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そんでもまあ一応、久々に肩慣らし程度に書いておこう。 エイリアン対プレデター。 ジェイソン@13日の金曜日vsフレディ@エルム街の悪夢ってのもありましたねえ。 あれのSFホラー版ってところでしょうか。 私はエイリアンもプレデターもどちらのシリーズも結構好きなんですが、 前作「AVP」は意外と楽しめました。 過去ログにはないかな?・・・ 今回の「AVP2」は…酷い…酷過ぎます。 いや、そのリスクも分かってこっちも観るんだけどさ。 画面が雑。アクション雑。人間のキャラも立ってない。 落ちがパクリ。プレデター弱い。エイリアンそれほど強く見えない。 驚き要素なし。 あまり長文にしないように心がけているので、こんな感じです。 ちなみに前述のように、前作「AVP」は、意外と面白いです。
久々に映画見た感想を書こうと思ったら「なんじゃこらー」松田優作状態。 コメント欄やらトラックバックやら掲示板やら…。こらあかんね、○天。 ま、どこも似たようなもんなんだろうけど、削除作業が煩雑。 削除が済んだら、書く気が失せかけてるわ、時間がなくなりかけてるわ…。 数日、放置してたらまたおんなじなんやろね。 マメに雑草抜けってか。
テレビで見た「ハリー・ポッターと秘密の部屋」 うーん、こんな話だったんだ。とド忘れな自分にショック。 ハリー君が若くてショック。 ロン君はやっぱ最近のほうがかっこいいや。 ハーマイオニーはこのころもいいがどんどん綺麗になってくなー。 え?最新作はまだ見てませんよ?(笑)
あー、約2年も更新してなかったんだ。 さて、この作品、予告編で大半がわかる典型的なおバカB級SF映画だ。 ま、スパイダーマンとか、X-メンとかのマーベルコミックス(アメリカンコミック)だからノリは推して知るべし。 #ついでに原作者は、上記の3作品のほか「ハルク」「デアデビル」も映画化されてるんだから笑いが止まらんだろうな。 いや、楽しかったですよ個人的には。好きですもん。 ついでに、コメディ演出は微笑ましくてGood。 ショックなのは、ヒロインが「ダーク・エンジェル」のジェシカ・アルバだと最後まで気づかなかったこと。いやー、髪の色も違うし、だいぶ皮膚の色が・・・
今日、地元の商店街で開催されている「大誓文払い」での企画『絶品!全国チーズケーキフェア』で売られている全国各地計40種類のチーズケーキを買いに雨の中出かけてみた。 午前10時から販売開始で10時半ころ到着にもかかわらず既に購入規制(ディズニーランドの入園規制みたいなものかな)の列に並ぶ羽目に・・・。 しかもお目当てのケーキは売り切れ状態(泣)。 辛うじて、カマンベールチーズケーキ@北海道(1ホール1300円)をゲット。同時期に近くの百貨店で催されている北海道物産展にも寄り、人ごみにヘロヘロになりながらもう1種類(ベイクドタイプ)チーズケーキをゲット。 3時のおやつに後者を食べてみたところ、なかなかの味。さて、残り物には福があるだろうか。ちなみに、web検索したところ、高評価のブログにヒットしたので期待できるかも(笑)
今更ながらやっと鑑賞。評価は2.5。 8月最後の土曜日21時開始で約180人の観客。 空いてるというべきか、意外と健闘しているというべきか。 今回の新3部作を総括するならば、やはり「冗長すぎる」に尽きるであろう。 今作episode3にのみ言及しても「長回しが多すぎて退屈」だ。 一つ、宇宙空間におけるドッグファイト及び艦隊戦。一つ、ライトセーバーによるチャンバラ。一つ、アナキンvs.オビ=ワンの師弟対決、等など。長いにも程がある。加減を知らんのか…。 更に、旧3部作への整合性(特にepisode4:つまり映画1作目)をはかるべく挿入されたシーンが蛇足だろう。それらは、前作を見てない観客にはepisode4を観なくて意味のない伏線であり、既に見たものにとってはあまりにも周知の事実ばかりだ。よほど観客たちに丁寧のご説明したかったに違いない。もちろん、レンタルして復習は必須だ。おかげで締まりのないエンディングとなってしまった。 敢えて評価するならば、アナキン・スカイウォーカーを演ずるヘイデ・クリステンセンの演技力に成長が見られることだが、これは彼個人の努力であろうから映画のプラスポイントとは言えまい。 ここまで晩節を汚したのだから思い切ってepisode7~9まで作ってしまってはいかがであろう?>ルーカス殿
<相方編> 騙されて観てしまいました。正直、面白くない&感動がない&映像が美しくない&見所のない&整合性のない作品に仕上がっていました。しかも、シーンが行ったり戻ったりし続けるため話がわかりにくい。21グラムというテーマに見合った内容のある話を期待したのに、残念。あえてタイトルをつけるなら「無益な関係」。疲れ果てました。 <本人編> ・・・いやあ、返す言葉もないのが痛いところ。 ツタヤで高いランキングのところにあったんだけどほんとか? 映画館へなんとなく行きそびれて正解だ。 21グラムとは魂の重さ、いろんなひとの生死を描くのが狙いと思っていたのだが、それに言及はするものの掘り下げることもなく終了。 ショーン・ペン、ベネチオ・デル・トロ、ナオミ・ワッツも最近仕事を選ばなくなってきたのか妙な駄作に出ることが増えてきたようで残念。
デ・ニーロ~、頼むよぅ~、お願いだからもっとましな作品に出てくれぇ~(懇願) ロバート・デ・ニーロの駄作連続出演記録はまだまだ更新中だ。 今回も、彼が求められるような役柄ではなく安っぽい人情劇。 気になるのは彼のあごまわりが丸くなりまくってるところと、 あの特徴のある、両手inポケット&哀愁背中歩きだけ・・・。
いや、歴史的にどういう位置付けになってるのか調べてないのでなんとも言えないのだが…。 よその土地(メキシコ領)を奪い取るために財産を持たない人々を煽り、勝手に独立宣言して砦(しかもかなりぼろい)に居座るってのは無理がありゃせんかね?>アメリカ人 それで取り返しにきたメキシコ軍に包囲された彼らを見捨てて「アラモを忘れるな」って言われても説得力ないと思うなあ。 気の毒なのは、現地の親米メキシコ人や黒人奴隷に、無謀な突撃させられたメキシコ軍下っ端。お金や労力はかかってるとは思うが何も伝わってはこない。 まあ、ビリー・ボブ・ソーントンは濃い演技してたけどね。 やっぱ、2002年以降の愛国的作品は目に余るものがありますな。
いやー、こういう作品を中国・韓国で合作できるところが大陸的なんだろうなあ。 正直、出てくる陣営(明=中国、元=モンゴル、韓国)のパワーバランスはムチャクチャで、外交も何もあったもんじゃない混乱の時代を舞台にしているのでかなり好き勝手に作れる点は有利だ。 しかしなあ、率いる武将が右往左往しているのはやはり居心地が悪いし、生意気で世間知らずで傲慢なお姫様にはムカっとくる。チャン・ツィイーだから許しちゃいそうだけど。 結局、この作品の売りはド迫力で血なまぐさい殺し合いだけ。 エンドロールで流れた「実際の撮影では馬に怪我はありませんでした」的なコメントが、 某国の「プルガサリ」と好対照で面白かった。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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