|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く |
患者の願い-------------!!
手遅れだと諦める皆に対し、進藤だけが蘇生を試みる。
そう言って手術室を出ていく工藤。 彼の持論は無駄な命を救うくらいなら、助かる命を助けた方がいいのではないのか?というもの。
患者もそれぞれ・・・(><)
結局この患者は亡くなってしまったようで、それを見て千夏は涙を流せないという。 でもそうではないと看護師は務まらない。 それがいいのか悪いのか・・・迷う千夏だった。
「患者の顔を覚える。それも医者の仕事です」 そういう澤井。
担当医を変える方向で話を進めるという澤井だったが・・・。
まぁわからないでもないけどね。
「今目の前にいる患者に集中しろ」 そう教えてこられたからこそ、今の医者としての自分があると話す楓。 だがその時、前日運ばれてきた患者の症状を楓に報告しに千夏がやってくる。 どうやらそのおばあちゃん、認知症のようで、1年前に亡くなった孫のことを覚えていないようなのだ。
千夏はそれはできないと、頼まれていたプレゼントを孫は喜んでいたと報告する。 だがそれを見て、工藤は孫が死んだと真実を口にしたのだ!!
「つらい報告は1度でいい」 という花輪の言葉が重い。 それでも工藤は自分が間違ったことはしていないと言い張るのだが・・・。
そして宇野は今度は、同じ年くらいの患者を孫だと思い込んだよう。 宇野の話に付き合わされる工藤は自分はこんなことのために研修医になったわけではないと、孫のふりをしてくれたひろあきくんが書いた絵をゴミ箱へ捨ててしまったのだ!!
部屋の空気、いたたまれないし(><) だがしばらくするとひろあきくんは呼吸停止に!!
「また絵を描いてくれ。 そう言いながら何度も心臓マッサージを繰り返す工藤。
「宝物だな」そう言って肩をたたく進藤。
いやぁ、気になるねぇ、この言葉。 「私の目に狂いはなかった」 千夏は看護師に向いている。 「患者さんが亡くなった時じゃなく、助かった時に涙を流せる人だもの」
今回は進藤がピーマンがダメだって事も判明したことですし、このネタでコメディなシーンが引き立ちましたしね(^^) あの進藤先生が~!?
さぁて、どうなることやら。
4625 HIT/3 [TVドラマ感想]カテゴリの最新記事
花輪先生のセリフ聞くたびに、つくづく残酷な役を
やる事になっちゃったな~。。。と思いますよ(; ;) 板尾さん頑張ってるよね。 工藤を見る度にイラっとさせられる話でした~。 これを機会に立派な医者になってもらいたいわ~(>_<) (2009/09/01 11:35:42 PM)
>「患者の顔を覚える。それも医者の仕事です」
>そういう澤井。 >言うねぇ♪ 澤井先生、一見、クールに見えて、結構、優しいですよね♪ 心もちゃんと持っているという感じで。 何気に私は、澤井先生のファンです♪(^^) 今回、あまり活躍がなくて寂しかったです。 メインがベタな展開だったので、 進藤先生のピーマン嫌いが一番心に残りました(笑) (2009/09/02 07:57:05 PM)
こんばんわ!!
>花輪先生のセリフ聞くたびに、つくづく残酷な役を >やる事になっちゃったな~。。。と思いますよ(; ;) >板尾さん頑張ってるよね。 本当頭が下がります。現実はとてもこんな仕事できる状況じゃないのに・・・本当頑張ってらっしゃいますよね。 >工藤を見る度にイラっとさせられる話でした~。 >これを機会に立派な医者になってもらいたいわ~(>_<) ようやく進藤を認めたって事でこれからですね。 研修もこれで前向きになってくれたらいいですけど。 でも今回は澤井が最後に持ってっちゃいましたね(^^;)(2009/09/02 11:04:46 PM)
こんばんわ~!!
>>「患者の顔を覚える。それも医者の仕事です」 >>そういう澤井。 >>言うねぇ♪ > >澤井先生、一見、クールに見えて、結構、優しいですよね♪ >心もちゃんと持っているという感じで。 >何気に私は、澤井先生のファンです♪(^^) >今回、あまり活躍がなくて寂しかったです。 今回はでも最後にもってっちゃいましたからね(^^) 澤井が憎めないほどいい医者なのがこのドラマの面白いところなんですよね。 そっか医者ってこういう見方もできるんだと思わせてくれる、現実をしっかり見てる人ですもんね。 私も好きです~♪ >メインがベタな展開だったので、 >進藤先生のピーマン嫌いが一番心に残りました(笑) あはは!!確かに!! ギャグでしたしね(^^)(2009/09/02 11:07:01 PM) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |