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出願番号 : 特許出願2004-22788 出願日 : 2004年1月30日 公開番号 : 特許公開2005-210979 公開日 : 2005年8月11日 出願人 : アサマ化成株式会社 外1名 発明者 : 佐藤 豊樹 外1名 発明の名称:抗菌剤およびこれを含有する食品保存剤 【課題】 安全性が高く、かつ特に食中毒菌に対して優れた抗菌性を有し、食品本来の味や風味、色調等を損なうことのない抗菌剤および食品保存剤を提供すること。 【解決手段】 本発明は、納豆菌の菌体内部からの抽出物を、pHが2.0~4.5の範囲で酸処理して得られた沈殿物を有効成分として含有する抗菌剤およびこれを含有する食品保存剤である。納豆菌の菌体内部からの抽出は、菌体をアルカリ水溶液、又は細胞壁分解酵素によって処理することによって行なう。明細書pdf >> かんたん特許検索 納豆菌の機能性の解明と応用 -納豆菌の抗菌性について- 独立法人 食品総合研究所 http://www.naro.affrc.go.jp/nfri/seikatenji/files/2005_p56.pdf
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2012.05.28 06:27:40
出願番号 : 特許出願2009-538574 出願日 : 2007年11月29日 公表番号 : 特許公表2010-510781 公表日 : 2010年4月8日 出願人 : 李 新敏 発明者 : 李 新敏 発酵茶の乾燥した茶葉の重量に対し、茶ポリフェノールの含有量が19%以下、カテキンECGとEGCGの含有量が5%以下かつテアブラウンの含有量が相対的に低い、該発酵茶の製造方法を提供する。該発酵茶を使用した茶飲料またはブレンド茶が得られる。明細書pdf >> かんたん特許検索
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2012.05.28 02:55:55
川村 佳秀, 宮澤 文雄 日本醸造協会誌 Vol. 86 (1991) No. 12 P 907-912 JST.Journalarchive/jbrewsocjapan1988/86.907
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2012.05.28 00:42:12
出願番号 : 特許出願2008-66681 出願日 : 2008年3月14日 公開番号 : 特許公開2009-219636 公開日 : 2009年10月1日 出願人 : 株式会社日立プラントテクノロジー 発明者 : 大里 野恵 発明の名称 : 空気殺菌システム 【課題】安全性を備えかつ効率的に殺菌処理を行える殺菌装置を提供する。 【解決手段】本発明の空気殺菌システム10は、殺菌手段12と、前記殺菌手段12の運転を制御する制御手段14と、前記制御手段14に接続してエリア内の汚染度を検出する汚染度モニタ16を備えた空気殺菌システムである。前記制御手段14は、汚染度モニタ16の出力値に基づいて、前記殺菌手段12の出力および殺菌方法を切り替え制御して前記エリア内の清浄度を維持している。ekouhou 特許公開・明細書(全文) ![]()
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2012.05.28 00:29:01
出願番号 : 特許出願2008-82888 出願日 : 2008年3月27日 公開番号 : 特許公開2009-232744 公開日 : 2009年10月15日 出願人 : 株式会社日立プラントテクノロジー 発明者 : 大里 野恵 外1名 発明の名称 : 微生物計測システム 【課題】ATP法を用いて不特定の微生物を計測し、管理することのできる微生物計測システムを提供する。 【解決手段】試料を吸引口14から吸引する吸引手段と、吸引された試料中の微生物を所定の担体に捕集する捕集手段22と、捕集された微生物に所定の試薬を供給することによって前記微生物の細胞内のATPを発光反応させる発光反応手段24と、発光反応させた微生物の発光強度を計測する光学計測手段28と、計測された発光強度の計測値をATP量と任意の微生物の細胞数に換算し、これらの換算値に基づいて運転条件を変更する演算制御装置30と、計測ユニット20の内部を殺菌処理し、かつゼロ校正に適用可能な清浄空気を計測ユニット20に提供する殺菌機構50と、を備える。ekouhou 特許公開・明細書(全文)
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2012.05.28 00:00:54
出願番号 : 特許出願2008-103580 出願日 : 2008年4月11日 公開番号 : 特許公開2009-256210 公開日 : 2009年11月5日 出願人 : 株式会社日立プラントテクノロジー 外1名 発明者 : 上川 将行 外6名 発明の名称 : 精製乳酸環状二量体の製造方法及び製造装置、並びに、ポリ乳酸の製造方法及び製造装置 【課題】本発明の目的はラクチドを効率よく得る方法及びそのための装置を提供することである。 【解決手段】本発明は、精製ラクチドの製造方法であって、乳酸を縮合して得られた乳酸縮合物を解重合して気体状のラクチドを得る解重合工程と、気体状のラクチドを凝縮させる凝縮工程と、凝縮されたラクチドを、L-ラクチド又はD-ラクチドのいずれかである光学活性ラクチドを含む精製ラクチドと、精製ラクチド以外の精製残留物とに分離する精製工程と、精製残留物中のラクチドを蒸発させることにより、精製残留物をラクチドとラクチド以外の蒸発分離残留物とに分離する蒸発分離工程とを含み、蒸発分離工程で分離されたラクチドを凝縮させ、精製工程において再利用することを特徴とする、精製ラクチドの製造方法、並びにそのための装置を提供する。ekouhou 特許公開・明細書(全文)
