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まさゆき3333の日記 [全9件]
かなり寝むたーい
古くなってくると壊れやすいパーツといえば、エアコンのコンプレッサーがまず挙げられるだろう。コンプレッサーをリビルトする際に交換される部品としては、シャフトシールやパッキン、ガスケットなどが挙げられる。これらのパーツは、コンプレッサーメーカーが純製部品として用意している。 いずれもエアコンガスやオイル漏れの原因となる部分だけに、どんなに状態のよいコアでも全交換される。また、それ以外の部品でも摩擦や損傷のある部位については新品交換となる。 組み上げられたコンプレッサーは、吐出圧力・逆流てすとや異音チェック、ガス漏れがないかなどを測定して、合格したものだけが出荷される。
明日はオルタネーター編だよーーー
今日も仕事疲れました 昨日は加工の仕方の続き書けなくてすいません 今日でクリスタルヘッドライトは終了だよ 6 ペーパーを使って手作業で磨く さらに番数を上げて、600-800-1000-1200-1500-2000で磨いてほとんど透明の状態にする。 四隅は手が入らないため、磨き残しているクルマが多いが、ペンの先にペーパーを巻いて磨くとやりやすい。 7 コンパウンドで磨き傷消す 粗目ー中目ー細目-鏡面の順でコンパウンドを使って磨く。 磨く時はタオルでも磨き傷がつくので、ウエス系の柔らかい生地を使うこと。 磨きは全部手作業だと一週間はかかる。焦らず丁寧に。
ここまで出来たら後はレンズと本体をかぶせて終わり
今仕事から帰って来たよ あんまり寝てないから眠たいよー 今から昨日の続き説明するね 4 レンズの表面にガムテープを貼り付ける レンズの裏を磨く時、表面が必然的に台に押し付けられる。 それが原因で表面に傷が入ってしまうので、ガムテープで保護する。 5 エアグラインダーで粗削り ペーパーは40-80-120-240-300-400の順番で使用。 エア工具は回転を遅めに設定すること。 あまり早くしすぎると、樹脂製のレンズは熱で溶け、ガラス製だと割れるケースが多い。 今日はこの辺で終わりです。 今ホームページ作成してるんで出来たら発表するので来てやってくださいね
暑すぎて仕事やる気になんなかったよーーー また懲りずに昨日の続き書くね 2 レンズと本体を分解する コーキングが暑いうちに、レンズと本体の間にヘラを突っ込んで分解。 マイナスドライバーはNG、先が細いのでそこだけが変にめくれて、後に水が入る原因になる。 3 レンズについてある余計なパーツを取る。 パーツはネジで留めているだけなので、プラスドライバーで簡単に外せる。 ここまでの工程は簡単に出来るけど次からは根気と努力が必要なのだ
今仕事から帰ってきたよ まずわ今では当たり前になってきたけどクリスタルヘッドライトから説明しますね 1-ヘッドライト全体 箱の中にヘッドライトを入れ、ドライヤーの温風で全体を暖める。 (お湯につける方法もあるがその場合は中のメッキが白っぽく変色してしまうためお勧めできない) コーキングが柔らかくなったら取り出す。 ドライヤーにもよるが暖める時間は10分くらいが目安 まず今日はここまでやってみよう
昨日寝るの遅かったからかなり眠たいよー!! みんなは車のことでどんなこと知りたいのかな 今ホームページ作ってるんやけどどんなものがあったら来たがるかリクエストして欲しいんだなー ホームページ出来たら見に来てチョ |一覧| |
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