Singularity"?12月5日の投稿から日が開きましてすみません) ”Singularity”とはコンピュータの能力が想像を絶するほど高度化して、人間の能力をはるかに凌駕して、人類史上かつてない大きな変化が起きること、そしてその時を指す。Kurzweil氏はこの説を信奉する人たちの代表格である。発明家として輝かしい経歴の持ち主である。 We will successfully reverse-engineer the human brain by the mid-2020s.By the end of that decade ,computers will be capable of human-level intelligence. Kurzweil puts the date of the Singularity at 2045. 次のところは筆者自身の見解だが、筆者に限らず人工知能に関する最大の疑問だろう。 Underlying the practical challenges are a host of philosophical ones. Suppose we did create a computer that talked and acted in a way that was indistinguishable from a human being — in other words, a computer that could pass the Turing test. (Very loosely speaking, such a computer would be able to pass as human in a blind test.) Would that mean that the computer was sentient, the way a human being is? Or would it just be an extremely sophisticated but essentially mechanical automaton without the mysterious spark of consciousness — a machine with no ghost in it? And how would we know? 実用的な問題の下には多くの哲学的な問題が横たわっている。人間と区別できないほど話して動くコンピュータを作ったと仮定しよう。そのことはそのコンピュータには人間のように意識があるということを意味するだろうか。またはそれは極めて洗練されてはいるが、本質的には神秘的な意識の発火を持たない機械仕掛けの人形ーその中に幽霊はいない機械ーにすぎないのだろうか。そしてどのように私たちは知るのだろう。 以下は私の感想 人間と区別がつかないロボットならば、区別がつかないのだから人間だと錯誤するだろう。問題はそれがロボットだとわかった時、あくまでロボット=自動人形に過ぎないと思うか、ロボットでもあらゆる状況で人間と変わらない振る舞いが可能であるから、ロボットだとしても新たなヒトとして対応するか。人によって分かれると思う。 私はロボットはあくまでロボットであり、いかに人間らしく見えても超高度なシミュレーションだと思う。しかしだとすれば、ここでさらなる問題にぶつかる。機械たるロボットが意識を持つことを否定するなら、(物質である)私たちの脳が意識を生み出すことも自明とせずに、疑問視すべきではないか。 多くの科学者たちにとって脳が意識を生み出さないことは都合が悪い。だからその説を主張する本は多いが、証明されていない。
田中直紀防衛相は15日のNHK番組で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の県内移設のための埋め立て工事について「年内に着工できるかどうかが当面の手順になっている」と述べ、年内に名護市辺野古の埋め立てに踏み切る考えを表明した。野田政権は着工時期を明言してこなかったが、担当閣僚が時期を明らかにしたのは初めて。 田中氏は24日の通常国会召集前に仲井真弘多知事との会談を申し入れる考えも示した。その後、田中氏は年内着工について「沖縄県民の納得がなければ手順は進まない。できないこともあるし、断定しているわけではない」と記者団に語り、発言を修正した。 田中氏は番組の中で、PKO参加5原則と武器輸出三原則を混同する一幕もあった。PKOに派遣された自衛隊の武器使用は、5原則で要員防護のための最小限に限定されている。田中氏は武器使用基準の緩和について聞かれたにもかかわらず、「PKOで使った建設機械などを置いてこられるよう検討している」と説明。昨年末の官房長官談話で、重機をPKO派遣先に残せる範囲などを広げた輸出三原則の新基準を繰り返した。(asahi.com) 着工時期に言及したからと言って、望み通りに事態が進んでいくと当の田中氏が思っているはずもない。 着工への最大関門は年末に提出された環境評価書を知事が審査した上で政府の埋め立て申請を承認するか否かだが、現状では承認を得られる見通しはまったく立っていない。その心配が逆にこの発言を生んだのだろう。 県民が納得するとは政府が県内移設を断念することである。 田中氏=政府は「県民の納得(理解)がなければ手順は進まない」と話し合いの姿勢を強調するが、彼ら側の「県民の納得」とは、政府の圧力に屈して反対派が音を上げることであるから、県内移設を反対する大半の県民を愚弄する物言いである。 アメリカに背中を押されている限り、たとえ流血の事態が起きても、同じことを言うだろう。 田中氏は今日(16日)件の発言を修正した。「沖縄県の理解を得ていく必要がある。具体的な期限を設ける話ではない」 この言質がありながら、沖縄の反対の姿勢が変わらないなかで、埋め立て申請するか否か注目である。 県民は申請はしないだろうという甘い期待はしないほうがいい。
「楽しいから笑うのではなく、笑うから楽しいのである。」という格言がある。 「心」とは何かを習慣的に考えている人は現代人のかなりの少数派である。 気分を高揚させるため、テンションをあげるため具体的にどうするか。 |一覧| |
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
Powered By
|