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2012.05.27 23:54:45
出願番号 : 特許出願2011-271123 出願日 : 2011年12月12日 公開番号 : 特許公開2012-76081 公開日 : 2012年4月19日 出願人 : 株式会社日立プラントテクノロジー 発明者 : 関根 康記 外1名 発明の名称 : 膜分離活性汚泥処理装置およびその方法 【課題】運転動力の削減を可能とした膜分離活性汚泥処理装置およびその方法を提供する。 【解決手段】本発明の膜分離活性汚泥処理装置10は、活性汚泥によって被処理水を処理する好気槽を複数に分割し、前記被処理水を好気的に処理する第一好気槽20と、前記第一好気槽20からの前記被処理水が流入し、前記活性汚泥を膜分離する膜ユニット34を備えて、活性汚泥濃度が前記第一好気槽20よりも高く設定された第二好気槽30と、を備え、前記第二好気槽30には、少なくとも前記第一好気槽20よりも上流側に硝化液を循環させる循環ライン37を設けたことを特徴としている。 出願番号 : 特許出願2008-141550 出願日 : 2008年5月29日 公開番号 : 特許公開2009-285582 公開日 : 2009年12月10日 出願人 : 株式会社日立プラントテクノロジー 発明者 : 関根 康記 外1名 発明の名称 : 膜分離活性汚泥処理装置およびその方法 【課題】運転動力の削減を可能とした膜分離活性汚泥処理装置およびその方法を提供する。 【解決手段】本発明の膜分離活性汚泥処理装置10は、好気槽12を複数分割して、槽内に保持した活性汚泥によって被処理水を好気的に処理する第一好気槽20と、第二好気槽30を備えている。第一好気槽20には、微細気泡の第一散気手段22を取り付け、第二好気槽30には、浸漬された膜ユニット34および膜ユニット34の下方に設置された粗大気泡の第二散気手段32を取り付けている。第一好気槽20にNH4-N濃度を検出可能な検出手段を取り付けて、検出手段のNH4-N検出値が一定範囲となるように、第一散気手段22の送風量を制御する。ekouhou 特許公開・明細書(全文)
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2012.05.27 23:27:35
出願番号 : 特許出願2008-138422 出願日 : 2008年5月27日 公開番号 : 特許公開2009-286846 公開日 : 2009年12月10日 出願人 : 株式会社日立プラントテクノロジー 発明者 : 岡 憲一郎 外3名 【課題】ポリ乳酸の製造工程で、十分な真空度を達成して高品質のポリマーを合成すること。 【解決手段】乳酸のオリゴマー化、解重合によるラクチドの製造、開環重合、未反応ラクチドの脱揮の各工程を少なくとも含有するポリ乳酸を製造する装置において、前記脱揮工程において減圧する排気処理装置を備え、該排気処理装置は、水蒸気を発生するボイラ81-83と、水蒸気により駆動するエゼクタ71-73、該エゼクタ下流部に接続されたコンデンサ61-63及び該コンデンサに接続されたホットウェルタンク41-43を組み合わせた段から成る減圧部と、前記未反応ラクチドのガスが前記減圧部に吸引される管路に、主コンデンサ60と該主コンデンサに接続された主ホットウェルタンク40を備え、 前記主コンデンサにおいて、前記主ホットウェルタンクに回収された乳酸成分を主とする液体を用いて前記未反応ラクチドのガスを洗浄すること。ekouhou 特許公開・明細書(全文)
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2012.05.27 23:18:48
出願番号 : 特許出願2007-161312 出願日 : 2007年6月19日 公開番号 : 特許公開2009-2677 公開日 : 2009年1月8日 出願人 : 国立大学法人弘前大学 外2名 発明者 : 持立 克身 外5名 【課題】 圧電型基板上に発生させる表面弾性波(SAW)を利用する事により、従来では、光学顕微鏡のみの観察であった細胞の増殖・成長・傷害修復過程を、SAW伝搬経路上に形成された細胞の物理的、化学的変化によるSAW伝搬特性として計測することによって検出可能な表面弾性波デバイスバイオセンサを提供する。 【解決手段】 圧電型基板22に接合させたIDT23に高周波電流又は電圧を印加し、圧電型基板22の表面近傍にSAW25を発生させ、このSAW25の伝搬特性によって細胞の物理的、化学的変化を検出するSAWデバイスセンサ21において、前記IDT23にSiO2を成膜し、圧電型基板22上に擬似マトリックス27をコーティング処理した後、培養細胞28からなるSAW伝搬経路24を形成して2チャンネル化し、一方の1チャンネルで温度と溶液質量による変化を補正し、他方の1チャンネルで細胞の物理的、化学的変化を検出するようにした。ekouhou 特許公開・明細書(全文)
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2012.05.27 00:39:14
若井 芳則, 井上 佳彦, 西川 泰央, 邑田 淳一, 三浦 剛 日本釀造協會雜誌 Vol. 79 (1984) No. 6 P 445-446 https://www.jstage.jst.go.jp/article/jbrewsocjapan1915/79/6/79_6_445/_article/-char/ja/
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2012.05.26 21:44:48
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